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2011年06月02日
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今日はひとはなぜ勉強をするのかについて考えてみたいと思います。

世の中は簡単にいうと競争社会です。

だから高いスキルを持っていないと競争に勝てません。

好きな職に就くにしても何をするにもたいていの場合、面接や試験があります。

いいか悪いかは別にして多くの人たちはこの競争に参加をしなくてはいけません。

たとえば、私は学生時代、人の5倍勉強をするようにしていました。

どんなテストの時も必ず人の5倍勉強をしていました。

そうするとテストで簡単に100点を取れるようになっていました。

しかし私は途中で自分の愚かさに気づいたのです。



ですから体力のない人たちは、競争に敗れて淘汰されてしまいます。

これは、生物や動物をみていればわかるとおり、ごく自然の当り前のことです。

現実の世界では、足の遅い人に歩く速度を合わせてくれる人などいないのです。

オリンピックでも多くの競技では速さが求められます。

仕事でも速さが求められます。

誰も遅い人には合わせてくれないのです。

自分で優秀だと思ったとしても平均並みの成績しか出せないのであれば高い評価を受けることはないでしょう。

だから私も人並み以上のスキルを身につけるために一日16時間ほど勉強をしてきましたが、それでもひとより僅かながら知識があるにすぎません。

ようするに自分ではかなり勉強をしてきたつもりでも世間ではたいして高い評価を受けることがないということです。

簡単にいうと現実の世界では努力よりももともと本人が持っている素質や才能の方が重要です。

一番価値が高いのは顔がいいことです。



そしてその次に価値が高いのは体力があること。

そして勉強ができればいうことなしということです。

人間は見た目の良さや外見を異常に気にします。

私は大ケガをして顔がめちゃくちゃになったことがありました。

そうするとまったく女性にモテなくなりました。



そして顔が元に戻ると女性の方からすり寄ってくるようになったのです。

このことから私は一つのことを学びました。

やはり人間は見た目の良さが一番重要だということを。

ただ、男で一度痛い目にあった女性は、男の性格や経済力で選ぶ人も多くなるようです。

ただ同じようなタイプの男性にハマる人も多いようです。

今日の授業は教授のゴリラがおおくりしました。

また今度お会いできることを楽しみにしています。






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最終更新日  2011年06月03日 02時48分47秒
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