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なんて、マーズアタックを思い浮かべながら、窓からちらりと見ておきました。今日から、またちょっとづつ遠くなるのね…6万年後にこの風景を見るのは、どんな人?どんな生物?どんな衛星?その頃地球はあるのか?という疑問も抱きながら、赤い火星を眺めてました。
2003年08月28日
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と、思わず聞いて歩きたくなるぐらい、感動して帰ってきました。噂には聞いていた「昭和新山火祭り」花火もすごくて、人でもすごいと。噂どおり!としか言いようのない感じでした。花火は8時開始なのに、5時頃到着したときには、駐車場を臨時に閉鎖した客席(?)に人がいっぱい・・・聞けば、午前中から席を確保してしてのだそうです。それでも、十分満足できるくらいに迫力のある花火でした。噴火を彷彿させるように、音の反響も考えて構成されているんですって。間近で上がる大きな花火が、振ってくるように見えますし、その音の大きさたるや、家が揺れるほどです。見上げた首が痛くなるほどの、近さでしたよ。帰りは、洞爺湖畔を車のテールライトがくるっと囲み、それもまた、ちょっとした夜景になってました。
2003年08月26日
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とても暑いです。特にうちの事務所が・・・もうだめです・・・(コテッ)
2003年08月22日
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昨日、友人と隣町の花火大会に行ってきました。うちの町より、人口が少ないくせに、お金持ちな隣町は、花火がちょっと(結構)豪華です。町から、とても近くの川原から打ち上げられる花火は、大きく、明るく、時に昼間のように明るい、とさえ思います。花火の世界も新作が続々登場していて、毎年観たことがない花火も必ずあります。花火の名前には詳しくないのでわかりませんが、オレンジ色の花びらが八方に尾を長く引きながら散ってゆく花火。あれがとても好きで、そして隣町の花火は、それをこれでもか!とあげてくれて、そうして幕が下りるので、毎年、見に行ってしまいます。自分の町へと続く車の流れのいながら、夏はやっぱりこれだよねと、一人ごちするのでした。
2003年08月15日
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試合が始まって、私がすぐに思ったのは「人が少ない!」でした。グランドに30人の大男たちがうごめくラグビーに比べて、ゴールキーパーを除く20人しか、フィールドプレイヤーがいないサッカーは、人の密度が少なく、ボールが反対へ行ってしまっても、選手の動きが良く見えるのです。その上、ボールも大きく見えますし。これがラグビーなら…でかい男たちが重なり合って、ボールの位置もわからず、どこで何が行われているのやら…そして、試合が切れないのも違うところです。サッカーは、ルールの少ないスポーツだと言われていますが、なるほどその通りかも。主審の笛で試合が止まることが、少なくて、常に選手が動き回っています。これがラグビーなら…隣に座っている友人に、延々とルールの解説をし続けなくてはならないでしょう。その他にも、得点の進み方(必ず1点づつですよね。)、アドバンテージなどなど。サッカーは、シンプルで解りやすい!観たそのときから、試合の流れ(選手が何をしているのか)が良くわかり、尚且つ中断が少ないので集中できる!その上さらに!誰にでも、「今がチャンス!」というときがわかるのです。いえ、この点はたいていの団体球技は同じでしょう。よって、サッカーは、誰にでもすぐ楽しめるスポーツなのです!シンプルisベストなのか?現に、初観戦であって、ルールも良くわからない友人は、大感激のうちに岐路についたのでした。グローバルな視点から見れば、サッカーにラグビーが打ち勝つのは、ちょっと難しいのかも?でも、ラグビーだってとてもとても面白いんですよ。同じフットボールなんだし(手を使う割合が多いですけど)アメフトに比べれば、ルールは簡単!一度観てみてね☆
2003年08月14日
