パナソニックは23日、2013年3月期の一般消費者向け家電売上高のうちエアコンなど白物家電の割合が前期比3ポイント増の52%となる計画を明らかにした。テレビなどAV(音響・映像)家電を初めて上回る。白物部門全体では大型空調など業務用も伸ばし800億円の営業利益をめざす。白物家電を当面の収益の柱に据え、不振のテレビ事業の落ち込みを補う。
AIが侵食し始めた日米の若者雇用 ブルー… July 17, 2026
欧州の防衛ドローン企業が日本に製造拠点 … June 23, 2026
「足りている」のにナフサ不安 政府説明… June 18, 2026
PR
コメント新着
キーワードサーチ