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一月は箱根が印象的だった帰りの車中からの富士山 箱根での気づき逆境とはまだまだ使命を果たせていないこと。。。最高にしあわせな人生=使命を果たす人生だと 思っているそうした生き方がまだまだできてないことは誰より自分が知っているジムのストレッチの時 コーチが「まだまだ」と 声をかけ、ここまでが精一杯と思っていたのに、もう一息 筋肉を伸ばすその快感と 似てるまだまだ~やれると 自分を勇気づけるすこ~し成長した自分に OKを出す1月 一生懸命ミッションに生きた自分に ありがとう共にミッションに生きたあなたに ありがとう
2007.01.31
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ニューヨークの、とある大学病院で、アメリカ人医師が体験した実話です。 小児科病棟にナンシーという名の小さな女の子が入院して来ました。ナンシーは三歳になっていたのですが、身体が生後一歳半程度の大きさにしか成長していませんでした。本来なら可愛い盛りなのに、まるでなにか..."猿の干物"のような痛々しい姿です。 病院の医師たちは、"大きくならない原因"があるとみて、様々な検査をしましたが、器質的な異常は見当たらず、病気でもありませんでした。あらゆる手段を講じましたが、ナンシーは少しも成長しないばかりか、声を出す元気すらありません。 入院して三ヶ月経った頃、看護師の一人が主治医に、「ナンシーの家族が一度も面会に来ていません」と告げました。周りのスタッフたちも、ハッとしました。そしてすぐに両親に呼び出しを掛けました。ところが、ナンシーの両親は一向に病院に現れませんでした。 主治医はとうとう堪り兼ね、ナンシーの両親に会いに行こうと決心しました。入院時に書き込まれ、提出されていた書類で住所を探し、訪ねて行きました。 両親の住むアパートに着いて、インターホンを鳴らし、「ナンシーの主治医で◇◇です」と名乗りました。ナンシーの両親と見られる若い女性が出て来てドアを開けましたが、「ちょっと待ってください」と言うなり、主治医の顔も見ずに、すぐに奧に姿を消してしまいました。主治医は居間に通されはしたものの、そのまま放っておかれました。書斎では、ナンシーの両親であるらしい男性と女性が、パソコンの画面に向かって、必死な形相で、論文か何かを打ち込んでいます。 かなりの時間が経ちました。 母親とおぼしき、その女性が、やっとキーボードを打つ手を止め、医師の方にやって来ました。父親は、コンピューターの画面に向かったまま、訪問者・医師の方に視線を向けようともせず、ただ画面の作業に没頭していました。 「あの子は必要なかった。子供はまだ欲しくなかったんです」母親は口を開くと、真っ先にこう言いました。この両親は、聞けば世界的に有名なハーバード・ビジネス・スクールの最終学年に在籍しているとの事。このスクールでは毎年多くの経営者を輩出し、またその授業内容の厳しさでも有名でした。「今書いている論文に、自分たちの将来が、明るい未来がかかっているんです。だから必死で書いているんです」 母親はやつれきった表情で言いました。「だから欲しくなかったんです。でも勉強が忙しくって堕ろせなかったんです。あの子は、こんな忙しい時に生まれて来て、厄介な子なんです」 「兎に角、論文さえ済んだら面倒を見ますから」そう言うと母親は、医師を追い立てるように、ドアに導きました。その間、書斎で画面に向かっていた父親は、たった一度も、医師の方を見ようとも、話を聞こうともしませんでした。ナンシーの主治医は黙って病院に戻りました。 次の日、主治医はナンシーを陽あたりのいい、人の行き交う廊下に移しました。ベッドごと! そして、そのベッドを置いた廊下の壁に、大きな張り紙をしました。『わたしはナンシーです。あなたがここを通る時、もし急いでいるなら、ナンシー!と呼んで、微笑みかけてください。もし、あなたに少し時間があるなら、ナンシーと呼びかけ、わたしを抱き上げあやしてください。もし、あなたにゆっくりと時間があるなら、ナンシーと呼んで、わたしと一緒に遊んでください。わたしを抱き上げ、頬ずりし、あなたの胸や腕や、声のぬくもりを、わたしに伝えてください』 早速、ベッドの脇を通りかかる医師、看護師、患者さんたちが、それを実行し始めました。