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出場選手は同じで、私的に見てみたいカードとルールをアレンジしました。アホ臭いのもありますが。<K-1ルール>レミー・ボンヤスキーVSピーター・アーツ<ボクシングルール>魔裟斗VS大東旭<総合格闘技ルール>中尾芳広VS大山峻護<総合格闘技ルール>ボブ・サップVSヒース・ヒーリング<総合格闘技ルール>ホイス・グレイシーVS所 英男<総合格闘技ルール>永田克彦VSレミギウス・モリカビュチス<K-1ルール>ジェロム・レ・バンナVSボビー・オロゴン<プロレスルール>アラン・カラエフVSザ・プレデター<K-1ルール>セーム・シュルトVSアーネスト・ホースト<相撲ルール>曙VS武蔵<総合格闘技ルール>須藤元気VS山本“KID”徳郁 記事が面白かったらをクリックしてね。
2005.12.29
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■レミー・ボンヤスキー VS プレデターまた全く興味がないカードが決定。元K-1王者とプロレスラーのK-1ルールでの対決。もはや何も言う事はない。これで『Dynamite!』の全てのカードが決定。ホースト VS シュルトとKID VS 須藤意外どうでもいい試合ばっかり。最近、K-1から急速に心が離れて行くのがわかる。私がスポーツを見る側で楽しめるのが格闘技だけなので少しさみしいですね。記事が面白かったらをクリックしてね。
2005.12.29
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ズール親子のインタビューからの抜粋です。■”氷の拳”を潰すために来た。彼の試合は全てチェックしたし、穴も何箇所か発見してその点を突くためしっかり練習してきたよ。■いま言えるのは、打撃を中心に戦ってKOするつもり。僕の打撃はヒョードルよりも優っていると思う。■僕が思うに1R5分以上かからないよ。■(ズールパパ)ヒョードルは私が戦った頃のヒクソン・グレイシーよりも強く、打たれ強いし、投げ技も巧い。しかし、今回の試合に関しては、間違いなくヒョードルは息子にKOされる。スタンドでも、グラウンドでもね。まじっすか?ビッグマウスの域を超えてるような気がするんですけど。天然ボケ?記事が面白かったらをクリックしてね。
2005.12.28
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この間のザンビディス戦での骨折のせいで参戦しない予定だった魔裟斗の参戦が急遽決定。相手は大東旭。魔裟斗参戦はうれしいけど相手が、、、急すぎたからしかたないか。他にも以下のカードが決定。■ピーター・アーツ VS 大山峻護 (HERO'Sルール/5分3R)■中尾芳広 VS ヒース・ヒーリング(HERO'Sルール/5分3R)うーん、、、今年も不作ですね。私的にはK-1の選手はK-1ルールの試合が見たいです。しばらくこの路線は続くんでしょうか。FEGが力を入れてる瞬間最高視聴率が永ちゃんのライブの時間だったらどうすんだろ。記事が面白かったらをクリックしてね。
2005.12.23
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本当に紛らわしいニュースのタイトル。金子賢に対抗してFEGならやりかねないと思ってしまう。ようは試合の合間に永ちゃんがライブをやるんだろうけど、今までが今までだから本当に試合するかと勘違いしてしまう。狙ってんだろうけど。やはりK-1は視聴率稼ぎという点においてはPRIDEなんて目じゃないね。既に悟りの領域に達している。というか、公式サイトでも『打倒!紅白歌合戦!』とはっきり言ってるからこれでいいのか。「視聴率稼ぎ」とか文句言ってる格闘技オタクの方こそ勘違いしてるという事。谷川Pの発想を見ると自分がいかに小さいかがわかります。「まさか!そうくるとは!」Dynamiteは格闘家もミュージシャンも参加(Dynamite風に言うと参戦)するバラエティ番組みたいなもんか。来年は芸人を出してももう驚かないぜ。それに比べてDSEはやる事が中途半端。「男を取るか視聴率を取るか?」と言われて「両方取る!」って答えてるようなもんだね。多分今年もダブルスコアでK-1に負けそう。以下、谷川Pのインタビューから抜粋。■紅白に出場する60組の歌手を相手に、たった一人で対抗できるアーティストは、矢沢永吉さんしかいません。谷川Pが永ちゃんファン?記事が面白かったらをクリックしてね。
2005.12.23
