2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全21件 (21件中 1-21件目)
1
テーマは・・・「なぜ許せないのか?」なぜ許せないか?許すにはどんな考え方や心を持てばいいか探求しました。人を憎むことは簡単ですが、人を許すことは、ほんとうに難しいです。自分では、ずいぶん寛容なほうだと思うのですが、まだ 許していない人がいたのです。なぜ許せないか考えました。わかってくれない、信じてくれない、なんと理不尽なことをするのかと、胸が張り裂けるような思いをし、悔し涙を流したこともありました。なぜ、許せないか。。。どんどん掘り下げると、私が一生懸命愛したのに、愛してくれなかった、だれよりも大切にしたのに、恩をあだで返した。。。 つまり、期待した愛を与えてくれなかったから 憎んでいるのです。確かに 愚かで、受け入れがたい人もいます。しかし、私も愛が足りないところ、愚かなところ、山ほどあります。人間はみんな不完全です。もっと愛が欲しい、なぜ愛をくれないと、苦しむより、自分の愛の量の少なさに自分の寛容さのなさに 自分の知恵の足りなさに、涙するのが 無条件の愛の人です。ミッションに生きるのに 恨み心を持ったままでは うまく進めません。なぜ許してないのか 考えてよかったです。これを書いていて、氷がとけたように、心があったかくなってきました。読んでくださって ありがとうございます。☆明日も光溢れる日になりますように、感謝☆
2006.10.31
コメント(4)

「そうじ力」で自分磨き!!そうじ力研究会代表 舛田光洋著 日本実業出版社 今 全国の書店で山積みになっている「そうじ力」の著者 舛田光洋さんとお目にかかることができました。まだ書店に出ていない最新刊にサインをいただきました。舛田さんは、事業で失敗し、家庭も崩壊して、鬱々とした時期もありだったそうです。そこから、再び、「そうじ」しかないと、御自分の強みをここまで発展させて来られたその道筋をお聞きすることができました。一番お聞きしたかったのは どうやってここまで来られたか、何がきっかけだったかということですが、心の底からの断固とした決意だったようです。「世界に出ます!」と宣言されていました。とても謙虚で、柔和なお顔ですが、その瞳には、世界中の人を「そうじ力」でしあわせにしたいという想いが、熱く燃えているのを感じました。「そうじ力」のお話しを聞かせていただき、椅子を雑巾で磨きました。椅子を自分に見立てて、よく頑張っているねと自分で自分の労をねぎらうと、心も身体もあったかくなりました。その後、1時間ほど茶話会でお隣に座らせていただき、「そうじ力」のパワーを頂いてきました。実は 私は あまりそうじが得意じゃないのですが、昨夜は やる気満々、帰宅後、早速 机の回りどんどんきれいにしました。すっきりいいエネルギー空間ができて、今朝からなんとさわやかなこと。3ヶ月前から描いた舛田さんにお会いして、ミッションに生きて輝く秘訣をお聞きするという夢は実現しました。「そうじ力」で、ミッション研究会の夢を叶えていきます。ミッションに生きる舛田さん、ほんとうにありがとうございました。(本の内容は またおってご紹介します)
2006.10.30
コメント(0)

今日 このサイン 頂いてきました!!!お会いしたいなぁ~と思っていた方と お会いできて、夢はほんとうに叶うんだと るんるんの日でした。わかりますか? そうなんです。続きは 明日まで 待ってください。 (予告した方のミッションは 後日 御報告できると思います)
2006.10.29
コメント(2)
何年振りでしょう?プールでひと泳ぎしてきました。体力落ちてるかと思ったのですが、なんとか25メートルは泳げたので、安心しました。夜のクラスのせいか、シニアの方がいっぱいで 楽しそうに泳いでおられ、素敵な笑顔が印象的でした。水着だけになると 肩書きもなにもかも置いて、裸のお付き合いになっていて、あるがままになれるみたいです。みなさん ほうとうに伸びやかで、素敵な空間でした。誘って下さった友人は毎週末はお母様とプールに通っています。とっても仲良しの母と娘です。還暦を過ぎたお母様が 娘とスイミングのレッスンに参加して、楽しそうに泳ぐ姿、とても楽しそうでした。明日は その友人のミッションをご紹介できるかもしれません。乞うご期待!
2006.10.28
コメント(6)

