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最近仕事が忙しいのと、試写会に行ってないのが重なって全然書くことがない。日々の楽しみは先日買った携帯にプリインストールされている「ドラクエ2」を通勤・帰宅時にやることだけ。ものすごい見やすいし、内容が簡素化されているからゲームとしてかなりやりやすい。サクサク進むから楽しいよ。
2005年06月30日
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母親が携帯を買ってくれると言うのでN901iSを買っちゃったよ。MOVAからFOMAへの機種変だから安かったんだけど24800円だった。ブラックは売り切れで他の色はあるというのでブルーを買った。そしたら最後の1台だったらしく「お客さんラッキーでしたね!」と言われた。ラッキーなのかなぁ。
2005年06月25日
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今週は全然試写会無いのよねぇ。暇なのよねぇ。毎晩早寝してるわ。なのに仕事中にお昼寝も欠かさない。病気かしら・・・
2005年06月23日
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試写会の予定が全然ないから書くこともないのよね。仕事も暇だしアフターも暇。でも24日蒙古ラーメンの中本に行くからコレを楽しみに日々過ごしている。今度こそ写真取ってこよう!
2005年06月21日
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朝1回目の試写会に行って来た。私は当選しなかったが、友人が誘ってくれた。デジタルだから映像も音もすごかったよ、迫力あったし。それにやっぱりダース・ベイダー誕生の瞬間は手に汗握ったぞ。ぜんぜんスター・ウォーズのファンじゃないけどやっぱりね。でも2時間20分もあるからちょっと長かったわ。
2005年06月18日
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先日「宇宙戦争」のプレミア試写会が六本木ヒルズで行われた。しかし、当初は武道館で行うと大々的に宣伝していた。配給会社のUIPは早々に武道館でのプレミア社会とイベントの中止を決定したにも関わらず予定日の2週間前に急遽六本木ヒルズでプレミア試写会とイベントを行うと発表した。そしてプレミア試写会とイベントが行われたのだが、ここでまたしても問題が起こった。変更が発表されてUIPがペアで200組程度を試写会への招待を発表したが、実際に当たったのはペアではなく1名分のみ。それも100名程度と思われる。さらにレッドカーペットへの入場券300名を招待。しかし、学○院女子大学マスコミ研等のサークルには大量にばらまいた様子。まあ、一般人の見栄えのしない人よりも女子大生の方がいいに決まってるけど。さらに入場時には一般人の当選者はかなりないがしろにされ、コネや招待客やサクラの女子大生を最優先にしたらしい。やっぱりコネは強いのぉ。これは私が色々なサイトに書いてあることをまとめただけだから噂と思ってくださいな。ただ、配給会社のUIPはイベントサークルにプレミアイベントの招待券を配ったことは認めていることは明記しておく。どことは言ってないけどね。宣伝の一環だと言い切っている。私も武道館の試写会に行きたいが為に、読みもしない漫画雑誌を数冊購入して、さらにハガキで何通も応募した身としては腹立たしくてしょうがない。他の配給会社も同じようなことをしているんだろうけど、ここまで露悪していない。会社が悪いのか、計画性のない社員が悪いのか分からないが「コラテラル」の5000人握手イベント中止のこともあるし、UIP配給映画をなるべく観ないようにすることで少しでも抗議をしたい気がしている。
2005年06月16日
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監督のトークショー付き試写会に行って来た。映画を観た後トークショーだったんだけど、まずトークショーのお話を。「イン・ザ・プール」の試写会の舞台挨拶の時も思ったのですが、この監督のお話はっても面白いです。頭の中も面白そうな人です。こんな頭じゃないと面白い事って思いつかないんだなぁと感心してしまいます。 (今からお昼休みなので、続きは後程!) 監督:三木聡出演:上野樹里、蒼井優、岩松了、ふせえり片倉スズメは平凡な主婦である。海外単身赴任中の夫に代わりペットの亀にエサを与えるだけの毎日が恐ろしく単調に過ぎてゆく…。幼馴染のクジャクは反対にスケールのでかいことをする女。そんな平凡を嘆く彼女は、ふとしたことからスパイ募集の広告を目にし、典型的な平凡人こそスパイに向いている、ぜひスパイになって欲しいと説得され“平凡に過ごす”スパイ活動が始まった…。
2005年06月14日
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今日行く予定の試写会の試写状を忘れてきてしまった。友人を誘ってしまっているだけに、断るのもイヤだ。私は思わず「すみません、今日早退しても良いですが?」と上司に聞いてしまった。忙しさのピークが過ぎ去っている現在では1,2時間私がいなくてもどうってことない。そう、私は試写状のために会社を早退するのだ・・・(≧≦) ゴメンなさい!!!
