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2000年の初夏 私はフィンドホーンを訪れました。 その頃、人生最大の試練に疲れ、ボロボロになって、 なぜ この地に旅をして来たのか探求していました。 ロッジに置かれたアイリーンの書籍 「神は私にこう語った」を開くと 以下の前書きが目にとまりました。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 日本のみなさんへ 私の最初の著書であるこの本が日本で翻訳出版 されるのは、とても嬉しいことです。 以前、私は聖母マリアと観音菩薩が虹の光でつながる ビジョンを見ました。 そして、西洋と東洋が表面上の違いを超え、お互いを 真に理解する日が来ることを確信したのです。 ・・・ 中略 内なる神は、あらゆる人の内面に存在しています。 私がメッセージを受け取っているのはけっして 私が特別な人間だからではありません。 私は読者の皆さんが、ご自身の内なる神と向き合い、 人生の指針を得るツールとして、 本書をお使いいただきたいと思っています。 アイリーン ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 本を置いて 外に出ると 、 フィンドホーンの大地に それはそれは、大きな虹がかかっていました。 ※アイリーン・キャディ Eileen Caddy 北スコットランドの「聖なる楽園」フィンドホーンの創設者の一人。 1917年、エジプトのアレキサンドリア生まれ。 内なる神からのガイダンスを受け取り、 それをもとにフィンドホーンを建設した。 愛に満ちたガイダンスは、訪れる人々の心をやすらげ、 本当に大切なことは、 「一人ひとりが心の声を実行することだ」と気づかせてくれる。 「心の扉を開く」は20カ国語以上に翻訳されている。 2006年12月13日に89歳で他界。 アイリーンのように 使命を果たしたいと思う今日この頃です。
2008.11.24
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皆様 連休 いかがお過ごしですか?土曜日はワークショップに参加してきました。情熱の塊みたいな方ばかり、熱い時間が流れました。平野友朗先生※自費出版は対象外です。あらかじめご了承ください。商業出版(出版社と著者が契約し販売部数に応じて印税を受け取る通常の出版スタイル)の夢をかなえるために、講師の知恵と経験を分かち合う勉強会です。ジャンルは、実用・ビジネス・自己啓発・エッセイ。小説や漫画は含まれません。この通りとても具体的 実践そのものをお教えくださいました。心から感謝申し上げます。岡山 徳島など 県外からの方も多く、志の高く夢ある皆様とのご縁を頂き、ありがたい日でした。主催してくださった真坂かな様ほんとうに 素晴らしい機会をありがとうございました。そして 多分 第一号の出版は この人てらきちさん リアカーで 四国一週してこられた その日が出版ワークショップ2009年 出版記念パーティが いくつあるか 楽しみです。 平野先生からプレゼントしていただいたご著書「コストゼロで人脈と売り上げを増やす仕事の仕組み」欲しかった情報満タン詳細は 後日書きますね。ともかく 盛りだくさん フルコースな1日でした。平野先生はじめ 参加者の皆様 ありがとうございました。
2008.11.23
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ご縁を頂いた方に 時々メールを配信しています。その中のお一人から久しぶりに お電話がありました。「いつも ありがとうございます。お陰で 今まで たくさんお勉強させていただきました。ほんとうに ありがとうございました。長い間おせわになりました。メール止めてください。実は もうメールが読めなくなりました。」友人は 脳腫瘍です。手術ができない場所に腫瘍ができていて、視力が落ちてきたのです。しかし、とっても明るく透明なお声でした。どんな時も 透きとおる声で お電話くださる彼女。最高の自己を差し出す生き方に胸うたれた日でした。
2008.11.16
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申し込み先はここ!一人160枚まで申し込みできる様になってます但し、広告とお年玉くじ、社会貢献付きいま世界には、予防可能な感染症で命を落とす子供が1日あたり4,000人もいます。そこでtipocaでは、はがきを20枚送るごとにポリオワクチン1本を寄付することにいたしました。tipocaを送ると世界の子供にワクチンが届くのです。と いう情報を いただきました。新しい年賀状。。。どなたが スポンサーなのかしら???
2008.11.07
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東京まで映画を見に行ってきました。原作に惚れ込んで、映画を作りたいと思っていた男がいました。一人で立ち上がり、私財を投じ、銀行から借入れをおこし、それでも足りなくても、制作に踏み切りました。だんだんその志に同士が集まってきて、1年前にクランクイン。上映の見通しも無いままに。。。そして多くの仲間の応援で今東京のキネカ大森で、上映されています。180席の映画館は満員。最期は泣きました。何に命を使うか、佐々木さんの使命に生きるその気概に、震えました。登場人物の坂本竜馬 やっぱりカッコイイです。
2008.11.04
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