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■ホイス・グレイシー VS 所英男(HERO'S特別ルール 10分2R)■長田克彦 VS レミギウス・モリカビュチス(HERO'Sルール・75キロ契約 5分2R)■ジェロム・レ・バンナ VS アラン・カラエフ(HERO'Sルール 5分3R)以上のカードが決定。所英男選手は体重差大丈夫?ヘビー級の15キロ差はよくあるけど階級低いと15キロ差はきついんじゃない?長田選手に関してはよくわかりません。アラン・カラエフって確か、ボブ・サップ戦でマウントポジションが4回ぐらいくるくる入れ替わった変な試合した腕相撲チャンピオンだよね?バンナの総合の試合は見たくないね。普通のK-1ルールの試合が見たかったぜ。HERO’Sを無理矢理盛り上げようとしてK-1選手に総合の試合させてもね。そそられない。ラウンド数も時間もばらばら。初期のPRIDEがそうだったみたいに試行錯誤してるのかな。10分、5分、5分にはしたくないらしい。記事が面白かったらをクリックしてね。
2005.12.22
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最近金子賢にイライラしてる。理由はもちろん大晦日の事。でも、なんでそんなにイライラしてるのか深く考えた事がなかったから考えてみました。金子賢もDSEもお互いを利用し合ってるよね。DSEは視聴率、金子賢は知名度。視聴率はまだわからないけど、金子賢は知名度は格段に上がったよね。もともと知ってた人にももっと知ってもらえたでしょう。もうこれだけでOK。大晦日は怪我しなかったらいいなぐらいの考えじゃないかな。俳優やめたって?一時的にでしょ?大晦日にベネットにボコボコにやられて全く見込みがなかったとしてもずっと続ける?俳優もうしない?あんだけ初めてやりたい事が見つかったなんていって特別扱いうけたんだから当然格闘家続けるよね?逆に言えば俳優は嫌だったのか?世論なんてのは一時的なものだからすぐ忘れるだろうけどね。ここで話の核心。イライラの理由。これだけわかっててもやっぱり見てしまうんだよね。道路の真ん中に落ちてるうんこをわかってて踏んでるような気分だ。でも踏みたくなるんだよ。ちょうど大晦日の追加カードがきた。■桜庭和志 VS 美濃輪育久田村の代わりに美濃輪。美濃輪は結構すきだけど体重差大丈夫?桜庭でかくなったらしいよ。■エメリヤーエンコ・アレキサンダー VS パウエル・ナツラパウエル・ナツラはまたきつい相手を当てられるね。個人的には最初はもっとイージーな相手で自信をつけさせてもらいたいけど。強くなりそうなのに。■ジェームス・トンプソン VS ジャイアント・シルバついに決定のトンプソンと久しぶりのシルバ。シルバってまだするんだ。今思うと去年のGPに出てたメンツって「何でこいつが?」っての多いね。シルバがそうなんだけど。PRIDEもまだまだ人材不足なのかな。シルバはPRIDEのホンマンみたいな感じだけど全く勝てないので問題にもされず。もし強かったらPRIDEにも大巨人時代が来てたのかも。記事が面白かったらをクリックしてね。
2005.12.21
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アクセス推移が最近おかしい。今まで最高でも一日に240ぐらいだったのが、12月12日: 8112月13日: 4012月14日: 5112月15日: 54312月16日: 96512月17日: 18712月18日: 20212月19日: 22812月20日: 153と、今までとより明らかに多い。特に熱心に書き込んだ訳でもないのに。しかも楽天会員以外の訪問者がほとんど。なんでだろ?これ見てる楽天会員じゃない人、教えてください。
2005.12.21
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ベネットのインタビューからの抜粋です。>今回の試合は時間の無駄。俳優を辞めただと?一生、俳優を続けていろ。>俺は相手に対して怒りを感じている。大怪我をさせてやるという気持ちだ。いいか、リング上には一切の誤魔化しはない。芝居ではないんだよ。本当にけがをするぞ。>マスクを被っていたのは、俳優と試合をやらされる事が恥ずかしかったからだ。俺は五味やヨアキム・ハンセン、ジェンス・パルヴァーらとやりたかったんだよ。俺だって俳優になりたいけど、俺が格闘技を辞めて今すぐ演技ができると思うか?つまり、そういうことだ。>どうして彼だけがイージーステップでPRIDEのリングに上がれるんだ?