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toshinnyさんコメント新着
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私がブログを主人から引き継いで、1年半ほどになりました。
初めは、 しぶしぶ 書いていたのに
いつの間にか、その魅力にはまってしまって
自分のほうから 積極的 に書くようになっていました。
そのうち、コメントも1件2件とあり、何だか楽しくなってきたのです。
コメントが入ると嬉しくなり、無いと寂しい気さえしていたのです。
「他の人のブログに書き込むと、コメントがもらえるよ」 と主人に勧められ
あまり人のブログを覗くことのなかった自分の冒険が始まったのです。
そんな中、知り合いになった ある若い主婦 の方がいました。
何だか妙に 馬が合う 気がして
彼女から 沢山のことを学びました。
物事の捉え方、感じ方、その表現の仕方
自分にとって不利なとき、その後に『、、、、、、』をつけて気持ちを表すこと
強調は思い切って超特大の文字にすること
絵文字の使い方・・・・
何より、女の子を欲しかった自分に娘が出来たような
時には、妹が出来たような 錯覚をしていた のかも知れません?
お花好きの彼女のために、たびたびアップをしました。
自分としては、 純粋に楽しく 接していたつもりでした。
最近、彼女のブログのコメント欄が削除されてコメントできなくなったのです。
どうしてだろうと心配していると
突然
『ブログを書くのがストレスになった』 と
『その原因は、 心突き刺すようなコメント にあった』 とか・・・
並べたコメントは、 全部私のもの でした。
"どうして?そんな心突き刺すような言葉ではなかったでしょう?
話の流れで、その言葉は出たかもしれないけれど、前後を読んでみて
悪意はないはずよ。ちゃんとホローしてるはずよ"
もし、 弁護できるものなら 、こう叫びたいのです。
しかし、こちらがそんなつもりはなくても、
相手がその言葉で傷ついたのは事実なのだから、今更取り返せる物でもありません。
そんなにまで傷ついていたなんて、 気がつきませんでした 。
ごめんなさい
文章だけでは、こちらの真意は伝わらないものですね。
人は見かけとは違うんですね。
大体、会ったこともないわけだから・・・
文章の端々で、 勝手に想像して 決めてかかっていたのですね。
本当にごめんなさい
彼女のお気に入りブログから 私が削除 されていました。
もう彼女が私のブログを見ることもないでしょうし、
彼女のコメント欄に書き込むことも出来ないのですから
今更どう謝っても伝わらないのは分かっていますが
どうしても、 自分のブログに 書いて残して おきたかったのです。