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WIN98のDOSモードでどうしても起動出来なかったDOSゲーム、US.NAVY FIGHTERと FLEET DEFENDER (インストール時にbootdiskがあり、コンベンショナルメモリーを十分確保できるようですが、FLEET DEFENDEに至っては610kbを超えます)をWIN10接続のジョイパッドも含めて、Dosboxでゲームできるかチェックする事にしました。エレコムジョイパッドは、Dosboxの表示画面で、4軸、12ボタンとして認識し、Dosboxでも使用、ゲームも出来ました。尚、多くのDOSゲームをインストする場合は、ゲーム毎に設定、パスを変え、実行コマンドを入力するのが大変なので、ゲーム毎に簡単に設定、実行できるD-Fend Reloadedを使い、ゲーム毎にプロファイルを作り、そのアイコンで簡単に起動できます。そして、そのショートカットをデスクトップ置けば、DOSを意識せず、普通のソフトと同様に直接、起動出来るので便利です。その後、westwoodのLANDS OF LOREをインストールしましたが、ゲーム開始時のキャラクター選択直後、停止してし、Dosboxがフリーズしてしまいました。動かないのもあるのだなと思いました~しかし、profileの設定を色々変えて行き、CPUの設定をautoから386slowに変えたところ、フリーズせずゲームを続ける事が出来ました。
2016年10月31日
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WIN95のHDDを新たに作るため、WIN95ソフト、ラック、HDDが必要なので、面倒くさくなって、使うつもりは無かったDosboxですが、取りあえず、手っ取り早く、WIN10x64ノートPC(コア2デュWオP8600、メモリー4GB)のソニーのPCG-3GリコールバイオにDOSBOXをインストしてDOSゲームが起動出来るか試してみる事にしました。Dosboxのネットの解説で、私は、十分に納得できる物ではなかったので、実際に使ってみる事にしました。~通常のゲームのインストールでは、ゲームcdをドライブに入れ、そのcdドライブでINSTALL⏎して、ディフォルトでHDDのC:にゲームフォルダーが作られ、そこにインストールされ、続いて、サウンド設定などが始まり、セットアップが完了するとゲームフォルダーで起動コマンドをタイプし⏎でゲーム開始となるのが、一般的です。ところが、DOSBOXでは、まず、DOSBOX起動の前に、c:\にDOSゲーム用にdosgameなどとゲームフォルダーを作ります。次にDOSBOXを起動させ、c:\dosgameである実際のフォルダーをDOSBOXでc:として読み込み(mount)、そして、cdからゲームをインストするためにcdドライブをd:として読み込ませる(mount)必要があります。そこで私が良く解らなかったのは、d:に移りINSTALL⏎すると実際のゲームをインストールしたフォルダーが本当に作られるのか?又、どこに作られるのかが良く解らなかったのですが、実際のそのリアルフォルダーは、c:\dosgameの下にちゃんとゲームのフォルダーが作られていたのです~だからインストール後、音などのセットアップを終了し、そのフォルダーでそのまま起動コマンド⏎でゲームが開始されると言う事で納得出来ました。後は、その都度、c:\DOSgameとcdドライブのマウントをタイプするのが面倒なので、DOSBOXをインストールしたフォルダーに移り、DOSBOXxxoption.batをダブルクリックし、一番下の[autoexec.bat]の下にmount c c:\dosgameとmount d d:\ -t cdromと入力し(この場合バックスラッシュでなくて¥でOK)、上書きすれば、DOSBOXを起動すると自動でマウントされるので、いちいち入力する必要がなくなる訳です。さて、それを踏まえて、DOS/Vゲームの潜水艦sim、ノバロジックのウルフパック日本版とDynamixのACE of The Deepをインストすると、音も出てゲーム起動出来ました。尚、ウルフパックでは、日本語設定する事無く日本語が表示されました。又、ゲーム終了後のDosboxを終了させるのは、CTRL+F9、フルスクリーンにするには、ALT⏎となっていますが終了に時間がかかります。
2016年10月26日
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確かあったはずのCMEDIAのサウンドカードが見当たらないのでDOSゲームで定番のサウンドブラスターのサウンドカードをヤフオクで見つけたので入札することにしました。今では人気のない商品となっているので落札できると思われます~落札出来ました。送料を含めると¥705となりました。直ぐ着きました。早速PCに取り付け、9X用ドライバーで音出し出来ました。次にゲームポートにサイドワインダーを差すと今度は、コンパネで認識し、専用ソフトでキーアサインや色々の振動の種類が実働チェックできました。しかし、QS202は取り付けても認識せず、専用ソフトCMでも設定できず、フリーズしてしまいます。スラストマスターやCHプロダクツのフライトスティックもチェックしたいのですが、やはり別のHDDでWIN95で再度組んだ方良いように思います。
2016年10月24日
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WIN98SEのPCのMBにゲームポートが無いので、手持ちのサウンドカードヤマハXwaveを取り付け、オンボードのサウンドをOFFにし、ネットで落としたWIN98用ドライバーを入れたのですが、フリーズそこで、WDMドライバーに変更して当てると正常に音が出ました。オンボードサウンドに比べかなり音が良いです。がしかし、肝心のゲームポートに所有のマイクロソフトのフォースフィードバックPROスティックを接続し、専用ソフトをインストしましたが、認識されません。そして、もう一台の今は亡きトライコーポレーションのフライトスティック、で各ボタンにキーアサインを割れ当てられるスコードロンコマンダーQS202を接続し専用ソフトを起動しましたが、フリーズ、ネットで調べると、フォースフィードバックの方は、ベースクロックが早いと上手く作動しないと言うのを見つけたので、色々、パッチを当ててみましたが、やはり、駄目でした。QS202については、WIN98での起動についての記事は見つけられませんでした。WIN95での使用はOKだった記憶があったのですが、又、音に関しては、やはり、サウンドカードにしてみてもドスモードでの音は、出ません。ネットで調べるとISAカード、SBリンクとかを使用しないと駄目との事です。音の出ないゲームは、つまらない物です。CMEDIAのサウンドカードがあったと思ったので試しに探してみようと思います。
