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またミッションに生きる仲間が誕生しました。 (株)アトムアソート 代表取締役社長 十河良次さん アトムアソートは人の心と身体を元気にする街をつくり、 この星を平和で豊かな楽園にします。 栗本隼次さん 私は多くの人が手を取り合って、大自然と共に進化する 宇宙一のエコリューションワールドを創ります。 野田淳子さん 私の使命は人や物事の無限の可能を信じて 大きな視点からその能力を引き出し、 共に生きる喜びを分かち合うことです。 何のために命を使うか明確にした お3人が これからどんな未来を創るられるか とても楽しみです。 一人の人間が本気でミッションに生きると 確実にこの星の未来が変わります。 三人になると 超特急ですね。 わっくわっくです。 そして 下のお写真の続きは また ご報告します。
2007.02.28
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この地球を「そうじ力」で きれいにするミッションに生きておられる舛田氏と世界中に 家庭ユートピアを拡げる 7けんさんと ミッション研究会のパネルディスカッションは とても感慨深いものがありました。たった一人の想いでも この星の未来に 光を増やせます。力を合わせると すごいですね。おかげさまで、「そうじ力」の種をこの四国に蒔くという夢が実現しました。舛田光洋さんはもちろんのこと、いっしょに講演会を創ってくださったみなさん ほんとうにありがとうございます。深謝
2007.02.27
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「そうじ力」講演会 2日間で約300人の方が 参加してくださいました。舛田光洋さんは、2ヶ月で4冊の新刊が出るという執筆活動の中、極力講演活動は控えておられたご様子でしたが、2日間もの時間を頂き ほんとうにありがたかったです。昨年より準備して たくさんの方のご協力で 実現しました。高松では さらにパワフルなお話しを聞けました。ミッションに 気づくには目の前のことをコツコツやることだとお話しされていました。後は 実践あるのみ、「そうじ」ではなく「そうじ力」をマスターしてミッションに耀く毎日を生きていきたいものです。※ 家庭ユートピアクラブの7けんさんの日記参照してください。
2007.02.26
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たくさんの方の 素晴らしいチーム力で 大成功でした。詳細は 後日報告します。坂出サティホール会場100人来てくださったらいいなぁ~と 椅子を並べたのですが、なんと、椅子が足りなくなりました~。明日は サンポートホール高松 13:30開場 14時~です。「そうじ力」の本 今日また新刊が出たそうで、ものすごい勢いです。世界に出ますとおっしゃるはずです。大盛況を祈念しつつ おやすみなさい。
2007.02.24
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いよいよ明日です。夢をかなえる「そうじ力」講演会&ミニセミナー坂出サティホール 準備完了です。この日はどの会場も塞がっていて、ほとんど使っていないホールを 使わせていただくことになったのですが、トイレ掃除までしてくださる仲間に 胸が熱くなりました。ここまで一緒に創ってくださった皆様 ほんとうにありがとうございます。
2007.02.23
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広島すぴこん風景より。。。(笑ってください天使の羽根) 広島すぴこんで お会いした "るるるるるん"さんのミッション私は平和な世界を創る為に生まれてきました。喜びをわかち合いながら自然と一体になって心からの感動を創り出します。魂の奥深くから 湧き上がる喜びは 最高のものです。生まれてくる前に 自分とした約束を思い出す瞬間、ご一緒に、天使が舞い降りる空間を創ることができました。るんくみアートの るんくみとも ご縁がありそうな お名前でした。“るるるるるん”さんから 送っていただいたお写真です。天使ちゃんが いっぱいですね。額の絵は るんくみの作品です。たくさんの天使達に心からの「ありがとう^^」を 贈ります。
2007.02.22
