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77歳の花婿 53歳の花嫁 魂が磁石のように引き合って 4月にお見合いをして 今日 ご結婚されました。 もしかして ジューンブライド誕生と 思っていたのですが 実現しました。 ブーケは琵琶湖近くから 宅急便では 送れなくて 鳴門大橋を車を走らせて届けてくださいました。 このフラワーアレンジメントの先生は お花の声が聞こえます。 花嫁にぴったりのブーケのデザインがインスピレーションで 降りてきて、デッサンを書いて このブーケが出来上がりました。 花の妖精達が大合唱していたに違いありません。
2008.06.26
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人生の試練に耐えかねる時 人は誰かのせい・環境のせいにする。 恨み心で恨みは解決しないのだが、 恨むことで自分を正当化して生きるエネルギーにする。 私自信も体験したことがあるので、その気持ちはよくわかる。 しかし 縁起の理法はごませない。 理由はともあれ、自分が人を恨んだ反作用は必ず返ってくる。 恨んだ相手からではなく、 思いがけないところから、 それは あまりにもあまりというドラマになって 返ってくる。 どうしてこんな目に遭うのかと 奥歯を噛み締めることが何度となくあった。 しかし、 ああ 私も自分を守ろうと自己保存で怒っていたと 気づいた。 理解が足りないから 愛がなくなる。 怒りを浄化して 裁き心を愛に変え 「何があれば、あなたが楽になるのか どうか聞かせてください。」 と、手紙を書いた。 手紙 読んでくれるかな? 私の心が愛でいっぱいになったら きっと 彼女の心のドアをノックすることができるだろう。 恨んでくださったことに感謝。 幾万転生かけて 解けなかった問題集が ようやく 解け始めた。 私が解けたら、彼女も解ける。 悲劇を生む傾向性は大逆転する。 運勢は好転するしかない。 幸せになるしかない。 届け光のメッセージ
2008.06.23
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西分保育所で 「正語の子育て」セミナーを開催しました。 「正語」って何? 「正語」は魂を輝かせる言葉 笑いと涙で あっという間に2時間が過ぎました。 最後の質問コーナーで あるお母さんが ☆宿題をいくら言ってもしないのです。 「はよし~はよし~」(讃岐弁で はやくしなさい) と 毎晩寝る直前まで 言い続けていますが、 全く改善されません。どうしたらいいですか? ☆★☆もし ご自分がそう言われたら 早くしたくなりますか? ☆ 首を振ります ☆★☆もしかして、息子さんが 早く宿題するようになると 信じていますか? ☆一瞬 呆然として ハラハラと涙されました。 そして 「はよし~」という言葉は二度と使わないと 宣言されました。 命の鎖に「正語」の遺伝子が刻まれた瞬間でした。 素晴らしい気づきに感謝です。 ※写真は私が尊敬する くうちゃんが育てた薔薇
2008.06.19
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ただ今 現在の自分が どんなに幸せでも どんなに不幸でも すべて原因があっての結果だと しっかり認識しよう これまでの選択の結果が 目の前に展開しているだけ 人のせいにするのはよそう だれかのせいで 今があると思うのはよそう しっかり責任をとって 自分の選択で歩き出そう それを幸せと感じるか 不幸と感じるかも 自分の選択 明日も 楽しく生きると選択して 新しい朝を迎えよう
2008.06.17
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顎が ガクッ ギシッ って音がして、油がきれたような状態 ムムム 最近 思い当たる原因は 奥歯を噛み締めている時間が多い。。。 人生で奥歯を噛み締める時期が きっと何度となくあるのだろうけど、 ここのところ、確かにちょいと厳しい。。。 ここが踏ん張りどころって感じで、噛み締めて、 ほっぺたの肉まで噛んでる。。。トホホ これはいけません! 楽しくいこうと口開けて、ポカーンとしてみて、 ここらで 自分を大事にすると決めて みっちぃ♪さんと 飲み会をすることにした。 明後日の夜は 楽しみます~ 顎関節症もきっとよくなるでしょう ありがとう みっちぃ♪
2008.06.11
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決断しなければいけないことがある。 もう 決めなくてはいけない。 決断が運命を変える。 「正語」のレッスン価格。 これまでは 超破格値でさせていただいていたのですが、 このままでは 商品価値が下がるのです。 クライアントの皆様にも 真剣にやっていただくために 力づけになる価格設定をします。 宣言します。 6月17日に 発表します。 じゃ~ん
2008.06.06
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その結果 男性から 「お父様の状況は理解していると思います。 もちろんご病気の回復をお祈りしますが、 あなたの考え方にはついていけません。しばらく時間をください。」 とお返事がありました。 が~ん 女性は涙、涙で、自分のしたことを振り返りました。 まったく考えなしのアクションを起こして、怒らせてしまったのです。 取り返しのつかないことをしてしまった~ と 真っ暗になりました。 しかし、 さよならを言われていないだけ ラッキーでした。 そして 女性は 反省の瞑想をしました。 大学時代 恋人が 誕生日にプレゼントを持って家に来てくれたのです。 すると 父親は ものすごい形相でにらみつけて、 その恋人は 家の敷居を跨げなかったのです。 後日 大学で会っても 彼女から ごめんねも言わず、 もう二度と口を利かなかったのです。 20歳の頃と 今と 自分はちっとも成長していないなぁと 気づきました。 父親の感情に影響されて、激しく・厳しい父のせいで、 操り人形のような行動をとり、 幸せにならない選択をしているのです。 自分の愚かさに呆然としました。 やっとみつけた運命の赤い糸が 今にも切れそうになって 人の気持ちを大切にしない、にぶい自分に気づいたのです。 しまったという後悔で 眠れぬ夜があり、 昨夜 また大きな気づきがありました。 そこまでして娘を手放したくない父の愛と そこまで失礼きわまることをされても さよならの即決はしない 彼の愛に気づき 感謝でいっぱいになりました。 どんなに愛されていたか 気づいたのです。 物事は全て必然です。 愛に気づくための 絶望のどん底があったようです。 お父様は命がけで それを教えてくださったのですね。 このドラマの結末は きっと ウェディングベルが鳴ると 信じています。 読んでくださって ありがとうございます。
2008.06.01
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