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今まではコチラのグッズを使って音名や鍵盤図&五線譜の指導をしていましたが、目先をかえて、同様の物をサイコロ版で作ってみました。サイコロ版 「new 音名バイリンガル」4ヶ国語の音名と、オクターブ高さが違うト音記号の線&間(またはヘ音記号の線&間)の音符で記されています。同じ音でも鍵盤上で正しい位置で弾けるように、24枚のフラッシュカードともリンクさせて使いたいと思います。
2008.08.28
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ちょうど今、パーティーDで調号について習っている生徒さんがいるので、新しいグッズを作ってみました。new仲間を探そう「平行調」使い方は、今まで使っていたグッズと同じですが、調号の数ではなく、具体的にト音記号に調号が書いてあるコマを作りました。これで、テキストに書いてあるように「一番最後についているシャープは○です。一つ上は○です。だから、この曲は○メージャー○長調です」と言わせます。ベーシックスに入ると平行短調が出てくるので、メージャーが理解できた子には、平行調について「予告編~」と言って、短調の主音の見つけ方も教えます早速、このコマで練習したMちゃん。コマをひっくり返すと出てくるちびまるこちゃんのイラストに大喜びでした
2008.08.26
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五指で弾ける曲を中心に「全調にチャレンジ」をさせているのですが、12のメージャーポジションに慣れたら、今度はマイナーや他のコードにもチャレンジさせていきたいです。ベーシックス4修了までに、それぞれのコードをメージャー・マイナー・dim・aug・7thで弾けるようにしておきたいので、その練習&確認のために…dimコードを流行の「ゲゲゲの鬼太郎」の曲で…dimコードって、ちょっと不気味な感じの音で「ゲゲゲの鬼太郎」にピッタリゲゲゲの鬼太郎は、合格したポジションには目玉おやじなどのキャラクターのシールを貼るのですが、目玉おやじが並ぶと、ちょっと不気味かも…^^;
2008.08.14
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前、100均で見つけたぶたさんの白木本当は、トールペイントをする予定で購入していたのだけれど、最近、とてもトールをやる時間がないので、「早く白黒つけなくっちゃ…」と言うわけで、こんな風にしてみましたただ、透明シールで鍵盤図を作って貼っただけなんですけどね^^;ソルフェージュをする時、鍵盤図などがあると便利なので…
2008.08.13
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雑貨屋さんで、ちょっとした玩具を見つけたので、レッスングッズに変身させてみました「調号トレイン」表面には15の調号シールが貼ってあります。裏面にはそれぞれの平行調(メージャー&マイナー)のシールが貼ってあります。調号の見つけ方や、平行調&同主調のポイント・♯♭のつく順も貼りました。練習した数を記録するカラーの玉もついています。パーティーDに入ると調号の見つけ方を習うので、このグッズで日頃から調号に興味を持ってもらえたらいいなと思います。
2008.08.11
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先日の盆踊りで子どもたちが踊っていた「あひるのワルツ」盆踊りにワルツ…という、ちょっと一風変わった選曲ではあったけれど、子ども達には馴染みのある曲で楽しかったようです。最後の下降するスケールの部分を全調で弾かせてみようと思ったのですが、曲もちょっと頑張ればできそうなので、昨日のレッスンで早速楽譜を配布しました。しかも踊りつきですこの曲、移調奏にはもってこいの曲ですね~スケールの指使い、まだ知らないパーティーっ子にも教えちゃいましょうコードネームがついているから、各調の主要三和音の確認も出来るし、左手を色んな伴奏形で弾いたり、両手伴奏をさせてもOKちょうど、グレードの勉強をしているKちゃんやMちゃんにはもってこいの曲ですついでに、装飾音符付きのチャルメラ全調や、マイナーなわらびもちにもチャレンジさせようと思い、カードも作りました。
2008.08.05
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今日は8月のソルフェージュのレッスンの日でしたが、夏休みでお出かけの人が多かったのか、今週は5週目でレッスンがお休みだったからか、無断欠席した人がチラホラいて、ちょっぴり淋しいレッスンでした。9時からのベーシックスグループでは、スケールと調号についてのお稽古をしました。長音階が全・全・半・全・全・全・全・半で出来ていることをクリップを使ってCメージャーで確認した後、12面体の音名サイコロや調号のサイコロを振って、出た調のスケールをノートに書きました。そして、全音と半音の2音を五線ノートや鍵盤図に書き、ピアノでそれぞれの音を出して確認した後、全音と半音の聴音をしました。また、パソコンゲームでも「全音or半音」をしました。10時からのクラスでは、読譜の練習。フラッシュカードの記録を計ったら、Sちゃんは前回より随分記録が伸びていたので、もう少しで5級に進級できそうです。ワイプオフで、線の音・間の音を書いた後、大譜表マットの上に音名カードを置いたり、何秒で置けるか記録を計ったりしました。パソコンゲームでもヘ音記号&ト音記号のCDEFGの音を読むゲームをしました。その後、音程聴音をしたり音程お魚釣りをしました。11時からのクラスでは、お手玉をした後、8分の6拍子のリズムの練習。ブルーのリズムカードの中に混ざっている{仲間はずれのマーチ系のリズム}を探したあと、いつものようにリズムのマンションを作り、8分の6拍子の言い方で手拍子をしました。{さかなの積木}を使って「さかなくんのリズム」で言わせたとき、4分8のリズムを「フィッシュ」と言わせてリズム打ちをしたら、Y君が「とびうおのリズムみたい」と言ったので、みんなで{とびうおのようなリズム}を鍵盤で「フィッシュ・フィッシュ…」と言いながら弾いて、だんだんクレッシェンドもさせたら、今度はA君が「魚が迫ってくる~~~」と言うので、みんな大笑いでしたその後、音価の積木を使って音符の長さが長くなると、重さがかかるという話や、付点がついている音符の長さについての説明をし、最後に「おんがくカルタ」を使って、音符の名前や音の長さを覚えたかどうか確認しました。9月のソルフェージュでは「ミニコンサート」をする予定です♪
2008.08.02
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