彼のイージーさには我慢がならない。他にも一生懸命にやってPRIDEを目指してている選手が、世界にはいっぱいいるのに。俺はそういう選手とやりたかったんだ。どんどん飛び出す名言の数々、何から何まで言う通り。まるでどこかの熱烈なPRIDEファンに台本を書いてもらったようです。インカムしてるし。ここまで書いてみて少し考え直しました。今回の試合はよくボビーの試合と比べられますが、ちょっと違いますね。以下にまとめてみました。1、去年のDynamiteで試合をしたシリル・アビディにしても、今年のDynamiteで試合をする曙にしてもルールは不慣れ(おそらく素人に近い)な総合格闘技ルール。2、ベネットは寝技が苦手らしいけどそれはあくまで総合格闘技の選手にしてはであって、一般人と比べたらかなりうまい方になる(はず)。3、ラウンドの時間、踏みつけ&サッカーボールキック禁止などルールは若干優しくなっていても一応総合格闘技ルール。まとめるほどのこともないですね。つまりK-1はパンダに明らかな手加減をしています。アビディも曙もそれぞれの得意なルールだったら一瞬でボビーをぶちのめせるでしょう。こんなことを頭がいい榊原Pがわからないはずがない。ということは答えはただ一つ、、、PRIDEはK-1とは考え方もやり方も違うんだと視聴者にわからせるためにDSEは金子賢を殺す気だ!金子賢はパンダではなく生け贄だったんだ!逃げろ!金子賢!検事:高田延彦裁判官:榊原P罪状:男をなめた。執行人:チャールズ・ベネット被告人:金子賢違う話になるけど、桜庭VS田村は今年もポシャる。なんだぁ~!?田村は紅白でもみたいのか???いくらなんでもへそ曲げすぎだろ。記事が面白かったらをクリックしてね。
2005.12.19
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12月31日の金子賢のデビュー戦の相手が決まった。チャールズ・”クレイジーホース”・ベネットだって。名前は何か聞いたことあるような気がするけど顔が分からない。PRIDEのオフィシャルサイトに行ってみて見ると、、、なるほど、かなりクレイジーな面構えだ。紹介文によると打撃は強いが寝技は苦手。ミルコみたいな説明だけど全然違うタイプだろう。ますますK-1っぽいカードに仕上がった感じ。■ワニガワP VS榊原P ~都内の料亭にて~ワニガワP:君も最近なかなかよくやっとるようだね。やっとプロデューサーというものが分かってきとるようだ。榊原P:はい、いつも勉強させてもらっております。ワニガワP:だが、うちのボビーと曙の試合と同じ時間にはぶつけんでくれよ。それがお互いのためだ。榊原P:わかっております。ワニガワP:それはそうと、今度うちのボビー&曙VS金子&ベネットのタッグマッチをしてみらんか?視聴率とは別に。榊原P:、、、それは総合で、、、?ワニガワP:何を言っとるんだ?タッグマッチといえばプロレスだろう。君もまだまだだな。榊原P:そうでございました、、、色々手がけてましてルールを混同しておりました。ワニガワP:まあよい。いやあ、31日が楽しみじゃ。榊原P:(アホ!31日だけだ!その日以外にこんなことするかボケ!金子もすぐクビだ!)ワニガワP:ん?何か言ったか?榊原P:いえ、何も、、、記事が面白かったらをクリックしてね。
2005.12.16
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武蔵VSボブ・サップDynamiteにしてはまともなカードのような気がする、武蔵VSボブ・サップ。あくまでDynamiteにしてはだけど。ルールはK-1ルール。バンナやセフォー、アーツなど、昔から活躍してるトップファイターが無理矢理(?)総合の試合させられてるのに武蔵はK-1ルールでいいんだね。ボブ・サップは誰とやっても変な試合になる気がする。逆に山本”KID”の試合は誰としてもいい試合になる。また去年みたいにアホ臭い試合のオンパレードの中で一試合だけ光るような感じになるのかな。角田無念の欠場。プレデターと対戦が決まってた角田が練習中のけがで欠場。相手はプロレスラーだったし私はあんまりどうでもいいけど同年代は応援したくなるのかな。記事が面白かったらをクリックしてね。
2005.12.14
