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国産オオ、77sg-6♂を取出しました。6/25 初令割出 7/24 3令1100cc 10/19 25g 1400cc 1/8 25g 1400cc 4/16 蛹化 5/21 羽化 です。データは特別これといったものではなく、しいて言えば暴れず縮まずというところでしょうか。ちなみに先日同じ系統の26gの♂は76mmでしたが、見えた瞬間「あれ?意外と大きいな」。それにしても汚れてますねー。蛹室の状態がかなりひどかったので、ご勘弁を。手に取ると、「父親を超えたんじゃないか」と感じました、父親は77.5mmの自己ギネスです。まだ少しお尻が出てますが軽くノギスを当ててみましょう!おおっとー! 79ミリ!!まだ縮むと思いますが、どうやら自己ギネス更新は間違いないでしょう。やはり大きな親から更に大きな個体が出るんですね。80mmの壁にもぶち当たってないレベルですが、うれしいものですね!しかし今期の羽化個体は幼虫時体重に比例しないなあ。あとこの系統、27gの蛹が残ってます、期待していいのかな?
2007.05.30
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ついに!羽化したホワイトアイの♂を2頭、取出しました。1頭目は4/8蛹化、5/13羽化、MAX24g、LAST21gのNo.10完品!綺麗なホワイトアイです。 型はまずまずではないでしょうか。初めてWEの羽化-取出しをしたのですが、出てきた個体の反応が違うのに気がつきました。まず蛹室に穴を開けた瞬間、威嚇したり、出てこようとしません。手に取るとおとなしいんです、顎を触ると挟もうと反応します。そしてとにかく後ろへ下がろうとします。やはり、目が見えないんですね。(実際はどの程度かわかりませんが)ペンライトで実験したところ、光には反応しました。音にはすごく敏感なようです。それでこの個体のサイズは?下を向いてしまいましたが、なんとか73mmというところです。2頭目は4/13蛹化、5/16羽化で、MAX25g、LAST24gです。こいつはまったくじっとしてくれません、うまく撮れませんでした。1頭目より大きいのですが、頭が少し小さく見えます、こちらも完品なので良しとしましょう!サイズは、75mmってところでしょうか。 WEにしては大きいほうだと思います。まだほかに期待できそうなのが2頭いますので、カッコイイ大型が羽化するのを楽しみにしたいと思います!
2007.05.28
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去年11月、夏に子供たちが拾ってきたミヤマの♀が☆になった次の日そのケースから発見された忘れ形見の幼虫たち。初めてのミヤマ飼育にもかかわらずDorcusRoomさんの特製ミヤママットのおかげでちゃんと育っているようです。ここ何日か気温の高い日が続き、ケースの中に地上に出てはまた潜った形跡を見ることが多くなったので、マット交換をすることにしました。いました! これは♂だと思います。思ったより大きくなっていて少しビックリ! 体重量ってみましょう。14.5gですね、う~む、どうなんでしょう?まだ太るような感じはありますし、ミヤマは2年掛かることもあるそうなので、どのくらい大きく育って、どんなミヤマが羽化するか楽しみに飼育します!あと、♀が2頭で7.6gと6.7gでした。どうしようか迷いましたが、また3頭一緒に新しいマット半分交換して元の中ケースに入れました。問題は温度です、何とか20℃くらいにしたいのですがエアコンをつけようにもまだ飼育室は蛹でいっぱい、で、考えた末水で冷やすことにしました!ご存知の方も多いと思いますが、ケースにまいた新聞紙が水を吸い上げ、蒸発するときに熱を奪う気化熱を利用した冷却法です。実際にやってみて約3~5℃下がり20℃前後で落ち着きました。予想以上にうまくいきましたね。
2007.05.27
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DGGラオスグランが羽化間近です。幼虫時最大37gでデータとしては80mmに届くか?というところですが、意外と大きく見えます。ボトルマジックという言葉を少し前に知りました、ガラスビンのレンズ効果で実際よりも大きく見えるという意味だそうです。この状態でノギスを当ててみましょう。あれ? 68mm・・・・。ボトルマジックの前に錯覚があったみたいで、これではあまりサイズは期待できませんねー、さらにレンズ効果があるのでしょうか? 80mmは無理かな。さーて、何ミリで羽化するのでしょうね?コクワの幼虫たちも蛹化が始まりました。♂です、小さいですよー。でも不思議ですね、実はコクワの蛹を見るのは今年が初めてなんですが、小さくてもおんなじ形なんですよね、当たり前ですけど。こちらも測って見ましょうか。ピンボケになっちゃいましたが、20mm弱ですね・・・・。羽化が楽しみ?です。あ、忘れてましたが、アクセス数が2000を超えました。いつも訪問していただいてる皆さん、ありがとうございます!これからもよろしくおねがいいたします!!
