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最近すっかり更新が遅れてしまっているもっちゃんサイトです(^^;お待たせしました!大好評の鉄道博物館のレポートの続きです(^^)さてさて、まだまだ見どころたくさんの鉄道博物館。お昼ごはんも食べたことなので、さっそく館内を散策することにしました。「これはメインの展示物です」おおっ!蒸気機関車ってやつですか?「そうです。昭和15年に作られたこの蒸気機関車はC57型といって、昭和50年まで実際に日本を走っていたんだって」へ~!じゃあぼてぽてが生まれるちょっと前までは走っていたってことだね?「そう。この機関車、この鉄道博物館では実演展示で大活躍してるんだよ」実演展示って、なに?「このSLは館内の中心にあるターンテーブルに展示されてるんだけど、時間が来るとまわりを柵で囲って、なんとこのSLが360度回転するのです」おおっ!!そりゃすごい!!「そんでもって汽笛も鳴らしてくれるんだよ」え~~~!?汽笛も!?「館内に響く蒸気機関車の汽笛は、それはそれはすごいんだってさ」へ~!どんな音が聞こえるんだろう??「じゃあ聞いてみますか?」え?聞けるの?「12時から始まるよ。でも近くで聞くと耳が痛くなるくらい大きな音なんだって。聞きたい?」う、うん・・・。「じゃ、ここで待ってて」え?「プワォ~~~~~~~!!!」おおっ!!!すごい大音量だ(><)「これが蒸気機関車の汽笛です。すごいよね~」スゴイね!!でもこれがきけただけでもすごくラッキーな気がするね!「続きましてわ~、特急“ひばり”号でちゅ!」かわいいね~!まあるい車体がかわいい!「この“ひばり”は昭和40年代、つまり新幹線ができる前には一番早い鉄道として走っていたんでちゅって」新幹線ができる前に活躍してた電車なんだね~。「1965年に製造された車両だそうでちゅよ。ちなみにこの“ひばり”ちゃんの中にも入ることができるんでちゅよ」え?そうなの?中にも入れるの?「そうでちゅ。活躍していたときと同じシートに座って、旅への出発気分を味わうことができるんでちゅよ」へ~!じゃあさっそく車両へ入ってみようか!「そうでちゅね!シートに座ってみるでちゅよ!」「こちらも1965年製造の“とき”号でちゅ!」さっきの“ひばり”ちゃんと同じに見える・・・(^^;「違うでちゅよ!よく見てでちゅ!」まあ、よく見れば違うね。「よく見なくても違うでちゅよ!この“とき”は上越線で活躍していたんでちゅって。“とき”と言えば新潟でちゅからね!」そうだね(^^) 車両の名前も走る地域にちなんだ名前が付けられるんだね~。「そうみたいでちゅね。昭和30年代に活躍した車両なんでちゅって」へ~。じゃあおかあさんたちの世代はこういう電車にのってお出かけしたのかなぁ・・・。「きっとそうでちゅね!きっと乗ったことあると思うでちゅよ!」「これはでちゅね、“EF66形式電気機関車”といって、貨物列車用の機関車だそうでちゅよ」へ~!貨物列車用、といったら、これであの貨物を牽引していたと?「そうでちゅ。ちなみにこの機関車は国鉄最大の出力を誇った、高速貨物列車用の電気機関車なんでちゅって」ってことは、ものすごくパワーがあるってこと??「そうでちゅね。ちなみに1968年に誕生したんだそうでちゅよ。ぼてぽてよりもおにいちゃんでちゅね(^~^)」そうだねぇ(^^;ってここに飾ってある電車たちはみんなぼてぽてのおにいちゃんだってば・・・。あれれ??見慣れた地名が書いてあるね(^^)「そう、これはむか~~しの青梅線です」おおっ!!ってことは、この電車はぼてぽての住んでいる方を走っていた電車ってこと!?「そうです。つまり現在の青梅線のご先祖様」ははは!!そっか、この電車が青梅、五日市を走っていたんだねぇ(^^)「1車両に3つの扉がある、現在の電車の先駆け的なデザインで、おもに通勤電車として使われたんだって」確かに、昔の電車は車両の前後にしか扉はなかったもんね?「そう。1936年に製造されたこの“クモハ40形式電車”は、戦前を代表する通勤車両なんだって」戦前から活躍してたの!?「そう書いてあります」へぇ・・・。そんな昔から通勤電車ってあったんだね!「昔の交通手段は電車、バスが主だったからね」そうだよねぇ。じゃあこの電車にはたくさんのお勤めの人が乗ったんだろうね。「おかあさんは女学生時代にこの電車に乗ったって言ってたよ」お、おかあさん、これに乗ったことがあるんだね!!なんか世代を感じるねぇ・・・。「ちなみに中はこんな感じ」わっ!床が木でできてるの!?「車内はとっても落ち着いた木造だね」うん、なんだかとってもオシャレ!