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今度の『PRIDE.31』は階級の壁を越えた戦いが中心になるらしく、ハントVS西島に続きこのカードもヘビー級VSミドル級の戦い。今のとこショーグンはミドル級に戦う相手がいないみたいですね。大方KOしてるし、シウバは同門だし。ヘビー級ではちょっと落ち目なコールマンとやらせてみていけそうならもっと格上とやらせるのかな。PRIDEはミドル級とヘビー級の区切りが93キロとかなり重たいから階級の差があまりないみたい。K-1だとミドル級VSヘビー級なんてまず考えられないし。体重差が倍なんて試合とかがあって麻痺してるけど、ある程度の実力が備わった選手どうしだと体重差はかなり大きいと思うのですが。130キロ超えたあたりからでかければいいってもんでもなくなるみたいだし。【決定カード】マーク・ハントVS西島洋介マーク・コールマンVSマウリシオ・ショーグン高坂剛VSマリオ・スペーヒー【出場決定選手】ユノラフ・エイネチ【出場予定選手】アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラセルゲイ・ハリトーノフクイントン・”ランペイジ”・ジャクソンケビン・ランデルマンジェームス・トンプソンペドロ・ヒーゾ記事が面白かったらをクリックしてね。
2006.01.26
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記事を読む限りでは完全にボビー側が悪いですね。証人もたくさんいるし、まず間違いないでしょう。ボビーのキャラを考えると、これまで通り芸能界で活躍するのは無理っぽい。これをきっかけにK-1に本格参戦してみれば、、、暴行事件をいかしてヒールとして。かわいそうなのはK-1MAX参戦が決定したばかりの弟。タイミング悪い。あと、アドゴニーもボビーなしでは生きていけそうもないので。しかも何だこの年齢サバ読みは。公式サイトでは32歳になってんのにほんとは39歳。一体何のために、、記事が面白かったらをクリックしてね。
2006.01.26
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西島洋介選手の相手がマーク・ハントに正式決定。ハントは確かパンチで倒れたことは一度しかなく、しかもそれはバンナのパンチがカウンター気味に当たったとき。まず無理だわな。ボクシング出身者はいつもローキックでやられてますね。当然と言えば当然ですが。過去にローを克服できた選手はボタぐらいしか思いつきません。克服できているかどうかは意見が分かれると思いますが、ローキック以外の技でも負けることがあるボクシング出身者にしては珍しいタイプだから。マーク・ハントはよく相手の選手のマネをします。レイ・セフォーのノーガードや大晦日のミルコ戦ではいつもはあまり使わないハイキックを出したりしてました。今度の試合でもパンチのみで戦ったりしたら少しはおもしろそうなんですが。西島選手は元所属ジムとのトラブルのため一般からの募集で決まった”陽海山”というリングネームを変更して本名の西島洋介に、、、なんじゃそれ。他にも以下のカードが正式決定。高坂剛VSマリオ・スペーヒー【出場決定選手】ユノラフ・エイネチ【出場予定選手】アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラマウリシオ・ショーグンセルゲイ・ハリトーノフクイントン・”ランペイジ”・ジャクソンマーク・コールマンケビン・ランデルマンジェームス・トンプソンペドロ・ヒーゾ記事が面白かったらをクリックしてね。
2006.01.20
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昨年の年末からアクセス数が急激にのびていた。多い日は一日1000近い日もありましたが最近はこんな感じ。1月08日:1781月09日:1141月10日:781月11日:821月12日:521月13日:621月14日:501月15日:531月16日:751月17日:42(23:53時)まあこんなもんか。まだ自宅に回線がこない。BBIQ早く来てくれ。記事が面白かったらをクリックしてね。