願いが叶う心の筋トレ 幸運力を育てる「クリア道」レッスン著者:みさきよしの 出版社:大和出版(文京区)今日は なんと本の紹介と、みさきよしのさんhttp://plaza.rakuten.co.jp/bijinnet/ のミッションのご紹介です。嬉しいことに、今日お目にかかり ミッションカードの体験をしていただきました。3人の子育てをしながら、美容室5店舗経営され、クリア道セミナー全国展開されている方・・・とっても逞しい方かと思いきやクリア道を生きる人そのものの 女神の雰囲気のそれはそれは美しく、透明なエネルギーの素敵な方でした。 みさきよしのさんのミッション私は自然と共に生き、命あるものを愛しみ育む。そして人や物事をつなげるために、開放的に物事を受け入れ、目に見えないものを表現します。 ミッションカード(天命・使命を探求するためのカード)みさきよしのさんは、魂が一番喜ぶ生き方を実践されていて、人生を実に楽しんでおられるのが伝わってきました。とても素晴らしい時間をいただき、あっという間に時間が流れていました。インタビュー後、美容室にも お邪魔して、店長さんともお目にかかりました。しっかり視線を合わせて、お話ししてくださる 男性美容師さんでした。御自分にOK出されていて、ここもまた、クリアなエネルギーの空間でした。素晴らしい人の周りには、素晴らしい人が集まるのですね。昨日カットしたばかりだったので、カットは次回訪問時のお楽しみにしました。ブログを通じて ご縁を頂けて、超ラッキー、最高にしあわせな1日でした。☆愛と感謝をこめて☆
2006.10.27
コメント(3)

本文より 抜粋第1章 人は不合理で、分からず屋で、わがままな存在だ。 それでもなお、人を愛しなさい。 小学生のときに次のような話を読んだことがあります。目の見えない人たちが何人か象の周りに立っています。一人が象の鼻に触って、象はホースみたいなものだと言います。一人は像の脚の周りに腕をまわして、象は樹木のようなものだと言います。もう一人は象の腹に触って、象は壁のようなものだと言います。さらにもう一人が尻尾に触って、象はロープのようなものだと言います。誰もが正しく、誰もが間違っています。自分が触った部分については正しかったわけですが、全体をみていないのでそこで間違えてしまいます。すべての部分を一緒にして、はじめて象の本当の姿が見えてくるのです。「非合理で、物わかりの悪い人」の中には、象の別な部分に手を置いているだけの人もいるかもしれない。愛という贈り物を与えてください。受け取ってください。他の人が「扱いにくい」からといって愛することをやめてしまうのはもったいない話しです。そんなことをするには、愛はあまりにも大切すぎます。あなただって、私だって、そういう人と同じくらい「扱いにくい」ことが多いのですから。(本文より) 世界中で一番「扱いにくい」と思っている人のために明日も素敵な1日になりますようにと 祈ることもできますね。 おやすみなさい。
2006.10.25
コメント(0)
私たちは、しあわせになるために生まれてきました。しあわせになる権利があるのではなくて、義務があると思っています。ミッションは、まず、自分がしあわせになることです。嬉しいニュースです。厚生労働省の調査で、今年4月までの過去1年の自殺者が3万人を下回ったことが分かりました(21日付朝日)。5月単月の自殺者も減っており、ようやく減少トレンドに入った形です。過去1年の自殺者が3万人を割ったのは3年4カ月ぶりだそうです。嬉しい変化です。たくさんの人の愛の力が働らいている証拠です。でも まだ2万人以上。。。愛をもっともっと、循環させましょう。
2006.10.24
コメント(0)
ルカの街並さんの日記に大感動しました。すごすぎて、言葉がないのです。とにかく 御一読ください。http://plaza.rakuten.co.jp/lukanomatinami/diary/200610220001/の日記に掲載されている『世界一風変わりなセラピストのお話 』http://plaza.rakuten.co.jp/crystaltea/diary/200610210000/ルカさんはじめ、世界一風変わりなセラピストさん、ハートフルヒーラー千絵さん、私にこの感動を運んでくださったすべての方、そして、レン博士に 深謝です。人間って、素晴らしい。。。世界中の人に I love you♪
2006.10.23
コメント(3)
秋の空を眺めながら、ふと 口ずさんでみたくなりました。さだまさし作詞・作曲淡紅(うすべに)の秋桜(コスモス)が秋の日の何気ない 陽溜(ひだま)りに揺れているこの頃 涙脆(なみだもろ)くなった母が庭先でひとつ咳(せき)をする縁側でアルバムを開いては私の幼い日の思い出を何度も同じ話 くりかえす独り言みたいに 小さな声でこんな小春日和の 穏やかな日はあなたの優しさが 浸みて来る明日(あした)嫁ぐ私に苦労はしても笑い話に時が変えるよ心配いらないと笑った あれこれと思い出をたどったらいつの日も ひとりではなかったと今更ながら我儘(わがまま)な私に唇かんでいます明日への荷造りに手を借りてしばらくは楽し気にいたけれど突然涙こぼし(注) 元気でと何度も何度もくりかえす母ありがとうの言葉をかみしめながら生きてみます私なりにこんな小春日和の 穏やかな日はもう少しあなたの子供でいさせてください さだまさしさんのアルバムを覗いてみて、あらためてびっくり、心のひだの深い方ですね。素敵なお仕事されていますね。コスモスの写真探していたら、ハーピスト川下笑里歌さんの題材とシンクロしていました。秋桜の季節 心の中で淡紅色の花を揺らせてみました。
2006.10.22
コメント(0)
なぜか 今日は 母が朝から不機嫌でした。不機嫌の原因は、よくわからないのです。母の椅子を磨いてみました。「かあさん、ありがとう」と言いながら、磨いていると身体が重くなってつらいこと、視力や記憶力が衰えて切なくなっている母の思いがじわじわっと伝わってきました。それを受け取ると、不機嫌なイメージが消えていきました。今夜は 感謝の瞑想をすることにしました。世界中の母が 豊かな眠りで、深く深く癒されて、健やかな朝を迎えますように。。。 ☆愛と感謝をこめて☆
2006.10.21
コメント(2)