それにシートは一つ前のオレンジ電車とあんまり変わらないね!「うん。とても1930年代に作られたものとは思えないほどしっかりしてるよね」そうだね(^^) こんな電車に乗って通勤や通学してたんだねぇ・・・。・・・・・・(^^;「この車両は大切に保存していかないといけないから、つり革にはぶら下がったらダメだよ?」じゃあウエ様は何にぶら下がってるのさ(^^;「つり革じゃないよ」見ればわかるよ(^^;「昔の電車の運転席って、まるでバスみたいだね」お客さんと運転手さんが会話できるようだね(^^;「これじゃあ後ろからいたずらできちゃう」確かに。今の時代じゃ考えられないよね。「昔の人たちはちゃんとマナーを守れたから、こうして運転席が解放されていても問題はなかったんだろうね」そうかもしれないね。たまに酔っ払いのおじさんに絡まれることはあっただろうけどね(^^;わっ!ピッカピカのシート!「すごいね。これはさっきの青梅線よりも古い1927年製造の“オハ31形式客車”だって」へ~!1920年っていったら、それこそ100年近く前の電車ってことでしょ?「そうだよ。だから中には入れないようになってます」ほ~!「だって重要文化財だもん」へ~!重要文化財も展示されてるんだね?「この鉄道博物館にはとっても貴重な車両がたくさん展示されてるんだけど、何両かは重要文化財として認定を受けてるんだってさ」じゃあとても貴重な車両なんだね~。「そう。この電車、シートはいいけど、背もたれが木だから・・・」ん?「揺れたら背中が痛そうだね」そうだね(^^; でもつり革も木製だし、とっても趣のある電車だね。「うん。ぼてぽてでもおしとやかになれそうな、そんな電車だよね」一言余計だよ、ウエ様(^^;「この電車は鉄道記念物である“ナデ6110形式電車”です」鉄道記念物!?すごいね!「国産では最古のボギー台車式の大型電車なんだって。製造は1914年で、大正時代に活躍した電車なんだって」へ~!大正時代かぁ・・・。まさに大正ロマンを感じる電車だね(^^)「それからこれ、何か見覚えのあるものがついてない?」ん??それはなに?「後ろに、立山黒部アルペンルートで乗ったトロリーバスみたいな・・・」あ!!本当だ!!電線がついてるね!「この時代の車両には今の電車のような屋根にファンタグラフがついてるんじゃなくて、こうして車両の後ろに電線がついてたんだってさ」へ~!これは貴重な資料になるね!「ねえぼてぽて、あっちにもいろいろ電車があるでちゅよ!」そういうわけで、次回もまだまだたくさんある懐かし車両たちを紹介していこうと思います(^^)
2009.01.31
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「ついに来ちゃったべ~♪」ん?なんだかいつも以上に楽しそうだね、しらす(^^)「そりゃそうだべ(^^) オイラ、今日は前からず~~~っと来たかった場所にようやくこれたんだべ~!」お、そうなのか(^^)で、今日紹介してくれるのはどこかな?「“てっぱく”だべ!」てっぱく??なに、それ。「ぼてぽてが前から来たがってたところだべ!埼玉県はさいたま市、大宮駅の近くにある鉄道マニアの聖地“鉄道博物館”だべ!」おおおおお~~~~~!!!!それはすごいぞ!!「ハッハッハ~!そういうわけでさっそく中へ入ってみるべ!」ウンウン!すごく楽しみだね!そういうわけでやってきたのは埼玉県さいたま市にある“鉄道博物館”。昨年のオープン以来、いろいろなメディアでも注目されている鉄道マニアの聖地であります。さあ、その鉄道博物館はどんなところなのでしょうか・・・。「入場料は大人1000円です」1000円ね(^^)ってあれ?どこで入場券を買うのかな?「入場券はないよ」ないの??じゃあ入場できないじゃないの(^^;「入場券のかわりにスイカで入場するの」はいっ!?スイカで??「そう。この鉄道博物館は入場する際にはチケットを買うかわりにスイカで決済できるの」へ~!そりゃいいね!電子マネーで支払いができるってことだね?「そう。切符の券売機のような機械で入場チャージをして、それでもう入場できるんだって」ぼてぽてはスイカをもってるからいいけど、スイカを持っていない人は入場できないの??「スイカを持っていない人はこれ」ん??まるで非常口マークのような絵が書いてあるけど・・・。「違うよ。これが館内への入場チケット代わりになるの。1000円払ってこれで入場してくださいだって」へ~~!じゃあ紙のチケットではなくて、こうして電子カードで入場できるようになってるんだね!「さすがエコトレイン」ははは(^^; そうだね!