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今日の映画はバトル・ロワイアルです。数日前、友人にバトル・ロワイアルの漫画を借りてきたのがきっかけです。はっきり言って最初はあまり期待してませんでした。しかし読み進めていくうちにだんだんと引き込まれていきました。宗教戦争の報復合戦を的にしたような反戦メッセージ、愛する人ですら信じきれない人間の心の弱さなど人間の心理に深く食い込んでいます。アイデアは突拍子もないですが、単純な殺し合いのストーリーではなく確かな知識に基づいて描かれています。特に相馬光子は、カマキリに見立てた描写やエレクトラコンプレックス(女性が子供のときに父親に対して抱く感情。大人になってからの恋愛観を左右したりする)なども取り入れてかなり力が入っているように感じました。桐山は名前からしてもそうですけどキリストですね。しかし、漫画は15巻もあり、これを2時間足らずの映画にどう詰め込むのかと疑問でした。やはり映画の方は細かい人物描写はほとんどなく、キャラクターの肉付けが一瞬のカットや一言の台詞のみになってたりして物足りなく感じました。特に、桐山和雄の恐ろしさや、相馬光子の妖婉さ、三村信史のクールさなどが漫画ほど伝わってきません。逆に言うと、漫画を読んでいたら映画だけを見た人には分からない情報を読み取ることができます。私は途中からそればっかりさがしてました。映画のテーマも漫画とは変わってますね。話の結末は分かってしまいますが、私は漫画を読んでから映画を見た方が楽しめると思いました。総合評価:★★★☆(漫画を読んでなかったら★★ぐらいかな)見所:漫画には描写されている隠されたキャラクターの肉付け。←画像をクリックするとDVDのデータやレビューが見られます。購入も可能です。記事が面白かったらをクリックしてね。
2005.12.10
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ロ痔ク~ルのワイヤレスキーボード&マウスが全然認識しない、、、裏っ返しても転がしても認識しない。ウガー!こいつ!19800円もしたのに俺様の言うことを聞かないなんていい度胸だ!投げつけてしまいたいけど今の俺にはイチキュッパは大金だから我慢した。夜中のPCトラブル(トラブルと言うほどでもないけど)って翌朝まで気持ちわるくて眠れん。誰か何とかしてくれ!酒飲むしかないか。記事が面白かったらをクリックしてね。
2005.12.10
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金子賢って誰です?私は知りません。よくわかりませんが、格闘技経験が(あまり?)ない人がPRIDEに出るんですかね?私はこの人のこと全く知らないからあまり偉そうなこと言えませんがどうなんでしょう?TVではトレーニングしてる姿とか、桜庭やシウバが見所があるみたいなことを言ってましたがそんな短期間で実力がつくとはとても思えません。年齢も若くないですし。タレントの立場を利用してPRIDEに出るとしか思えません。本人も重々感じてるでしょうが。対戦相手は誰になるんでしょ?体重的にはライト級になるからこの間のGPで負けた選手とするのかな?対Dynamite用秘密兵器か?誰でもいいから絶対にタレント出身選手なんかには負けてほしくないですね。ショーグンは誰とするんだろ?もうミドル級には当てる選手いないような気がするんだけど。そういやショーグンの弟のショーリンって少林のこと???兄弟そろってナイスなネーミングセンスだ。ハリウッドスターでも時々いるけどカタカナは日本人から見たらかなりダサい。記事が面白かったらをクリックしてね。
2005.12.08
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今日やっといくつか決まりましたね。もう20日ちょっとしかないけど選手はきつくないのかな。■ヴァンダレイ・シウバ VS ヒカルド・アローナシウバにとってはこの間のグランプリのリベンジマッチ。この試合はミドル級のタイトルマッチになってますね。これでまたアローナが勝てばまたショーグンとすることになるんだろうね。断然シウバ応援。■ミルコ・クロコップ VS マーク・ハントこれもリベンジマッチ。私が持ってるPRIDE GPのDVDではやたらにこやかに談笑してるけど試合前には一応挑発しあうんだね。ミルコとヒョードルもそうだったけど選手仲のよさってよくわからん。私はどちらもすきだけどハントにKO負けはしてほしくないな。どちらかというとミルコ応援。■エメリヤーエンコ・ヒョードル VS ズールなんというか、ヒョードルに一息入れさせるためのようなマッチメイク。何でこいつなんだろ?公開処刑みたいになりそう。でもズール応援。トンプソンはまだか?昨日から、初めての自作PCを組んでて時間がない。TVキャプチャボードとデュアルモニターで男祭りとDynamite(一応)を同時に録画しながら見る。一年に一回しか使わないだろうけどね。YAMADA電気はサービスいいね。電源ユニットのせいで動かないってわかったらその場で新品の別の電源ユニットに交換してくれた。記事が面白かったらをクリックしてね。
