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新年は実家に戻ります。気になるのでたまちゃんも一緒に行くつもりです。2日には戻ると思いますのでたまちゃんの写真でもUPします。
2005年12月31日
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餌出し係として認定されたsyo.wでっす!今日も好物のキャベツ(レタスとにんじんは不評だったから多分・・・)を差し出したわたくし。おたまはもちろん食いついてきたが、すぐに満足した様子。私の手を見てもらえば分かるがもう少し構ってほしかったのよ~!でもいいわ、いつか手乗りハムスターにしてみせるわ!!!
2005年12月27日
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タイトル通り家に悪魔が棲んでる家に引っ越しちゃった家族のお話。それ以外に何も無い。どっかで見たような映画。この映画では全く取り上げるべきところは無いけど、強いて言うなら監督が私の嫌いな「アルマゲドン」のマイケル・ベイだっていうことかな?他に撮りたい映画があるから押し付けられちゃったのかなぁ・・・ などと思いながら鑑賞していたが、映画館で観るのはもったいないから観に行く必要は無いよ。あらすじやキャスト(地味すぎて全く知らない人)をコピペするほどの作品でもないので観たと言う報告だけと言うことで。
2005年12月26日
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何とかたまの写真が撮れた。でもちょっとボケ気味。多少は自分になれてくれるようになった。餌係としての認識はあるようだ。なんだかやけにケージに張り付いてるからおかしいと思ったら餌がなかった。
2005年12月23日
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せっかくハムスターを飼い出したのだから、かわいい写真が撮りたいのが買主心。しかし、今までオークションの出品物と「止まれ」と頼めば止まってくれる人間しか撮ってこなかった私にとってはコンパクトデジタルカメラで、すばしっこいハムスターを撮影するのは到底無理である。比較的おとなしくなる手に乗せるというハムスターに負担をかけてまで撮ろうとしたのだがきれいに撮れたのはそのグレーの背中だけ。レンズを向けると顔を背けてしまうのだ。くそっ!私はいつになったらカワイイたまちゃんの写真が撮れるようになるのだろうか・・・ 誰か写真を上手く撮る方法をご存知でしたらアドバイスよろしくお願いします!
2005年12月21日
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今日は深キョン主演の「天使」を観てきた。大して期待してなかったのだが、結構面白かったよ。会場でも評判が良かったように感じたね。桜沢エリカさんの作品は全く見た事が無いのだが、この作品はなかなか面白かった。主役級しっかりした人たちがたくさん出ているから演技的なものは全く文句をつける必要は無く、安心してみていられる。子役も完璧である。深キョンはしぐさがかわいいから天使役はぴったりかも。これが上戸綾だと無理なんだよね。深キョンがいいんだよ。多少体つきがしっかりしすぎなのが難点だが、かわいいから許してあげるわ。ハンサムが出演していれば点数がかなり緩くなるが、この映画はこの時期に見るのにぴったりな心が温かくなる作品だ。原作も女性、監督も女性。間違いなく女性の乙女心を突いて来る作品である。お薦めよん。 監督:宮坂まゆみ原作:桜沢エリカ出演:深田恭子、内田朝陽、永作博美、永瀬正敏 コンビニで働くカトウは、バイト仲間に誘われてクラブへ出かける。その場に馴染めず、1人カウンターに座っていると、隣の女の子に、飲んでいたジンライムを横取りされてしまう。彼女の行動に驚き、よく見ると、背中に不思議な羽が生えている。それはカトウの前に現れた“天使”だった。それから、天使はカトウのそばから離れなくなり、やがてカトウも天使を可愛く思うようになっていった。そんな時、いなくなった猫を探しに、女の子がコンビニに来るようになる。彼女が気になるカトウに、天使が勇気を与えていく。桜沢エリカ原作のコミック「天使」の映像化。直接つながりのない複数の登場人物たちが、それぞれに悩み、天使に勇気をもらって問題を解決していくという構成と、愛というテーマは、日本版『ラブ・アクチュアリー』。天使という難しい役を演じたのは、『下妻物語』で絶賛された深田恭子。セリフがなく、表情と存在感だけで演じる天使は、ピュアな存在感のある彼女にははまり役だ。カトウ役には、『精霊流し』で注目され、『蟲たちの家』、『深紅』と、出演作が多い内田朝陽。監督は、ミュージック・クリップ出身で、これが長編デビューとなる宮坂まゆみ。女性監督だけあって、女性を喜ばせるポイントを、完璧に押さえているのはさすが。