あれれ?いつの間にか改札へ来ちゃった(^^;「違うでちゅよ!ここが入場ゲートなんでちゅよ!」え~~!?だってこれ自動改札じゃない?「そうでちゅ。でもここは鉄道博物館への入口なんでちゅよ!」へ~!すごいね!本物の改札と同じだね(^^)「だからスイカや電子カードが必要なんでちゅ。この鉄道博物館では鉄道に関するすべてのことが体験できるのがコンセプトでちゅからね!普段電車に乗らない人でも自動改札機を利用して入場することができるんでちゅよ!」なるほど~!これはすごいね!「ぼてぽては毎日使ってるでちゅから使い方はわかるでちゅね?」うん、大丈夫。「初めて自動改札を使う人でも困らないように、ちゃんとおねーさんたちが案内してくれるでちゅよ!それではさっそく入場でちゅ!」は~~い!!いよいよ鉄道博物館へ入るんだね!「しゅごいべ~~!!」わ~~~~すごいすごい!!\(^o^)/すごすぎる!!「中はと~~っても広いべ!」広いね~!それにたくさんの電車が展示されてる!「見たことないような電車がたくさん飾ってあるべ!ふむふむ、二階は資料がたくさん展示してあるそうだべ」じゃあまずは鉄道の歴史をお勉強しようか?「そうするべ!」「2階はこうして鉄道ができたときから現在までの年表があって、それにちなんだ電車の模型がたくさん展示されてるべ!」へ~!じゃあ見たこともないような電車もたくさんあるってことかな?「そうだべ。まずここでしっかり電車の歴史を勉強して、そして1階フロアーで実際の電車を見るべ」は~い!「昔の電車はすすけているべ」違うと思うよ?(^^;「今の電車と違って、箱形の電車だべ」今は空気抵抗を考えたデザインだったり、路線によって車両の色を変えたりしてるけど、昔はみんな同じような車両で、色も今のようにカラフルではなかったからね。「ほう。まるで貨物列車のような形をしてるべ」確かに。昔の電車はデザインにはこだわっていなかったのかもしれないねぇ・・・。「これは新幹線の歴史だべ!」あ!一番奥にあるのは上越新幹線のMAXだね?「ぼてぽて、知ってるべか?」うん。15年前くらい前に新潟へ行く時に乗ったんだ。2階建ての新幹線が出始めたばかりで、そりゃもう混雑してたんだよ!「ほう。2階建て新幹線だべか」そうだよ。こうして模型を見比べると、当時は最新式のデザインだと思っていたMAXもなんだか古く見えるよね。「MAXはもう走ってねぇべか?」走ってるよ(^^) ここにある“はやて”、“あさま”、“つばさ”なんかも現役で活躍してる新幹線じゃない(^^)「ぼてぽてって・・・」ん?「新幹線も好きだったんだべか・・・?」あ、うん(^^;大好き(^^;「おや?見たことある電車だべ」ははは!これはつい最近まで走っていた中央線だよ!「おおっ!そうだべ!今は新型車両になってるけど、これは今でもたまに見かける旧型車両だべ!」そうだね。こうして見るとこの車両もなんだか古めかしく見えるよね。「新しいものができるとそう思ってしまうのは仕方がないことだべ」2階フロアーの資料を見学していると・・・。“ぐ~~~~”「おなかすいたべ(-_-)」そうだね(^^;じゃあちょっくら腹ごしらえしようか(^^)そういうわけでやってきたのは、入場ゲートのすぐ目の前にある食道。何やらものすごくおいしそうな香りがします。さあ、ちびつこたちが選んだ昼食は・・・?「“ハチクマのまかない丼”だどーん」ははは!!おいしそうだね!「このお店ではその昔、新幹線や特急の食堂車で出されていた食道メニューが再現されてるんだって」へ~!じゃあ食堂車定番のカレーやハヤシライスなんかもあるの?「もちろんあるよ。でもあえてこれにしたの」さっき“まかない丼”っていってたけど、ってことはこれは食堂車のメニューじゃなかったってこと?「そう。乗務員さんのお食事だったものを再現させたんだって。白いご飯の上にはキャベツの千切り、その上に揚げたてのカツ、温泉卵、そんでもっておろしポン酢がかかってるよ。いいかおり~」うん、いいかおり~~!「ちなみにお値段650円」おおっ!!値段もお手頃!「ではさっそくいただきます」はい、いただきま~~す!「おいしいね」うん、おいしい!カツもサクサク、温泉卵がごはんにからんでおいしいね~!「昔の乗務員さんはこんなにおいしいまかないを食べてたなんて・・・」ん??ウエ様?「ズルイですな・・・」ははは!!そうだね~!確かにカレーよりこっちの方がおいしいと思うよ!ガラス張りの食道の目の前を、本物の埼京線や大宮線が走ります。電車を見ながら食べるまかない丼、それはそれはおいしく楽しいものです。さあ、鉄道博物館にはまだまだ面白いものがたくさんありますが、続きはまた明日!
