ブログ

ブログ

PR

×
2004.10.12
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
仕事ができるという人の意識と仕事ができない人の意識の違いは何なんでしょう?

仕事ができると言われている人は、自分は今何をすべきか?ということを理解しています。

仕事ができないと言われている人は、目先のことに振り回されているか、自分のやらないといけないことを理解していません。

また、会社のために何をすべきか?という視点に立っていません。会社のために何をすべきか?という視点が持てない人は単純に給料泥棒と言われても仕方がありません。

いや、会社から何をすべきだ、ということを伝えられていない!という人もいますが、聞けばいいんじゃないですか?と応えています。子供じゃないのですから、言われていないのでやらなかったでは給料はもらえません。

サラリーマンにしても給料の多少に関わらす会社に貢献するという責任はあります。

少なくとも部下を何人か持っているマネージャークラスの方でしたらプライベートでも仕事のことを考えているくらいの意識でないと会社には貢献できません。

私は仕事とプライベートは分けて考えています!というのは仕事ができる人の言うことであって、仕事ができない、会社に貢献できていない人は、会社に貢献して給料泥棒にならない程度になるまでは、四六時中、仕事ができるようになるためにはということで努力するしかありません。

真剣に仕事を考えることができない人は本当にかっこ悪いと思ってしまいます。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2004.10.12 05:40:37


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: