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工事費には直接工事に間接工事費の2つが分かれています。工事費 ■直接工事費 ■間接工事費 △共通仮設費 △現場管理費 △一般管理費こんな感じですね。間接工事費の管理って案外難しいものです。実際、現場に入ると本社経費も取られるし、仮設費も積算上では率で掛けてあったり、積み上げのものもあるし。。。ここで難しいのは、ちゃんとした区分けなんです。積算上、現場管理費に計上されているものが実際には一般管理費だったり、その逆もあり!もちろん、決算上の比較は出来ないことはないけど、複雑すぎる。だから、かんたんカテゴリー分けをしてしまえばいいのです。つまりグループ分けです。現場管理費:現場事務所で掛かる費用一般管理費:本社経費単位も一律で決めてしまう。例えば、当初予算作成時に決めた合計金額を単位にしても言いし。%管理でも一式管理でも。ミヤシステムではどんなバリエーションでも可能なのです。さあ いますぐMIYAシステム無料ダウンロードへ
2004.09.30
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ミヤシステムは工程表機能も充実しています。実行予算のつくり方が現場の段取りに沿って作成しているので(グループ化)仕事の流れがグループごとでかんたんに管理できる。グループごとに必要日数そのグループの前工程番号をいれるだけそれで予定工程表が出来上がり。実施は、毎日の日報を入れていくだけ。それで出来高曲線(計画、実施)が対比できる。建設業でもっとも欲しい形の工程表になります。私は実際に竣工検査にて提出しました。もう、その工程表の話題で検査は盛り上がってしまいました。「この工程表は自分で作ったのか?」「この曲線はどういう理屈?」「よく出来ているな」最後には「こんなにちゃんと管理しているんなら ほかの書類はきちんとしているだろうから安心だな」とお墨付きがつきました。その後、役所の信頼も断然アップしたことはいうまでもないですよね。【さあ いますぐMIYAシステム無料ダウンロードへ】
2004.09.29
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みなさん、きっと実行予算は会社で義務として作成していると思います。でも、その実行予算ちょっと見直してください。実行予算の通り ちゃんと現場は動いていますか?予算管理は、月末だけ?もし少しでも疑問があるなら、きっとそれは使えない実行予算です。本当の実行予算は、その予算が日報とリンクされていて毎日予算管理がかんたんに出来ることです。「そんなことできるわけないじゃーん」って声が聞こえそう。でも、miyaシステムではこれが可能なんです。あなたは、まだそんな使えない実行予算続けますか?さあ いますぐMIYAシステム無料ダウンロードへ
2004.09.22
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基本的な使い方の前に原価管理ってなによ?ってところから原価管理=めんどうくさいものって感じている人多いです。でも金の計算が出来ないと経営は無理。面倒くさいけど、生き残るには必須のもの経営は、難しく考えなくても売り上げー支払い=もうけ単純にこれだけ。分かっちゃいるけど、システム化しようと思うと結構、時間もかかるし把握したいものと結果が一致しない。いまの建設業の原価管理に足りないもの【計画性の欠如】計画性なしで、現場を進めちゃう。目隠し状態で仕事はじめてやれやれーってかんじで進んじゃう。支払い終わった後で、赤字に気付く。修正は途中できっと出来るはずだったのに今までのカンに頼ったからその結果。【確実に原価は下がっている】のにみんな計画を立てない。【建設業は特別だから】これがみんなの合言葉(笑)僕から言えば特別だから計画立ててでくるだけ予定どおり現場をすすめる。【段取り8分】って現場でいうのに金計算はそれをやらない。不思議だー。ということで、原価管理はまずは計画(実行予算)をたてなきゃ。それも使える実行予算。それが可能なのがミヤシステム!!です。次は原価管理その2金計算だけが、原価管理じゃねーぞーの巻です
2004.09.07