2009.01.25
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今年入ってから一番最初の旅日記は“払沢の滝”でした。さて、最近急激に冷え込んだ東京地方。ぼてぽての住む東京西部はそれはそれは毎日厳しい冷え込みに見舞われています。そんな東京の西のはじっこにある払沢の滝ですが、実は・・・。「雪が積もってるべ!!」おお~~~!!雪が積もってる!!東京に雪が積もってるぞ!!「そりゃ雪も積もるべ。なんせ気温はマイナス4度だべ!」おお~~~~!!東京なのに氷点下!!さすが桧原村だね!そういうわけでしらすとやってきたのは先日ご紹介した“払沢の滝”です。「さむたくなると滝が凍るって言ってたから、本当に凍るのか見にきたべ!」確かに最近さむたいけど、まだ凍るには寒さが足りないんじゃないの?「でもこれだけ雪が積もるほどさむたいってことは期待できるべ!」そうかなぁ・・・。それにしても川風がさむたいね!「オイラはちょうどいいべ!」たしかにしらすはマフラー一本でちょうどいいでしょうよ(^^;しかし遊歩道もバリッバリに凍っててすごいね!「気をつけて歩けだべ!」は~い!本当に気をつけないと滑っちゃうよね!「滝が見えてきたべ!」おや??おやおやおやっ!?「ぼてぽて!!白くなってるべ!」もしかしてもしかするかもしれないよ!!「おおお~~~~!!」ダメだよしらす!!走ったら危ないよ!!「見事凍結だべ!」凍ってるね~~!きれいだね!「これでも50%の凍結だそうだべ」確かに表側は凍ってるけど、氷の内側にはたくさん水が流れてるもんね。「前にきたときにはたくさん水しぶきがあがってたけど、今は氷があるからしぶきがあがらねぇべ」ほう、氷のおかげでマイナスイオンをあんまり感じないんだね?「そうかもしれねぇべ。お!!ぼてぽて!下の方がすごいことになってるべ!」下の方??わ~~~!こりゃすごい!「滝壺にもたくさんの氷が張ってるべ!」流氷みたいだね!「オイラの故郷を思い出すべ!」確かに(^^;「たまに上から雪が落っこちてくるべ!」ドスンッ!って音がしてたのは雪が落ちてきた音なんだね?「そうだべ!だから氷の上に雪が積もってるべ!」それが流氷見たいに見えるんだね?しかしすごい氷だね~!「もっと近くで見てみたいべ!」じゃあ下に降りてみよう!「氷がしゅごいべ!」なんだかバリバリに割れてるね(^^;「乗ってもいいべか?」だめ(-_-) 濡れるでしょ。「(-_-)」ダメ。「じゃあこっちのでっかい氷だったら乗ってもいいべか!?」おおっ!デカい!「滝壺の中には大きな氷がたくさん浮いてるべ!」上から落ちてくるのかなぁ・・・。「さむたいから滝壺の水が凍ってるんだべ。ここ最近はずっとさむたかったから一気に凍ったんだそうだべ」へ~、そうだったんだ(^^)「ちなみに去年は滝壺まで凍ったから、凍った滝まで行けたんだそうだべ」でも割れちゃったりしないの?「大丈夫だべ(^^)」なんで?だって人間が乗ったら割れちゃいそうな氷だよ?「このくらいのさむたさでこんなに厚い氷になるんだから、もっとさむたくなったらもっともっと厚い氷になるんだべ!」なるほど!って、すごい氷だね!「厚さは5センチ以上あるべ!100%滝が凍結すると滝壺の氷ももっともっと厚くなるんだべ。子供が氷に乗る分にはなんの問題もないべ!」そうだね!でもさすがに大人が乗ったら怖いかもしれないね。「オイラだったら問題ねぇべ!」あんたは今でも十分問題ないよ(^^;だんだん凍結しはじめた“払沢の滝”。下界はあったかくてもここは極寒。滝はこれからの季節はどんどん凍っていきます。見学する際には帽子、耳あて、マフラー、そして手袋を忘れずに!払沢の滝の凍結具合はここで確認できるよ!桧原村HP 払沢の滝情報→http://www16.ocn.ne.jp/~hinohara/
2009.01.19
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2008年もまもなく終わるという年の瀬、ちびつこたちに誘われてドライブにやってきました。中央道を都心に向かって走ります。「レインボーブリッジから見る東京の夜景はサイコ~でちゅね!」本当だね(^^) 今日は風も強いからすんごくきれいだね!「香港の夜景を思い出すと思うね~」そうだね!香港の夜景もきれいだったもんね~!「でも・・・」でも?どうしたの、なる。「香港の100万ドルの夜景より、東京の夜景の方がキレイな気がするんでちゅけど・・・」「高いお金を出して香港へいかなくても東京の夜景で十分お楽しみができると思うね!」ちょっとちょっとお二人さん(^^;でもそれも納得、といった素晴らしい東京の夜景を眺めながら目指した先は・・・。