2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全17件 (17件中 1-17件目)
1
役場系の職場なので、今日は流石に忙しかった。でも、私の上司である係長は、ほとんど席にいなかった。お散歩行き過ぎ!にょは、下っ端過ぎてお散歩にいけません。暇でも、机にかじり付いてなければならず。そこで、密かにゲームする事を覚えました。でも、来年度からは忙しくなるからやめよう。それに有給も思いっきり取ってしまう計画なんだった。ようし、明日からは頑張るぞ!
2003年03月31日
コメント(0)
誰も、ついてこれないラグビーねたですが、にょ自身が好きなので書きます。昨日はCSでフランス対ウェールズの試合をみました。以前に日記に書いたけど、フランスは今年のW杯で日本と対戦するんです。でも、また誰の名前も覚えてません。どうして、フランスの選手は難しい名前なんですか?大統領はあんなに簡単な名前なのに…前評判では、ウェールズの圧倒的不利でしたが、先制したのはウェールズのほう。もしや?これは?と思っていたのも、15分くらいでした。ウェールズにはいい思い出があるし、強い時も知っているので、復活して欲しいです。でも、シックスネイションズで全敗。監督は交代になるかも。W杯はどうなるのやら。そういう日本もどうなるのやら?スコットランドに勝ちたいと思っているようですが…いや、大丈夫。過去にも一度勝ったことがある。もう一度勝てないなんてことは、ないはずだ。となると、スコットランド戦を観にオーストラリアまで行くべき?それとも、もっと勝ちそうなアメリカ戦?いやいや、どうせ行くならフランス代表を生で見ちゃおうよ…と既に心はワールドカップ。
2003年03月30日
コメント(0)
いま、「動物たちの不思議な事件簿」というのを読んでいます。その中で、「動物は、『純粋無垢』やないで。 人もだますんや!」(本当は標準語です)と書いてありました。例えば、いつもえさをもらってないふりをする猫とか…そう!家のちっぽけハムスターでさえ、ひとを誤魔化そうとします!それは、本に登場するゴリラやチンパンジーたちのごまかしから見れば、洒落にもなりませんが、彼女はきっと、真剣です。彼女のごまかしは、こうです。気に入らないえさを指しだされると、一度受け取ります。と同時に、すばやくしゃがみこみ、真下よりやや後ろに落とします。それから、また後足で立ち上がりご飯をねだります。そうすると、先にあげたエサが足元に隠れてよく見えず、新しいエサがもらえる・・・・はず。最初にこれをやられた時は、本当に口に入れたと信じるところでした。疑わしくて、ちょっと歩かせてみると、案の定エサは足元に落ちておりました。むむ、おぬしなかなかやりおるのう。前に飼っていたハムは、ただ無視するだけだったんだよな。ハムスターも進化してるのかな?こんなに、ちっぽけな脳みそしかないのに…ねずみ、ねずみと侮ることなかれ。人も騙そうとするし、(けして成功しないけど、今のところは)呼ばれたら近づいてくるし。これが進化という奴なのか?それとも、私の親ばか?
2003年03月29日
コメント(0)
探すんや!と、これまた最近行くようになった日記に書いてありました。(BBSだったかな?)そのとおり!と膝をうちうち読んでおりましたが、探してもないときもあるのかな…昨日、本読んで寝た。明日、ハムスターの小屋を掃除。何かある?私に書くことある?あっ?昨日、今年初めてのふきのとう発見…春ですね。今年は、ひまわりでも植えてみましょうか?
