北国の熊さん

北国の熊さん

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

muramanq

muramanq

Favorite Blog

建長寺で描く山門 New! のん0319さん

若杉山 楽園〜落陽… 山旅人Nobさん

わたしのブログ 画伯963さん
水彩楽描きノート yhiro8888さん
ピカさんの夢のある… ピカさん65さん

Comments

muramanq@ Re:ああ・・・・久しぶり・・・・また書く・・・・・・(02/07) 朝起きて寝るまで時間がもったいないと思…
Tomy@ 訂正 「身に付きます」は間違い。「目に付きま…
Tomy@ 赤がきれい  見事な紅葉ですね。黄葉より、やはり紅…
ピカさん65 @ Re:お湯が滝となって・・川原毛大湯滝(10/24) 絶景ですね。 こんな所もあるに驚きまし…
Mana@ バシバシ絡んでちょーだぃ! まなっていいます、よろしゅヾ(*'▽'*)ノ …
2004.01.25
XML
カテゴリ: 日記雑談   
今朝スポーツ新聞を買うためにコンビ二へ行く。
ほどよく雪道もゆるんでいて昨晩降った雪がうっすらと表面を蔽うだけ。
まさに雪の舗装道路だ。コンビニのある一直線の道路の街路樹のトウカエデの
落葉した木々はまさに真っ白く、枝の一本いっぽん余すところなく雪がついて、
朝日にきらきら光っている。あまりにも美しく、ついつい我が家への曲がり角を
通り過ぎて橋のたもとまで走ってしまった。
 自然というか、その計り知れない造影にただ見とれるだけである。
装景という言葉があるそうだ。景色を装うということだから人間がその環境なり
景色をつくりかえることではないのかな?

そんな意味の言葉をロダンの彫刻を解説した文章で覚えている。しかもそれは
中学時代の国語の本だつた。何故知ってるのか解からない。
今朝の雪景色でまたふっとそんなことを思い出した。

堺屋太一が言っていた。中学から大学卒業までちょうど10年だ。退職して60歳。
10年で70歳。この間なにかに集中したら相当のプロフェッショナルが可能。
この人材をまた社会は活用すればいいと。
 平成30年ぐらいには全人口の40パーセントが65歳以上とか・・・・・。
呆れてしまう。60台が年寄りじみた考えではこの世の中成り立たないのだ。

恒例の寒鱈汁会が28日開催。この中途半端な気温で鱈は不漁のようだ。
例年さばいて来た私は今年はできない。どうも舌が未だ本当でない。
味見は不適。ただ、なべ奉行の存在かな?

T先生の教え子だとか、世間は狭いものだ。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2004.01.25 20:50:30
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: