5日の発煙を受け、米消費者製品安全委員会(CPSC)や米連邦航空局(FAA)が調査に乗り出した。サムスンは発煙が「新しい『ノート7』に関連したものかどうか現時点では確認できない」とコメントしたという。
サムスンは8月19日にノート7を発売。しかし、一部電池に問題があったことが判明し、9月2日に米国や韓国など主要10カ国・地域で出荷済みのほぼ全量にあたる250万台を回収・交換することを決めた。ただ、9月下旬には韓国メディアが新しい端末で異常放電などの問題が起きたと報道。米国内でも新端末の異常が報告されたことで、再度、対応を迫られる可能性がある。
出典:http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ06H2W_W6A001C1000000/?dg=1&nf=1
スマホも衛星通信もあるのに、なぜ「業務… June 23, 2026
日本の通信が危ない March 25, 2026
京セラ、NECも基地局機器撤退 January 22, 2026
PR
コメント新着
キーワードサーチ