2016年10月20日
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昔、少し、遊んだ懐かしい、ジャーニーマン、ACE OF DEEP 、ACE OF EUROP、ACE OF PACIFIC、SPACESIMなどフライト系中心のゲームをインストールしてみました。ジャーニーマン以外のはシングルタスクのDOSでないと起動出来ない様で、再起動のDOSモードで実行しようとしましたが、エラーメッセージで起動できません。個々のゲームに合ったCONFIGSYSとAUTOEXECBATを作らないと起動できない様です。現状の設定を見るとEMM386 が読み込めてない状態でコンベンショナルメモリー不足の様です。又、CDドライブも有効に成っていません~MSCDEXやドライブのSYSファイルが読み込めてない様です。又、マウスドライブも読み込む必要があるようですし、うっかりしていましたが、今になって、このMSIのKT6DELTAマザーボードをよく見るとサウンドはオンボードなのですが、ゲームポートがありません~これでは、フライトスティックが使えません~と言って、今更、マザーボードを変える訳にもいかないので、ゲームポートの付いたサウンドカードを取り付けて、この問題をクリアーする必要が出て来ました~中々一筋縄では行きそうにありません。尚、ジャーニーマンプロジェクトは、珍しくエンディングまで行けて、とても面白かったのですが、このパッケージは、インストールでエラーが出て、ジャーニーマンプロジェクトターボでWIN98SEからインストール出来ました。(ターボの有る無しで何か異なるのでしょうか?) 又、マイクロソフトのスペースシムは、フロッピーからのインストールでフローピーが読み取れるか不安でしたが読み取れましたが、EMM386を入れないと正常に起動出来ず。難儀しました。又、DOSモードでは、音が出ず、と言って、サウンドカードを追加して解消されるかどうかは、疑問です。
2016年10月13日
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10年以上前のPCが何台かあり、今は、使っていないので、捨ててしまおうかと思いました。しかし、そうなるとDOSやWIN98、などの旧OS専用のゲームが未だにかなり所有しており、殆どプレイしていないのに、捨てざる得ない状態になるので、勿体ないと思うのです~最近の性能の良いPCならDosboxなどでのエミュレーターで動く様ですが、私のPCは、ネット購入のリサイクル中古PCなので少々荷が重いと思われますし、もし、万が一、こういった事で、不調になると、日常使用もままならないので、別々にするために、旧PCをチェックし、組み直し整備して新たにWIN98をインストールし直し、何台か使えるようにして残してみようと考えました。使えるパーツを組み合わせ、マザーボードのバイオスもアップして、旧OSでも対応のグラフィックボードを組み合わせ、まず1台組み上げ、WIN98をインストールすることが出来ましたが、WIN98seにアップしようとすると、コンベンショナルメモリーが足らないと出て、アップ出来ません。WIN98は、メモリーが512MB以上認識しない様なので、減らしてみましたが駄目、CONFIGSYSもそれ程メモリーを食った設定になって無いのに不思議です。以前は、こんな事はありませんでした。ネットで調べると、どうも98SEにアップデートする時点でHDDのチェックプログラムが開始され、その時コンベンショナルメモリーのエラーが出る様です。インストールtxtを見るとSETUPにIS、コマンドオプションを付けるとHDDチェックを回避できるようなので、ファイル名指定からd:\setup /isと入力、実行するとアップデート出来ました。2台目めも同様な事になりました。今度の2台目は、ラック毎にOSを変え、WIN98、WIN7、PW98、と作り、ラックOffで内臓HDDのXPになるようにしました(理想を言うと最近はSDカードの容量も大きくなり値段も安くなっているのでこのSDカード毎に別のOSを入れカードを入れ替えてカードから起動出来れば良いのですが、これには私のスキルでは、無理なので、ラック切り替えになりました)、それはさておき、3台目4台目では、WIN98のインストール途中の再起動でEMM386EXEが読み込めないとエラー表示になり正常なWIN98には、なりません~EMM386EXEファイル破損しているのかと思い、別のPCからファイルをコピーしてみましたが同じでした。ネットで調べるとWIN98では、必ずしもEMM386EXEは、必要ないとの事で、CONFIGSYSで、その項目のチェックマークを外すと正常に再起動でき他のドライバーも読み込めました。今回のPCは、IDEの古いHDD対応なので故障の場合は以前に間違って購入のSATAtoIDEを使ってSATAのHDDを使う事になりそうです。
2016年10月07日
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又、ハードオフに行ってみると前に不良で返品、返金したギガスイッチングハブと同機種で箱入りがあったので不安と疑念が沸いたのですが、購入しました。¥1000でした(前と同値段)、又、前回、返品した物と思われる。スイッチングハブが返品出来ない完全ジャンクコーナーにありました。¥200で部品取り用となっていました。今回、購入のギガスイッチングハブは、箱入りなので、期待出来そうなのですが、この機種自体が不良率が高いB級品の様な気もするのです?~家に戻り、早速、電源、LANケーブルを差し、チェックしてみました。今度は、アクセスランプが点滅し、とりあえず動作、OKで、返品は、免れそうで良かったです。
2016年10月05日
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返金のためハードオフに出向きました。¥1000の返金を結局、又、怪しいパーツを購入してしまいました。一つは、UA-30と言うPCへの入力機器で、¥500、紙製の小型スピーカーが¥200、カーオーディオのコネクターハーネス¥100、以上となりました。
2016年10月02日
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