「ドックヤードガーデンに到着ね!」おおっ!きれいだね~!「去年のクリスマスに来たときと同じくらいきれいね~!」人もいないし、こりゃいいね!「みなとみらいのランドマークタワーの前にあるこのドックヤードガーデンは、とってもロマンチックだと思うね~(^^)」ロマンチックね~。でもなるとひぃひぃを肩に乗せて運転しているぼてぽてって・・・(^^;「ロマンチックじゃなくてごめんなさいね・・・」そういう意味じゃないよっ!!ひぃひぃと一緒にこれてよかったよ~~!!「ぼてぽて~~!向こうにみなとみらいの観覧車が見えるでちゅよ!!」「さっきいたランドマークタワーも見えると思うね!」みなとみらいは夜でもとっても明るいね~!「そうでちゅね!ねぇぼてぽて、あっちになにかあるんでちゅけど・・・」あっちに何か?行ってみる?「行ってみたいでちゅ!」「ん?なんだか広い公園のようでちゅけど・・・」「レンガでできていると思うね・・・」ん?もしかしてここって・・・。「なんでちゅか!?ここはなんなんでちゅか!?」ここは“赤レンガ倉庫”だよ!「赤レンガ倉庫でちゅか!?」「確かに赤いレンガでできていると思うね!」こんなにきれいなところだと思わなかったね!「そうでちゅね!向こうにベイブリッジも見えるでちゅよ!」え!?ベイブリッジも!?「赤レンガ倉庫もロマンチックだと思うね~・・・」遠くに見えるベイブリッジの紫と、ライトアップされた赤レンガ倉庫が美しい景色だよね(^^)「ぼてぽて、この赤レンガ倉庫には何があるんでちゅか?」ぼてぽても初めてきたからよく知らないけど・・・、ここでお買いものができるそうだよ。「へ~。今日はもう遅いから閉店しちゃってるでちゅね?」そうだね。今度は昼間に来てみようね!「ぼてぽて!!あっちに特設スケートリンクがあると思うね!」ほんとだ!小さいスケートリンクでカップルが滑ってる!「アツアツカップルが冷たい氷を溶かしちゃう勢いでちゅよね~!」なる・・・、テレビの見過ぎですよ(-_-)「続きましては横浜の高級ショッピング街“元町”ね!」こうして見ただけでセレブな雰囲気漂う場所だよね~!「ここへは地下鉄みなとみらい線でもこれると思うね!」そうだね!みなとみらい線は各駅が駅名にちなんだプラットホームになってて、とっても面白いんだよね!「そうね!確か中華街の駅は中華チックなホームになっていたと思うね」そうそう!そうだった(^^)「この元町のショッピング街にはオシャレなアクセサリーで大人気のスタージュエリーやバッグでおなじみのキタムラなどの有名ブランドもあって、山手セレブだけじゃなくてあちこちからのお買いもの客でにぎわうんだそうね(^^)」その中にひぃひぃもいたりして・・・?「ひひひっ!ひぃひぃはジャスコが好きね!」「きれいなお舟を見つけたでちゅよ!」わっ!本当!きれいだね~!「ここは内緒の場所だと思うね!」そうそう、ここは内緒の場所なんだよね!「どうして内緒なんでちゅか?」それはね、ここからはすごい景色が見られるからだよ(^^)「お舟の向こうにはベイブリッジも見えると思うね!」すごいね~!!今日は特に夜景がキレイだよね!「ここは人もいないし、静かに夜景を楽しめると思うね!」でも船着場だから風が冷たいよ~~!!「そして小さなお舟もライトアップされていると思うね!」かわいいね~~!!「とってもかわいいと思うね!」「ねぇねぇ!!なんでここが秘密の場所なんでちゅか!?」あ、そうだったね(^^;実はここはね・・・。「ん?ここはなんでちゅか?」「新山下インターチェンジのすぐ近くにあると思うね!!」あっ!!ひぃひぃ!!「それ以上は内緒ね!」そうそう、内緒(^^)「ずるいでちゅよ~(-_-) もしかしてぼてぽて、ここに素敵な思い出とかがあるんでちゅか・・・?」は?(^^; ないない。でもね、ここはぼてぽての大事なお友達しか連れてこない、とっておきの場所なんだ。たまに酔っ払いもいるんだけど、ベイブリッジと海を眺めるなら、この場所はサイコーだよ!「そうだったんでちゅか。じゃあここに連れてきてもらったなるとひぃひぃは、ぼてぽての大事なお友達ってことでちゅか?(^^)」その通り!だから今日はここへ連れてきたんだよ!横浜の夜景はいかがでしたか?人通りの少ない深夜、道に車を止めて景色を眺めてみてください。古き良き景色を残しつつ、現代の美しさを兼ね備えた横浜の街は昼とは違ったロマンチックな姿を見せてくれます。ちなみにこのマリンタワー、残念ながら現在はライトアップされていません。なぜなら・・・。ただいまリニューアル中!もう間もなくきれいになった横浜マリンタワーに会えるそうです(^^)横浜にまた一つ、ステキな夜景スポットが増えますね!
