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ムテッポーズは2017年納会を、門前仲町で挙行しました。トップ画像は、ムテツの隠れ家である「いずみ」で最後まで飲んだ精鋭メンバー集合写真です。今回は、白パンの佐藤昌弘と浜田良二がお届けします。下田会長にお言葉をいただきました。石田主将による乾杯。佐藤「誰よりもグラウンドを走り回ってチームを引っ張る石田さん。でも、時々、早口で聞き取れないこともあります」浜良「アチャチャとか、バーッとかねッ」さぁ、食べるぞ。飲むぞ。今年は、例年以上に多くの白パン選手が入部したようですが、何人かの方のご挨拶をここでご紹介します。加藤朝巳さん。グラウンドでの熱いプレーはもちろん、備品の準備などを率先して行なっていて、頭が下がります。負傷リハビリ中の清宮さん。佐藤「清宮さんは、浜田(あ)さんと飲み会で会ったのが縁で、ムテツに入ったそうですね。あ、今日、浜田(あ)さん、いませんね。浜良「どーせ、二日酔いでしょ。懲りないひとだから、も~(笑)」奥に座っている新崎さんは、清宮さんの高校先輩で、やはり今年入部。はい、私、佐藤も今年、入部です。米谷さんに誘っていただきました。アメフトしてました。ムテツには宇野さん、田口さん、田中仁さん、岩井さんと、アメフト経験者が多いですね。頑張ります。会場を設定し、納会進行を取り仕切る芦辺主務。クラブチーム運営の扇の要なんですね。平山さんと佐野さん。ムテッポーズは、数多くのメンバーの尽力で成り立っていると思います。いつも笑かせてくれるパワフルな田中仁さん。シャイな武田さん。グラウンドでの闘志あふれる姿と真逆な感じです。赤パンの大先輩、宇野さん。浜松での終夜営業から、命からがら(笑)都内に舞い戻った栗林さん。仕事のため遅参した池田親方。仕事って横綱審議委員会?(笑)二次会のいずみでも、大いに盛り上がりました。長年、門前仲町の辰巳新道で店を構え、ムテツを暖かく迎えてくださる、いずみのおばちゃんです。熱唱する林さん。佐藤は、たぶん、初めてお目にかかりました。でも、なんで、おばちゃんなんだろう。ムテッポーズは、まだまだ、わからないことが満載です。2018年も、よろしくお願いいたします。さらに充実の年にしましょう。
Dec 31, 2017
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12月3日、ムテッポーズは市原不惑との定期戦を行ない、年内の有終の美を飾るべく戦いましたが及ばず。石田主将を中心にして、2018年での巻き返しを図ります。1本目/白紺:5対102本目/白紺:0対263本目/白紺赤黄紫:5対7合計:10対43◇トライヤン・石田1本目市原に2本を連取されましたが、ヤンのトライで反撃の狼煙をあげます。坪内の突進が起点。ゴールライン間際までビッグゲイン。ゴールを陥れんと、武田が、石毛が必死のアタック。最後こじ開けたのはヤン。栗林の突進。この日NO8鈴木良が開いてWTB栗林へ。市原・西山選手、タックル決める直前。戦い終わって、集合写真@湊夫人に感謝(^-^)vファンクションは高級中華(^-^)v大興飯店。試合よりこっちの方の画像が多いなぁ。中村レフリー講評。なんか似てる髪型の人がいます(^-^)v市原不惑には似たもの同士が3人いました。ほらね(^-^)v3人衆のオモテの顔。熱く語る、石田主将と鈴木良。ムテツ陣営では、激論のち爆笑。雪辱を過激に誓う坪内。そして、ファンクションは圧巻の見せ場へ。ニュージーランド国歌に続いて、鈴木良によるkapaopango!マオリもビックリ!迫真の連続写メ。そして、チェルシーの連鎖。新日鉄釜石OBの泉さん。ほ~ら、でぐちぃ~、もひとつ出口!さんムテッポーズ副会長の宇野、チェルる。中村レフリーも、怖いものみたさで、チェルる。勝って、怪気炎増量の市原不惑・澤田さん。さらなる切磋琢磨を!ムテッポーズ下田会長。市原不惑クラブソング、安則主将。なんでもええ、勝った方がええ~あな嬉し喜ばし~。ムテッポーズ・クラブソング、石田主将。少年の熱り、胸に秘め、楕円を追えば大地沸く~。お疲れさまでした。12月16日は、ムテッポーズ納会です。