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ベストセラー作家の「そうじ力」の舛田光洋先生がなんと!この 土、日、四国でセミナーを行います!!当日はサイン会もあります!!中四国の方 ぜひご参加くださいね。お友達にも 教えてあげてくださいね。→お申し込み先はコチラから「そうじ力」って? なんて人はいない?一冊読んでみて下さい。ぜぇ~ったい!はまります!!ただのそうじとはわけが違うのであります。全部並べてみました~~超早い速度で新刊がでるのでなかなか全て制覇できてませんがとにかくはまりますよ~~ 成功を加速するそうじ力 3日で運がよくなるそうじ力 夢をかなえるそうじ力 そうじ力でどんどん幸せになる魔法のダイアリー 図解幸せを呼ぶ「そうじ力」 しあわせを引き寄せる10秒!そうじ力 「そうじ力」で自分磨き!! 「そうじ力」であなたが輝く! まささんの日記 お借りしました(M感謝)
2007.02.21
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大田さんは、今春、「もみの木接骨院」を開業予定です。そして 花嫁募集中です!大田義貴さんのミッション本質を掴み 自然と摂理に沿って生きるこんなに勉強熱心で 知識・技術の豊富な方は 見た事がないです。鍼師・灸師・あんまマッサージ指圧師・柔道整復師・日本メンタルヘルス協会公認カウンセラーetc.最近また さらに技術向上のために 新しい勉強を始められたそうです。とても画期的な治療法のようです。以下は 大田さん談☆ ☆ ☆ ☆ ☆「もみの木接骨院」のコンセプトは「健康自立」、そして、テーマは「喜ばれる仕事」。現在、日本人の3人に一人がガンで亡くなっています。運が悪くてガンになるのでしょうか?いえ、なるべくしてなっているのです。病気のほぼ全ては自己責任。「心」、「食」、「動」、「息」のバランスが今の心と体に反映されているのです。体の不調に対して治療家ができることはごく限られています。患者様自身にしかできないことは結構、多い。姿勢や呼吸や食べ方といった日常の当たり前のことを少し変えるだけで生活は快適になります。当院での患者様には「私は病気になりません。」と豪語できるほどの健康についての自信をつけて頂きたい。そんな知識と技術を提供しつつ喜ばれる存在でありたいと思います。☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ミッションに生きる接骨院の誕生を 春よ来い!と待っています。 ワクワク♪花嫁希望の方も お待ちしています♪♪♪
2007.02.19
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ミッション研究会のページに 鳳凰のミッションカードが登場しました。広島すぴこん会場で 鳳凰のカードを並べると天空から光が舞い降りているのを感じました。カードが パワーアップしています。このカードには、私たちは永遠の魂で、鳳凰と同じく 永遠の時間の旅人であるという メッセージを込めました。今日も10名以上の方が ミッションに気づかれました。鳳凰のように誇り高く 舞い上がられる瞬間に立ち合わせていたける実にしあわせな一日でした。あなたはこの宇宙でたった一つのかけがえのない個性です。その個性を耀かせて 明日も大空を舞いましょう。
2007.02.18
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研修 出張の合間に ブログ書く時間が難しいですが、こんな記事を見つけました。ここだけの話ですが来週末アトムギャラリーに世界のエステシャン今野華都子さんが来場の予定・・・人の縁に感謝・・・ (アトムさんの日記から)びっくりです。では 明日もとびきりいい日になりますように!
2007.02.17
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またミッションに生きる仲間が誕生しました。紫麻さんのミッション私はものごとの本質をつかむために、大きな視点で人や物事を見ます。自分と人の心を元気にし、喜びをもたらし、夢を実現していきます。お電話で、セッションをさせていただいたのですが、ほんとうに柔らかな透きとおるお声で、魂の美しさを感じさせていただきました。とてもお会いしたくなり、必ずお会いしましょうと お約束しました。いつお会いできるかな?楽しみです。 紫麻さん ブログ掲載ご協力くださり 心から感謝します。さらに、もっと、もっと、しあわせになり、ミッションパワーのすごさを顕現しましょうね。
2007.02.15
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エルフ美容室のみなさんの ミッションが 壁にかけられていました。ミッションに生きる人が 3人になると1人では点で、2人では線で3人では面になるので、楽しみです。今ここにミッションに生きる人が 三人になって、それぞれが ミッションで生きる瞬間を重ねるとどんな未来が開かれていくのでしょうか?