昨日はエジソンの命日でした。 57年前(1931)の10/18、エジソンは天国に帰られました。最後の言葉は、「あの世は美しい・・」。エジソンの死後、フーバー大統領の提案で、彼の発明の偉大さを偲ぶために、1分間、全米で電灯を消したそうです。エジソンは電球、蓄音機、映写機、数々の発明をされたのですが、なんと晩年「霊界通信機」の発明に取り組んだそうです。1920年、73歳のエジソンは、「エジソン、来世との交信を研究中」と題した記事を、アメリカの代表的雑誌『アメリカン・マガジン』に発表し、後日『サイエンティフィック・アメリカン』や『フォーブス』等にも発表しています。エジソンは、「人間の魂は宇宙のエネルギーの一部です。エネルギーは不滅であるので、魂も不滅であり、死後も存在するはずです」「死後も個性が存続するならば、死者が後世の人たちと交信したいと考えることは、根拠のあることです」等述べています。「霊界通信機」。。。なんと自由な発想!ミッションに生きた夢多き偉大なる天使に 心からの尊敬と感謝を贈ります。
2006.10.19
コメント(1)

(はじめにより一部抜粋)ハーバード大学2年、19歳のときに、「リーダーシップのための逆説の十カ条」を書きました。小冊子は1968年ハーバード大学学生部によって出版されました。1997年9月、マザー・テレサが亡くなってまもなくのこと、ロータリークラブの会合でマザー・テレサが書いた詩の朗読を聞いて、驚きました。翌日本屋に行き、ルシンダ・ヴァーディが編纂した「マザー・テレサ語る」という本の最後のページに載っていました。詩のタイトルは「それでも」というもので、私が1968年に出版した十カ条のうちの八つでした。言葉は詩らしくするためにフォーマットが変わっていましたが、全く同じものです。作者の名前は掲載されていませんでしたが、ページの一番下に、「カルカッタの〈孤児の家〉の壁に書かれた言葉」と記されていました。信じられないような瞬間でした。私が30年前に書いたものがインドにたどり着いて、マザー・テレサか、彼女の仲間の一人がその言葉の重要性を認めてくれたのです。子ども達の面倒を見ていくに当たって、壁に貼って毎日見るだけの重要性があると考えてくれたのです。私は深く感動しました。(はじめにより)光ある言葉は、時空を超えて、多くの人を力づけます。補足ですが、著者ケントと妻は 日本とルーマニアの孤児院から3人の養子を迎えています。光の天使のお仕事に、祝福と感謝を贈ります。
2006.10.18
コメント(0)

