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最近、私の人生の歯車が加速を始めました。そろそろ活動開始かな? きっかけはミッション研究会の「正語の子育て」☆Miracle☆レッスンを受けた事。 正しい言葉がけでこどもを育てるレッスンですが、なんと自身の人生にまでスイッチが入るようで止まる寸前のスピードで回っていた歯車がグングングングングーンって感じで回り始めました。 恐るべし「正語の子育て」☆Miracle☆レッスン さて、来週、自分の天職のために面接を受けて参ります ※ みねちゃんは ホスピスのナースの使命に目覚められたそうで、天国に帰る直前の看護を「正語」でしたいと おっしゃいました 「正語」のナース誕生です。
2007.10.26
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高松国際ホテルにて 14人の独身男女に参加していただき 結婚力UPのための 2時間のセミナーをしました。 縁結びの会 家庭ユートピアクラブ ミッション研究会 の 3社コラボで 行いました。 結婚力UP 3つのポイント 何だと思いますか? 1 自分を愛する 2 自分の両親のいいところを発見する 3 決意100% 結婚の夢を実現するには 実現するまで 行動し続けることが 必要ですが、 なるほど~と 思っていただけたようです。 12月16日も また集まろうと決めました。 幸せな人生のための 一手 明日も打っていきましょう。 イブは二人で。。。
2007.10.22
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ジムで トレーニングの時に マットを使う。隣の人が 斜めに マットを置いていたので 私も それに平行に 並べた。しばらくして 後ろの人が 私の肩をたたいて「マットを まっすぐにしてください」と 言う。気を利かせて 斜めにしたのに あっちを立てれば、こっちが立たず、一瞬 ムカッとした。 たわいもないことで なんで腹を立てるのかとあぁ~ 情けない~平静心を目指しているのだけど まだまだだ。ふ~
2007.10.21
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「正語の子育て」☆Miracle☆レッスン の ペガサス 素晴らしい作品 たくさんご応募いただきありがとうございました。 どの作品も 素晴らしいので 審査員の表が分かれましたが 昨日 竹原様の作品に 決定しました 作品は 後日発表させていただきます。 ☆Miracle☆が 今日もたくさん生まれますように
2007.10.15
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奥様を突然の交通事故で亡くされて 数年たつ76歳の友人は 毎晩 つい寂しくて お酒の量が増えてしまいます。 そこで 休肝日を作るために 3日に一度 公共施設の夜勤をされています。 どうしたら もっと幸せになっていただけるだろうと お話ししているうちに 再婚案が急上昇してきて ついに 本日 結婚サポートに お申込みされました。 「あっちのほうは もうええけど もしかしたら ひょっとしたら その気になるかもしれんから 心のきれいな女性がいい」 と おっしゃいます。 人生のラストステージ キラキラ耀いていただきたいと 全力で応援することにしました。 健康で ユーモア溢れる温かい紳士です。 ぜひ 一緒に花嫁探し お力お貸しください。
2007.10.12
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らぶらぶDolphinさん の 日記より ご紹介をお許しくださった らぶらぶDolphinさん ほんとうに ありがとうございます。 突然、リーが私しか知らない歌を口ずさんだ。 それは、リーが昏睡状態だった3週間、私が創ってずーと歌い続けていた歌。 それは、たったの2小節のメロディーと歌詞。 リーの意識が戻ってからは、一度も歌っていない。 なのに、突然リーが口ずさんだ。 私はびっくりして聞いた。 「えっ?その歌知ってるの?」 ここからは、リーから聞いた話・・。 リーは、昏睡状態のとき、上の次元で、アセンディッドマスターのエルモイヤーとセイント・ジャーメインと話し合っていた。 リーは、今生、アセンディッドマスターのために働き、そして魂の成長をしたい人のために働いてきた。 アセンディッドマスターたちはその働きを十分だと見た。 そしてもう上の次元に行くことをリーに薦めていた。 リーも肉体を離れることを認めた。 そのとき、この2フレーズの歌が聞こえて来た。 IRUが歌っているとすぐに分かった。 僕が戻ることを魂から信じて祈り、歌っているのを感じた。 そのとき、もう一度、IRUと一緒に生きるために戻ろうと決めた。 歌が光だった。その光を頼りに戻ってきた。 ・・・・・・と、リーは、シェアをした。 嬉しかった。 この2フレーズの歌は、自然に生まれた。 歌っているとき、この歌がリーの魂が戻ってくるための灯台の役目になってくれたら嬉しいなぁ・・って思っていた。 本当に光が出てたんだぁ。 すごいね信じることって。 ほとんど、3週間の間、私がトイレに行ったり食事をしたりする以外は、歌い続けていた。 歌の間に、チャンティングもした。 でも、チャンティングよりも歌がリーの魂に届いた。 魂から歌う歌ってすごいって思った。 今日は、リーのシェアがとても嬉しくハートに沁みました。 リー、戻ってきてくれてありがとうね。 ありがとうございます。
2007.10.08