2009.01.16
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「今日は山梨県は甲府市にある、山梨県の特産物のお店に来てるんでちゅよ!」山梨県の特産物と言えば・・・。くだもの屋さん、といった様子ではないよね?「そうでちゅね。実はこの山梨県、つまり甲斐の国に古くから伝わる工芸品があるんでちゅけど、ここはそのお店なんでちゅよ(^^)」へ~!その伝統ある工芸品って、一体なんなの?「それは“甲州印傳”っていうブランドでちゅよ」こうしゅういんでん?「そうでちゅ。山梨へくるとお土産屋さんでよく見かけないでちゅか?」その印傳ってブランドがよくわからないんだけど・・・。「じゃあ実物を見せてあげるでちゅよ!」「これが甲州印傳のお財布でちゅよ!」あ!見たことあるよ!「ちなみにこれはおかあさんのお財布でちゅ。たくさんお金が入っているからパンパンでちゅ(-_-)」少し抜いてしまいなさいよ(-_-)「ダメでちゅよ(-_-)」ところでなるとさん、さっきのお店の話なんだけど?「あ、そうでちゅね。実はさっきのお店は甲州印傳の本店“印傳屋”っていうんでちゅ」ほう(^^)「そして1階には人気の柄から新作まで、たくさんのものが展示販売されてるんでちゅけど、なんと2階には印傳博物館があるんでちゅよ!」へ~!博物館もあるんだね?「そうでちゅ。博物館では印傳製品がどのようにつくられるのか、またどんな歴史があるのかをお勉強できるんでちゅよ」へ~!「ちなみに入場料がかかるでちゅよ」あ、そうなんだ(^^;あれ?さっきのお財布と柄が違うね?「そうなんでちゅ。甲州印傳にはた~~~くさんの絵柄があるんでちゅよ!それに季節ごとの限定の柄もあって、春には桜、秋にはとんぼの柄なんていうのも発売されるんでちゅよ!」へ~!それはいいね!「たくさんの色もあって、お財布、定期入れ、名刺入れに小銭入れ、バッグや携帯ストラップなんかもあるんでちゅよ!」そんなにいろいろあるんだね!しかもなんだか渋めのデザインで、これは奥様方に人気なんじゃないの?「ぼてぽてするどいでちゅね!そうなんでちゅ!この印傳、実は奥様方に大変人気のある商品なんでちゅよ!でもね、最近では若い人からも注目されてるんだそうでちゅよ」あら、それはたくさんのデザインがあるからかな?「そうでちゅ。若い人向きのデザインもたくさん出てきたでちゅからね。ただ、若い人が手に入れるにはちょっと難しい問題があるんでちゅよ」ん?問題?それはなにかな?「これはぼてぽてへのお土産ね!」わ~~!素敵なデザイン!どうもありがとうひぃひぃ!!「ちょっと奮発したと思うね」奮発した??「実はこの印傳、鹿革でできているんだと思うね!」鹿の革だったの!?「柔らかくて丈夫な鹿の皮を特殊な塗料や漆などで加工してこうして模様を出しているんだそうね(^^) だからちょっとお値段が高めだと思うね」なるほど。それじゃあ若い人が手に入れるにはちょっと大変だね(^^;「そうね。ちなみにこのお財布は夏の新作で、お値段は2万ん千円ね!」おお~~~!!結構高い!でもさ、海外ブランド物よりずっと安いよね?「そうね!それにとっても丈夫で、使えば使うほど味が出て、どんどん渋みが増すんだそうね(^^)」へ~!じゃあ長く使えば使うほどいいものになっていくってことかな?「そうね!このお財布もぜひ長く使ってほしいと思うね!」そうだね!大切に使うよ(^^)山梨県内の観光名所で必ずと言っていいほど目にする“甲州印傳”。あまりに地味なために興味がない方がほとんどだと思いますが、近くで見て、ぜひ触れてみてください。柔らかい革の感触、そしてかわいらしい柄。一度気になりだしたら止まらなくなるでしょう(^^)高価なものとはいえ、小物だったら1000円程度で買えるので、贈り物としても大変喜ばれます。女性へのお誕生日プレゼントや贈り物にはオススメです!ちなみに、立川エキュートにも店舗があります。興味のある方はぜひお出かけください!“甲州印伝”をもっと知りたい!印傳屋 HP→http://www.inden-ya.co.jp/
2009.01.14