それでもなお、人を愛しなさいー人生の意味を見つけるための逆説の十カ条ケント・M、キース(著)、 Kent.M.Keith(原著)、大内 博(翻訳)本文より 「逆説の十カ条」は、いわば、一つの挑戦として書いてみたのです。その挑戦とは、仮に他の人たちがそれを良いこととして評価してくれなくても、正しいことを、良いことを、真実であることを常に実行してみませんかという挑戦です。この世界をより住みやすい場所にするという仕事は、他人の拍手喝采に依存できるものではありません。何が何でもそのための努力を続けなければなりません。なぜなら、あなたがそれをしなければ、この世界でなされるべきことの多くは永久に達成されないからです。 もう、これ以上愛を与えれないと思った時は、この本を手に取ります。 生きることの意味に満ちた人生をおくるにはどうすればよいのか、その指針を与えてくれる本です。
2006.10.17
コメント(0)

たった、2週間 SMILEの子育てを実践したママから歓喜のシェアリングをいただきました。毎朝 幼稚園に行く子どもとの時間は修羅場だったのです。「まだ寝てるの、早く起きないと、幼稚園に遅れるよ!」「何やってるの、まだご飯食べてないの!歯磨きも、早くしないと!」。。。ところが、2週間、叱ることも、脅すこともまったくない、モーツアルトの音楽が流れるような朝が訪れているそうです。幼稚園でも毎朝遅刻すれすれだったのが、涼しげに、一番に幼稚園の門をくぐる日もあったとか。詳細は 1週間後までに記事にしてくださることになりました。天国にいる時から 子どもは親を選んで 生まれてくるといいますが、“選んでくれてありがとう”“生まれてきてくれてありがとう”という在り方で、子どもに接すると、修羅場の朝が超平和な朝になるという、嬉しい報告でした。具体的にどんな実践だったか、記事 楽しみですね。もちろん ママはミッションをみつけました。これも楽しみですね。
2006.10.16
コメント(0)
「今から行っていい?後、5分で着くのだけど。。。?」と 電話がありました。彼女は、ほんとうにやりたいことは何かを探求し始めて半年、どんどん輝いて楽な生き方ができるようになってきました。真夜中まで、自分らしく生きること、自分にしかできないことを探している大切な友人とは、あっという間に時間が流れます。完璧に準備しなくても、はじめていいのだと、るんるん笑顔で帰っていきました。彼女のミッションをご紹介できる日は近い!ここのところ、毎日コーチングやインタビューです。何のために生まれてきたか考える人と共にいられることは至福以外のなにものでもないです。☆感謝☆
2006.10.15
コメント(0)

光と闇の戦いは日常茶飯事ですが、ここは絶対に引けないということがあり、愛を流し続ける場面がありました。無条件の愛で 相手を包み込むイメージをして相手のダイヤモンドを信じきると、奇跡は起きました。闇の中にいたはずの人の口から感謝の言葉が光となり、 宙を舞いました。側で支えてくださった友人、見えない世界の天使達に、感謝がいっぱいです。愛は風の如く、吹き渡る。。。それが愛愛は自分のなかにある限りあるものではなく 大いなるものから流れ出る限りなきもの。それが ちょっぴりわかりました。
2006.10.13
コメント(0)