Dec 15, 2017
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秋が深まってゆく中、ムテッポーズは11月に3試合を戦いました。試合を控えた通常練習には、新たな仲間が加わりました。真ん中の千葉は、奥の栗林が飲み屋ですナンパ(^-^)vまだ30代半ばなので入部待機中。法曹界を牽引する尾崎も、秋田から上京。オレンジTの佐藤は、米谷がストラグでゲット。アメフト経験者で、ソク入部。佐藤は、ムテツの隠れ家・いずみにも突入。さらに、日高屋で締めた模様。酒場の写真ばかりですが、ちゃんと練習しております。【11月5日 首都フェニックス戦】前半:0 対 14後半:0 対 12合計:0 対 32スクラムアンコンテスト6点献上込みMOM:高橋理英エキシビション3本目でトライ負けて点差もつきましたが、ムテッポーズとしては悪くなかったです。来年は、必ず首都フェニックスを粉砕します。この日のレフリー@ピンクの背中は、新婚ホヤホヤの金田さん。キンちゃん。菅原が密集サイドをビッグゲイン。フェニックス新沼が必死のディフェンス。2本目ノーサイドの後、本割後のエキシビションとして3本目を戦って、グラウンドで両主将挨拶とMOM発表がありました。ムテッポーズの石田主将。首都フェニックスの高久主将。MOMは、首都フェニックスが前田さん。ムテッポーズが高橋理英。そして、ファンクション。ムテッポーズ陣営。2試合目の対フィーバーズ戦を終えて合流した東久留米クラブ陣営。今季はオブザーバー参加です。その東久留米クラブに勝利したフィーバーズ竹村主将。東久留米クラブの中林主将。2試合目のMOM。フィーバーズが脇山さんで、東久留米クラブが蓑田さん。フェニックス田中努さんが「一番~ッ」の乾杯。某ビールメーカーの流儀です。乾杯に応じて、チェルシーの流れ、懲りません。池田アトム親方もチェルシーにトライ。チェルシーの連鎖。フェニックスその1。 チェルシーの連鎖。フェニックスその2。チェルシーの連鎖。東久留米クラブ。フェニックスやまげんさん進行で、大いに盛り上がりました。【11月19日 房惑戦】前半5対7後半7対10合計12対17首都フェニックス戦に続き、かなり手応えのあった試合です。「敵陣深く攻め込む場面も多かったのですが、あと一歩でした。」とは、負傷でサポート参加の芦辺主務。「今回はBKのディフェンスラインが機能したワン」と石田主将。ムテッポーズの試合に先立って、海洋ラガー対房惑の赤黄パン戦が行われました。ラインアウトは、平山が投じます。スペースに仕掛ける栗林。密集に絡みボールをキープするのは天野。随所でひたむきに仕事してチームに貢献。◇トライ:天野・関口ふたつとも、チームの思いが乗ったカッコいいトライでした。前半坪内が中央を突破してヤンに繋ぐ。ヤンは敵のディフェンスをハンドオフで2人かわして、右をフォローした石田にパス。さらに大外に走り込んだ天野にボールが渡って右隅にトライ。後半「相手陣22mの中で栗林さんの突進、2対1で栗林さんがしっかり相手を引きつけて、私にボールを頂き、目の前が空いてましたのでそのまま中央付近にトライしたかと記憶しております」と、トライした関口談。MOMは、房惑の加茂さんセレクション。赤黄が下田。海洋ラガーのFBとしての活躍が受賞理由。白紺は池田アトム親方。「ますます奮闘せいッ!」との檄を込められて受賞しました。【11月26日 武惑戦】前半0対39後半0対29合計0対68混合戦7対29海洋ラガーとコンバイン◇トライ:平山◇MOM:佐藤昌弘「入部早々ですが、グラウンドで走り回り、トライをとってね!」との思いを託して、石田主将が選定。春に勝利した武惑と戦いましたが、首都フェニックス戦と房惑戦でのいい流れを繋げることができず敗北。海洋ラガー対武惑の赤黄パン。この日のスタンドオフは鈴木良。前半のディフェンス。3本目での接点の攻防。3本目で敵陣深く攻め込み、この後、右に展開。平山がスペースをついて突進。敵ディフェンスを振り切って、15メートルを走り抜き、ゴール下にトライ。画像がとれず残念。ムテッポーズは切り替えて、12月3日、市原不惑との年内最終戦に臨みます。