2006.01.17
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元ボクシングWBF世界世界クルーザー級王者の西島洋介の総合格闘技のデビュー戦が2月26日に埼玉スーパーアリーナで行われる『PRIDE.31』に決まった。対戦相手の候補は二人。一人は2005年大晦日の男祭りでミルコを破った”マーク・ハント”、もう一人は前回のミドル級トーナメントを制した”マウリシオ・ショーグン”。どちらになってもかなり厳しい相手。陽海山選手の最大の武器はボクシング仕込みのパンチと思われますが、ハントの打たれ強さは周知の通り。ボクシング出身選手ではK-1のルールになじめた選手もほとんどいないのにいきなり蹴りどころか寝技もあるPRIDEに参戦。しかも体重差もかなりあります。陽海山選手の現在の体重は90kg~93kgぐらいらしいですが、ハントは120オーバー、ショーグンにしても試合のときは絞り込んで93kgですから普段はもっと重いはず。勝てるとは思えませんね。ハントはまだまだ”?”な選手なので割と勝ちやすいミルコや陽海山タイプの選手ではなく、ノゲイラやヴェウドゥムのようなタイプの選手との試合が見たいですね。他にもアントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ、セルゲイ・ハリトーノフ、マーク・コールマン、クイントン・”ランペイジ”・ジャクソン、ケビン・ランデルマンなどの選手が『PRIDE.31』に出場予定。しかし、ランデルマンはミルコに勝ったときの作戦は見事だったけどそれ以来勝ち星なし。元UFC王者なのにね。『PRIDE.31』は2005年5月から行われる『PRIDE無差別級GP』の査定試合になるらしい。もしかしたら五味選手も出場するかもしれないらしいけど、、、いくら何でも無理だろ~ヒョードルVS五味なんて見たいと思います?しかし”陽海山”ってリングネームもどうかね、字で読むんじゃなくて放送で耳で聞いたら妖怪山って聞こえそう。つるつる頭が何となく妖怪っぽいし。公式サイトでリングネームをわざわざ募集してたからもっと大事にされるかと思ったのにね。私も応募したけど何て名前で応募したか忘れてしまった。妖怪山よりはセンスがあるリングネームだったと思うんだけどね。記事が面白かったらをクリックしてね。
2006.01.16
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早くも今年の代表決定トーナメントが始まりますね。MAXも段々選手がそろってきてますね。ヘビー級の初期のころのように黄金カードをどんどん組んでもらいたいです。そのひとつが今回の試合にひとつあります。ブアカーオ・ポー・プラムックVSマイク・ザンビディスです。これはかなり楽しみですね。なんだか最近はヘビー級よりMAXの方が楽しみになってきた。でかいだけのイロモノがいないからか。大東選手の相手はレミギウスに。前の2試合の相手よりはやさしいだろうけどまだまだきついのでは。一緒にK-1に来た鈴木選手は2戦目でトーナメント初出場。何か扱いが違うような。記事が面白かったらをクリックしてね。
2006.01.11
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少し前、『Dynamite!』終了直後です。ココ!理由はわかりませんが、なぜかPCの公式サイトでは肝心な部分が抜け落ちてます。携帯の公式サイトからです。「問題発言をしますけど、曙はかわいそうですよ。リングに上がった時点で、やる気をなくしちゃってたんでしょうね。彼からすると、屈辱のマッチメイクでしかなかったんでしょう。僕も現役をやっていたからそういうのがわかる。彼の試合を見ると、無言の抗議に見えてしまった。マッチメイクを作った側に考えてほしかった。どうなんだろうなって。どっちの選手にとっても、よくないと思う。目先の視聴率も大事だと思うんですけど、5年先、10年先を見据えて」よくわかってるじゃないですか。でもそういうのは外に言わないで中で言ってください。一緒に掲載されてますが、谷川Pとは言ってる事が結構食い違ってます。あんまり仲良くないんですかね。前田さんは喧嘩大好きみたいだからそのうち喧嘩別れしそう。記事が面白かったらをクリックしてね。