2007.02.14
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クローゼットの中の8割の服を処分しても 2割の洋服で一年の8割、292日は やっていけます。靴箱の中の8割の靴がなくても、292日は大丈夫です。8割の不要なものを もっと減らしても、多分 快適になっても、不便はきっとあまり感じないのだと思います。 1日の仕事時間も 2割の時間集中すれば 8割の成果が創れます。何のために生きるかも 2割で勝負できると思うのですが、これをおさえると、かなりいい線いくなぁというものを 絞り込みたいですね。何をお伝えしたいか、まだ うまく整理できていないのですが、ミッションに生きるのも 20:80だなぁと肝心な部分を しっかりやろうと思いました。ハリーヘルメスさんの日記から あれこれと考えた夜でした。感謝です。
2007.02.13
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私たちは響きあって生きています。人間は自分の意思でそのメロディを変えることができます。コミュニケーションは音叉のように、あなたが美しい音色を奏でると、それに共鳴してくる音や曲も美しくなります。私たちの働きかけ次第で、素敵な演奏が続きます。自分のエネルギーレベルと共鳴する人がまわりに増えます。土地や家や車を買う時も 自分と共鳴するものを購入しますが、人と人の響きあう出会いほど、感動するものはないです。ミッションに生きる人は 共鳴して、響きあって、さらにいい音色でさらに素晴らしい演奏が始まるのだと思います。
2007.02.12
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今日のご報告です。 ミッションに生きるのに健康は必須ですが、健康自立の記事を 引き受けてくださる方が現れました。来週には この方のミッションのご紹介もできる予定です。とても頼りになる 知性溢れる方です。楽しみにしていてください。 そろそろ、静かな夜が更けています。この後は、注文したとっておきの本が届き、熱い紅茶で 読書の時を楽しみます。きっと 素晴らしい気づきがありそうな予感がしています。明日も たくさんのよきことが あなたに訪れ、光に満ちた1日となりますよう♪いい夢見てください。
2007.02.11
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クライアントの方を見ていると、約束の時間を守れる人と そうでない人で エネルギーの高さが違うことに気づきます。また、仕事ができる人とできない人は 時間が守れるか守れないかの違いがあると 断言してもいいくらいです。 時間にルーズな人は 努力の割りに結果が出ません。無意識の段取りが悪いようです。表面意識はどうであれ、潜在意識では、まず自分が成功するとは思っていません。このままでは 使命を果たす自信がなく、そんな自分を責めている場合が多いようです。信用も失うので、ますます自信も失います。ミッションに生きている人は 約束の時間はきっちり守ります。 いつも時間通りの人が 遅れる場合は、その幅だけエネルギー値が下がっています。肉体が疲れていたり、心が疲れている時は、時間のエネルギーに乗れていないのです。約束の時間を守っているかどうかは、ミッションに生きているかどうかの自己診断のものさしにもなります。段取りが悪くなってくると、ミッションに生きるエネルギーが下がっていることに気がつきます。 完璧になれと言っているのでは ありません。時間のエネルギーの波にうまく乗れるよう 身体と心の統御をしつつ、サーフィンのように うまく波に乗って、今ここに生きることを 楽しみたいものです。
2007.02.10