2005.12.07
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今日、いつものようにPowerBookを開けてログインし、管理者ページに入った。そして、一通り確認する。おー昨日のアクセス数が241もある。今までで最高だなー。あーこの人また来てくれてる(ありがとうございます)この人は初めてだ。どんなBlogか見てみよう。などと、いつものように見ていたが、、、せ、成果報酬が入ってる!初めてです。今はBlogでがんがん稼いでいる人でも最初の半年は全く駄目だったと聞いたことがあり、まだまだ入らないだろうと思っていました。Blog開設して45日。本格的にやりだしてまだ一ヶ月経ってないのに成果報酬が356ポイント入った!感動しました。「フォフォフォ、これで俺もアフィリエイト長者に一歩近づいた。」と思い何が売れたのか調べてみることに。成果報酬は初めてなので今まで見たことないページに入っていき、行き着いた先にあったショップ名は、、、アロマティックライフ魔法の石鹸???何だこれは?こんなの紹介してないぞ?よくわからないが、私が紹介したものが売れたわけではないことは分かった。なんじゃそれ、、、やはり世の中はそんなに甘くないです。お買い上げありがとうございました。←これです。記事が面白かったらをクリックしてね。
2005.12.05
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今日の映画はオースティン・パワーズです。マイク・マイヤーズ主演のおバカ映画。007シリーズ、スターウォーズ、電撃フリント(電撃フリント自体が007のパロディ)羊たちの沈黙などいろんな映画をパロディしまくっています。パロディ元の映画を見てなくてもミニ・ミーのコミカルな動きなど、見てるだけで楽しくなってくる映画です。しかし、この映画のすごいところはそれだけではないところです。エディプスコンプレックスをテーマとし、様々な父子関係が登場します。Dr.イーブルとスコットはもちろん、ゴールドメンバーに登場する名優マイケル・ケイン扮するオースティンパパ、Dr.イーブルとミニ・ミーもそうなのかな?一つの父子関係が解決すると他の父子関係が壊れるなど、対比させたつくりになっています。ただのおバカパロディ映画ではありません。他にも様々なゲストミュージシャンが友情出演し、マイク・マイヤーズの交友関係の広さが分かります。私はよくわかりませんが、60年代のサイケファッションもやたらアピールされてます。総合評価:★★★★(★5個で満点。☆は0.5点です)見所:有名映画のパロディ。ミニ・ミーの動き。父子関係の絡み。←3作目です。冒頭のスピルバーグのバク転に注目。本当に本人がしてるそうです。記事が面白かったらをクリックしてね。
2005.12.04
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このBlogで紹介するのは私のお気に入りで、誤解されていると思う映画なんですがこれは違います。ハリウッド版、北斗の拳です。私が中学時代から北斗の拳が好きで、以前からかなりおもしろい(おかしい)と聞いていたので買いました。主演はゲイリー・ダニエルズ。知らない、、、出演作は実写映画版【シティー・ハンター】(ジャッキー・チェンと後藤久美子が出てたやつかな?なぜか途中でスト2のシーンになったり、中国語版(?)の「ガラガラ蛇がやってくる」がながれたりわけわからない映画だったような気がする)監督はトニー・ランデル(知らない、、、)ユリアはなぜか鷲尾いさ子。ショーン・ペンの弟が出てる。DVD再生していきなり【この作品は本編が古いため、多少お見苦しい箇所がありえますが、製造上の故障ではありませんのでご了承ねがいます】とのテロップが作品への期待感を高めます。内容は、、、まあ、細かいとこから大きなとこまでメチャクチャ。ケンシロウがシンを倒すまでの物語なんですが、北斗の拳に詳しければ詳しいほど突っ込みどころが多くなる北斗ファン問題集みたいな映画だった。例をあげればバットとリンが兄弟だったり、リンはしゃべれないんじゃなく目が見えなかったり、なぜかゾンビが出てきたり、シンがリュウケンを殺したり(しかも拳銃で)百裂拳はなぜか「ぽすぽすぽす」と変な効果音。あたた!もなし。(吹き替え版では神谷明さんがしてるからあたた!はある。)一番笑えたのはメイキングのスタッフの「コミックのまんまだ!」