2003年03月28日
コメント(1)
「うちらのチーム」が負けた。私がよくいく日記でこんな言葉を見つけた。そして、思い出したことがある。私が、ラグビーを見始めたころ、いつも勝利を期待されているのに、最近なかなか勝てない大学チームがあった。そのチームのキャプテンが言っていた。「最高のチームって言うのは、自分では決められないんだな。僕たちは、最高の仲間なんだ。」ライバルチームに惜敗し、選手権に敗退したあと、TVのインタビューに答えて、彼は自分たちを「最高のチーム」と言ったらしい。あるニュースキャスターが、「最高のチームがどうして負けるんですかね。」と言ったらしい。それで、彼は思った。「最高のチーム」は自分たちで決めるものじゃない。と。「そうか、あそこは最高の仲間といわなければならない。」と。結局、キャスターもキャプテンも間違っていなかったのだろう。この話が出ていた雑誌のインタビューで、彼らは言っていた。「間違っていてもいい。前に進んでいくんだ。 そうしたら、間違った分だけ前に進む。」彼らのひたむきさが、大学時代消極的だった自分を、そのときも俯いていて歩いていた自分を、恥じ入らせた。あれから、月日は流れた。彼らの後輩たちは今シーズン「最高のチーム」になった。
2003年03月27日
コメント(2)
やっぱり、武力行使という手段が間違ってると思うんですよね。べつに、こんなちっぽけなHPで何か書いたからといって、何も変わらないとは思います。でも、見過ごせない。私に出来ることだけでも、しようじゃないか!と思う次第です。昨日、NHKの「明日を読むスペシャル」を見ました。途中までですけど。今まで、詳しいことはわからないからと思ってきましたが、少しはわかってきました。につけても、理由じゃないんですよね。誰が、誰かを殺してもいいという判断を下すことが間違っているのであって…反戦を表にだすと、フセインの見方をしているようだと思われる方もいるようですが、それは違うと思うんですよね。戦争悪い=ブッシュは悪い=フセインは悪くないとはならないと思うんです。悪い人の反対が、いい人ではない。悪い人の反対のことをすることが、正義ではない、はずですから。そうこう書きながら、反対意見とかもらったどうしよう…と不安だったりもする。じゃ、どうすればフセインの恐怖はなくなるんだ?北朝鮮から攻められたときも、反撃しようなんて言うなよ!人権がどうのって言うなら、他にもひどい国があるじゃないか?イスラエルはどうなんだ?エトセトラ・・・・・・でも、やっぱり人を殺してもいいとは、言えないわけで。もう一度考えてみて欲しいんです。「戦争」「武力行使」などなどいろんな呼び方があって、「開放」「独裁打倒」様々な理由があるんだけど、今行われていることは「人殺し」って言葉にも置き換えられるんだって。
2003年03月26日
コメント(0)
見ました。やっとこれを書けます!素晴らしい。この映画を撮ったなら、生涯これしか撮れなくてもおらは、監督として幸せだろう…いろいろ、書きたいけどまだ見ていない人がいたら困るので、ストーリーのことは書かないようにしますね。レゴラス格好良すぎます。良すぎます…ギムリ面白すぎます。本当は、もっと格好いいところもあるのですが、面白いです。エオウィンは、とても良かったです。役者の姿から、登場の仕方、台詞、他の人物とのからみなど、原作のよさが出ていると思いました。それにと比べると、エオメルがちょっと。アラゴルンと二人で、オーク鬼に飛び掛る所がみたかったです。1部で、ゴールドベリが出なかったときについで悲しかったです。アルウェンのリブ・タイラーですが。合っていないのでは?という声もあると聞きました。確かに、単体で見るとナタリー・ポートマンでも良かったかな?と思うこともあります。が、親子・兄弟を見た場合、正しい選択だったと思います。あのエルロンドから、ナタリー・ポートマンは生まれそうにありません。願わくば、エントをもっと重点をおいて欲しかったです。ストーリーとしては、あれでも十分なのですが、作品自体において、エントはとても重要だと考えます。特に、エントが非常に長生きである事と、エント女がいないことは、もっとわかりやすく伝えて欲しかったですね。また、個人的には「これじゃ木が動いてるみたいだろう?」と思えて、もう少し人っぽくして欲しかったです。そして、ちょっとネタバレ。ファラミアですが、誰だか思い出せない方に…ボロミアの弟です。この映画では、ファラミアのよさは伝わっていないように思います。ボロミアは、指輪に魅せられてフロドを襲うまではとてもいい奴でした。私は、映画を見てこのことを思い出しました。最後が悪いと、こんなにも印象って悪いんだな、と思いました。しかし、ファラミアは最初から話のわかるいい奴で、最後までいい奴だったように思います。(私の中で)そして、これからの彼の役割上、もっと「いい奴なんだ」と思われるべきだと思います。これから、映画をご覧になる方で、原作を読まれていない方、ファラミアはいい奴なんです。本当は、もうちょっといい奴なんだと思いながら見てやってください。今日はここまで。
2003年03月24日
コメント(1)
実は今日は動物愛護デー。我が家にも、動物がいます。そいつは、小さくて柔らかくてかわいい。ハムスター!名前は「ベッカム」でも、最近メスであるという情報も…じゃぁ、「ビッキー」とか、「スパイス」とかにしないといけないのかな?ネズミが嫌いな人たちにとっては、この上なく野蛮はペットでしょうけど、最近は人気ですね。鳴かないし、散歩もいらないし、狭いスペースで買える上に、日中かまってあげなくても大丈夫。その上、人にも結構なれる。(名前は覚えないかも知れませんが)現代のニーズに合った生物といえましょう。唯一の(?)欠点は、短命ではないでしょうか?新車の車検ぐらい(3年)ぐらいしか生きません。クルマより長生きしない事になります。ちょっと、比較になってないですね…とにかく、黒いつぶらな瞳でエサをねだり、回し車を一心にまわしている姿は、もう、可愛いの一言です。そうだ。今日は特別に、おやつを奮発しよう!最近、ころころしてますます可愛い。え?肥満じゃないかって。そ、そうかな?餌のやりすぎも、虐待に当るって知ってました?