ある人は通りすがりに名前を呼んで、にっこりと微笑みかけ、ある人は立ち止まって頬ずりし、あやし、愛情いっぱい注ぎました。ある人は抱き上げ、自分の病室や庭のお散歩に連れ出しました。誰もが時間をゆっくり取れても取れなくても、優しい言葉で温かい心を伝えていきました。 そうして、三ヶ月が経った頃、ナンシーの体重は正常な三歳児にほぼ近づき、可愛い笑顔を見せて笑い、言葉も急速に覚え始めました。 自分の事で精一杯な両親でも、ナンシーに対して食べ物は与えていました。しかし本当に人間を育てる「愛情」を与えていなかったのです。病院の医師や看護師、入院患者、見舞い客たちは、「人間が人間として成長するために、最も大切な不可欠なもの」があるという事をナンシーを通して思い知らされました。与えたはずの人たちが、逆にナンシーから、それを教えて貰っていた......、いいえ、与えて貰っていたのです。最も大切なもの--を。 人が癒されるには辛い思いをします。人生は、決していい事ばかりが起きる訳ではありません。私たちは、幸せとは、なんにも苦しみがなくて、何事も自分の思い通りになる事と思いがちではありますが......。本当に全てが自分の思い通りに動いてくれたら、どんなに楽で、いいでしょう。しかしそんな事は万に一つも起こらず、イヤな起きてほしくない出来事が起ります。 この世はいい事ばかりではありません。辛い事も悲しい事も起きて、陰と陽のバランスが取れるようになっているのではないでしょうか。人生の辛い、悲しい事を通してはじめて、人の心に寄り添える人に成長するのではないでしょうか。人間の成長とは、「あなたが何かしてくれるなら、私もあなたを大切にしましょう」という条件付きの関係から、人間の深いきずなに目覚め、「あなたの痛みは私の痛みである。あなたは私である」という、人間の連帯を体験しはじめ、条件付き愛情から、無条件の愛情へと転化した時と言えましょう。心の中心軸が、自分中心から他人へ、他人を含む大きな世界へ向かって方向転換をした時。これこそが「改心」という事であり「癒し」です。そういう人たちを見ていると、見ている側の人もまた癒されてゆくのです。 私は沢山の人々との出会い、特に死に逝く人たちとの交わりを通して、癒しの恵みをいただきました。お一人お一人が、貴重な体験を私に分かちあってくださる時、また聴いた事を、一人心の中で思い巡らす時、私は生きている喜びと、至福の煌めきを体験したのでした。それは幼いナンシーが、陽のあたる広い廊下で、人々から愛をいっぱいに受けていた時と同じだと確信しています。 一人でも多くの方に、この命の煌めきを味わっていただけますように。感謝を込めて--作者 鈴木秀子--鈴木秀子さんの本を読んで まとめたメモです。
2007.01.30
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☆「1本のホウキが生んだ、世界の奇跡」 (友人から聞いた話)ヘレン・ケラー 何も見えず、何も聞こえず、何も話せない 完全な闇... 三重苦というとびきりの障害をもちながら、アニー・サリバン という最高の教師の力を得て成長し、 世界中の福祉に貢献し た、誰もが知る「とびっきりの偉人」です。 彼女の力が、どれほど世界中に莫大な力をおよぼしたか、どれ ほど多くの人々を救ったか、語るまでもないと思います。『...なぁんだ、よくある偉人のおはなし?』いえいえ、普通のお話などいたしません。 これは、ニュー・イングランドにある精神病院で働く名も 知れぬ「掃除婦のおばさん」のお話です。彼女のはたらく病院の地下室には、「緊張型分裂症(きんちょ うがたぶんれつしょう)」 とよばれる 10歳の少女の患者が いました。何にも反応を示さず、ただ暗い地下室のベットに うずくまっているだけ...。 少女は、回復の見こみなしとされていました。世界から見放され、一言も話さず、胎児のように丸まったまま 動こうとはしなかったのです。とても愛らしい少女だったのですが、いまや日々 やせおとろえ ていくばかり......。彼女は毎日、少女の個室のまわりを掃除にやってきました。そして、食事をドアの下のすきまから、ホウキの柄で押して、 中に入れます 彼女にも歳の近い娘がいたせいか、少女を不憫に思いますが... そこはただの掃除婦、もちろん何もしてあげるこはできません。そこで彼女は、せめてそこを去る前に、ホウキの先でその少女 を優しく、そっとつついてあげました。