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きょうはラロ・シフリンの92回目の誕生日です。ちょうど、金曜ロードショーでトム・クルーズの「ミッション:インポッシブル2」を見ていたら、ラロ・シフリンと書いてあって、たしか「燃えよ・ドラゴン」の音楽の作曲家だったと思ったので、調べてみたら、スパイ大作戦のあの有名な音楽もその人だったとわかった。でも、ウィキペディアにはその名前は記述されていません。前作の「ミッション:インポッシブル」は1996年のアメリカ映画で監督は「キャリー」「殺しのドレス」のブライアン・デ・パルマ監督でした。設定がテレビドラマシリーズ「スパイ大作戦」「新スパイ大作戦」の続編だったので、その音楽が使われたんだと思う。ちなみにこの映画はクルーズ/ワグナー・プロダクションズ(1992年設立)の第1回作品でトムは初めて映画プロヂューサーになって自ら監督を選びました。1996年の興行成績は第3位で批評家の評価もよかったようです。「ミッションインポッシブル2」のオープニングでイーサン(トム)が崖を登るシーンが気になりました。やっぱり命綱なしというのはありえなかったようです。画像処理の技術で何もないように見えるんです。それでもセーフティネットはされてなかった。(映画を見る限りそれをするのもまた困難に思えます。)しかし睡魔が襲ってきたので、途中までしか見ませんでした。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%AD%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%B3https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3:%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9D%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%96%E3%83%ABhttps://xn--68jza6c6j4c9e9094b.jp/category27/entry239.html
2024年06月21日
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まずはじめに、今日はサー・ポール・マッカートニーの82回目の誕生日です。2007年に書いた記事で、1963年6月18日にジョン・レノンがポールの誕生日に喧嘩した話をより詳しく書いてみようと思います。叔母のジニーの家にはシャドウズも招かれていたようだ。ビートルズが登場する前から活躍していたロックバンドが玄関から入ってきたのだ。ブライアン・エプスタインの片腕トニー・ブラムウェルにポールは「信じられない」と言った。(略)そのあと起こったことでポールはどういう心境になったのでしょうか。ピート・ショットンがトイレから戻ったらお祝いがお通夜みたいになっていたのだ。ジョンに殴られたキャヴァーン・クラブの司会者ボブ・ウーラーが床に伸びていたのは、ジョンとブライアン・エプスタインがスペインに休暇に出かけたのをからかったせいだ。事件から42年後のシンシアの伝記には「私は大急ぎでジョンを家に連れて帰った。」と記され、ジョンにひどいことをウーラーが言ったことをジョンから聞いたのを覚えているとシンシアは主張。他の人々は(略)ウーラーが「おい、ジョン。ブライアンとスペインで何をしたか教えてくれよ。みんな知ってるんだぜ」というようなことを口にしたと語っている。決着はジョンがウーラーに200ポンド支払い謝罪したことでついた。https://kingfish.hatenablog.com/entry/2024/03/19/193315 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%89%E3%82%A6%E3%82%BA
2024年06月18日
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