2006.01.09
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私は男祭りに出場すると発表があるまで金子賢さんのことを全く知りませんでした。ジャンクスポーツはたまに見ていたのですが、なぜ知らなかったか不思議でしたね。昨日放送のジャンクスポーツをみてわかりました。あんな目立つところにいるのになんで全然しゃべらないんです?浜ちゃんも全く話振らないし。いつしゃべるかいつしゃべるかと思って見てましたが全くしゃべらず。なんで???何か理由あるんですか???知ってる人おしえて。放送の最後の方にドキュメンタリー調の金子賢さんのPRIDEに出場する事になったいきさつみたいなのが放送されてたけど、あれを見ても全く気持ちは変わりませんでしたね。やっぱり俳優が話題づくりのために出場したとしか思えませんでした。記事が面白かったらをクリックしてね。
2006.01.09
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先日行われた2005年大晦日『Dynamite!』のベストバウト投票の入り口です。私が見たときは■中尾芳広VSヒース・ヒーリングが(58,8%)一位でした。いかにファンに見放されているかがよくわかります。私も投票しようと思った時、「何でこの試合があるんだ?」と思いました。真面目にした選手の試合ではなく、試合前の喧嘩が一位。本物の戦いはあれだけだったという意味か、、、記事が面白かったらをクリックしてね。
2006.01.08
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K-1のオフィシャルサイトからの情報しか見てなかったから知りませんでした。平均視聴率は、男祭りは3部構成で1部で16.2%、第2部で17%を記録し『Dynamite!』の14,8% に完勝したみたいですね。FEGはショックのせいかコメントなし。おかげで全然しりませんでした。ミルコみたいなやつだ。瞬間最高視聴率はというと、金子賢VSチャールズ”クレイジーホース”ベネットの27.7%、、、試合には負けましたが(本当の)仕事はきっちりこなしてます。ボビーVS曙は25.8%、吉田VS小川は25.5%だそうです。金子賢VSチャールズ”クレイジーホース”ベネットの時間帯が瞬間最高視聴率一位になったのはPRIDE固定ファンに金子賢ファンや野次馬の視聴者がプラスされたからだと思います。やはり時代は本物を求めています。もともとK-1はそれをコンセプトに始まったはずなんですが。俺にプロデューサーやらせろ!記事が面白かったらをクリックしてね。
2006.01.06
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どうでした?男祭に比べてあまり劇的な結果はなかったような気がします。何に一番驚いたかと言うとヒーリングの試合でした。どっちも何やってんでしょうね。そこだけ生で見たかったですね。試合ではなく本当の喧嘩です。第6試合武蔵VSボブ・サップお互いの持ち味をよく出した試合。褒め言葉ではありません。第7試合魔裟斗VS大東旭わかっていても弱点はなかなか直せないんでしょうね。転向して活躍してる選手のすごさがよくわかります。第8試合セーム・シュルトVSアーネスト・ホースト1番見たかった試合なのに民放ではカット、KOシーンを見た限りではヒザがカウンターであたってましたね。ちゃんと見たかったです。PPV買う気にはなりませんが。第10試合ホイス・グレイシーVS所英男体重差を考慮すると所選手の勝ちに等しい試合だったのではないでしょうか。今年は去年以上にいきそうですね。試合中の解説の声がしゃべる事がなくなると何回も岐阜県出身とか貧乏をアピールしてたのはおかしかった。ほんとにいまだに1R暮らし?第11試合須藤元気VS山本“KID”徳郁多分ほとんどの人が思ったであろう疑惑のジャッジ。KID選手の勝ちにケチを付ける訳ではありませんが、勝者を素直に祝福するためにもあと何秒かは止めないでほしかったです。コマ送りで何回か見ましたが、倒れた須藤選手の目は見える限りでは(レフェリーの足などに隠れて見えない)KID選手のほうをしっかり見てました。それともレフェリーには目が飛んでる須藤選手が見えたんですかね?止められた瞬間は激昂してましたがその後は感情を押し殺したような表情の須藤選手には非常に好感が持てました。肝心の視聴率はどうなったんですかね?まだ発表がありません。何か気になってきました。記事が面白かったらをクリックしてね。