2007.05.24
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今日はゆっくりあったので幼虫飼育室(押入れ)の掃除&奥の方のボトル点検しました。また変わったのを見つけましたよ、WE♀の800ボトルなんですがあら、穴が開いてる! 1回出てきたのかあ。13gの期待の♀なんですが最後の交換後、食痕や蛹室がまったく出てなかったので奥のほうにおいてたんです。穴を覗いてみると・・・あー、蛹の頭が見える! 蛹化してますよ。開放型蛹室?? こんなのは初めてです、セミの穴を思い出しました。そっかー、穴から出て木につかまってから羽化するつもりだったのか!って、冗談ですよー!。(小さい子供さんが信じるといけないので)何とか穴の中を撮影できないかと色々試しましたが、うーん難しい~。ようやく撮れたのがこれ!苦心の画像です、が苦労した割には???ですね。乾燥が少し心配なのでペーパーを湿らさて上にふたしておきました。さて、それから国産の♀を2頭取出しました。幼虫時8gと11gだった個体です。これはもちろん11gのほうです、8gのほうは45.5mmでした。今年も体重の割りに大きめの♀が羽化する傾向は継続のようです!ほぼ全部のボトルを確認して、全種、♂♀、中の見えるものはほとんど蛹化してました。見えないものもたぶん蛹化してると思います。ということはー、あと1ヶ月以内で全部羽化するのかー! 複雑・・・。
2007.05.20
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川西産ホワイトアイの♂が羽化しました!(一昨日ですが)じつは2頭目なんですが、最初のがPP1100なので殆ど見えませんでした。今回のはガラス2Lでよく見えます、しかも最終体重24gの♂です。それではどうぞ!ちょうど、「ホワイトアイ」がきれいに撮れました。私も羽化したてのWEは初めてです、神秘的ですよねー。この画像、立ち上がって内羽根を伸ばしてるところでしょうか。なんかエヴァかオーラバトラーに見えてしまいました(笑)わからない人すみません!ふつう蛹は羽化が近づくにつれ目が黒くなってきますが、WEの蛹はどこが眼なのかよくわかりません、その写真はうまく取れなかったのでまたの機会に。WEは不全が多いと聞かされていたので心配でしたが、今日見たらどうやら大丈夫みたいです。さあサイズはどのくらいなんでしょう、また取り出したらアップしますね。羽化してしばらくするとピンクやレッドになることがまれにあるそうなので、そういう期待も含めて見守りたいと思います。そして今日、♀のWEが蛹化しました。ま、この時点では普通の蛹となんら変わりません。♂、♀共にまだ期待のWEがいますので、楽しみです!
2007.05.19
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DGG(グランディス)ラオス・シェンクアン産昨日、かなり色づいていたのでそろそろと思っていましたが、今日帰ったら羽化してました!6頭のうちの2頭しかいない♂の33gのほうです。この♂は羽化したら行く先がすでに決まっている大事な個体なのです。何とか、いや絶対に完品で頼むぞ~!で、ふと奥の方を見ると、おっと、♀も同時羽化でした! 良いタイミングですねー。あと、もう1頭の♂はこちらは37gまでいったほうです。少し暴れたのですがやはりひとまわり大きく見えますね、もう少しかかりそうです。当然この個体がうちの種親になります、無事に羽化してくれよー。残りの♀のうち2頭は蛹、1頭は外から何も見えません状態です。さて、ほかのグランの様子はといいますと、今春のブリード予定(だった?)DGMミャンマー、♂は元気いっぱいなのですが♀のほうがまだ完全に起きてないようでゼリーがあまり減りません。少し予定が遅れそうですね。おやGさんのところから来たDGGベトナム・ライチャウのペアは、時々ゼリーを食べるくらいでまだあまり活動的ではないようです。12月生まれですからね、夏になったらモリモリ栄養をつけてもらって秋以降にブリードです!最後に、グランではありませんが川西産ホワイトアイの♂(サイズ大きめ)が羽化しました!明日か明後日か、えー・・・次回、アップしますね。
2007.05.17
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今期第1次羽化ラッシュの分を取り出しました!取り出し時の楽しみの一つに「蛹室発掘」があります(よね)。なぜか底に蛹室を作ることが多いうちのクワたち。まずは大胆に!残り3分の1まで掻き出して・・・、硬い壁に当たるまで少しずつ彫っていくと・・・、現れました!ほんとによくこんなに固められるなあと思います。軽く叩いたくらいでは全然大丈夫です。 このときの大きさである程度の期待値がわかりますね。これは北峰ホペイの18g幼虫の蛹室壁です。では、力加減に気をつけて~一掘り。見えました、睨まれました!さすが小さくてもホペイですね、この時点で顎で威嚇してきます。