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開幕して丁度60試合が終了しました。美浜シーウェーブは31勝28敗1分けの3位と大健闘しております。 好調の要因の一つは、交流戦での投打のバランスが良かった事に裏付けされます。15試合行われて10勝5敗ですから、単純に考えれば交流戦が無ければ負け越している訳です。 交流戦では、敵地のルールが適用されますからDH制になります。通常9番に投手を置くリーグ側は一人打てる選手が打線に追加できます。美浜は打力があるにも関わらず守備位置の重複により普段スタメンで起用されない選手(高橋光・柴原・サブロー等)が起用されることにより戦術範囲が増えます。また、投手陣も好投しているにも関わらず、チャンスで代打ってこともありませんからね。 ただ、基本的にDH制では無い方が好きなので、この交流戦の結果が今後どう影響してくるかは分かりませんけどね。
2007.04.28
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今日は久しぶりに早めの帰宅だったので、帰り途中に「北野エース」に立ち寄り、スイーツを物色していると、坂井宏行シェフのアップルパイが売っていました。 1ホールで約700円で価格もお手ごろ。早速自宅でカットして頂いてみました。甘く煮たリンゴが一面に入っていて、パイ生地はややしっとりしている。甘さは丁度良い感じで値段を考えると満足できる一品でした。 鉄人のメイプルプリンロール鉄人プリン鉄人が作ったデザートセット
2007.04.16
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今日は、日中家族共々ゆっくり過ごして、午後から散歩を兼ねて歩いて買い物へ。夕方前ということもあって、そんなに込んでいなくて買い物がしやすかった。 帰り際に、最近オープンしたスイーツのお店が気になったので早速覗いてみました。 「36Sticks(サーティーンシックススティックス)」というお店で、店名のとおり36種類のスティック状のケーキが食べられるお店です。 陳列方法がおしゃれで、ガラスケースの中に所狭しと色鮮やかなケーキ達が綺麗に並んでいました。 値段は若干割高な感じ。いろいろ目移りして迷うので、お奨めは6本入りのセット。1000円と微妙な価格設定がついつい買ってしまう値段なのかも。 味はというと、まずまず。それもそのはず、この「36Sticks」は麦の穂グループですからね。麦の穂グループは、ビアードパパや路地裏のチーズケーキ工房などと同じグループ会社ですからね。 味は大体予想がつくかも。 一度は試してみても良いかも。ビアードパパのスイーツギフトネット限定だそうです。
2007.04.15
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今日は朝からとても天気が良く、絶好の家族団らん日和。家の近くにある海浜公園に行ってみると、たくさんの花が所狭しと咲き誇り、人手の多さに驚きました。(駐車場が並んでました・・・。^^;) 愛娘は、たくさんの花達に囲まれてとてもご機嫌の様子。そのままゆっくり時を忘れて家族で過ごす穏やかな風を感じながら歩いていました。 途中、お腹が空いたのでパンとお菓子を購入し、砂浜で食べることにしました。今日は少し風があったため、波が少々高め。今まで機嫌の良かった愛娘が突如泣き出して抱きついてきました。 波とその音が怖かったんですね。 機嫌取りにお菓子やパンをあげて泣きやみましたが、食べ終わるとまた泣き出したので、今日の散歩はここで終了となりました。 でもきっといつか、一緒に海で遊ぶ日が来るんですよね。
2007.04.14
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昨日今日と2日間、妻が用事があって私と愛娘の2人でお留守番をしていました。まず結論から言うと、とってもとっても楽しかったです。 初日の土曜日は、お昼ご飯を二人で食べた後、近所の公園に歩いていき、砂遊びや滑り台を楽しみました。他の子供達が遊んでいるのをじっと見ている姿が可愛いです。帰宅後は疲れたのか子供はぐっすりでした。 二日目の今日は、朝から二人だったので昼前から実家に帰省しました。久しぶりの再会だったので愛娘は緊張から少々泣きましたが、以前見たことがあることを思い出し?じじとばばにたくさん遊んでもらいました。二人はだいぶ堪えてましたけど・・・。 なかなか無い経験をこの二日間でさせてもらって、ちょっと妻に感謝。普段子供の顔を殆ど見ない私にとっては、ちょっとしたデート気分でした。
2007.04.08
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最近、仕事が忙しく平日はなかなか子供と触れ合えないでいます。専ら顔を合わせるのは朝と休日のみとなっていて、休日にたくさん触れ合うため平日とのギャップが大きく早く子供に会いたいという気持ちが高まります。 最近見た新聞等の記事で父親が子供と触れ合う時間(又は話す時間)はとても少ない事が分かりました。私も平日は朝起きてから出勤するまでの1時間程度ですからね。 育児に関する支援事業が徐々に拡大されていますが、現実的に厳しいものがあります。もっと子供と接する機会が十分に与えてもらえない限り、父親が育児に介入していくことは難しいのです。だからといって母親に一方的に育児を任せてしまうのも決して良いことでは無いとも思います。 私と同じように子供が大好きで少しでも一緒に居たいと思うお父さんは結構いると思います。普段の生活環境に満足いかない面も多々あるとは思いますが、いろいろと意見交換できればと思います。少子化時代のジェンダーと母親意識シアーズ博士夫妻のチャイルドブック幼稚園・保育所・認定こども園から広げる子育て支援ネットワークパパパパにもわかる子育ての本
2007.04.03
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