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今日はちょっとだけ、ぼてぽての自慢話です・・・。「見てみてぼてぽて~~~!!」ん???え・・・・?も、もしかして・・・!?「お年玉で買っちゃったと思うね!!」ってそれ、お年玉で買えるようなものじゃないでしょ!?「ひぃひぃちゃんが買ってくれたでちゅよ!」さすが金持ちかたつむり・・・。っていうか、これはどんなDVDレコーダーなの?「これは東芝さんの“VARDIA”っていう商品でちゅよ!」ヴァルディア??「そうでちゅ。今までのDVDレコーダーはハイビジョン録画ができなかったんでちゅけど、このVARDIAはなんとハイビジョン録画ができるでちゅよ!!」ハイビジョン録画ができるっていうすごさがよくわからないんだけど・・・。「今まではテレビ番組を録画してみると、せっかくのいいテレビでも画像が悪かったけど、これだったらハイビジョンテレビで見ている画像と同じ画像で録画されたものをみることができると思うね!」そりゃいいね!特に屋久島の特集とかお城の特集とか!!「ぼてぽての個人的趣味でちゅね(-_-)」いいじゃない!!「しかもこのVARDIAはダブル録画機能も付いてるから、同じ時間に2番組を録画することもできるんでちゅよ!」それもいいね~!ってことは、このVARDIAでウワサのブルーレイも見れちゃうの!?「残念ながら東芝さんのVARDIAではブルーレイは見れないと思うね・・・」あ、そうなんだ(^^;ぼてぽてそのへんはよくわからないもので(^^;「このVARDIAはなんと1テラバイトまで録画できるんでちゅよ!でもね、なるもいまいちわからないから後は説明書を読んででちゅ」なんじゃそりゃ(^^;っていうか、これ、高かったでしょ??「高かったと思うね!」「ジャスト10万円でちゅ!!」え~~~!?思っていたより安い!!どこで買ったの!?「ケーズデンキ府中本店でちゅよ!お正月価格だったのをさらに引いてもらったんでちゅよ!」さすがなるとさん(^^)「これでたくさん葉っぱの番組を録画できると思うね~♪」は、葉っぱの番組・・・?なるとひぃひぃが自慢げに見せてくれたのは最新式のハイビジョンレコーダー“VARDIA”。前から欲しかったのですが、思い切って買ってしまいました!これでお気に入りの旅番組をたくさん録画して・・・。もっちゃんサイトのお出かけの参考にしたいと思います(^^)ぼてぽてが買った“VARDIA”ってどんな商品なの?TOSHIBA HP→http://www3.toshiba.co.jp/hdd-dvd/products/vardia/rd-x8/index.html
2009.01.10
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さて、新年おでかけ第一弾は東京都が誇る田舎の絶景(!?)であります。紅葉前に出かけたレポートですが、今の時期はまた違った姿を見ることができるかもしれない名瀑を紹介します!「今日もまたずいぶん山奥へ来ちゃったでちゅよ」う~ん、今日も山深い場所まで来ちゃったね(^^; で、今日はどちらへおでかけですか?「東京都内でちゅ」またしても東京都内の緑豊な場所ですか(^^;「そうでちゅ。今日は東京都の唯一の村である桧原村にやってきたでちゅよ!」ひのはら村ね!ここは本当に村っていう名前にふさわしいのどかな場所だもんね~。それに空気もおいしいし自然がいっぱい!「そうでちゅ!今日はその桧原村のとっておきの観光スポットを紹介するでちゅよ!」コレはなに?なんだかとっても趣のある建物だけど・・・?「ここは郵便やさんでちゅよ(^^)」え!?「ちゃんと郵便マークが書いてあるじゃないでちゅか」あ、ほんとだ・・・。「ここでは桧原村や風景がモデルになっている記念切手を買ったりすることができるでちゅよ!」へ~!最近メールが普及してあんまりお手紙って出さなくなっちゃったけど、記念切手って何でだか見るとほしくなっちゃうんだよね・・・。「記念切手が貼られたお便りが届くとうれしいでちゅもんね!」そうだね!じゃあ一つ買っていこうかな?「そうでちゅね(^^) でも誰にお手紙出すでちゅか?」う~~ん、誰に出そうかねぇ・・・。「ここには切手のほかにも民芸品をかうことができるんでちゅよ!ちょっとしたお土産を買うにはちょうどいいでちゅね!」でも行きに買うと荷物になるから帰りによってみようね!「はいでちゅ!桧原村名産のこんにゃくが食べたいでちゅ~!」はいはい(^^;水が澄んでてきれいだね~!「そうでちゅね。しかも景色が屋久島みたいでちゅね!」うん、ぼてぽてもそう思った(^^)「ここはこれでも東京都なんでちゅよ?」すごいよね~。かたやビルに囲まれた大都会、西のはじっこにくるとこんなにたくさんの自然があるんだもんね!「そうでちゅよ。