取り出してみましょう!おー! チビカッコイイ(流行?)!! 約62mmなんですが、そこは形が固定化されてる北峰産、良い型ですね。というか、逆にこのくらいのサイズのほうがバランスが最高に見えます!手が写ってなかったら、コンテストに応募したいくらいです。では、ほぼ同じ18gだった国産はどうでしょう。いかん! 先にホペイを見たせいか、かっこ悪く見える・・・すまん。でもこちらは66mmありました。おもしろいですねー、このサイズだと違いが出ますね、形はもちろんですが、性格の違いは更にはっきりです。ホペイは威嚇して顎で挟もうとしますが、国産はとにかく逃げようとします。チョットもじっとしてくれません。 何度手から落ちたか(大丈夫かな)、この写真がやっとでした。さてそれから、以前20.4gの蛹で紹介した個体も測定しました。こいつもまったくおとなしくしてくれず後ろに下がる下がる・・・。なんか胸の幅が妙にあります(ここに体重使ったか)、29mm以上あります。体長は・・・76~76.5mmくらいでした。 やはり親を超えられませんでしたね。他の個体に期待しましょう。
2007.05.16
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珍しく今日2回目の更新です。おもしろいボトルを見つけました、国産CHB75系の蛹室ですが。あれ? 蛹がいません。 また脱走?(そんなバカな!)左のほうへ回してみると・・・あ、いた。って、お~い、蛹室広すぎやしないか? そう、♀なんです。豪華な寝室に横たわるお姫様ってとこでしょうか?それとも自分を♂と勘違いしていたのかもしれませんね。幼虫時11gですが、意外と大きく羽化するかも。さて、ペアリング済みの大分産、宇目と山香の♀の様子を見ると、両方とも足場用に入れてある材片をかじった後が。おっ、これはもう産みたくて仕方ないのかも!ということで材を準備して早速セットしましたー!今年は簡単(適当?)セット法です、ご覧の通り3cmくらいのマットの上に材を置いただけです。去年までは教科書通りのやり方でしたが、えらい沢山産んでくれました。今年はスペースや予算の都合もあり実験的にですが、とりあえずこれで様子を見ることにします!
2007.05.15
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よっしーさんのプレ企画で、りゅうぞうさんから頂いたタウルスヒラタペアのゼリー交換をしていて♀のほうのトンネルの掘り方がちょっと気になったので、底のほうを見てみました。えーっ!? 幼虫がいる! 卵もあるよ・・・。 撮影難しかったあのー、このマットは普通の成虫管理用一次発酵マットなんですけど・・・。WDということでペアリングしなくてもセットしてみようとは思っていたのですが、この種がこんなに簡単に産むとは知りませんでした。りゅうぞう!さん、楽して採れちゃいましたよー。卵がもう1個確認できました。せっかく産み始めたのでこのままもう少し様子を見ようと思います。一方スマトラペアは思い切って同居中(無謀か?)今のところ仲良くしてるようですね。 ♂はいつの間にかダニがいっぱいついていたので、勇気を出して(笑)洗いました!頭のほうから目隠しをするように持って水道と歯ブラシでゴシゴシ、きれいになりましたよ(ちょっと自信がついた)。
2007.05.15
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また少し久しぶりの更新になってしまいました、今日の休みはゆっくり出来たので飼育部屋の整理をしました。餌替えをしてる途中で、 「ん!あれ、いない・・・」やばっ、脱走だー! しかも大事なトレハさんからの預かりホペイのルビー♀のカップがもぬけの殻です!これだけ違うフタを使ってて少しゆるめだったんです。 さあ!大捜索の始まりです。今日は幸いにも妻も休みでいっしょに手伝ってもらい、居そうな場所をある程度見ましたが居ません、あとは部屋の4分の1を占める溜まりに溜まったダンボールの間が怪しい。大掃除になりました、クワ用品だけでなく自転車や座椅子など楽天やオークションで買うことが多い我が家にはすごい数のダンボールが溜まってまして、いい機会でした。2人でダンボールの片付けもやっと終わり、「すっきりしたねえー」「この場所何置こうか?」などとくつろいで・・・っと、あれっ何か忘れてないか?(笑)さあ、捜索再開です! 壊れた扇風機やチャイルドシートなどを動かしてると、なにかカサッと音が・・・・ふと見ると居ました! あれ?どこに隠れてたんだ???ふう~何はともあれ、よかった。やはりカップ保管は危険ですね、新成虫のうちは大丈夫ですが後食が始まる頃になるとコバシャに移したほうがよさそうです。よくあるネタですみません、あとはとにかく蛹化ラッシュです。いくらちょっと温度ショック気味にかけたとは言え、ここまで一斉に蛹化するとは・・・、不思議なもんですねー。
2007.05.12