2005年12月19日
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とうとう我が家にハムスターがきてしまった。こいつは私が家の中の温度が10度以上だと暖房器具を一切つけないのにも関わらずこいつの為にハロゲンヒーターをつけっぱなしにしているという大変贅沢なヤツである。電気代節約の為に犬・猫用の湯たんぽを購入したのに佐川急便がぶっ壊してくれたそうでまだ届かない。電気だから火事になるわけでもないだろう(1m前にハムゲージがあるのみ)が、気分の問題である。佐川急便はぶっ壊した挙句に配達先である私にはなんの連絡もよこさずに、バックレていたようで到着を心待ちにしていた私は注文したお店が問い合わせ番号を知らせてくれないから佐川急便に文句も言えずにいたのである。今日メールが来たがやっぱり問い合わせ番号は分からない。ふぅ・・・
2005年12月18日
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楽天でハムスターの飼育用品一式買ってしまった・・・届いたらハムちゃんを買いに行く予定。母が聞いたら卒倒しそうだわ。彼女大嫌いなのよね。
2005年12月15日
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なぜだか昨日の夜から突発的にハムスターを飼いたくなってしまって困っている。私は自分と30年近く付き合っているのだからよく分かる。これは買いに行っちゃうな、週末に(^_^;)
2005年12月14日
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昨日は「キング・コング」のジャパンプレミアに行ってきた。映画が始まる前から座っていたし、舞台挨拶と映画本編と4時間以上は座っていたことになる。私は今お知りの右側が痛い。私のお尻はスカートには適さない横広タイプでパンツが似合うビッグヒップなのだが、デブちんの割に尻肉がうすくて自分の体重に尻が耐え切れなくなったようだ。今朝風呂場で確認したらうっすら青くなっている。打撲したみたいになってるの!!!映画の内容はそのうち書くけど138分の超大作にする必要は全くなくて私の尻は不名誉な負傷となった。でもプレスとかクリアファイルくれて気前のいいプレミア試写会ではあったけど。
2005年12月13日
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昨日は昨年12月29日に亡くなった(なにもこんな日に!年末年始の予定は台無し・・)祖父のお墓参りに行って来た。墓参りと病院にお見舞いに行くのが大好きな私は喜んで行ったのだが今回は他にお楽しみが2つあった。1つ目は引っ越し祝いと賞して叔父からお金をふんだくる為。これは以前電話で依頼してあったとおり、ソファベット代を見事にゲット!暮れの収入はかなり嬉しいものなので、彼に大変感謝している。2つ目は叔父の家の近くにある味道苑と言う焼肉屋に行くことである。ここの焼肉屋は私の行きつけの牛角とは全く違う、私にとっては高級店である。上カルビが1900円(私の1週間分の食費に近いぞ!)もするのだ。叔父は適当な人なので値段は見ずにいつも1回目に頼む量を注文。私は1人暮らしになってから食べる量が減っていて思ったよりも食べれなかった。でもここの焼肉屋はとにかく肉がうまい。しかし一押しはレバ刺しである。ここのれば刺しはきれいな赤い色をしている上に、厚みがすごい。絶品だ。レバ刺し嫌いな人でもここのはきっと食べれるはず。とお楽しみ2つを全うし大満足のワタクシ。焼肉はお昼に食べたので家に帰ってミートソースを作る。ちゃんとひき肉、たまねぎ、ホールトマト、ケチャップ、ソース、砂糖を混ぜて作ったんだよ。これを夕飯に食べてから1時間。もともとアレが緩い私はお昼から続いているピーヒャリラが悪化。現在もピーヒャリラが続いている。食べ過ぎた焼肉が悪いのか、自作のミートソースが悪いのか・・・どっちが悪いのか分からないが、ピーヒャリラは続いている。
2005年12月12日