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1番のメリットは、誰もがミヤシステムを見れば現場での利益が毎日、正しく把握できるということ。他のソフトでは、利益は見えるが正しくはない。その点ミヤシステムは正しく利益を毎日把握できる。+++++++++++++++++++++++++++++++++++++ミヤシステムのメリットを考えるときに最初に考えなければならないのは原価管理の本質。原価管理は、実行予算で緻密な予算立てをして工事日数を加味してその時点での利益を算出。その利益が確保できるように日々管理していく。日々管理で黒字であればOK赤字であればなぜそれが赤字なのか追求する。修正が聞くのであれば早めに手を打つ。その時期が遅いほど赤字が累積していく。早めの手立てで利益の確保を追求していく。この作業がミヤシステムでは簡単に正確なデータが管理できる。毎日変わる建設現場では、利益は1日違えばガラッと変わってしまう。その変化を監督、経営者は常に監視する役割がある。もう一度原価管理の本質を見直してあなたの会社では毎日、正しい利益が把握できているかチェックしてみて欲しい。
2004.09.05
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原価管理ソフトをこうやって人に勧めている以上自分なりのメリットがあってことそ 勧められるというもんだ。現実的にうちは、ミヤシステムを入れて3年以上は経っている。最初の一年間は散々なものだったなやり方はわからんし、でも現場は進んでいくし結果はださんとだめだしあせる気持ちでいっぱいこりゃできんかなー。って思っていたらなーんか知らない間に原価管理が味わえた。【日報】というのも、毎日書いている日報。これは出来るだけリアルタイムで入力をした。最初は、労務だけきっちり書きながら(出面の側面もあるので)材料も入荷したところからどんどん入れていった。そうすると、もちろんのことだけどどんどん使えるデータが生まれてきた。本当にどんどんって感じ。ここが他社との違いですね。はっきり言って本当に土建屋のこと知らない人は役所ベースのものの考え方。もちろん役所に提出するデータも大事だけど原価管理を導入する理由として自社のコスト管理が目的本当に欲しいデータを簡単に(3クリック程)取り出せる。【請求書】そのデータはもちろん社内全体で利用し一番効果てきめんは「請求書」の管理にあった。特に重機リース会社の請求書に役立ったね。重機のリースってたいがい 月ぎめでしょ月ぎめだといくら使っても料金は一緒。ただ、自社で本当に現場で使用した日数って案外把握できていないもの。ましてや、山ほどある請求書の中でそれだけにかかっていられない。でも毎日のかんたんな日報のおかげで機械ごとの使用日数がいとも簡単に出てくる。これって目からうろこ状態。みんなはエクセルでしてるのかな?うちもそれに近いことしていたけどね。正直言うと限界があるし、使いにくい。ミヤシスつかったらもうやめられんね。らくで楽で仕方ないわ。まあ今日はこの辺で。【ミヤシステムの無料ダウンロードはこちら】http://www.miyasys.co.jp/index_3.htm【株式会社 北山建設】http://www.0529.jp
2004.09.02
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このページを立ち上げる前に「ミヤシステム」ってなに?の疑問にお答えしないといけませんね。簡単にご説明いたしますと【「ミヤシステム」とは】 大分県の建設業者のひとつ 宮脇建設株式会社の社長 宮脇健司氏が 1996年1月から開発を始め 2000年9月に商品販売開始を行った 主に建設業向けの原価管理 ソフトウェアです。 一時期 土建屋が開発した原価管理ソフトウェアとして 話題になりました。 その話題性、そして現場監督が使いやすいとの評判を呼び ユーザーは全国に広がり続けています。 一建設業者が作ったソフトウェアにとどまらず 開発、研究、ユーザーの声をどんどんと取り入れ 今では、原価管理ソフトでは、他のソフトとは一線を画し 今後のユニット積算方式により近い考えを持ち 日本の標準化になるのでは という話もうわさになっています 【ミヤシステムの特徴】 □グループ化 □毎日の収支が簡単な日報入力だけで分かる □工事ごとの工程表も連動 □多彩な帳票 つまり経営のすべてが詰まっています。 私の感想をいれると ミヤシステムを使いこなすことで 建設業の経営を知らず知らずに理解し 経営者の育成が出来るツワモノです。 システムの基本部分がしっかりしている分 どうカスタマイズしようが 的確な結果が得られます。 ちょっとほめすぎましたか? でも、使ってみる価値あり!! ちょっと心動いた方は無料のダウンロードも出来る見たいですよ。 アドレスは http://www.miyasys.co.jp/index_3.htm です。
2004.09.01
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