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「静かな人ほど成功する」 ウェイン・W・ダイナー より 夢を実現するための"四つのステップ(四つのR)" ☆第1の"R"は、「本当に願うこと」(Really-wish)を表します。 ☆第2の"R"は、「本当に欲求すること」(Really-desire) ☆第3の"R"は、「本当に意図すること」(Really-intend) ☆第4の"R"は、「本当に情熱的になること」(Really-passionate) ということは ミッション研究会の夢は実現するしかないのです。 毎月7の日は きちんと夢を言葉にします。 昨日も ミッション研究会のメンバーの皆様の夢が実現しますようにと 心をこめて、願いを書きました。 すると 一昨日、結婚サポートにお申込みされた 3人の子どもがいる女性に 早速お見合いの申込みがありました ミラクル~~~ なんてったって、子どもが独立するまでは 別居結婚希望男の子3人という最悪に近い条件、 これで、お見合い申し込む方があれば、 それだけで すごいよと 冗談言ったばかりでした。 豊かな紳士からは 毎月2回は一緒に旅行をして欲しい。 毎日楽しく暮らしたい。 資産はたっぷりあります。 ですって! 四つのRをクリアしていたのでしょう。 ダイナー博士 あなたのおっしゃるとおりです。
2007.10.07
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転送許可いただきました。 皆様、こんにちは。愛子・スカサです。9月6~8日にジャカルタでクロスオーバー・ジャカルタ・ジャズフェスティバルが開催され、それに参加した日本からの「Cro-Magnon」というジャズバンドと「StaxGroover」というストリートダンサーとDJのメンバーのガイドを、私が担当することになりました。彼らは日本の若者にもよく知られているアーティスト達です。そのメンバーの一人、SHUNと共に体験したことは、私の心を感動させました。 クマンのレストランで楽しく夕食を終え、一行はミニバスでホテルに戻ろうとしました。スディルマン通りのロータリーで信号が赤になり、そこで5歳位の女の子が小さい妹を抱きかかえながら、信号待ちをしている車に物乞いをしている場面に出会いました。もう深夜の1時過ぎだったのですが。一行はその姿を見て驚き、可哀想な子だな、と話していました。ホテルに到着し、それぞれ部屋で休むためにリフトに乗ろうとしていましたが、突然SHUNが、「愛子さん、ロビーの前にタクシーありますか?」と尋ねました。「はい、ありますが・・?」SHUNはこんな夜遅く一人でどこへ行くつもりなのかしら? ジャカルタの夜道がどんなに危険か知らないのかしら? SHUNは礼儀正しい態度で「愛子、さっき道で小さい子を見たよね。僕、あの子が空腹じゃないかと心配なんだ。こんな夜更けなのに、可哀相でたまらない。僕、あの子に食べ物とお金を少しあげたいんだ」それを聞いて、すぐ私も同行することにして、タクシーで、まず近くのマクドナルドへと走りました。24時間営業の店はそこしかありません。そこでSHUNはたくさんの食べ物と飲み物を買い込みました。たとえば、寒さをしのぐための暖かいスープ、ごはん、チキン、ビッグサイズのフライドポテト、更に、子供の健康に良くないソーダ類よりアクア水をたくさん。 そして、さっきあの子達を見かけた信号の所へと急ぎましたでも、彼らの姿は見当たりません。運転手は、あの子たちはもう家に帰って寝たんじゃないかと言いました。しかし、SHUNはどうしてもあの子を見つけたいと、何度も同じ道をぐるぐる廻りました。ほどなく、私たちはバスウェイのそばに座っている、その子を見つけました。腕の中で小さい妹は眠りこけています。車を近づけながら、SHUNは「車の窓越しに渡すのは失礼だから、僕は車を降りて直接渡すよ」と言いました。私たちはその子に近づき、さっき購入した食べ物と、折りたたんだかなりの金額らしい紙幣を渡しました。SHUNは日本語で「これ、人に取られないようにカバンにしまってね」と言いながら、女の子の小さなカバンにしまうのを手伝いました。その子の目は涙でうるんでいました。 その後、私たちはタクシーに向かいましたが、SHUNが突然後ろから「愛子、ちょっと待って!」と呼び止めました。何事かと後ろを振り返った私の目に飛び込んできたのは、SHUNが駆け寄って、その子をしっかり抱き締めている姿でした。日本語で「がんばってね!」と話しかけながら。私は胸がぐっとなりながら、その姿を見つめました。すきっ腹を抱え、寝る所もなく、色々な犠牲を強いられているストリート・チルドレンに思いを向ける人は、私も含め、なかなかいません。SHUNは有名人で、日本から着いたばかりで疲れているのに、援助を必要としている人のことを忘れていないのです。運転手まで「なんて高貴な心の人なんだろう。私は自分が恥ずかしいよ。インドネシア国民はもっとあの子達の近くにいるのに、誰もそんなことやろうとしてないからね」 この出来事は、私を目覚めさせました。自分と同じ仲間と思い、彼らの生活を助けていくべきだと。 人間は誰も一人では生きられないのです。SHUNは素晴らしいお手本を私に示してくれました。読者の皆様も、どうか、あなたの助けを必要としている周りの人々に、愛を与えることを始めてください。
2007.10.03
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「早稲田大学の推薦決まりしました~♪ 私の"正語の子育て"の集大成です。 これからは、今までの経験を人のために 役立てていきます!」 と 「正語の子育て」10年のベテランママから 吉報が届きました。 思えば10年前から 子育てセミナーを 各地で開いて、 魂が喜ぶ子育てを 実践し続けてきた 同志です。 ほんとうに おめでとう!一つ使命を果たしたました。 これからは もっともっと「正語」を拡げてまいります。 インストラクター養成 頑張ります。
2007.10.02
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