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アフロの浅野忠信とハゲの哀川翔というすばらしいコンビが主演の映画である。面白そうだと思い観ることにした。それとこの映画の監督・脚本が私の好きな「OH!マイキー」の佐藤佐吉ということでかなり期待していた。期待していたが期待通りというほどは面白くなかった。ちょっとは面白かったけど、あのアフロとハゲをうまくいかしていないように感じたのよね。佐藤佐吉ならもっとブラックたっぷりで笑わせてくれると思ったのだが、ちょこっとクスクスっすう程度にとどまった。1番面白かったのは最後のほうでミツオがフジオに「やられたろ?」と言う所。もっと前にも出てくるんだけど、あの状況で出てくる後半部分の方が面白い。そんな場合じゃないだろ!って所で出てくるからさ。ネタばれになったら嫌だから場面は特定しないが。その後のフジオの顔もいい感じ♪下の解説(goo映画のコピーよ)にもあるとおり、この2人の2ショットを観るだけでも映画館に行く価値があるといえないことも無いが1800円出すほどではないと思う。映画の日とかレディースデーにでも観に行ってちょーだい。 監督・脚本: 佐藤佐吉原作:花くまゆうさく出演:浅野忠信、哀川翔、奥田恵梨華、古田新太 東京の片隅にある消化器工場で働くアフロヘアーのフジオとハゲのミツオ。毎日、柔術の練習に明け暮れる2人は、年齢の差を超えた不思議な友情で結ばれていた。一方、粗大ゴミ、産業廃棄物、さらに不要になった“人間”まで捨てて埋められているゴミ山“黒富士”から、ゾンビが大量発生。東京を襲い、首都は壊滅状態になる。5年後、ゾンビが徘徊する東京では、生き残った金持ちたちが娯楽のために人間とゾンビを闘わせる「ゾンビ・ファイト」を行なっていた。その中にファイターとして闘うフジオの姿があった。原作は花くまゆうさくのカルト・マンガ。そのユルい画風で描かれるアフロとハゲのキャラクターは、どこかで見た人もいるだろう。それを『殺し屋1』『極道恐怖劇場 牛頭』の異色の脚本家である佐藤佐吉が脚本化し、さらには初長篇監督作品として演出も担当している。主演はアフロのカツラを被った浅野、ハゲのカツラを被った哀川。この2人の共演が見られるだけでも、劇場に足を運ぶ価値はあるはずだ。カツラのせいか、浅野と哀川がフジオとミツオという超マイペースの2人のキャラクターになりきり、マンガ的ないい演技を見せている。そしてゾンビとくれば、期待するなという方が無理だろう。願わくばこの映画がヒットして『東京ゾンビ2』が作られて欲しい。
2005年12月07日
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宣言通り試写会に行ってきた。毎回お世話になっている試写会友達が早めに座席指定券と交換してきてくれたにも関わらず2F席。どうやら今回は招待枠が多くて、自分のように一般応募の当選者が少なかったんだろうな。ハガキ1枚で当てた私ってすごいわ!!!と、最近あまり当たらない自分をなぐさめるのは置いといて。舞台挨拶の模様をご紹介しよう。まず今回は東映がかなり力を入れたようでわざわざスクリーンの後ろにキャスト・監督・原作者・東映社長・角川春樹を立たせて、さらに東海大学付属高輪台高校の吹奏楽部(ここいつの間に共学になったのさ!男子校だったのに・・・)の演奏に合わせてスクリーンが上がり、スモークたいて舞台端へぞろぞり移動してきた。普通は袖から呼び込むんだけどね。東映社長のあいさつが1番最初で1番長かった。どうやら入れ歯の噛み合わせが悪いのかモゴモゴとしていて力の入れ具合の割に聞こえづらい。とにかく何十年も暖めてきた企画だったらしいから感慨深いのだろう。お次は罪人の春樹ちゃん♪春樹ちゃんはどこに進んでいくのか分からない軍服を思わせるようなお召し物に勲章みたいなバッチをごってりとつけて登場。東映社長が春樹ちゃんが獄中でどうのこうのと言い出したのにのっかり、自分でも話をしていた。春樹ちゃんには好意を持っていないがあの戦艦「大和」の発見をした点はとてもすごいと普通に感心した。沈没した場所の目星はついていたはずだが一個人が探そうとした点(未確認情報、話の流れから推測。もしかしたらテレビの企画かも知れないが春樹ちゃんが資本を提供している点は間違いないだろう)がすごいよ。続いて原作者のおばあちゃん。興味ないので飛ばすけど。そんでやっとキャストの番。まず最初は反町隆史。この人は目指せ岩城滉一なのかしれないけど眉間にしわを寄せてあんまり通らない声で色々しゃべってた。勿体つけてるのかためてるのか分かんないけど芝居にしては下手だし大げさ。次は中村獅童。この人は前の人たちが長かったせいかコンパクトに要点をまとめたコメント。