『 ねえ、あなたはひとりじゃないんだよ?少なくとも、ここ に気にかけている人間がいるんだよ 』と、意思をつたえるためです。掃除婦のおばさんには、この程度のことしかできませんでした。 そう、しがない人間には、当然のことながら、この程度のこと しかできませんよね? ほんのちいさな愛です。ホウキの先ほどの、ほんのちいさな...。 そのちいさな愛を、そそぐしかなかった...。その程度のことしかできなくても、ただ伝えたかった...。そのかわり、くる日もくる日もホウキの先で、その少女を優し くつつきつづけました......。そして、何週間か経ったある日のこと。 小さな変化が起こりました。ただ死を待つばかりだった少女が、なんと自分の手で食事を受 け取るようになったのです。さらに時が経つにつれ、少女は座ることもできるようになり、掃除婦のおばさんと話をすることまでできるようになったのです...!こんなことって、ありえるのでしょうか...?偉いお医者の手では、完全にお手上げだったのに...?? こうして少女は、奇蹟ともいえる回復をとげることができたのです。それから何年か経った、あるうららかな春の日、その精神病院の院長は、アラバマ州のひとりの紳士から、ひとつのお願いをうけます。その紳士の子どもも極度の障害児で、世話をしてくれる人を探 しているというのです。その奇跡的な回復をとげた少女は、20歳になっていました。 院長は、その彼女を紳士に紹介しました。 彼女の名は--『 アニー・サリバン 』 そう、ヘレン・ケラーの偉大すぎる偉業を生みだした教師です! 地下室でただ死を待つしかなかった、あの少女が、です。ケラーの世界的偉業。それは、アニー・サリバンがつくりだしたということは、いま や万人が認め所です。でも、ちょっと思い出してみませんか?そのアニー・サリバンをつくりだしたのは、何なのでしょう...?ケラーとサリバンの業績だけを見ていると、なかなか気づかないのですが... しかし、その成功の「真の生みの親」は、何なのでしょうか...? どんな大木も、どんな大企業も、どんな大成功も、もとをたど ればすべて、『ちいさなちいさな種 』--からはじまっていること... 忘れたくないと、わたしなどは思います。掃除婦のおばさんも ミッションに生きた人ですね。
2007.01.29
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箱根まで 出かけていました。富士を眺めながら ミッションと豊かさについて考えました。豊かな人生とは 使命を果たすことだととらえています。自分もしあわせで 周りの人もしあわせであることそのために 心の豊かさがまず必要なのですが、心の豊かさって どんな要素があるのか 探求しています。豊かさのあるところには やすらぎがあり、笑いがあり、楽しさがあり、陽気さがあり、自由さがあり、さわやかさがあると 気づきました。そして、最近この方は ものすごく豊かだと思う方にお会いしたのですが、それはそれは揺るぎないのです。豊かさとは 揺るぎない心だとも感じ始めました。心が豊かだと 当然お金も豊かになってきます。この人こそ 心豊かだと思う人は 誰ですか?よければ ぜひ ご紹介ください。 家庭ユートピアクラブからお借りしました。(感謝)、
2007.01.28
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ミッションに生きる人が ある職場で3人になりました。すると 言葉では表現しにくいのですが、一人では点二人では線三人で 面になるのです。ここから 間違いなく パワーアップする確信が生まれました。愛に生きる使命に生きる人が 三人になると 完全に磁場が変わります。詳しくは また後日 出張行ってきます♪
2007.01.26
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長尾淳子さんのミッション私は自分らしい個性で多くの人に感動をつくり出し続けますてんつくマンの元気の種スタッフ長尾淳子さんは 薪ストーブの側で 素敵な笑顔とやわらかな あたたかいもてなしをしてくださいました。実に もてなし上手な素敵な女性です。今日から 感動を作り出すために 毎日耀いて おもてなしをしてくれるでしょう。かけがえのない素晴らしい個性だと 気付かれたようです。