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これは実話です。(ネタ本は秘密) チャドは無口ではにかみ屋の少年だった。ある日学校から帰って来て母親にこう言った。「バレンタインの日には、クラスのみんなにカードをあげるんだ」 母親は憂鬱になった。そんな事しなければいいのに--学校から帰って来る子供たちの様子をいつも目にしていたからである。息子のチャドはいつだって、みんなの後ろを付いて歩いていた。他の子供たちは笑い、じゃれあい、お喋りをしていたが、チャドだけは一人、仲間外れにされていた。 それでも母親は息子の願いを叶えてやろうと、紙と糊とクレヨンを用意した。それから三週間の間、毎晩チャドは苦労して三五枚のカードを作った。 バレンタインの日が来た。 チャドは嬉しくてはしゃいでいた。カードを一枚一枚、何度も何度も確かめ、丁寧に丁寧に束ね、宝物を扱うように大事そうにカバンに入れた。そして学校へと飛び出して行った。 母親はチャドの好物のクッキーを焼く事にした。どうせがっくりして帰って来るのだから、せめて出来立てのクッキーにミルクを添えて、母親の変わらぬ愛情いっぱいで抱きとめてやろう。どうせ多くは、いいえ、一つも、誰からもプレゼントは貰えないだろう......と思っていたから。母親の心は痛んだ。 息子の帰る時間には、焼きたてのクッキーとミルクがテーブルに並んだ。子供たちの声がしたので、母親は窓から外を見た。子供たちはみな楽しそうに笑い、はしゃぎながら帰って来る。 チャドはいつものように、しんがりで付いて来るが、いつもよりは足取りが早い。家に帰って来るなり、ワッと泣き出すのだろう。チャドは手に何も持っていなかった。 玄関が開いた時、母親は涙をぐっとこらえた。「おかえり! ほら、あなたの大好きなクッキーよ」 だがチャドはろくに耳をかさず、顔を輝かせて弾む息で言った。「一人も、ただの一人も」 それだけを聴いて母親の胸は塞がった。 --が、チャドは言葉を付け足した。息をおっきく吸って、目をいっぱい見開いて、「ボク、ちゃんとあげられたんだ! 一人も忘れずに。 ただの一人も! だよ!」
2007.02.09
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舛田光洋さんの「そうじ力」の講演会が近づいてきました。荒れる教育現場にも ぜひ 「そうじ力」を使っていただこうと今日は中学校へお邪魔しました。快くポスターを受け取ってくださる 校長先生と 靴箱の近くで 「こんにちは」と 挨拶してくれる 中学生に、ほんわか 心が和みました。そして 「そうじ力」とミッションの関係ですが、「そうじ力」の要る物と、要らない物をより分け、不要なものは捨てる作業が、ミッションに生きることに繋がると気がつきました。何のためにこの時間を使うか 優先順位をつけてやることやらないことを 選択していく作業が大切です。また、環境整備された磁場で、穏やかに自分の心を見つめる習慣は、健康な心で生きるのに不可欠です。静かで穏やかな 瞑想の習慣が 一日のうちで15分あると心をリフレッシュさせることができます。そして、また 明日もミッションに生きようというエネルギーが湧いてきます。それでは 瞑想タイムにします。おやすみなさい。
2007.02.08
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1月21日の日記 で 山本洋子さんをご紹介しましたが、山本洋子さんと お会いできたのは 村上 豊さんとのお夕食会でした。魂が耀くお仕事をされている人が磁石なって、ミッションに生きる人から人へと こんな素敵な出会いがありました。トヨタグループ最強の仕事術の内容は 到底ブログでは書ききれません。まずは まえがきより 実は私も数年前まで、工場の現場で、どうしても壁を越えることができずに悩み続けてきた。やれる努力はすべて行っていた。なにせトヨタグループでは、工程をそれこそ一秒単位の細かな作業に分け、それぞれコンマ一秒単位で生産性アップを図っているのだ。これ以上の成果を上げるなんて人間にできるわけがない!その当時、トップ(現在の深谷紘一社長)からの熱いメッセージとして、「一人光る、皆光る、何もかも光る!」という言葉をしばしば聞いていた。私はその言葉に共感し、密かに心で反芻していた。あるとき、私は大事な視点を忘れていることに気づいた。それは、「心」である。どのような「心」でその作業をするのか。どのような「マインド」でその仕事を行うのか。実は思う以上に「心」のあり方が生産性に大きな影響を与えるのではないか。「スキル」ばかりに目を奪われ、心の持つ価値を見失っていることに気づいたのだ。 それから、慌てて宗教書や哲学書、自己啓発書を片っ端から読んだ。