2006.01.06
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新年明けましておめでとうございます。みなさんは男祭りどうでした?私はかなり酔っぱらっていて後で録画したのを間を飛ばしながら見ました。あまり興味がない試合はよく見てないです。第0試合○チャールズ”クレイジーホース”ベネットVS×金子賢勝つ事よりも少しでも試合を長引かせる事を目的にしたような感じ。パワーの差も歴然としてました。試合前アピールしてた寝技も到底張り合えるレベルには見えなかった。入場のときの「おまえやる事わかってんだろ!」って叫び声は笑えました。最後のレフェリーにタックルしてイエローカード出されたのは何だったんですかね?確かイエローカードは10%ギャラカットのはずですけど。金子賢からしたら120点では。第1試合○中村和裕VS×近藤有己大方の予想通り。あんまり中村の試合は面白くはないですね。第2試合○ジェームス・トンプソンVS×ジャイアント・シルバこれも予想通り。シルバはトンプソンの突進を受けて驚いた顔してましたけど何をそんなに驚いてたのか。奴が来る事はわかっている。期待通りの事をしてくれる選手は応援したくなりますね。第3試合×瀧本誠VS○菊田早苗なぜか日本人対決はイマイチ試合ばかりだ。菊田はアブダビで優勝してるのに。第4試合○エメリヤーエンコ・アレキサンダーVS×パウエル・ナツラ柔道出身者には強い選手が多いからナツラにはもっと勝ちやすい相手をあててもらいたいですね。ノゲイラの後がアレキなのはきつすぎますね。第5試合○エメリヤーエンコ・ヒョードルVS×ズール試合前の強気な発言はやっぱり天然ボケでしたね。しかも試合後のインタビューでもパパは「最強のファイターでも負ける事はある」とか言ってるし。面白いからいいけど。まだ強さのほどがわからない選手なのでもっと出してもらいたいですね。ヒョードル、あんたは強い。第6試合○ダン・ヘンダーソンVS×ムリーロ・ブスタマンチブスタマンチが勝つと思ってました。微妙でしたけどね。第7試合○五味隆典VS×桜井”マッハ”速人五味強いね。強いとは思ってたけどあんなに早く終わるとは。ヨアキム・ハンセンとB・J・ペンとの試合が早くみたいです。第8試合○桜庭和志VS×美濃輪育久復活した桜庭の入場パフォーマンスに白パンツの美濃輪。美濃輪は最後タップしないで頑張ったんですけどね。完全にきまってたみたいですけど時間が切れそうだったのでレフェリーが止めるタイミングが難しかったのでは。第9試合×ミルコ・クロコップVS○マーク・ハントヒョードル、ジョシュ戦に続いてミルコの弱点が露呈してきてますね。だからといって誰でも勝てる訳ではないでしょうが。私には体調のせいには見えませんでした。根本からの作戦の練り直しが必要かと、後半はメタルスライムみたいになってたし。ミルコのようなタイプは総合では無二の存在だと思うので消えてほしくないですね。ハントはさすがでした。第10試合○ヴァンダレイ・シウバVS×ヒカルド・アローナ前回よりは全然良かったけどシウバファンとしては納得のいく勝ち方ではなかったのでは。私はシウバ応援でしたが、アローナが勝ってショーグンとのタイトルマッチを見たかった気がしないでもない。第11試合○吉田秀彦VS×小川直也正直意外でした。吉田応援でしたが小川が勝つと思ってました。小川はほんっとにハッスルのことしか頭にないみたいですね。照れ隠しかな。今年予定されているグランプリが楽しみですね。前回のヘビー級GPとは比べ物にならないぐらいハイレベルな大会になりそう。最近引っ越して家でネットできない。早くこないかな。記事が面白かったらをクリックしてね。
2006.01.04
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