実は今日行く場所は冬になるととある物がカッチカチコッチコチに凍ってしまうんでちゅよ」へ?凍ってしまう?それは何が?「それは見てのお楽しみでちゅよ!残念ながら今の時期は紅葉前でちゅから凍るもなにもないんでちゅけど、真冬になるとこの歩いている道も川も凍るんでちゅよ!」ここってそんなにさむたくなる場所だったんだね!駐車場から10分くらい歩いたね~。「そうでちゅね。さすがに川のほとりを歩いているとさむたいんでちゅけど、これだけ歩くと結構体があったまるでちゅね!」うん。で、目的地にはまだ着かないの?「この丸太の橋を渡ったら目的地でちゅよ!」むむ??川、遊歩道、森、といったら、この先にあるものはもしかして・・・?「たぶんぼてぽての予想通りのものでちゅよ!」「これが落差26メートルの東京都で一番美しといわれている“払沢の滝”でちゅ!」ほっさわの滝か~!ここへ来るのは久しぶりだね!「そうでちゅね!前に凍結している滝を見にきたでちゅよね!」うん!最近は温暖化の影響で全面凍結しなくなっちゃったけど、それでも滝は完全に凍っていたもんね!「そうでちゅね。ぼてぽて、なるのお顔にたくさんのマイナスイオンが降ってくるでちゅよ!」ははは!癒されていいじゃないですか(^^) 本当に一本筋の通ったきれいな滝だね!「そんなに大きな滝ではないでちゅけど、きれいでちゅよね~!実はこの払沢の滝、この見えている滝は1段目の滝なんでちゅって」え?どういうこと?「この滝の下には小さな滝が3段あるんだそうでちゅよ!だからこの払沢の滝は全部で4段構成なんでちゅね」なるほどね~!見えない部分にも滝があるんだね~!「全部の滝を合わせた落差は60メートルでちゅ。“日本の滝百選”にも選ばれてる名瀑でちゅ!」ほう(^^)「見てでちゅ!きれいな緑色でちゅね~!」そうだね!お水が澄んでるね~!「この滝壺、深いんでちゅかね~」底が見えそうだけど、結構深いんだろうね!「お魚さんもいるでちゅね!」いるね~!なる、ちょっと飛び込んでごらんよ(^^)「い、いやでちゅよ!!さむたいじゃないでちゅか!!」きれいなお水で泳げるんだよ~?ほら!「わわわわわっ!!いやでちゅよ!!」「ふむふむ、そういうことなんでちゅね~」なんて書いてあるの?「この滝は古くは“払子の滝”と呼ばれ、滝の水が流れ落ちる様が僧侶の払子を垂らしたように見えたのでこの名前がついたんだそうでちゅよ」ほう。そういうことだったのか。「ちなみに深い滝壺には主、つまり大蛇が棲んでいたという伝説が残っているんだそうでちゅよ」それだけこの滝は神秘的で、村の人たちからも神聖な場所とされていたんだろうね。「きっとそうでちゅね!ぼてぽて、どうだったでちゅか?この払沢の滝」うん、すごくよかった!おうちからそんなに遠くないし、四季折々の景色を楽しみにまた来たいね!東京都で唯一の村である桧原村。中央道八王子インター、または圏央道あきる野インターより車で30分強でこんなに自然がたくさんの場所に来ることができます。マイナスイオンたくさんの滝と森林を歩くと、身も心も浄化されるような気がします。気軽にこれる森林散策として人気もあるので、週末は結構混雑します。真冬には滝が凍結してライトアップされるので、機会があったら暖かい格好してお出かけしてきてください(^^)ちなみに2月頃が氷結の見ごろです!払沢の滝ってどこにあるの?他にもたくさんの滝があるよ!桧原村HP→http://www16.ocn.ne.jp/~hinohara/taki.html
2009.01.07
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あけましておめでとうございます!!とはいえ、年が明けてだいぶ経ってしまいましたが・・・。ごあいさつが遅くなりましたが、本日より2009年のもっちゃんサイトを始めたいとおもいます!こちらへ遊びに来て下さるみなさん、今年もどうぞよろしくお願いします(^^)「ぼてぽて、今年はどこにいくの?」まだ決めてない。っていうか、行きたいところがありすぎて、絞るのが大変なんだよね(^^;「そう。じゃ、まあお正月料理でも食べて・・・」そ、そうだね(^^;ぼてぽて家ではおせち料理はいただきません。いつもと同じお食事で新年を迎えます。みなさんはお正月はどんなごちそうをいただきましたか??それでは、今年ももっちゃんサイトとぼてぽてを、どうぞよろしくお願いいたします!
2009.01.05
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