2007.01.25
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村上 豊さん・山本洋子さんと 1月21日の日記のつづき「ガンて素敵ないのちの親友」著者 山本洋子さんにお会いしたのは 「現場はもっと強くなる」の著者 村上 豊さんとのお食事会の席でした。目の前に瀬戸内海が広がる秋月庵にて 海の幸を頂いていましたら気がつけば 秋月庵のオーナー山本洋子さんの歌声が流れていました。お聞きすれば、簡単に本が何冊でも書ける人生模様でした。ガンが素敵な親友だと言える 心の持ち方、考え方で、こうも素晴らしい笑顔が生まれてくるのかと感動しました。 次は元デンソーの工場長であられた 村上さんは、もっと怖そうな方かと想像していたのですが、それはそれは おやさしい紳士でした。超豊田式のお話の中で 印象に残ったのは、成果と成長のマネジメントです。その中の改善の進め方 職場の整理・整頓整理とは:不必要なものを取り除くこと整頓とは:よく整った状態にすること。いつでも、誰でも、すぐに、 必要なものが取り出せ、使える状態にあること。やっぱり 「そうじ力」と繋がりました。「そうじ力」舛田光洋さんの講演会まで あと1ヶ月。チケット予約して、ぞうきん1枚持って来てください。
2007.01.24
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るんくみ 神戸すぴこん お疲れ様でした。感動の涙 涙 涙だったとか (こちら♪)天使の羽根をつけたるんくみと 涙するクライアントの方が見えるような気がしました。ミッションカード 大活躍で 嬉しかったです。広島すぴこんも 出動しますか~?
2007.01.23
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岡山 癒しの宿で 秋月庵のママ 山本洋子さんが 素晴らしい歌を歌ってくださいました。私の魂旅詩(こころたびうた) 作詞作曲 山本洋子1 生き方に理屈はいらない 只々素直な気持ちと感謝の心でいい いたってシンプルなもの2 悟った生き方もいらない 只々差取った生き方が自然にできるように 笑顔の私でいること3 だれでも悟ったら魂の実家(ふるさと)へ帰るときである この人生で生きるってことは 差取ることへの学びの時である そんなふとした気づきをあなたと感じる 希望と愛と友情のこのであいその歌声に聞き入っていたのですが、なんとこのご本の著者でした。 この出会いの前に もう一つの素晴らしい出会いがあったのですが、 その件は タイムリミット 書ききれないので また明日
2007.01.21
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ある旅行者が、夏の炎天下、アメリカのある村を歩いていると広い空き地があり、3人の男が汗をたらしながら働いていた。その村の教会を建てるため、レンガ積みの塀を作る仕事をしていたのだ。旅行者は、一人めの男に、「あなたは、何をしているのですか?」と尋ねた。男は、面倒くさそうに、「見れば分かるだろう。レンガを積んでいるだけだよ」と答えた。さらに、二人目の男は「レンガを積んで、塀をつくっているんだよ。」と、淡々と答えた。三人目の男にも、同じように「あなたは、何をしているんですか。」と尋ねてみた。三人目の男は、「私は、教会の塀をつくっているんだよ。素晴らしい村の教会ができ、村の人々が、喜んで教会に来てくれることを楽しみにしているんだよ」と、汗をふきふき、目を輝かせてながら答えた。 【元デンソー工場長 村上 豊さんの本より】今日 お会いした結婚サポートのクライアントの方が「何のために結婚するかですが、親に安心してもらうためにとか、人並にとか・・・そういうのでは 結婚したくないんです。」とおっしゃるので、「そうですよね。もっと、わくわくする目的が必要ですよね。」とお答えして、結婚の目的を探求しました。また 近いうちに ご紹介できると思います。
2007.01.20
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幸せを呼ぶ「そうじ力」“天使が舞い降りる空間作り”舛田光洋&そうじ力研究会著 SOFTBANK MOOKイラストいっぱい、体験談いっぱいの楽しく読める1冊です。またまた新刊です。あなたの部屋はあなた自身です。。。きゃ~ここのところ仕事にかまけて 散らかっていました。明日はそうじの日にします。舛田さんの講演会&ミニセミナーのご案内詳細はこちら♪