2005年06月14日
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テレビ朝日主催の試写会だったのだが、かなり厳重な警戒態勢。カバンの中をチェックする上に、金属探知器も使っていた。しかしビービー鳴ってはいるが、人が多くてパニック寸前の担当者はキョロキョロするもボディチェックをするわけでもなく、結局通している。ただの気休めだろうか・・・ とにかくそのせいでちっとも列は進まない。全員ちゃんと入れるのか不思議だったよ。そんで中に入ってみると入場に手間取っているからガラガラ。どれだけの人が入ってくるのか楽しみにしていたら、とうとう立ち見が出る始末。しかし、どうやっても席を増やすわけにも行かないから適当に階段に座ったりして観ていたようだ。2時間20分も立ってみるなんてすごいよね。せっかく来たから帰りたくなかったのかしら・・・映画は私の期待を裏切って結構面白かった。実は私はバットマンシリーズは1作も観たことが無く、つまんないだろうと決めつけていたのだ。でもシリーズのきっかけを映像化した「バットマン・ビギンズ」を先に観たのはいいのかもしれない。クリスチャン・ベールは太ったり痩せたり鍛えたりと体を映画に合わせて変化させる立派な人だなと毎回感心する。嫌々なんだろうけど、やるのがスゴイ。私は母に「10kg痩せたらPC買ってあげる」と言われてもダイエットしないと言う人間だ。ホントに感心しちゃうよ。「アメリカン・サイコ」の時は好きじゃなかったけど、だんだん好きになってきたぞ。映画の中で内職している姿がとても好きだわ。金はたんまり持っているけど秘密にしないといけないから自分で作るのかしら。可愛いわ(^▽^)トムちんの彼女のケイティ・ホームズはまあまあ可愛いのだが、唇が歪んでいるのか喋っているとき変な顔するのが気になった。この人とケイト・ベッキンセールは吸血鬼が似合うと思うのは私だけ?血が似合いそうなのよねぇ。アクションシーンというか戦闘シーンはスピートでごまかしているが、DVDとかでみたら結構酷いのかも。動体視力の悪い私にはよく分からないが、なんか飛んでるなくらいなかんじ。ホントのバットマンファンには物足りないかもしれないが、映画観る程度の私には十分だけどね。クリストファー・ノーラン監督らしいと言えばらしい作品かもね。とりあえず割と楽しいのでお暇だったら観に行ってみてね。2時間20分あるからちゃーんとお手洗いに行ってから映画を観るように。途中で席立ったりしたらみんなの迷惑だから。 監督:クリストファー・ノーラン出演:クリスチャン・ベール、リーアム・ニーソン、モーガン・フリーマン、ゲイリー・オールドマン、渡辺謙ゴッサム・シティの大富豪の御曹司として、幸せな少年時代をおくっていたブルース・ウェインの人生は、目の前で両親が殺されて以来、一変した。悲劇の発端を招いてしまった罪悪感、抑えがたい犯人への復讐心、父から受け継いだ善行への使命。さまざまな葛藤を抱え、ブルースは世界を放浪する旅に出る。ヒマラヤの奥地で“影の同盟”を名乗るデュカードという人物に出会ったブルースは、彼に師事して心身を鍛錬。数年ぶりにゴッサムに戻ると、自らのすべてを賭け、悪と闘うことを決意する。闇の番人、バットマン誕生の瞬間だった...。バットマンの誕生を描くシリーズ第5作。前4作とは別物と思ってもいい。ダークなビジュアルで独自のファンタジーを創造したバートン版、陽性なキャラクターの魅力を強めたシューマカー版。それらとは対照的に、今作は人間ブルース・ウェインのヒロイズムの葛藤を、ファンタジーではなく真実味のあるドラマとして描いている。そこには、他のヒーロー映画への対抗意識的なものも覗くが、主人公に特殊な能力がなく、善悪の定義も複雑なバットマンは、正統派のヒーロー劇に仕立てるのが難しいのかもしれない。そこでクリストファー・ノーラン監督は、そうそうたる俳優陣を起用することで、壮大なドラマに説得力を持たせている。その狙い通り、ブルースと執事アルフレッドの関係などには、ファンならずともグっとくるだろう。とはいうものの、結局はバットモービルの活躍やエピローグの挿話がうれしかったりするのは、キャラクター映画の宿命だろうか。
