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ムテッポーズは4月16日、毎年、春と冬に定期戦を組んでいる市原不惑と対決。4月2日の武惑戦勝利の勢いに乗って、千葉県姉ヶ崎の敵地に乗り込みましたが、市原に思うように走られて大敗。人数がギリギリだったとは言え、様々な課題が出た試合となりました。ノーサイド後は、集合写真を撮って、悔しさを封印してファンクションで飲んで、翌週は25人くらいが集まって、次の試合、マスターズフェスタに向けて練習しました。4月16日の試合、ファンクション。そして22日の練習の様子をお伝えいたします。◇試合1本目:5対02本目:0対383本目:0対36合計:5対74トライ:鈴木良この日のレフリーは、坂崎さん。第4代主将としてムテッポーズの一時代を築いた、ムテツ伝説上の人物で、熊本から仕事で上京し、ついでに笛を吹いたらしいです。ほんとは、笛を吹くために仕事をねじ込んだとの噂もちらほら(笑)。キックオフをキャッチして突進する芦辺。最年長の黄パン・下田も果敢に走り回ります。正式に入部してムテツ初試合の清宮のゲイン。ライン際を突進する菅原。この日のフロントローは、菅原、頼本、そして郡山から駆け付けた天野。この日、エイトに入った鈴木良。バックスからのリターンを受けて、豪快にトライを奪いました。*人数がギリギリなので、2本目3本目の画像がありません。◇ファンクションファンクション前の一コマ自動車で現地入りしたマーク豊永と鈴木良。両名ともファンクションは欠席して家路につきました。ワールドカップ仕様になっていた、鈴木良のナンバープレート。新入部員の清宮とともに、佐野・豊永でトリオ結成。3人とも名前が「学」です。よく学び、よく走れ!!気持ちのよい春の光の中、ファンクション。毎回、会場をおさえ、料理を準備してくださる、市原不惑の皆さんのおもてなしに感謝です。同じヘアースタイル(笑)の方々を発見。後姿の人は、ひっくり返ると、あら、坂崎さん。なんで泣いているんだろう(笑)。大勝してご満悦の市原不惑の澤田さん。市原不惑の会長挨拶。謝辞を述べるムテッポーズ下田会長。エール交換。市原不惑のクラブソング。負けて聞くこの歌は、ずっしりこたえます。「なんでもええ 勝ったほうがええ~あな うれし よろこばし~」という歌詞ですから(涙)。そして、ムテッポーズのクラブソングとスリーチアーズ。「少年の熱り 胸に秘め楕円を追えば 大地沸く~」そして、お約束のチェルシー。浜田から始まって、♪ほら チェルシィ~ッもひとつ チェルシィ~ッ♪そして、宮崎。さらに、市原不惑の出口さん。♪ほら デグチーィ~ッもひとつ デグチーィ~ッ♪まさに、チェルシーの連鎖です(笑)。冬の対戦は、必ずリベンジしますよ!!◇ファンクション、その後。石田と頼本は商船大ラグビー部の先輩後輩。都内に向かう姉ヶ崎駅にて。坂崎ファミリー。よく奇声を発する変な親分(笑)を、しっかり者の後輩、米谷と高橋薫が支えるの図。途中下車した錦糸町の酒場にて。頼本と清宮は大泉高校ラグビー部の先輩後輩。同じく、錦糸町にて。◇練習翌週の土曜は、気持ちを切り替えて練習。25人くらい、たくさん集まりました。今週日曜は、第4回マスターズ・フェスタ。東京マスターズリーグ10周年を記念して、白紺パン8チームと赤黄パン2チームで対戦し、夕方からはパーティで盛り上がります。
Apr 26, 2017
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ちょっと前の話となりますが、3月12日、ムテッポーズは、葛飾にいじゅく未来公園グラウンドで、曼荼羅ひぐらし・川崎O'JINZと三つ巴戦にて練習試合を行ないました。試合前、石田キャプテンを中心に円陣。◇ムテッポーズ対曼荼羅ひぐらし戦12対22トライ:吉野・岩井曼荼羅ひぐらしに、立て続けに3本トライを奪われましたが、数々の局面で闘志が漲ります。攻守で奮戦する菅原。林の低く刺さるタックル。この日、鈴木良はナンバーエイトに入り、ラインアウトではスロワー。だだ、腿を強打して途中退場。石田が縦横無尽に走り、局面の打開を図ります。そして、敵のペナルティから岩井がゲインし、吉野に繋いでトライ。さらに1本追加させるものの、米谷の突進からのリターンを受けた岩井が敵陣を駆け抜け、追い詰めましたが、ノーサイドとなりました。◇ムテッポーズ対川崎O'JINZ戦5対22トライ:米谷サイズが大きく白パン主体の川崎O'JINZと相対し、スコアでは差がついたものの、熱く激しい戦いでした。大型ロック陣、田中仁と菅原。ディフェンスでも熱かった岩井。黄パン下田、赤パン宇野も出場。米谷、石田のバックス展開。そして、米谷が意地のトライをもぎ取りました。◇曼荼羅ひぐらし対川崎O'JINZ戦5対27この日は特にファンクションは設定されませんでしたが、ムテッポーズ有志は、花の舞でプチ反省会の後、金町駅で曼荼羅ひぐらしと遭遇。呉越同舟で二次会に突入し、スゲー盛り上がりました。飲みのピッチはカラオケです。歌う前から、気勢を上げます。呉越同舟トリオ。総勢15人くらいで飲みました。曼荼羅ひぐらしエンタメ部。さらに3次会になだれ込んだ部隊もいたと聞き及んでいますが(笑)、昼から夜までお疲れさまでした。
Apr 17, 2017
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4月8日、ムテッポーズは、新浦安の人工芝グラウンドで練習しました。初めて使うグラウンドです。雨の影響もあり人数は少なかったですが、最年長の赤パン中村剛士をはじめ、翌週の市原不惑戦に向け準備しました。この日、練習に参加した白パン2名が入部を表明。これで3月以降、一気に5人も入部した勢いです。フェンスの向こうは海というロケーションのグラウンドは、浦安市民の菅原が確保。グラウンド確保はクラブチームの生命線ですのでその尽力に感謝です。佐野指揮のもと、まず最初は、遊び感覚のBINGOゲーム。2チームに分かれて、リレー形式で、黄色と緑のビブスをコーンに置いて、タテヨコナナメに3個並べた方が勝ち。一旦置いたビブスの移動もOK。けっこう頭を使うメニューです。続いて、3対2やタッチフット(歩き・走り)などのメニューに取り組みました。グラウンド確保だけでなく、グラウンドまでの足(車両)も段取りしていただいた菅原。大阪無鉄の中川の繋がりで入部した加藤さん。これで、チーム3人目の加藤です。赤パン浜田の繋がりで入部した清宮さん。ラグビー業界(^-^)vでインパクトの強い名前ですね。ともにムテッポーズを、盛り上げていきましょう。さあ日曜は、姉ヶ崎にて、市原不惑戦です。
Apr 13, 2017
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ムテッポーズは4月2日、埼玉を拠点とする武惑と戦いました。赤黄パン戦は武惑対海洋ラガー、紺白パン戦は武惑対ムテッポーズ。海洋ラガーの繋がりで実現した初めての対戦です。海洋ラガーさんに感謝です。しかも、ムテッポーズの勝利。今季就任の石田キャプテンのもと、全員のひたむきなプレーで、凱歌を上げることができました。◇ムテッポーズ対武惑戦前半10対0後半0対5合計10対5トライ:ヤン・長尾ムテッポーズは、紺白パンと赤パン1名の陣容。前半は武惑と紺白パン同士で戦いました。ハーフウェイライン周辺でジャッカルした新井が突進。バックスに展開し、敵陣深くまでゲイン。左サイドに繋いでヤンがトライし先制。その後も優位に試合を運びます。満身創痍なれど奮戦する林。ギャップを衝く湊。そして、左中間の攻防で林から石田に繋ぎ、最後は長尾がトライ。ムテッポーズはディフェンスも熱く、自陣で防戦一方となる時間もありましたが、なんとか凌ぎ、前半を10対0で折り返しました。後半の武惑は全員白パンの陣容。「武惑の白パンは走るぞ走るぞ!早めに止めないとヤバイぞ」とピッチサイドで情報が行き交う中、キックオフ早々右に回されてトライ。嫌なムードが漂いましたが、その後、ムテッポーズは熱く固くディフェンスを続け、追加点を許しません。武惑が優位にゲームを進める中、ムテッポーズも随所でアタックの機会を狙います。加藤一郎の突進。長尾もビッグゲイン。米谷からのバックス展開。ムテッポーズは、結果的に加点できませんでしたが、武惑を5点に抑え、10対5で勝利です。さらに、ムテッポーズは海洋ラガー紺白パンメンバーとコンバインして、武惑と2本を戦いました。◇海洋ムテッポーズ(約5名)連合対武惑戦前半10対0後半0対19合計10対19トライ:海洋ラガーの選手前半は10対0で折り返しましたが、後半は全員白パンの武惑に走られ、10対19でノーサイド。かつて東日本社会人強豪チームで活躍した海洋ラガーの徳重選手の華麗なプレー。ムテッポーズ入部早々の藤野。本職のロックだけでなく、バックスでも出場するも肋骨を骨折。お大事にしてください。この試合には、黄パンの下田、赤パンの浜田も出場。赤パンの宇野も激しくディフェンスし、背中でチームを牽引しました。ファンクションも行ないましたが、デジカメのバッテリー切れのため、画像がありません。深謝。今週末は、市原不惑戦です。なんか、どこぞの国から、光り輝く珍客が来襲するとの噂が流れています。誰かな(^-^)v
Apr 13, 2017
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