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ソニーがハッカー集団による攻撃を受け、長らくPSNが使えなくなっていましたが、それが本日遂に復旧しました!約一ヶ月近くもPSNのサービスが停止しており、その間オンライン関係のことは一切できなかったので、PSNに登録しているユーザーにはソニーからのお詫びがあるそうです。○ソニーのお詫び一覧○【PS3では、以下のソフトから2本が無料DL可能】・The Last Guy・おいでよロコロコ!! BuuBuu Cocoreccho!・無限回廊 -序曲-・WipEout HD・ハスラーキング・MAG “殲滅作戦”追加パック【PSPでも、以下のソフトから2本が無料DL可能】・勇者のくせになまいきだor2 PSP the Best・みんなのスッキリ・パタポン 2 ドンチャカ♪ PSP the Best・リトルビッグプラネット ポータブル・LocoRoco -Midnight Carnival-【その他】・PSN+加入者には、PSNの停止していた期間+PS Plus30日分無料加入/追加権の提供・PSビデオストアでは、特定の映像コンテンツを無償でレンタル・PS Homeでは、特別なパーソナルスペース(自室)を無料で提供と、お手軽ソフトを合計4本まで無償で提供し、ビデオストアでは無料レンタルもあるというなかなかのもの。映画好きなので、個人的にはPSビデオストアの無料レンタルが一番楽しみだったりします(笑) 特定の映像コンテンツの中に「300」入ってないかな~(笑)無料ソフトでは、PS3ではWipEout HDとハスラーキング、PSPではみんなのスッキリとリトルビッグプラネット ポータブルを頂くことにします。最近はPS3自体そんなにやってなかったので、PSN問題とはほぼ無縁でしたが、貰える物はガッツリと貰っちゃいますよ!(笑)
2011.05.28
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なんと、PS3であのモンスターハンターが発売されるようです!と言っても完全新作ではなく、既にPSPで発売されているMHP3のHDリマスター版ということですが、やはり嬉しいですねぇ~^^MHP3 HDはPSP版とのセーブデータの共有や、アドホックパーティによるオンラインプレイ、3D立体視にも対応しているとのことで、今年の夏に発売予定だそうです。また、PSPゲームのPS3への移植は今後も行うらしく、“PSP Remaster”シリーズとして展開していくとのこと。ということは、PSPの名作がPS3で出来る日もそう遠くはありませんね。
2011.05.22
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PSPでは現在「ゴッド・オブ・ウォー 落日の悲愴曲」と「ゴッド・オブ・ウォー 降誕の刻印」の二作が発売されてますが、なんとそれら2つがPS3へと移植されてセットで発売されるそうです!その名も、God of War Portable Collection !!!公開されたスクリーンショットを見る限りだと、若干カメラアングルがクレイトスに寄っていたり、解像度が凄まじく上がっていたりと、下手なPS3ゲームよりも美麗に仕上がっているのが分かります。しかし、PSPはやはりPSP。GOW3やKZ3などと比べると見劣りしてしまいますが、それはしょうがありませんよね。現在発売が予定されている地域は台湾(言語は英語/中国語らしい)だけですが、売れ行きによっては日本語版も出るかも知れません。GOW Collectionもなんだかんだで日本語版が出たので、可能性はゼロではありません。私は既に二作をプレイしているので買うか分かりませんが(Portable Collection独自のシステムやおまけ要素などがあったら話は別ですが)、もしこの二作をプレイしていない方がいましたら、二作ともPSPを代表する傑作ですので、この機会に是非とも買ってプレイしてほしいですね^^
2011.05.17
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Dragon Age:OriginsとAwakeningをクリアしたので、レビューを書きたいと思います。基本的にゲーム性は殆ど同じですので、Awakeningも加えて採点することにします。採点方法はいつもの通り。・グラフィック:70点基本的にプレイに支障は無い平凡なグラフィックですが、ハイドラゴンなどの巨大ドラゴン系モンスターの質感はハリボテみたいで迫力に欠け、血などのエフェクトは「う、うーん・・・」という感じで、KZ3をプレイした直後だと少々幻滅してしまうところもありました。特に、巨大ドラゴン系モンスターのグラフィックはもっと頑張ってほしかったです。このゲームの中核を成す存在ですので・・・。・ストーリー:90点ストーリー自体は王道のハイファンタジーで、ややダークっぽさもあり、ワクワクしながら進めることができました。物語がどうなるかはプレイヤー次第で、これによって味方になる軍やエンディングなどが大きく変わります。また、序盤の物語も主人公の生まれによって変わり、私は人間の貴族でプレイしたのですが、まさに激動のストーリーでした!しかし、この本作だけでストーリーがまとまらないのには少しガッカリしましたね。最後の最後で「まだ敵は滅んでいない!拡張版であるAwakeningにストーリーが続くよ!」みたいになったので、正直そんなにクリアした気が・・・。Awakeningでは、主人公がグレイ・ウォーデン総督になって物語が始まります。ダークスポーンの異変や要塞防衛戦など、本編に負けず劣らずのストーリーを展開するので、とても面白かったです。