そして、次々と生産現場に応用してみた。 すると信じられないことが起こった。工場の仲間から、次々と斬新な知恵がでてきたのだ。当時80~85%が限界といわれた工場の稼動率が、93%に跳ね上がってしまったのだ。当時においてはダントツの成果だった。1%上げるのも大変だったのだ。自分でも驚いた。そして「心の威力」の凄まじさを思い知った。この方法論は、主に心の問題を扱うため、製造業の現場に勤めている人だけではなく、営業やジムの仕事をしている人にも応用できるはずだ。いろいろな業種、いろいろな職場で、まじめに必死に働いている人にこそ読んでほしい。頑張っているのに成果が上がらなくて、苦しんでいる人にこそ読んでいただきたい。・・・・・ まえがきより ミッションに生きるにも 「心」が大きな鍵だと思います。村上さんも 山本さんも 心の名ドライバーだと 感じ入りました。
2007.02.07
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わらくの癒 オーナー 加藤八代生さん加藤八代生さんのミッション私の天命は多くの人たちの魂をめざめさせることです。その人の可能性をイメージし愛をもって育み、一緒に夢をかなえて、喜び溢れる坂出を創ります。毎日のお仕事の終わりは 石への感謝だそうです。なぜ このわらくの癒を創られたかインタビューさせていただきました。聞いてびっくり!なんと半世紀も昔 私が祖母に連れらて 通ったお風呂屋さんの娘さんだったと 判明!加藤さんは、近所の人が裸で付き合うふるきよき時代を 肌で感じながら育ったそうです。商店街のシャッターは軒並み閉まり、どんどん街は寂れています。その中で、この街を愛し、この街に住む人達を元気にしたい一心でこのわらくの癒(岩盤浴)を創りました。ここに集う人たちの心も身体も元気にしたい、その人たちがそれぞれの使命に目覚め 魂が喜びあう時空間を創りたいと素敵な夢を描いておられます。人の夢を我が夢とし、共に喜び合いたいという大きくあたたかな志に共鳴する仲間が 増え続けています。そして、わらくの癒には まだまだ とっておきの空間があるのです。また近いうちに ご紹介します。
2007.02.06
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人生で この人との出会いがあったから、今の私がいるという人のことを貴人と呼ぶのだそうです。 明日 私にとっての貴人の方と 久しぶりにお会いできます。出会ったのは ほぼ20年前 その方が確か27歳の青年でした。今は 髪の毛も薄くなって、中年のおじさんです。今の私にとても大きな影響を与えたことは 紛れもない事実です。20年前 彼のミッションに生きる姿勢に 感電したのです。それから しびれ続けて 今日にいたります。2007年 再会の機会が与えられたこと これはきっと 神様からの贈り物!恋人に会うのとはまた違う 魂の喜びがあります。そんな人 みなさんにも 何人かおられると 思います。絶対に ミッションととても関係が深いです。あなたにとっての貴人は 誰ですか?
2007.02.05
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『さよならブラックバード』 景山民夫 角川書店あとがきにかえて --人生に敗北などは無い-- 僕は今から八年ほど前に長女を亡くしました。彼女は生まれたときから重い障害を持った子供で、十八年間の人生で一度も自分の力でベッドから起き上がることができない生活を送り、そして死にました。生まれてすぐからミルクがうまく飲めず、いつまで経っても首が据わらないままで、やがて視力が、そして聴力が失われ、体の発育も健常児に較べればずっと悪く、四肢の関節は曲がり、自分の手で食事を摂ることも出来ないままで生涯を終えました。最後の七年間は親戚の経営する病院に入院し、僕自身は仕事が忙しかったせいもあって、月に三、四度病院に見舞いに行くのが精一杯、という状態で良い父親とはいえなかったのかもしれません。それでも見舞いに行ったときに天気が良いと、僕は娘を抱いて窓際に連れて行き、太陽の光を浴びさせてやることにしていました。すると、視力の無い筈の彼女が、光を感じとってさも嬉しそうにニッコリと笑うのです。