2005年06月13日
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さすが「あるある」効果というか『寒天』の売れ行きがすごいよね。会社でその話をしたら既に購入済みの人もいたよ。楽天でもyahooでもすごい売れてるみたいだし。等と自分はさも買いそうもないような事を言っているが、私もさっき勝っちゃった(^▽^;) 500gの寒天を使い切るまで続くカナ・・・?私の買った寒天
2005年06月13日
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先日貰った臨時ボーナスで時計を購入!カシオの電波時計。安いけど使いやすそうだし、私好みですっきりした感じだわ。やっとベルトを調整する道具を買ったから今日から付けてみた。関係ないけど、明日はドイツ映画祭に行く予定♪
2005年06月11日
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昨日は風邪気味だったので、帰宅後に夕食を食べてすぐに寝た。9日の20時に就寝、起きたのは10日の6時。10時間1回も起きずに寝てたよ。しかし、あんまり効果が無かったようで37度3分くらいは熱があった。お茶当番じゃなければ休んだが、誰かに変わって貰うのも悪いので出勤した。早く帰りたいよぉY(>_
2005年06月10日
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今は過渡期だが、来年度から私の会社の女性職員は制服が廃止される予定である。過渡期なので着ても着なくてもいい時期なのだが、本社はほとんど私服。私のいる支店は2割私服、他制服という感じで制服派が断然多い。私は今日から私服で仕事をすることにした。<制服の利点>汚れても気にならない。(借り物だし)ツケがきく。(仕事のお使いでお金がいらない)他支店の人にも職員だと分かって貰える。通勤時に何着て来ても平気。(ジーパンOK!)<私服の利点>着替える手間が省ける。(遅刻ギリギリの時は特に)無理矢理タイトスカートを履かなくても良い。(キツイんだよね)精神的に楽。(着せられてる感がイヤだった)私はコレを天秤に掛けて「着替える手間が省ける。」が最優先事項だと決定した。私はいつも始業時間5分前に会社に着く。着替えるとギリギリ。下手をすると遅刻になってしまう。それに試写会に行くのに時間短縮できるからさ。でも、私服が汚れるのとシワになるのはどうしようもないよね。スーツなんて2着くらいしか持ってないからバイトの学生のようなラフな格好で仕事してるよ。首から下はバイトでも首から上はパートのおばちゃん並・・・ 大人らしい服買わないとダメだわ(^▽^;)
2005年06月09日
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多分時期を逃して今頃公開になったのであろう「リチャード・ニクソン暗殺を企てた男」の試写会に行って来た。友人が当てて誘ってくれたのだが、その2日に後の試写会前日に自分でも当たったんだよね。佐川急便が配達したらしいその試写状が届くのが遅くなったのは佐川急便がノロノロしていたからに違いない!佐川急便の悪口は置いといて、映画の感想を。一言で言うと「ショーン・ペンの1人舞台」って感じでした。ナオミ・ワッツやドン・チードルなどに脇を固めさせてはいるが、それは自分の演技を更に生々しく、ホントらしく見せるためなんだろうか。