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先日、弟夫婦と友人とでJOMOオールスターサッカーをみてきました。友人は、サッカー初観戦なので、楽しんでもらえるかちょっと不安でした。オールスターは、お祭りのような雰囲気で、試合が始まる前から楽しめました。Jリーグの各チームのマスコット(?)による、ミニサッカーなんて、爆笑でした。蹴られない、取れない、走れない…無理です、グランパスエイトのしゃち!続くセレモニーも盛り上がりました。特別ゲストとして、ゴスペラーズが1曲歌ってくれました。本当に、誰も知らなかったらしくて、会場は違った盛り上がりでしたね。さてさて、前置きも長くなりました。私のファンの方なら(もちろん、居るとしてですが)私が実はラグビーファンだということは、ご存知でしょう。そんな私が、「ああ、ここが違うなぁ。」と思ったことを書きたいなぁと、思います。次回ね…
2003年08月13日
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大幅に遅刻です。会社から電話が来て起きました…お弁当を作る暇もなく、急いで出てきたので今日は、コンビニ弁当。朝ごはん抜きだからな、とちょっと奮発してしまった遅刻したおいら…自分に甘いです。
2003年08月08日
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有名な小説を映画化したものを、昨日観ました。ごく最近の映画化のもので、ジュリア・ロバーツと、ジョン・マルコビッチが出演してました。もちろん、マルコビッチはジキルとハイドの2役を演じ分けておられました。ジョン・マルコビッチといえば、もう、知る人ぞ知る!という感じではなくなりましたよね。いろいろな映画で、様々な役を演じてます。私が最初に観たのは、「二十日鼠と人間」。あまりの名優ぶりに、その後二名目役で登場してくる彼に、なじめません。例えば、「ある貴婦人の肖像」とか。「レ・ミゼラブル」では、ジャベール刑事を演じ、そういえば、ちょっとイカレた犯人役で、なんかの映画に出ていましたね・・・なんだっけ?(笑)イーストウッドと競演だったような?ついには、「マルコビッチの穴」なる映画まで登場するような、偉大な俳優の一人です。なので、私にはジキルもハイドも、「ジョン・マルコビッチ」にしか見えませんでした。
2003年08月07日
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「アルネの遺品」という本を読みました。一家心中で、ただ一人生き残ったアルネ少年が、ドイツ・ハンブルグの父の友人の家で暮らすことになる。というお話。冒頭から、遺品の整理が始まっていて、アルネはもう死んでいるんですよ。そこで、この一家の長男ハンスが、遺品を整理しながらアルネを回想していくのです。きれいな物語だな、と思いました。きれいな風景とかが並んでいるわけじゃないけれど。澄んでいる美しさのようなものが、流れている感じです。淡々と、回想していくハンス青年が、とっても大人っぽいし、ビールを飲んでタバコを吸っているので、一体幾つなんだよ!と思わされます。(多分、18ぐらい)新聞等の書評でも、結構評判がよかったので借りたのですが、私で二人目なのがちょっと残念。もっと、多くの人に読んでもらいたいなぁ。
2003年08月06日
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地元もお祭りがありましたが、雨でした。それでも、土曜日はなんとかもったので、大道芸を見に行きました。青空で、突っ立て見る大道芸。とっても快適とはいえないかもしれないけど、私はとっても好きです。今年は風船アートをする人が来てくれました。風船はもらえなかったけど、一人で笑いながら見てました。うーん、ちょっと怪しい人だと思われたかもね。でも、面白いんだからいい!
2003年08月04日
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「うるるとさらら」というエアコンのCMに登場するかわいいキャラクター「ぴちょんくん」を育ててます。期間限定のゲームらしいですが、非常にかわいいです。ぴちょんくんをお部屋で育てるんですけど、空気を汚さないように、また湿度なども調節して、常に快適な状態に保つのです。そして、ぴちょんくんにご飯をあげたり、おもちゃで遊ばせたり、寝かせたり…そして、2週間ほどで大きくなるようです。みごと育てると、いいことがあるようなので興味があったら見てみてね。私、ダイキンのまわしもの?http://pichon.daikin.co.jp/ ←ここです。
2003年08月01日
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