目は見えなくとも光を感じ取ることは出来るのです。それは父親である僕にとっても至福の時間でした。 さて、ここからはちょっと不思議な話になります。急な死だったために、僕が知らせを受けて慌てて病院に駆け付けたのは死後一時間ほどしてからでした。娘は既に冷たくなっていて、その十八歳にしてはずいぶん小さな体をベッドに横たえていました。その夜のうちに、病院の院長夫人の手配で、近くのカソリック教会でお通夜が営まれました。お棺に入れられて祭壇に安置されている娘の遺体を目にしたとき、僕は何故か「あ、もう肉体から魂が抜け出してしまっている」と感じたのです。ふと祭壇の上の方を見ると、そこに娘がポコンと浮かんでいました。それは、生前の肉体の姿ではなく、白く光る球のように僕の目には見えました。そのとき僕の隣に立っていた院長夫人が「私にも見えますよ、辛い肉体に宿っていたから、普通よりもずっと早く抜け出したみたいですね」と言いました。 無事にお通夜を終え、僕は翌日の葬儀に備えるために教会の駐車場に置いてあった車に戻りました。車のエンジンをかけたときに、僕は助手席に死んだ娘がいることに気付きました。さっきと同じ光る球体のようでした。「一緒におうちに帰るか」と僕は娘に声をかけました。彼女は「うん、一緒に帰る」と答えました。不思議なことです。生きているときは、言葉が喋れないために一度も会話を交わしたことのない彼女と、死んだ後ではまるで普通の人と同様に会話が出来るのです。といっても、それは鼓膜を通して伝わってくる音声ではなくて、直接僕の心に語りかけてくるテレパシーのような通信手段でしたが、それでも意思は完全に通じあっていました。いろいろなことを語り合いながら、車を運転していくと、途中で雨が降り始めました。家に着いた時もまだ雨は降り続いており、彼女は「そうかあ、雨ってこういうものなんだ」と感激していました。ずっと室内で暮らしていた彼女は、雨というものを実体験したことが無かったのです。その後、娘は(変な話ですが)翌日の自分の葬儀にも出席し三週間ほど我が家に滞在していました。その間に「お前はなんであんな不自由な体を選んで生まれて来たんだ」と尋ねたことがあります。娘の答えはこうでした。「他にも理由はあるけど、私が生まれる前のパパの心の状態のままだと、パパは弱者に対してのやさしさが持てない人になってしまっていたかもしれないの。それで私は重い障害を持ってパパの娘に生まれたの」 この言葉は僕にとって目からウロコが落ちるようなものでした。たしかに、思い返してみれば当時の僕にはそういった傾向があったのかもしれません。やがて娘は「もう天に帰るから」と言って去っていきました。痛く、辛く、悲しい人生ではあったと思いますが、彼女の一生は無駄でも敗北でもありませんでした。障害を持つ子として生まれて、僕におもいやりの大切さを気付かせてくれたのですから。これはすべて本当の話です。もう一度言いましょう。どんな人生でも無駄や敗北は無いのです。大切なのは無駄や敗北とみえたことから、何を学び取るか、なのです。景山民夫☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 携帯から投稿してくださったようこさんに深謝です。
2007.02.04
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つづき 五日市 剛氏は アトムギャラリー来訪後、小豆島へ渡り、話をされました。・・・・・・・・・「心を豊かにするお金の話」 嫌なことがあったら、「ありがとう」と言うことで、悪いことが重ならないようになる。反対に良い事があったら「感謝します」と言うとツキがドドと押し寄せてくるんです。ある人は、胃がんになったとき手でお腹を押さえ「ごめんね、大丈夫すべてうまくいくから・・・」すると奇跡がおき・・・ガン細胞が消えた。何事もダメもとでやる・・・・・8割以上はうまくいく。人は喋った言葉と必ず出会う・・・一言一言喋った言葉と必ず出会う。どんなときでも、怒っちゃダメ・・・・・・そんな時は軽く深呼吸をして別の言葉で相手に伝える・・・すると相手は不思議とミスを素直に認め、あなたに感謝する。運命を変えるのに大きな努力はいらない。言葉を大切にする小さな習慣が大事なんです!