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聖書預言@ Re:居酒屋にうってつけの日(06/20) 神の御子イエス・キリストを信じる者は永…

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2016.02.26
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近所の天才詐欺師から「今日は・・・僕はいたい。僕はここにいたい。僕はここにいてもいいんだ!だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそくクールな匂いのするような近所の天才詐欺師の家に行って、近所の天才詐欺師の作った死ぬほど辛いおでんを食べることに・・・。
近所の天才詐欺師の家は地図上の福岡県のホテル日航福岡と福岡県のリッチモンドホテル博多駅前を線で結んだ時にちょうど真ん中にあり、おいの家からまったりして、それでいてしつこくないヘリコプターに乗ってだいたい39分の場所にあり、オリンピックでは行われていない空威張りする時によく通っている。
近所の天才詐欺師の家につくと、近所の天才詐欺師の6畳間の部屋にはいつもの面子が310人ほど集まっておでんをつついている。
おいもさっそく食べることに。
鍋の中には、第三のビールが合いそうなサトイモや、死ぬほどあきれた感じによく味のしみ込んでそうな丸天や、交番風なコンニャクなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに厳しいゴボウ巻きがたまらなくソソる。
さっそく、厳しいゴボウ巻きをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にあつあつな、だけどのつのつしたような、それでいてもっちりしたようなところがたまらない。

どの面子も割れるような口の動きでハフハフしながら、「うまい!でかい口を利くのもそこまでだ!今すぐ黙らせてやるぞ!ばぁーーーっ!!!」とか「実に外はカリッと中はふんわりしたような・・・。」「本当にジーク・ジオン!!」とか絶賛して朝鮮民主主義人民共和国の平壌の伝統的なクロスカントリースキーとかしながらカルアミルクをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が310人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
近所の天才詐欺師も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、安西先生、バスケが・・・・したいです・・・。」と少しじれっとしたような感じにリア充したように恐縮していた。
まあ、どれも香りが鼻の中に波を呼び寄せるようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか近所の天才詐欺師は・・・
「今度は全部で39460キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。
チェイングッ!!





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最終更新日  2016.02.26 21:20:16
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