ボリュームは、拡張版にしては多めでした。・アクション:88点このゲームでは基本的に四人パーティで冒険し、戦闘を行います。最初の方はボタン連打になりがちな戦闘ですが、豊富なタレントやスペルを覚える度にアクション性が増していきます。それだけではなく、緻密に作戦を組み立てることができるので、「この作戦が駄目だったらこの作戦で・・・」という風に作戦を練る楽しみもあります。私は、近接キャラは敵に突撃、魔導師は後衛で前衛をサポートというゴリ押し作戦だけで乗り切ってしまいましたが(それでも面白かった!)、罠や毒薬などもあるので、それらを駆使すればもっとスマートな戦い方もできると思います。・会話:96点このゲームの最も大きな魅力は、この会話と言っても過言ではありません。多くの選択肢の中から自分好みの返答を選び、それによって相手の反応や好感度が変動し、場合によってはストーリーをも大きく左右させます。これが楽しいのなんのって!本当に主人公になってこの世界に入り込んだかのようでした。選択肢の数と豊富さで言ったら、あのHeavy Rainも超えるかも知れませんね。ただ、字幕や選択肢が割りと小さいので見づらかったです。ですので、字幕を追って読んでいる内に目が痛くなる・・・なんてことも。テキスト量が多いので字幕を日本語訳するだけでも一苦労なのは分かりますが、やはり日本語に吹き替えしてほしかったですね・・・。道行く人々の会話も吹き出し字幕なので、それで没入感がやや薄れてしまったりもしました。・総評前に、「Dragon Age:OriginsはオフラインRPGの傑作だ!」とどこかで書かれているのを見たことがありますが、まさにその通りだと思います。様々な場所へと冒険することができますし、王道のストーリーに巨大モンスター、そして主人公に成り切ることができる会話システムなど、どれを取っても高水準のオフラインRPGでしょう。しかし、気になる部分もチラホラと見受けられます。最も気になったところが、メニュー画面の動作が重いことです。メニュー画面を開くと必ず処理落ちしたかのようにカクカクになり、スムーズに動かせたことは一回もありません。それに加えて、このゲームは作戦を練ったり装備を変更したりと、メニュー画面を開く頻度がそこらのゲームと比べて非常に多く、その度にこの処理落ちが襲ってくるので、しばしばうんざりすることも・・・。まぁ、途中で慣れてきてあまり気にならなくなったりもするんですが、メニューを頻繁に開くゲームデザインなんですから、メニューのデザインをもっと簡潔にしてでも処理落ちを絶対に無くしてほしかった、というのはありますね><総合評価:88点
2011.05.14
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傑作アクションRPGデモンズソウルのスタッフが送るゲーム、「ダークソウル」の最新トレイラーと国内発売時期が決定したそうなので紹介します。ダークソウルの最新トレイラーはこちらこの最新トレイラーでは、残虐なトラップが容赦無くプレイヤーを襲ったり、塔の騎士を連想させるような巨人と戦ったり、火を吐くドラゴンに立ち向かっていったりと、ダークソウルの魅力の一部を垣間見ることができます。続編という位置づけではありませんが、デモンズソウルの遺伝子はちゃんと受け継いでいるようですね^^ちなみに、ダークソウルの国内発売時期は今年の9月だそうです。意外と早くて吃驚しました(笑)
2011.05.11
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先日、遂にヘラクレスの輝跡の最終話を書き終えました。約半年の連載でした。今まで私が書いた小説の中では最長の全百八十三話(プロローグなどを含む)と、よくここまで書けたなぁと自分でも驚いております(笑)というか、最終話まで書き切った小説はこのヘラクレスの輝跡が初なんですよね。大抵は小説を書き始めても五話ぐらいで飽きて自然消滅していたので・・・(ーωー;)こんなにも長く続けられた理由の一つとしては、何度も言うようですがゴッド・オブ・ウォーの影響が大きいでしょう(笑)ヘラクレスのキャラクター性も一部はクレイトスに酷似してますし、各神々のイメージは七割方GOWのそれですね。分かる人には分かるGOWへのオマージュも割と盛り込みましたし、ヘラクレスの怪力無双の戦いっぷりもクレイトスをリスペクトしました(笑)そのせいか、先の展開や戦闘シーンを考えるのが楽しくて楽しくて!一時期はゲームをプレイする手を止めて小説を書いてたほどです(笑)次の理由としては、やっぱり読者の皆様のおかげですね!最新話を更新した直後に感想をメールで送ってくれる心優しい読者様もいたので、これがモチベーションの火付け役となりました^^ あとは、読者の皆様のおかげで小説がより良くなったりもしましたね~。先輩Yの助言は戦闘シーンに大いに影響を与えましたし、友人Nがいなければ過去編は生まれず、友人Mはラスボス戦を盛り上げるアイディアを想起してくれました。友人Iはヘラクレスの頭突きを考案しましたしね(笑)この小説は、私一人だけの力では決して書き終えられなかったと思います。個人的に満足がいくような出来になったと思うので、あの時書き始めてよかったなぁとしみじみ;; 事の発端は暇潰しだったんですけどね(笑)さて、ヘラクレスの輝跡はこれにて終了ですが、まだまだ改善点はあると思うので、誤字・脱字や「ここをこうした方がいいんじゃないか?」というような場面がありましたら、気兼ねなくご報告してください。さすがに本編の骨組みが揺らぐほどの変更はできませんが、細かい点なら幾らでも修正致します^^
2011.05.04
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