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おかげさまで、アクセス数が4桁になりました!ご訪問いただきました皆様、ありがとうございます。折角お越しいただいて「あれ、更新されてないや」ということも度々だったのではないでしょうか? ほんとにすみません。これからも時間を見つけながらですが、ボチボチ更新していきますのでよろしくお願いいたします。アクセス1000のキリ番を踏んでいただいた方のところへご挨拶と思ってアクセスしましたが・・・・行方不明でした、残念。さて、本日のクワネタはまず、いつもの20.4g蛹羽化その後です。あらら、撮影しようと開けたらビックリしたのか、蛹室から出てしまいました。お尻もほぼ収まり、どうやら完品間違い無しですね、よしよし。じっくり見ると父親の77.5mmにそっくりです、でも大きさは父を越えてないような気がします、自己ギネスならずか?固まったら親子並んで2ショットを撮って見たいと思います。それから、国産の良血統Prince of Kawanishi79Gの♂(幼虫時25g)が蛹化しました。よく見えません、載せても意味ないですね。じつは数日前おなじ79Gの15g幼虫も蛹化してたのですが、これも見えにくいですが大顎が見えました。 あちゃ~、♂だわ!幼虫時、♂みたいだけどあえて♀!と希望的判断をしていたのですが・・・。でもこの兄弟2頭、羽化後に比べてみる楽しみが出来ました。さて、どっちがかっこいいでしょうねー。つまんない画像ばかりだったので、最後にモルモットのシロ君です、エサをくれと言っています。冬に、寒がり屋なのでウサギ用の藁で出来たおうちを買ってあげたんですが、食べてしまいました・・・・・。
2007.05.04
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今日、(あ、昨日か)仕事から帰ると20.4g国産蛹が羽化してました!良かった~、どうやら不全ではないようです、まずは安心。しかし! お尻出過ぎじゃないか? 収まるのかな?もしかしたら羽根部分が異様に長い変なオオクワがでるかもと思ってましたが、羽根は普通ですね。蛹室から取り出した時の画像を見るとそんなに胴長ではないし、どうやらあの胴長はそれまでいた蛹室に比べて人口蛹室があまりにも寝心地が良かったので、びろ~んとくつろいでいたんですよ、きっと。で、現在の様子です。頭も起きて、色づいてきておりました。思ったよりも頭幅があるみたいなのでちょっと嬉しいですね!軽く測ってみて83mm!・・・お尻までですが。(笑)1cmくらい縮むでしょうか。 本計測が楽しみです。昨日、今日で、他に国産3、ホペイ2の♂5頭が羽化しました。全部PPボトルなのでよく見えません、取出しまで我慢です。ところで、これは4/30の蛹化したグランの♀です。これはまた小さいというか、胴が短い?このビンは♀の蛹化用に2L縦長ビンの半分だけ詰めたものです。うまくいきました、よく見えます。でも、蛹室を作る前に1回暴れたので逆さまにしてたのです、菌床が落ちてこないか?とか、幼虫がボトッと下に落ちたらどうしよう?などと心配しましたが、ちゃんと蛹室を作ってくれました。ただ、今年のラオスグラン♀は4頭とも最終12gとあまり期待できません。
2007.05.02
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クワ部屋で探し物をしていて「これなんだっけ?」と手にしたレジ袋。開けてみるとあ、このあいだ整理したコクワの冬眠セットに使っていたエサ皿だ。もしかしたらと思って捨てずにとっておいたのでした、ひっくり返すとお、粉噴いてる! 少しほじくるとやっぱりいました。 2令かな?食痕以外のところはかなり硬くて取り出すのに苦労しそうです。幸いトンネルになってるので、こういうときは・・・・待つのみ!ほ~ら出てきました、もうチョイです。この画像だと♂でしょうか?(自信ないけど)でました~!(大袈裟な)ん? もう一ヶ所あやしいところが・・・、ほじほじ・・・・発見ー。 良くぞがんばって生きていたなあ。で、ここでふと我に返り、「この2頭どうしよう?」実は幼虫用マットが品切れでした。そこで目に付いたのが使いそこねた菌床ボトル2本。♀最終用のブナ800と大型♂用に詰めてから一ヵ月半くらい経ってるガラス2000!800はいいとして、エサ皿生まれの大きくなるはずもないコクワの2令幼虫に添加剤バリバリのガラス2000を?おもしろそうじゃん! 大サービス~!!なんかすごい絵だなあ、思わず笑ってしまうのは私だけ?さ~て、こいつどこまで大きくなるでしょうか、あ、でも菌糸に合うか心配もありますね。 がんばってくれよ!ところで先日の国産蛹、羽化間近です。ん~、なんか見る度に不細工になるような・・・・やっぱり頭大きくないですね(訂正です)胴長だし、こうなりゃ横幅は捨てて長さに期待です。 自己ギネス更新お願い!
2007.05.01
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