コメントなれしてるわ。そこから先は順番忘れたけど山田純大と実質主演の松山ケンイチのコメント。こちらも主役扱いのお二人に遠慮してなのか短めのコメント。皆さんスタッフや生存者の方、ご遺族の方への感謝や気持ちを語っていた。そのあと特別年少兵の人たちが続いたのだが気になるったのが渡辺大という人。名前からも想像つく通り、ハリウッドスターになっちゃった渡辺謙のご子息なのよ。顔が似てるから一緒にいた友達にも言ってたんだけどググったらやっぱりそうだった。お父さんにて体は大きかったが顔は小さめ。モデルみたいな体系なのよ。渡辺謙の顔が小さかったかなり男前がUPするよね。以下省略。だって覚えてないんだもん。やっと本題映画の感想。東宝「ローレライ」、松竹「亡国のイージス」というエンターテイメント作品とは違い。かなり臨場感も迫力もあるわこの映画。ただ所々気になる点が・・・まず長島一茂。どういう役所なのかわからないが冷静沈着で慕われている様子。かれの演技力ではこの冷静沈着は表現しきれていないようだ。次は渡哲也の出演だがエンドロールを見る限り友情出演でも特別出演でもない。どうやら映画の後ろについているテレビ朝日の力で出演した模様。まあ重々しくなるからいいんだけどこの人である必要性は感じられない。奥田英二も同様だ。必要性が感じられない。何かの力が働いているとしか考えられない。1番気になったのは船艦「大和」の本筋じゃなくて内田二兵曹の娘役の鈴木京香がタクシーを降りてお金を払わないところよ。どうしてフリだけでもしないの?不自然じゃないのさ!!!と変なところへの突っ込みはこのくらいにして、本筋の船艦「大和」の話へ。戦争シーンはかなりな迫力があり東宝「ローレライ」、松竹「亡国のイージス」のストーリー重視の映像とはぜんぜん違う。「男たちの大和」は実際に春樹ちゃんが船作っちゃってんのよ。借りモンじゃないからその迫力の違いは感じるわ。鼻くそ映画「ローレライ」(ファンの方失礼、私だけだからねこんなこと思ってるのは!)の超能力なんかとは違い、人間同士が体を張って戦うのよ。船艦が傾いて落ちるシーンなんかマジで落ちてるわよ。敵機が襲ってくるシーンもすごかったわ~。邦画でみた飛行機シーンの中で1番すごいわ(今までがひどすぎ)。でも1番イイシーンは神尾の役の白石加代子と名前忘れた神尾の親友の母親役の余貴美子の演技だよ。いや~泣いけたよ、ツツーと涙が頬を伝わったわよ。他は多少目に涙が湧いてくるところはちらほらあったけどこの2人の演技は泣けるわ。さすが女優だわ。仲代達矢もそうだけど本物の役者だよ!ということで観て損なし。ただカップルで行くよりは家族とか友人と観に行くことをお勧めする。カップルで戦争の話なんてしないでしょ、普通。観終わったら是非一緒に行った方と戦争について語り合ってほしいと思う。監督:佐藤純彌出演:反町隆史、中村獅童、鈴木京香、松山ケンイチ 、渡辺大昭和19年2月、神尾たち特別年少兵が、大和に乗組む。その威容に、10代の少年たちの目が輝く。がそれも束の間、厳しい訓練が始まった。彼らの前に、際立って魅力的な、かつ尊敬できる上官が二人現われる。機銃射手である内田二兵曹と、烹炊(ほうすい)所の班長を務める森脇二主曹。森脇(反町隆史)と内田(中村獅童)は、配属場所こそ違え、気心の知れた仲で、柔道で激しい申し合いをするなどお互いに切磋琢磨し、大和の下士官の中で異彩を放っていた。原作である辺見じゅん著『男たちの大和』は、生存者と遺族への膨大な取材によって完成された傑作ドキュメント。その視線は、徹底して下士官たち、そしてごく一般人である遺族たちの想いに向けられており、『空海』『敦煌』などを手掛けた巨匠、佐藤純彌監督が、克明かつ力強い人間描写力で、“亡き魂への鎮魂歌”に取り組む。(作品資料より)
2005年12月05日
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今日は「男たちの大和」舞台挨拶つき試写会に行くよ。ハガキ1枚でも当たるときは当たるんだね。
2005年12月05日
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楽天オークションで入札するだけで50ポイントってキャンペーンやってるでしょ?その50ポイント目当てである食べ物のオークションに入札したら通常販売価格の販売価格の3分の1以下でおとしちゃったよ!!!落札るす気なかったのに・・・ 10個落札もうすればいいの・・・冷凍庫満杯なのに・・・
2005年12月02日
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