出版社を尋ねてくださったので、もう少し内容に触れることにしました。臨死体験で見た「地獄の情景」 アンジー・フェニモア〔著〕宮内とも子〔訳〕同朋舎出版(以下本文より) 人の心に入ってくるものは、どんなものでもその人に影響を与え、光と闇のバランスを変えることができる・・・闇の力で、わたしが最も強い影響を受けたのは、音楽だったと思う。ある曲が光と闇のどちらでできているかは、それを聞いたとき、心にどんな気分がおきるかで、“感じわける”ことができる。あのころわたしが聞いていたのは、象徴的なことばで死や利己的な考えに誘い込みながら、心をなだめ、麻痺させるような音楽だった。それは心から光を閉め出す力があった。自分が聞いている音楽や、大切に思うようになったものが、“神のもの”ではないことは、当時でも自覚していた。・・・・・・・自殺したころのわたしは、家族を愛していたが、家族と一緒にいるために、闇と戦って苦しい道を歩もうとする気はなかった。わたしの魂は、なんの支えもなく、ひたすら落下しいたのだ。あのときたわたしが立ち直れたとすれば、方法はただひとつ、心の闇を追い払い、心を光で満たすことしかなかった。・・・進む方向はふたつしかない。光に近づくか、闇に近づくかだ。光に向かって進んでさえいれば、道のりのどこにいようと問題ではない。たとえ少しずつでも、進むことが大切だ。人間の小さな行為は、広がり、育ち、ふえつづけることで、大きな力をもつものである。(本文より) テレビの番組、ふと見る電車週刊誌のつり広告、どんな音楽を聞くか、どんなエネルギーに心の針を向けているか、敏感になることが大切だ。肉体を持って生きている限り、心の闇は隙あらば襲ってくる。アンジーが命をかけて伝えてくれたメッセージを受け取りたい。常に光と共に、光に向かって進みたい。そして、アンジーは、光に向かいさえすればいいと教えてくれる。明日も、いい音楽を聴いて、光ある時間を生きよう。アンジー、ありがとう。☆愛と感謝をこめて☆
2006.10.10
コメント(2)

臨死体験で見た地獄の情景 アンジー ・フェニモア〔著〕宮内 もと子〔訳〕 日本では、年間3万人以上もの人が、自殺の選択をする。天国の光溢れる世界を垣間見て臨死体験を語る人もいるが、死後の世界は、天国ばかりではない。著者は あとがきの中でこう語る。臨死体験の素晴らしい話だけを聞いて、その体験の裏面をしらずにいたら、世間の人は、自殺すれば苦しみから解放されると思ってしまうかもしれない。私が学んだとおり、事実はまったく逆なのだ。それでも、私は自分の体験を話すことをこばんでいた。話すとなれば、人生で最もつらい部分、人には決して知られたくない部分まで明らかにしなくてはならないし、話を聞いて、首をかしげる人や、うそだろうと言う人が出てくることもわかっていたからだ。だがそのうちに、沈黙を守り通すわけにはいかないと気づいた。人々が私の経験を通じて、人間は永遠の命をもつ永遠の存在であり、死は単なる経過に過ぎないことを知り、そこから慰めをえられればいい。私はそう思っている。・・・読者のみなさんが、この本の中に希望のもとを見いだし、生きる勇気を持ってくれるよう切に願っている。(あとがきより)この本を読むと、永遠の命をもった私達であるということ、親子は約束して生まれてきたこと、あちらの世界に帰ると、今回の人生を映画のようにみること、いつも私達を見守ってくださっている存在があること等々地獄に関する知識を含めて、たくさんの学びができる。アンジーのミッションは、これらのメッセージを伝えることにあったのだ。アンジーの愛と勇気に、祝福と感謝を。
2006.10.09
コメント(1)
ここ2~3日、ちょっぴりハードな仕事して、さすがに肉体は疲れています。ミッションに生きるには健康第一。明日は 自分のための時間を創ってエネルギーを充電してきます。あと1~2日、お休み延長します。すべての人に光のシャワーが降り注ぎますように。☆愛と感謝をあなたに☆
2006.10.06
コメント(0)

いつも たくさんのエールをありがとうございます。ここのところあちこちで ミッション・天命・使命という言葉が増えてきたと感じるのは私の勝手な思い込みでしょうか?どう思いますか? 明日から 超タイトです。3日間 ブログお休みします。皆様の毎日が滝のような光で満たされますように。☆愛と感謝を込めて☆
2006.10.02
コメント(1)

天使は見返りを求めず さわやかに吹く風のように愛を運ぶ。そんな人に 私はなりたい。天命を生きるとき 天使の応援がたくさんあると言う。私には 声が聞こえたり、姿が見えたりしないので、天使の存在がわからないのだが、小さな子ども達は 時々教えてくれる。「天使さんがね、3人いたよ。。。黒い髪の人と 金色の髪の人と、いっしょにお祈りしようって、言ったよ。」子どものような澄み切った心だと、天使が見えるのだろう。透明な心で 明日も天使のように生きよう。
2006.10.01
コメント(3)
全21件 (21件中 1-21件目)
1