2007.01.19
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若本俊雄さんの作品 (画像が荒くて残念。。。)若本さんの記事の続きを書くには 静かな時間が必要です。細切れの時間では 書けないので、 今夜も難しいです。ただ、若本さんの写真を見ると 明日も最高に命耀かせて生きようと思います。最高の自分を差し出す日にしようと思います。白鳥の写真を見て、この写真を展示するために建物を創った平木さんのお気持ちが 判り始めました。気付きの連鎖が始まっています。何のために生きるか、何のために命を燃やすか、直面しています。
2007.01.18
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てんつくマン日記から お借りしました。みなさんに見て欲しい作品です。どうか 見に来てください。「神様が最期に撮らせてくれたんや」。。。と言った 若本さんの 命をかけた作品だと知らなくても この作品の前に立つと 胸が震えます。大いなる神の臨在を体感します。あとは てんつくマン日記を読んでください。この作品に繋がる全ての人に感謝します。
2007.01.17
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若本俊雄さん作品 氷上のデート24歳にして亡くなった若きカメラマン 若本俊雄さんの白鳥写真常設展示室(香川県高松市)にて 言葉を失った。癌と闘い 最期の冬まで 猪苗代湖で白鳥の写真を撮り続けたその写真と 今日出会った。生かされていること今ここにいて 若本さんの写真を観ている自分がいることその意味を深く考えた。言葉では伝わらない。この写真からもきっと伝えることはできない。つづく
2007.01.16
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1月2日にも登場いただいた (株)アトム・アソート 十河社長は 情熱いっぱいの方です。ここにヨーロッパの街並を創る夢を描いてミッションに生きておられます。イギリス風かそれとも南フランス風か。。。楽しみです。色鉛筆で一生懸命描く十河さんが目に浮かびます。 十河良次社長のミッションアトムアソートは人の心と身体を元気にする街をつくり、この星を平和で豊かな楽園にします。年始にあたり 今後の夢を教えていただきました。(株)アトム・アソート 代表取締役 十河良次さんの夢1年後 プロジェクトYのスタート、無垢の家モデルハウス完成、 家内と旅行3年後 プロジェクトXのスタート、エコ環境事業部の設立、 家内と四国一週10年後 東京進出、同時に人生設計部会の東京支部設立、 レストラン経営、ボランティア活動の拠点づくり20年後 美術館を建設し、世界のアーティストの作品を展示、 大規模農園の経営50年後 世界中でホテル経営と楽園づくり・・・潜在意識は 現実と夢を区別できません。さわやかにミッションに生き、夢のヴィジョンがありありと描かれ潜在意識も総動員して、希望の未来が開かれますように。まず、どんな街並みが広がるのでしょうか?熱きエールを贈らせていただきます。
2007.01.15
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神戸すぴこん に ミッションカード 出展することになりました。runkumi が ブースを出します。天使の羽根をつけて 参加するそうです。さっき決めたので なななんと あと1週間!寝る間も惜しんで準備することになりそうです。詳細 追ってご報告します。
2007.01.14
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誕生しました私たちは 何度も何度も生まれ変わって 今を生きています。鳳凰も火の中に飛び込んでは 復活し生まれ変わります。 人生には目的と意味があることを伝えるミッションカードは 鳳凰が似合うというインスピレーションでrunkumiに 描いていただきました。runkumiが 生きてこの鳳凰を描いてくださったのは 奇跡です。runkumiと出会ったのも 奇跡です。数え切れない奇跡の連鎖の結果 この鳳凰が今ここに存在します。あなたも 私も 鳳凰だと 世界中の人に伝えます。runkumi & runkumi family ほんとうに ありがとうございます。世界中の人が ミッションに生きる世界を創るために 命を燃やし続けます。愛と感謝をこめて
