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事実関係は以下のとおりです。1.仕事で、式典に出席した。記録のために写真を撮ることも仕事の一部だった。2.周りに人がたくさんいた。もうぎゅうぎゅうにされるくらい。3.翌日、デジカメが無いことに気がついた。とっても小さいカメラなので、どこかからひょこっと出てくるかなぁと思っていたのですが、もう一ヶ月たつけど見つからない・・・やっぱりそういうことかしら。最近やっとブログに写真入れられるようになったのに(泣)・・・
2006/03/16
日曜日はいとこと一緒に、ダカール郊外のトゥバブ・ジャラオというところに行きました。海辺で、リゾートホテルが何件かあるところです。その一つで海風に吹かれながらお昼ご飯。その後、ラック・ローズに行きました。水中の塩分とプランクトンのため、ピンクに見えるという湖なのですが、これまで一度もピンクになっているのを見たことがありません。この日は、これまでで一番ピンクっぽく、「そういわれてみれば端っこあたりがオレンジ?」と言えなくもない色をしていました。そして月曜日。いとこ二人にとってはセネガル滞在の最終日です。二人は運転手を雇ってトゥーバに行ってきました。セネ服は驚いたことにきちんと約束の時間にでき上がっていました。ところが、二人の注文した上着のデザインが入れ替わっていました。注文したときに冗談で、「出来上がったら二人のデザインが入れ替わってたりしてね~」と言っていたのですが、まさかそのとおりになるとは・・・さて、私のセネ服が出来上がるのは土曜日の予定。どうなることやら?
2006/03/13
海を越え、飛行機を乗り継ぎ、いとこが二人ダカールまで遊びに来てくれました。日本食を携えて!とは言え仕事は休めなかったため、一緒に過ごせる土日にイベントを詰め込みました。土曜日のイベントスタートは仕立て屋さん!前日のうちに二人は市場で布を買って来ています。三人でタイバースを作るのです。仕立て屋さんのおじさんに見本の写真を見せてもらって、三人三様のデザインにしました。そして採寸。値段の交渉をして終了!二人は月曜日の夜に発つので、月曜日の夕方までにできるようにしてもらいました。ということで、お値段もちょっと上乗せして1着1万CFAフラン(約2000円)。これが裏地込みの仕立て料です。私は急がないので、その分安くしてもらって7500CFAフランでした。そのままケルメル市場に行って、お友達のところで洗面器ご飯。大皿(=アルミの大皿なので洗面器みたい)をみんなで囲んで、スプーンで直接つつきます。セネガルの国民食、チェブジェンを食べさせたかったけど、今日のメニューはチュー。ちょっと残念。職場の先輩に車で迎えに来てもらって、フェリー乗り場へ。ゴレ島に向かいました。今日の目玉は「マダム・ド・クレスパンの家」。個人の家なのですが、上司のつてで職場のみんなで今日は団体見学。家に着いたのはもう20時過ぎ。一回寝てから、また出陣!踊るセネガル人見物に。DJにお願いしてわざわざセネガル音楽をかけてもらい、セネガル人の踊り方をいとこ達に見てもらいました。というわけで、朝から晩まで、びっちりダカール観光の一日でした。
2006/03/11
昨年の11月から4ヶ月、踊りに行っていなかったmoronee。長い冬休みをいただいていたり風邪をひいていたりといろいろあったのですが、はっきりした理由はよくわかりません。でも、4ヶ月もたつとかかってる曲も変わってしまうし、お店の人にも忘れられちゃうのでは、と思い、今日は出張帰りだというのに夜遊びしに行ってみました。もちろんお夕寝はばっちりと!今日は総勢7人。場所はお気に入りのラ・スカラです。驚いたことに、お店の人も私を覚えてくれている人がいたし、常連さんも覚えてくれていて、あー、やっぱりここは落ち着くなー、と思ったのでした。かかってる曲も、込み具合も、客層も一番好き。一緒に行った人たちとがーっと汗かくまで踊って、もーすっきり満足、なmoroneeでした。
2006/03/04
一泊二日で隣国カーボヴェルデに行ってきました。一昨年の9月にプライベートで行って以来、今回は2回目の訪問です。海は青いし、人は穏やか。やっぱりいいなぁ、と思いました。ご飯はおいしいし。特に豆!豆料理がおいしい!ポルトガル文化圏なのを感じます。でも、前回ほどの感動が無かったのは、二度目だったから?それとも首都のあるサンチャゴ島しか行かなかったから?それともやっぱり、仕事だったからですかね・・・プライベートでまた来たいな、と思わされました。
2006/03/02
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