世界をあっと言わせる未来MONOM

世界をあっと言わせる未来MONOM

2005年01月17日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
福澤朗さんが今月末、舞台をやる。

今回は「テレビ」がテーマ、テレビ局員がテレビをテーマにするというタブーに迫るのだ。

インタビュー場所は、「日テレ旧社屋で!」とのこと。
あれ、麹町のあそこって今どうなっているんだっけ?
汐留に日テレが移動してから、訪れていない。
以前、「電波少年」のお手伝いをしていた時に何度か足を運んだことはある。
福澤さんにお会いする以外にも、そんな楽しみを抱いて訪れた。

旧社屋の一室に通された。そこは稽古場と化していた。

テレビで見る姿とは違って汗だく、しかも眉間に皺をよせるほど集中していた。
その緊迫感で本気と気合いの入れようが伝わってきた。
それだけでも記事にできるほど。

数分して、席を作ってもらい本格的にインタビューをさせてもらった。
まずですね、何より滑舌が良いのですよ、さすがアナウンサーです。
インタビューアとして、どもることは致命的ですが、
ビッキーはよくどもります。
緊張すると、昔から。もう治らないかも。
そんなビッキーを相手に、アナウンサーらしく滑舌抜群で答えてもらった。
これには、参りましたね。ますます緊張しましたよ…。

とりあえず無事にインタビュー終了!





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Last updated  2005年02月07日 02時26分29秒


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