2007.01.12
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2月24、25日に「そうじ力」研究家「舛田光洋さん」の講演を香川でします。ポスター兼チラシできました。チケット ご入用のかたは連絡くださいね。 こちら♪ リニューアル版 ミッションカードのアップ する予定でしたが、サンプル出張先で 大人気、完売して写真もないので明日にします。
2007.01.11
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できた~鳳凰のミッションカードが できました プロジェクトチームのみなさんほんとうにありがとうございます。お見せしたのですが、これから 出張です。11日には 御披露目できると思います。というわけで 2日間 お休みします。寒いですが 風邪ひかないでくださいね。
2007.01.08
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グレイス。。。ふぅ娘が帰省して カットの上手な美容院へ行きたいと言うので高速で1時間半 徳島の BIJIN Groupe Bella Vita 仲吉野店に 伺いました。初めてだったので 上手かどうか判らなかったのですが、娘には「うん大丈夫 絶対気に入るから」と豪語して出発しました。実は 若き店長さんが、年末に目標の数字を達成したという情報で、店長さんから 成功の要因を教えていただくという目的がありました。 カットしていただきながら 目標達成の要因(これは公表許可いただくの忘れました)をインタビューさせていただきました。それにしても どうしてこんな気持ちがいいのだろうと 不思議なここちよさに満たされていました。後で気づいたのですが お若い店長さん、「無我」を御存知だと思いました。お客様の波長にぴったりチャンネルを合わすことができる方なのです。すごすぎます。あの若さで!そして、このお写真の美容師さんのマッサージは うなりました。決して強い力ではないのです。ソフトタッチで、どんどんエネルギーが流れてくるのを感じました。「う~っ、黄金の腕、ゴッドハンズ、美容師にしておくのは惜しい~!」と申し上げると、「いえ、僕は美容師がいいです。大好きなんです。」と おっしゃいました。なんと さわやかなこと。まことに 超グレイスな気分で 最高に幸せでした。ミッションに生きている人との空間と時間は至福です。娘と二人でお店を出る時、また来たいなぁと 思いました。徳島のリッツ美容室をみつけました。(ブログ掲載お許しくださり 深謝)
2007.01.07
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オフィス真夢(まさゆめ)浅田登志男さん(香川在住)眼鏡の奥の瞳に優しさが溢れる紳士です。浅田登志男さんのミッション浅田登志男のミッションは、人を楽しく元気にすることです。輝く21世紀をつくるものを発信し続けます。企画運営がものすごく御得意です。てんつくマン、中村文昭さん、次は『ツキを呼ぶ魔法の言葉』で有名な五日市剛氏の講演会などいつもほんものを求めて、発信し続けておられます。人の喜びを我が喜びとしておられるのが、よくわかります。2月24日(土) 坂出サティホール、25日(日)サンポート高松の舛田光洋さんの「そうじ力」の講演会 その宣伝のために、ミッション研究会の賀状をコピーして、たくさんの方に送ってくださっているのです。ほんとうにびっくりしました。透明なお心で動いてくださる 浅田さん、ありがとうございます。これまで、たくさんのご苦労をされてきたことが 心の襞となっているように感じさせていただきました。実にハートフル。。。そのハートは笑顔に現われています。浅田さんが光のシャワーで癒され、身体中の細胞が一つ残らず 元気になり、浅田さんの夢が大きく叶う年になりますように
2007.01.06