2003年03月20日
コメント(0)
親父ギャグみたいなタイトルですみません(汗)今日、帰宅すると机に葉書がのってるではないですか。送り主は町の保険係。え?健康保険料滞納?いや、社保だから大丈夫なはず…ひっくり返してみると、「いきいき健康生活」とかなんとか。読めば、ガン検診のお誘いなんだな。「今年中に満30歳・満40歳を迎えられる方に特に…」これは、ちょっと禁句じゃないですかい?と思いつつ、昔お風呂屋であっていた女性が、「私も今年から乳がん検診だよ。」ともらしていた事を思い出しました。その時は、「へ~。ガンの検診か…」と彼女をとても年上に見ていたものですが。私の番が回ってきました。とうとう、こんな年になったのね。(涙)いつまでも、若いつもりではいられないかしら。いやいや、そう思った時が年をとる時だ。などと、葉書と見つめながら揺れ動く乙女心なのです。
2003年03月19日
コメント(0)
北海道に住んでいながら、函館に行くのはこれが2回目。前回、猛吹雪のため夜景を見られなかったので、再度挑戦いたしました。夕方に函館到着。ホテルでちょっと休憩しながら、暗くなるのを待ちました。前回は2年前の1月。すごい吹雪で空港が閉鎖のため、泊まったホテルはがらがらだったものです。ロープウェー乗り場まで歩いて10分程度の距離です。坂を上ってたどり着き、函館山を見上げてみます。2年前に来たときは、頂上が見えなかったっけなぁ。切符売り場で「上に昇っても何も見えませんけどいいですか?」と言われて、乗らなかったロープウェーに乗り込みました。後ろの窓に張りついていると、函館の夜景が広がっていきます。昇りきったらどんな景色が広がるんだろうか・・・実は展望台の中は階段。運動不足が身にしみるわ…冷たい風は吹き込んできて、頂上に到着。埃がないので、冬の夜景のほうがきれいに見えるとのことでしたが・・・息を呑んだのは、久しぶりでした。びっしりと欄干に並ぶ人々の間から垣間見る、その断片からも、美しさが伝わります。ポスターで観たとおり、いや、それ以上。思っていたよりもきれいでした。海と陸の境を走る光の曲線。扇状に広がる光の波。100万ドルの夜景でした。また行きたいです。今度は、夏にでも。五稜郭の木々に、葉が茂ってるときにでも。
2003年03月17日
コメント(3)
「融雪剤」といっても、薬などではない。文字通り、雪を溶かすためのもので、灰などの無害な黒いものを使い場合が多い。雪が降る日があっても、もう積もる事がないと思われる頃に、雪の上に撒く。畑などの広い所や、冬の間雪を積み上げたところなどに撒くと、より熱を吸収して、雪解けが早くなるのだ。夕方、仕事から帰ってくると砂塵のようなものが、家の前のあたりを舞っている。何事か?と思いみると、向いのご主人が融雪剤を撒いていたのだ。もう冬は終わったのだなと感慨深く、2階の居間から見下ろした。そこにあったありきたりの雪塊は、今一幅の水墨画を織りなし春風に身を任せていた。
2003年03月14日
コメント(0)
最近多いんですけど、「犯人は誰だ」ものです。私も含め全員がわかりませんでした。でも、騙され度は私が一番だったようです。フランスでとても有名な探偵「ヴィドック」。(実在の人物のようです)彼が、ある事件を追っている最中に謎の人物に殺されてしまうのです。翌日、彼の伝記を書くという青年が現れます。犯人を見つけて、伝記の最後で暴露するんだといきまいて、捜査にのりだします…皆が犯人がわからないという時点で、さらにそれぞれが「この人じゃないか?」と思うものがあるということで、ストーリー的にも成功していると思うこの作品。映像が、なんていうか抽象的に見えないんだけどそんな雰囲気を漂わせていて、いいですね。私は、映画の映像的なことにはあまり執着しないんです。シナリオ重視なんですよね。だから、中国語を訳した英語の日本語訳がおかしいのとか、気になります。それはおいて置いて…こんな私でも、いいナと思う映像。色の出し方。油絵の背景のような空が、印象的でした。印象派の絵画を思い出させる、そんな映像とミステリアスな展開が、いい映画でした。
2003年03月11日
コメント(1)
