新たにLTE国際ローミングアウトに対応するのは(カッコ内は事業者名)、シンガポール(StarHub)、オーストラリア(Telstra)、ニュージーランド(Vodafone)、スロベニア(Si. mobil)、ルーマニア(Vodafone)の5カ国。
また、すでにLTE国際ローミングアウトに対応している香港ではSmarToneが、イタリア、サンマリノ、バチカンではいずれもVodafoneが対応事業者として追加される。
今回の追加により、ドコモのLTE国際ローミングアウトは、32の国と地域に対応する。
LTE国際ローミングインについては、新たにオーストラリア(Telstra)、クリスマス島(Telstra)、ニュージーランド(Vodafone)、アゾレス諸島(Vodafone)、ギリシャ(Vodafone)、ポルトガル(Vodafone)、マディラ諸島(Vodafone)の7つの国・地域が対応。
すでにLTE国際ローミングインに対応している香港はSmarToneが、イタリア、サンマリノ、バチカンはいずれもVodafoneが対応事業者として追加される。
出典: http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20141204_678913.html
スマホも衛星通信もあるのに、なぜ「業務… June 23, 2026
日本の通信が危ない March 25, 2026
京セラ、NECも基地局機器撤退 January 22, 2026
PR
コメント新着
キーワードサーチ