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(mixi ワクワクさん より お借りしました。ありがとうございます。)光こそすべてのすべて大いなるものから流れ出る光は 自由な心を通し、人生に投影される自由には責任が伴う完璧な宇宙は 常にバランスを保とうとするこの動きが それぞれのカルマとなる
2007.01.05
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(HAPPYカリスマ主婦@美都♪さんの写真お借りしました ありがとうございます) 明日 娘が帰省します♪高校時代は オーストラリアに留学していましたが関西が好きで、大学は京都を選びました。今は デザインの勉強をしています。ミッションカードが誕生した時、側にいたのは娘でした。その頃、私はぼろぼろ、どん底で 生きるのもやっとという心境でした。ある夜、カードができあがり、娘のミッションが明らかになりました。ミッションを現す文章が綴られた時、なぜ、娘がこの母のもとに生まれてきてくれたかが 判りました。娘のミッション私は感動を作り出すために生まれてきました。私は、物事を開放的に受け入れ、自分や周りの人を癒し、新しいアイディアを考え出し、多くの感動を創り出す人生を生きます。 まさしく 娘は このミッション通りに生きています。 バイト先のパスタ屋さんでは すっかり頼りにされ、ノロで 年末年始人手不足 ネコの手も借りたい状況の中、今夜も 働いていたようです。この娘の 逞しさ、おおらかさ、明るさに どれほど助けられたか、 生まれてきてくれて ありがとう私を選んでくれて ありがとう母も強くなる、あなたのようにどんな時も いつも周りの人に愛を与える人になる、あなたのようにと、決意したあの夜は ミッションカード誕生の瞬間でした。 必ず使命を果たすからね。
2007.01.04
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夜が明けはじめて あ~ぁ 朝が来てしまった~と意識が遠くなっています。皆様 おはようございます。もう頭が動いていません。おやすみなさい。
2007.01.04
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住む人を幸せにする街づくりを されている (株)アトム・アソート 十河社長は 情熱いっぱいの方です。こんな街を作っておられます。ミッションカードを体験されて 「自分がこの職業を自分の会社として立ち上げたのは、たんなる偶然としか思っていませんでした。しかし、よくよく考えてみるに街づくり・家作りをとおして、人の幸せな家庭を応援してあげていることにこんなにも、感動していた自分が居たことに今更ながらに気づきました。」十河社長のミッションアトムアソートは人の心と身体を元気にする街をつくり、この星を平和で豊かな楽園にします。お写真が 間に合わず ワクワクしておられるお顔をお伝えできないのが残念です。青年の心を持って 夢を実現させておられる生き方が素敵です。近いうちに お写真頂いて 再登場していただきますね。
2007.01.02
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Last updated 2007.01.01 04:47:48に アップしたのですが なぜか12月31日付けになってるので、同じものを アップしなおしました。なぜ こうなるのでしょう??? (大切な方のお庭の寒椿 )新しい年 新しい光 新しい希望ミッション研究会は ミッションに生きる人を繋ぎ、応援し、この星を命輝かせて生きる人でいっぱいにするための 一手を打ち続けます。写メールで 寒椿をの写真をいただきました。贈って下さった方は 欝から生還され、懸命に生きてくださっています。今 ここに 生きていてくださることに 心から感謝します。共に この新年の朝を迎えられたこと共に 希望の未来を語れることなんと嬉しいことでしょう。さぁ 楽しく さわやかに 今日もミッションに生きるための一手を打ちます。 ※ 御報告10000人目の方 お名前不明でした。。。残念、プレゼント考えていたのですが、また次の機会に!
2007.01.01
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