相撲ネタです。以前から、時々気になることがあるんですよ。相撲って、まわしがはずれたりして見えちゃうと負けなんです。もちろん、そんな場面に大相撲で出会うことはないんですけど。だがしかし!もし万が一、そんな事態になったら、お客さんになんて説明するのか?勝負審判が発見したら、手を上げて協議するのか?行司さんが気がついたら、なんと言って止めるのか?NHKのアナウンサーはなんと言うのか?とてもとても気になります。品のない話ですみません…
2003年03月10日
コメント(2)
どちらの話をしようか…相撲はこれから15日間書くチャンスがあるから、とりあえずラグビーから…昨日、北半球の6ヶ国対抗の衛星中継がありました。ほとんどこれだけの為に、Jスカイスポーツを契約しているようなもの。なのに弟が、勝手にスキーのW杯を…それはおいといて。カードはフランス対アイルランド。アイルランドは今季とてもいいチームらしく、今のことろ全勝だとか。フランスも6カ国の中では実力者。試合は、激しい内容でした。詳しい解説が出来ないんですが…強い風と途中で降り出した雨も手伝って、これがラグビーだ!!といわんばかりの泥だらけで、激しいぶつかり合いが見られる試合展開となりました。TVに向かって一人、思わず歓声を漏らしてしまうような場面もかなりあったのですが、何故かノートライの試合でした。でも、面白かったよ。フランスは、今年オーストラリアで行われるW杯で日本と同じグループに入っているので、選手の名前なども覚えたいと思いましたが…どうして、私には覚えにくい名前ばかりなんでしょう?90分近く見たのに、「7番の人」「12番の人」止まりでした。シックスネイションズの放送はまだあるので、諦めずに覚えたいです。大相撲大阪場所は今日が初日。新横綱は土俵入りを間違えそうでしたが、それもご愛嬌という事で。明日は、ご贔屓の魁皇が初日を出す事を願ってます。
2003年03月09日
コメント(0)
いろいろと皆様のHPを拝見さてもらいながら、だんだんとやり方がわかってきたので、いろいろ手を加えてみました。壁紙は前の方が気に入ってはいたのですけど、如何せん字が見えづらいので、春らしいのに変えてみました。どうでしょう?(誰に言ってるの?)書評を書きながら、私は今までどれ位の本を読んだのだろう…などと考えてみました。300じゃ収まらないジャンか!(これ自体が嘘と思われます。)いや、誰も全部書けとは言っていない。なんて、ひとりつっこみ。最近、図書館からかりて読むことが多いので、備忘録を兼ねて綴っていきたいなと、思っています。
2003年03月08日
コメント(3)
「ミリオンダラーホテル」を見ました。題名だけ見るとゴージャスなんですが、なんだか切ないお話で…ストーリーは「犯人は誰だ」ものなんだけど、テーマはそこにはないんですよね。でも、ちゃんと最後は謎解きで終わっている。利口でないがゆえに純粋である。そうであるからこそ、悲しい結果になる。主人公と愛し合うようになったのに、最後にまた一人になってしまうヒロインが、本当に切ないです。
2003年03月07日
コメント(0)
まさか、ここまでとは・・・春一番ならぬ、冬最後(にして…)毎年、やっと春めいたころに大雪が降る。人々もたいてい「もう降らないだろう」と安心しているので困る。昨日、天気予報をみて覚悟はしていたが、ここまで吹雪くとは聞いていない。窓の外は真っ白。前方の車のテールライトも、雪がついていて良く見えない。信号も近づかないと見えない。道路と、夏の間は歩道であった場所の境目が良く見えず私の前の車は歩道にぶつかっていた。雪があるので実害はないだろうけど。職場に入るわき道が見つけにくく、見つけたと思ったら、車のおなかがこすれるくらいの積雪。いつも駐車場所には、雪の吹き溜まりが居座っていた。まさかここまで吹雪とは・・・向かい風に顔を上げると息苦しいので、横を向きながら事務所の玄関まで急いだ。おや、ポストに何か入っている。上から覗き込んで目が点。まさか、ポストの中まで雪が積もっているとは・・・
2003年03月04日
コメント(2)
全17件 (17件中 1-17件目)
1