気弱な男サム・ビックを熱演しているショーン・ペン。流石の演技力だわね。もう映画の始めからサム・ビックの不器用さが痛々しくて、可哀相だった。正直すぎて嘘を付くのが嫌だという気持は分かるが現代の世の中嘘を付かないと自分が傷つくし、生きてはいけない。サム・ビックはセールスマンの仕事にありついたが、どうも苦手な様子。そりゃそうだろう、駆け引きと嘘が重要な仕事だもんね。全てが上手くいかなくなったサム・ビックが追いつめられていく様をまざまざと見せつけられて、私のココロも痛くなった。2度とは観たくない映画だけど、ショーン・ペン好きの方にはお薦め。 監督:ニルス・ミュラー出演:ショーン・ペン、ナオミ・ワッツ、ドン・チードル、ジャック・トンプソン、マイケル・ウィンコット1973年、サム・ビックは、別居中の妻マリーと3人の子供を取り戻すため、事務器具の販売員として再就職する。しかし、不器用なサムは成績も伸びず、口先だけの営業を強いられることに不満を感じていた。ある日、裁判所からマリーとの婚姻解消通知が届く。新ビジネスのためのローンも却下され、追い詰められたサムは、ふとウォーターゲート疑惑の報道を耳にした。サムにとってニクソン大統領は、正直者が成功するアメリカの夢を踏みにじった男の象徴だった…。本作は、1974年2月にワシントンのバルチモア国際空港で起きたハイジャック未遂事件を基にした、真実のドラマ。犯人は、民間機をホワイトハウスに突っ込ませるという、リチャード・ニクソン大統領の暗殺を計画したサム・ビック。30年も前に、9・11を思わせる事件が起きていたことに驚かされる。ニクソンは、ウォーターゲート事件によってアメリカ史上唯一辞職に追いこまれた大統領。一方サムは、ひたすら家族の愛を取り戻したかった、孤独な44歳の男。この映画では、合理的で賢く立ち回ることは常に善でなく、純粋であることもまた、常に善ではない。社会システムに飲み込まれた人間が、知らず知らず冒されていく負の可能性に、言い知れない恐怖を感じさせる。ショーン・ペンの演技には誰もが引き込まれ、理性的な善悪の感覚さえも狂わされるだろう。監督は本作で長編デビューのニルス・ミュラー。製作には、レオナルド・ディカプリオ、アルフォンソ・キュアロンやアレクサンダー・ペインというハリウッドの大物たちが名前を連ねている。
2005年06月07日
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土日はドイツ映画祭に行って来た。私は割とドイツの俳優さんやドイツ映画が好きなので、今回は3作品に目を付けた。すでに2作品は鑑賞済み。1作品目はBunkamuraル・シネマで公開が決まっている「青い棘」監督:アヒム・フォン・ボリエス1927年ベルリンで起こった「シュテークリッツ校の悲劇」事件を下敷きとする物語。大富豪の息子ギュンターと親友パウルは、「一番美しい瞬間に世を去る」「死ぬべき理由は愛のみ」を理想として掲げる。ある週末、ギュンターの父の別荘でパーティーが開かれ、アブサンによる陶酔と幻覚のうちに悲劇の幕が切って落とされる……。すべては痛々しいまでに美しい。光と影をたくみに活用し、端正で官能的な映像のうちに人生の意味を問いかける。ダニエル・ブリュール、アウグスト・ディール主演。<感想>青春映画だけど、兄妹でねぇ・・・ 取り合うなんて不毛だわ!ダニエルくんとアウグスト君が競演というドイツの実力はハンサム若手俳優2名が競演という私にはヨダレもんの映画。2人が正反対の性格の役を演じてるんだけど、愛に苦悩する顔が美しいわぁ(^▽^) でも内容はあんまりハッピーじゃない。でもそこはドイツ映画なのでしっかりと描かれている。ハリウッド映画と違ってドイツ映画は人物を深く掘り下げる映画が多い気がするわ。だから見終わった後に充実感があるのよね。