っての。ゲイリー・ダニエルズの「2で会おう!」も笑えた。(もちろんまだ出てない)私はアニメ版北斗の拳のDVDBOXセット(10万円だった)を買うぐらい好きだったからこのDVD買ったけどこんなの誰が買うんだろ。しかも4700円もする。たか!関係ないけど私はこれに出てるバット役のダンテ・バスコ(出演してる一番メジャーな映画はHook)って人にそっくりです。北斗の拳ファンはかなり楽しめるけどファンではない人は途中で見るのやめそう、、、私の彼女も途中で寝てました。ケンシーロ!ケンシーロ!総合評価:☆(当然か、、、★5個で満点。☆は0.5点です)見所:漫画版との違い。見るなら北斗ファンの友達と一緒に。ファンであればかなりうけます。←一応。記事が面白かったらをクリックしてね。
2005.12.03
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この二人、どっち応援します?私は須藤元気です。HERO'S自体がKIDのための興行に見えるからがその理由。別にKIDが嫌いなわけではないし、須藤元気が好きなわけでもない。前田は須藤元気の悪口ばっかり言ってるし。どうしてもKIDをチャンピオンにして興行を成功させたいみたいに見える。昔の故アンディ・フグのように。KIDが勝つと(ヤオじゃなくても)作られたヒーローのようでしらけてしまいそう。「ワニガワP VS前田」なんてどうです?ワニガワPはバンナぐらいの体格らしいから結構いい勝負しそう。Dynamiteが「曙VSボビー」のようなふざけたカードでもOKなお祭りのような大会なんだったらいいと思うんだけど。記事が面白かったらをクリックしてね。
2005.12.02
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これもちょっと古い映画、マーティン・スコセッシ監督のGANGS OF NEW YORKです。主演は言わずと知れたレオナルド・ディカプリオ。共演はキャメロン・ディアス。ダニエル・デイ=ルイス。この映画も、日本人には補足説明なしでは理解が難しい映画。私も最初見たときは単なるごろつきの喧嘩にしか見えませんでした。まず、カトリックとプロテスタントの違いがわからないと話になりません。16世紀の宗教改革により、キリスト教は古くからのカトリックとプロテスタントに分かれます。アムステルダムはカトリック側ですね。今でもアメリカではカトリック(アイリッシュ系移民)とプロテスタント(ユダヤ系などを除くそれ以外:WASP)に分かれています。この映画はアイリッシュ系(カトリック)とネイティブ・アメリカン(プロテスタント)の戦いの記録です。最後に徴兵暴動なども出てきますが。ヴァロン神父とアムステルダムの父子関係、ビルとアムステルダムの(偽)父子関係を見逃さないでください。日本の幕末に通じる話ではないでしょうか。私はこの映画を見て選挙に行くようになりました。この映画がおもしろくないなんて言う人は話を全く理解できてないでしょう。日本人にはすごく不親切な映画でした。総合評価:★★★★★(文句なく5個です。★5個で満点。☆は0.5点です))見所:ビルのアムステルダムに対する気持ちとその変化。←映画の原作です。アムステルダムは出てきませんが、ビルやモンクは出てきます。(生きた時代は違うので対決はしません)映画には出てるけど解説がなかった有名人も出ます。(ヘルキャット・マギーなど)知ってたら自己満足できます。←画像をクリックするとDVDのデータやレビューが見られます。購入も可能です。記事が面白かったらをクリックしてね。
2005.12.01
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さっきPRIDEのメルマガでジェーム・ストンプソンのインタビューが届いた。トンプソン自身はあのプルプルは緊張しすぎててよくない精神状態だと思ってるらしいことがわかった。が、インタビュアーに、それは日本の言葉でいう”武者震い”です。と乗せられゴング&ダッシュと一緒にこれからも続けることを約束してた。見ためどおり単純なのか。色物扱いにならないように大物喰いしてほしいですね。おもしろいからいいけど。男祭りは出場するのかな?もう一ヶ月しかないので早く決めてもらいたいです。選手もいきなり決まるときついと思うし。負けて言い訳はしてほしくないし。バーネットとかとしてもらいたいな。記事が面白かったらをクリックしてね。
2005.12.01
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