全3件 (3件中 1-3件目)
1

逆さぶら下がり健康器具使用のため、血圧計が必要になり、またまた安いのを物色する事にしました。アマゾンで、最安の手首血圧計が¥1221で、2番目に安いのが¥1378で、こちらの方でも国産の半値近い値段で、最安のに比べて、メモリーに60ストックと30ほど少なのですが、計測した時間も一緒にメモリー出来るし、測定回路も300回と国産と遜色ないので、こちらを購入しました。送料は、無料ですが中国から2週間ぐらいして着きました。国産の様に電池は、入っていません。取説も英語です。しかし、先ほどのネットの説明では、60メモリーとありましたが、実際には、90ストックありましたが、加圧ポンプ動作が少し苦しそうな音がし、元気が無く、電池の消耗が少し、大きい様に思います。300回は、無理かも知れません。国産のシチズンの場合400回となっているので、その点は、マイナスですが、100回程度の差を電池コストに換算しても大した差にならないので、それよりも測定精度と数値の安定性が重要と思います。内部構造は、分りませんが、全体的に作りがキャシャで耐久性が劣る様に思います。安いのである程度は、割り切る必要があります。実際の計測値は、まずまずと思います。又、エラーが殆ど出ないので、ある程度、安心感は、あります。何時までもつか分かりませんがとりあえず使えそうです.
2017年12月27日
コメント(0)
坐骨神経痛の様な腰痛があるので、何かいい器具は、無いかと思っていると逆さぶら下がり健康器が面白そうだったので、購入を考えてみました。オリジナルタイプは、海外の通販などで、4万から6万円以上もしていて、とても手が出ないので、類似品の中国製を比較してみました。改良版が出ている様で、足の固定仕様が物によって違い、又、バックシートも1枚ものや、セパレートタイプ、そして、安全の肩パッド付のタイプや角度リミッターをフレームの金具でするのとベルトでするのとがあります。同じ商品でも、健康器具専門店経由の場合と輸入業者からの販売店の売りでは、値段が異なり、専門店経由の方が不良品のチェック等が期待できるので、安心ですが、値段が少し高くなります。私としては、器用貧乏なので、少々不備があっても直すつもりで、安い方を選択する訳です。しかし、安全面は、重要なので、もし、足の固定が外れると、パイルドライバーとなり危険なので、肩パッド付の選択になります。それらを考慮して、一番安かったのは、楽天ショップで¥16999とあり、丁度、1000円割引クーポンが利用でき、又、ポイントも1300点ほどあったので、ここで、購入する事にしました。翌日商品が来ました。かなりデカいので驚きました。しかし、ここで、ふと気が付きました。注意として、裂孔ヘルニア/腹壁ヘルニア/脊髄損傷/脳梗塞/急性関節炎/緑内障/網膜剥離/結膜炎/骨粗鬆症/未治癒の骨折/脊柱固定手術後/高血圧/脳卒中・狭心症発作経験者/多量のアスピリン服用者/抗凝固薬服用者/心臓・血管障害の治療中/中耳炎/極端な肥満 その他、身体に何らかの問題がある方は必ず医師の許可を得てから使用してください。とのコメントが他の商品の説明であるのです。私は、血圧が高めなので、少々不安なりました。ので、使うにしても鉛直になるまで、逆さにせず、120度ぐらいまでにする方が安全と考えました。加えて、血圧測定も必要と思いましたが、以前に購入のA&Dの手首血圧計が壊れたままなので、購入してから本格的に使おうと思いました。と言う事で、買ってみたものの、とりあえずペンディングで、またまた、トホホとなりました。
2017年12月16日
コメント(0)

冷房が全然効かなかった2個1クーラーを暖房でオンしたらいきなり漏電ブレーカーが作動し、停電になってしまった。圧縮機がレアーショートしている様です。完全にアウトです。そこで、以前にグルーポン購入のエアコンがまだ残っているのでそれを付け直すことにしました。今のとそのまま入れ替えると工事は、簡単なのですが室内機と外機の高低差、配管長が長い20年経過の配管のままで、故障のリスクがそのまま残るので、ベランダに室外機を設置し、その近くに内機をレイアウトすると良いと考えました。しかし、鉄筋コンクリートの壁厚200mmで3階と言う事で配管の開口が難しく、外からの工事は、危険な状態で、足場を組まないと2連梯子での工事は、私には、怖くて、とても無理です。プロなら湿式のダイヤモンドのコアドリルで、きれいに開けるところですが、そんな高価な道具は、当然持っていません。と言って、今持っている振動ドリルは、日曜大工で使う程度のもので、とても厚さ200mm壁の貫通は、とても無理です。いろいろ考えていると、最近の振動ドリルは、とても良くなっていて、回転のみ、回転と振動、ハンマーのみの選択が出来る3モードが発売されています。ネットの動画を見ても割と簡単にコンクリート?に穴をあけています。これなら室内側からだけで、開口出来るのではと思い、コンクリート用のビットと6角のチャックのセットを併せて思い切って購入しました。全部で3万弱でアマゾン購入です。2日後、道具が揃ったので、早速開口ですが、鉄筋がおそらく壁厚の半分ぐらいの位置にあると思われるので、開口円の円周にそって、数か所、回転+振動のモードで厚みの約半分ぐらいまで穴を開け、次に、ビットをハツリ用平タガネに交換し、ハンマーのみのモードに切り替えて、斫ると割と簡単に半分の厚みまで円形に削れました。やはり思った通り下側に鉄筋が出てきましたが幸いこれだけなので何とかなりそうです。これを避けて、引き続き同様の方法で、振動とハツリで開口出来ました。そして、ドリル購入と同じくして、ヤフオク落札のレシプロソー(¥3580)で切り飛ばそうとしましたが、刃が悪いのかなかなかカット出来ません。仕方なく開口が少し小さいのですが、無理やり配管を押し込んで何とか通せました。かなりペアチューブを痛めました。そしてベランダの外機に接続しました。配管長は、結局、2.5m程度で収まり、エアパージでも問題ないのですが、フロンガスの大気放出は、禁止事項ですし、又、その時代のフレアツールなので、不安があるので、以前購入の安物真空ポンプで真空引きをかけました。すると、いくら配管長が短いとは、言え、ほんの5分程度で、ゲージが0mmになり、この真空ポンプは、1ステージだしオカシイと思いました。ので、外機のバルブの虫をホースが押せていないのかも知れないと思い、外して、押え金物を回して、出を少し大きくしました。しかし、同じです。再度、回して出を多くしましたが変わりません。しかし、もし、出し過ぎて、外機のバルブの虫を壊したら、それこそ元も子もないので、この状態で、15分真空引きをし、30分放置し、0mmのままで変化が無かったので、覚悟を決めて、バルブを全開にしました。するとゲージ圧が静圧を示し、ホースが虫を押している事が確認でき、試運転してOKで、ホットしました。結局、エアコンと道具を併せると、約6万強かかったと言う事になりました。中古なら3モードのドリルがヤフオクで¥4500ぐらいで手に入る様なので、その方が安上がりですが出品者によっては、配送が遅れる可能性もあり、物自体の動作、消耗にもリスクが伴うので長く使うのであれば、避けた方良いと思います。今回は、今後の事と設置工事日程を考慮して、新品購入の選択になりました。
2017年12月05日
コメント(0)
全3件 (3件中 1-3件目)
1