アヒム・フォン・ボリエス監督が言ってたけどダニエル君の出世作となった「グッバイ・レーニン」は最初にアウグスト君にオファーが行ったんだけど断ったらしくて、ボリエス監督は「ダニエル君はなかなかいいから使ってみたら?」と推薦したらしい。当時彼は無名だったけど、ボリエス監督はこの「青い棘」の出演俳優を捜してるところでたまたまダニエル君の出演している映画のビデオを観たらしい。ボリエス監督の目に止まらなければ今頃まだくすぶってたかもね。2作品目は内容が面白そうだった「アグネスと彼の兄弟」監督:オスカー・レーラー性転換して女性となり、いまはダンサーとして働いているアグネス、「緑の党」の政治家として成功を収めているが家庭が崩壊してしまっている長兄、異常な性欲に悩んでいる図書館員の次兄という三兄弟を主人公とし、現代ドイツの断面を鋭く描き出す衝撃的な傑作。人気と実力を兼ね備えた俳優陣の演技も驚嘆に値する。<愛と裏切りと救済>をテーマに問題作を次々と発表してきた監督のオスカー・レーラーは、故R・W・ファスビンダーの真の後継者とも評される実力派である。兄妹3人の人生を描いている映画。エリートの長男と、セックス依存症の次男、オカマの三男の日常がグロテスクなまでに描かれている。多少の笑いもあるが、痛い映画だった。三男役の俳優さんが舞台に登場したが映画の中の暗い感じのオカマさんの役をやったと思えない明るい笑顔を振りまく人だった。彼は今作で初めて主演に抜擢されたらしくとても名誉なことだと言っていた。感想を言うのが難しい映画だ。3作品目は「愛より速く」』というラブ・ストーリー。見終わった2作品があんまり明るくない映画だったけど、これも明るいラブ・ストーリーとは程遠そうだわね。監督:ファティ・アキン心に空虚を抱えたハンブルク在住のトルコ人男女が「偽装結婚」し、愛し合い、傷つけ合うさまを繊細に、ときに荒々しく描いたこのショッキングな作品が、ベルリン映画祭金熊賞、ヨーロッパ映画賞作品賞・監督賞、ドイツ映画賞等の多くの栄冠に輝いたのは当然だっただろう。ドイツ映画文化へのトルコ人二世の進出もめざましい現在、そのリーダー格として君臨するのが、独自の美意識で<ドイツと外国人>というテーマに切り込んできた、まだ32歳の監督ファティ・アキンだ。今秋公開。まだまだ前売り券も当日券も売ってるから興味のある人は行ってみてね。ドイツ映画祭公式ホームページへ
2005年06月05日
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「ラヴェンダーの咲く庭で」を鑑賞した。感想を書きたいが忙しい!悪くはないけどケチの付け所が多数あり。ただ主役のお婆さま2名は流石というか、すごいよ。
2005年06月02日
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今日突然臨時ボーナスが渡された。何でも、私のいる支店が目標達成したらしくて本社から臨時ボーナスが渡された模様。その臨時ボーナスを純粋に支店に所属している人間、支店の業績に貢献した他支店の人間に多少振り分けて現金で直接貰っちゃったよ(*^-゜)v♪MAX2万5千円で、私はもちろん2万5千円貰っちゃった(* ̄∇ ̄*)現金でボーナス貰うなんて初めてでスゴイ嬉しい!もちろんちゃんと夏のボーナスも貰えるよ。高校生の頃のバイトも振込だったから現金を貰うと思わず顔が緩んじゃった。今日一日は職場の雰囲気もスゴイいい。やはりご褒美は金額の問題じゃなくすごく大事だよ。来年から毎年やって欲しいわ。
2005年06月02日
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仕事が忙しすぎて試写会に行けないよぉ「ザ・リング2」を観に行きたいよぉ
2005年06月01日
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