願い事を叶えるのに一番大事なことは・・・想い・言葉・行動想いと言葉が一致したとき・・・想いが言葉の域まで昇ると・・・うれしーい・うれしーい・うれしーい!(神様の精神状態になる)そのとき奇跡が起きる。叶うという言葉は口でプラス(+)のことを10回言うと必ず叶うこと、反対にそのなかにマイナス(-)のイメージを入れると吐くになり、すべてはうまくいかなくなる。与えるものが受け取るもの・・・お金にはルールがある!使えば使うほど入ってくる。お金には意思がある!大事にしてくれる御主人さまのところに友達をいっぱい連れて帰ってくる。どうしたらお金は喜ぶんだろうか・・・それは、いかにお金を使うかである。相手を感動さすようなお金の使い方が、お金が喜ぶことになる・・・そのための上手い演出作りをすること!お金を喜ばすことは、人に喜ばれることをイッパイすること・・・すると不思議なことがイッパイおきだす。「ありがとうございます」の語源は「奇跡に感謝します」です。幸せになるためにはルールがあるんです。それは人の幸せを願ってあげること。「あなたのことをいつも想っていますからね」・・・すると不思議・不思議、自分が幸せな心になってくる。心豊かになってくるとすべてが上手くいく。・・・・・・・・・・・・・・この星に生まれ、この星で生かされている私たち。この星が平和で心豊かな人達でいっぱいになったとき奇跡は必ず起きる!この星が宇宙の楽園となるときが・・・高松アトムこうしてシェアしてくださることで 五日市さんのお仕事の成果もまた何倍にも膨れ上がりますね。アトムさんに深謝です。
2007.02.03
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初めての投稿ですこんにちは、アトムアソートの十河です。(十河さんのミッションはこちら♪ )あの「ツキを呼ぶ魔法の言葉」で有名な工学博士の五日市剛さんがアトムギャラリーに来られました。メチャクチャ嬉しかったです・・・まるでアイドルスターを迎えるような気持ちでした。1月27日に小豆島で講演される前の日、高松に来られました。昨年、初めて五日市さんにお会いして名刺交換してから、今回で三回目です。栗林公園の近くで食事を一緒にさせていただきました。非常に気さくな方で、二時間ほど、お酒を飲みながら色々なお話をさせていただきました。ツキをいっぱい頂きました。翌朝、アトムギャラリーに来られ、アトムのオススメのマイナスイオンの部屋『アイキャス』体感ルームでは、マイナスイオンを肌で実感され、「この部屋、すごいですね!エネルギーが凄く出ています。」と言っていただきました。帰り際「十河さん、アイキャスのカタログください。」と言われ、カタログを何冊も持って行かれました。・・・これって物凄く凄いことだと思いませんか?小豆島では、前回の「イスラエルのおばあさんと不良少女の話」と違った内容で「心を豊かにするお金の話」をされました。つづく
2007.02.02
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風はまだ冷たいけど、光が踊り始めた空を見ながらジムに車を走らせていた時、友人からの電話が鳴った。「姑が脳動脈瘤で入院したの!だから研修参加できなくなったの。今まで好きに仕事ができたのも 母が元気でいてくれたからだと思うと、仕事はしばらく他の人に任せて 側にいてあげたいの。。。」その友人に 祈りを使う時だと 祈りは物理的パワーだとあなたなら その祈りは絶対に天に届くと お姑さんとの関係は、実の親より縁が深いから、看病の時間を天が与えてくれて、看病させてもらえるのは今までのご恩返しができる素晴らしい機会だねと力づけていた。その直後 自分の母が倒れた時のことを思い出した。うろたえた、まだ母への感謝や愛していると 伝えていない。今 あちらの世界へ旅立たれては困ると あわてた。祈りに祈った。それから後 母は奇跡の回復をして3年が過ぎようとしている。愛していると まだ伝えていない!今 死なれたら 後悔する。いつまでも時間はないのに また まだまだあると勘違いしていた。今は今しかない。愛しているなら 今 愛を伝えよ!と お会いしたこともない友人のお母様が教えてくださった。
2007.02.01
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