Dec 2, 2017
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ムテッポーズは、9月10日の曼荼羅ひぐらし戦に続いて、秋の序盤2試合を戦いました。配信が遅くなり申し訳ありません。ムテッポーズが加盟する東京マスターズリーグでは、今季からスクラムでアンコンテストを申し入れると、6点のビハインドを背負うことになったことを受けて、フロントロー経験者を中心にスクラム強化の練習を取り入れています。以下、敬称略。海外赴任を終え、この夏からチームに戻った初代主将の中村寛。秋からの本格復帰に向け、練習に熱が入ります。(ただ、11月の試合で負傷し、しばらくチームから離脱です。残念。しっかり養生してください)中村寛と入れ替わりという訳ではありませんが、野田が再び海外へ。「さすが野田さん!世界を股にかけて活躍してますね」「世界とちゃうで。アジアばっかや。ヨーロッパなんて、呼ばれたことあらへん」一同「ふむふむ、納得」それにしても、海を越えたり帰ってきたり、せわしないミスター・ノッダーです。一同「また、すぐに強制送還されるんでしょうね」笑さて、秋序盤の試合の様子です。【9月24日 仙台ゆうわく戦】前半:0 対 28後半:7 対 12合計:7 対 40トライ:小松秋の吉例、仙台遠征。このところ、勝ちが混んでいたのに、完敗です。ファーストスクラム。敵陣深く攻め込む場面もありましたが、トライに繋がらず(涙)。接点での攻防。武田信玄公、必死のセービング。ノーサイド後は、くるみクラブ白石蔵王グラウンドで集合写真。この定期戦は、長宗我部レフリーと、4代主将の坂崎、この日は不参加の日下さんの交流から始まりました。高原の秋空の下でのファンクション。仙台ゆうわく(赤黄パン・白紺パン)、麻布多摩川倶楽部(赤黄パン)、ムテッポーズ(白紺赤黄パン)が飲み、食べ、語りました。仙台ゆうわく女性サポート陣の温かいおもてなしに、今年も感謝。トライを奪った小松と、小松の師匠・飲み仲間の栗林。負けたけど、初トライには乾杯~ッ!!乾杯といえば、いつものチェルシーの流れです。会長の下田の挨拶。仙台に向かう都内で事故に巻き込まれるも、単独自力で乗り込み、タッチジャッジでチームに貢献。多謝主将の石田リードによるクラブソング。仙台ゆうわくのクラブソング。2年ぶりに登場した、坂崎率いる「三球照代」一座(笑)。3チームのメンバーは、バスで、一路、仙台駅へ。【10月8日 川越ファイターズ】◇赤黄パン戦前半:10 対 7後半:17 対 10合計:27 対 17トライ:高田照3、白井1、佐々木義(助っ人)1強豪の名を轟かす、赤黄パン川越ファイターズとの対戦。いつも多摩川の練習で研鑽するタマスターズのメンバーがムテッポーズのジャージを纏い、勝利をもぎ取りました。毎年秋に紺白定期戦を組んでいる川越ファイターズから、そろそろ赤黄パン戦もの申し入れがあり、ムテッポーズ主体でチーム編成されました。残念ながら画像なし。◇白紺パン戦前半:7 対 17後半:0 対 35合計:7 対 52トライ:中村寛紺白戦では、この秋のラグビーフェスタでも勝利するなど、近年、優勢な戦いをしていましたが、この日は涙を飲みました。主将の石田のカウンター。ヤンのアタック、そしてキープ。接点での攻防。ムテッポーズは、前半、中村寛がトライを奪い、後半の反撃を期しましたが、川越に突き放されてしまいました。土手でのファンクション。野田は海外へ。お早いお帰りを!!創部メンバーの中村寛と白井。真ん中は、昨年入部の湊。赤黄戦のFWリーダーを務め勝利に貢献した宇野。ムテッポーズの副会長として挨拶。試合後、仕事のため早退した石田に代わって栗林がスリーチアーズ。川越ファイターズのクラブソング。小江戸、川越、ファイターズ。お疲れ様でした。
Dec 2, 2017
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