PR
サイド自由欄
コメント新着
お初です!
僕は今まで長めに走っても、早めに走ってもいっつも筋肉痛はふくらはぎだったのに・・
太ももが初めて筋肉痛になりましたよ~!
『ふくらはぎ』や『すね』っていう膝下のみの筋肉痛っていうのは初心者に多いらしいですね。
筋力不足というより、走り方が良くなくて太ももの筋肉が使われていないからそうなってしまう。
って何かで読みました。
こりゃあいかんです。
走り方を変えないと成長速度が遅くなりそう。
だから太もも使った走りをして、太ももが筋肉痛になるように、理想のランニングフォームをしていたつもり。
背筋をのばして~
少し前傾姿勢で~
足の着地点は体の下に来るように~
脚を前に出すというより腰(太もも)を前に出すように走るべし。ってね。
む、難い。正解フォームがよくわからないし・・・
まあ、うまくは出来ないなりに僕的にはやってたつもりでした。
でもまったく太ももに疲れが来なかったんですね(>_<)
先日の山梨巨峰マラソンで激走しても、ふくらはぎのみの筋肉痛。
なんでやねんって気分でした。
なのに・・・
それが昨日トレッドミルで走っただけで、太ももが筋肉痛とは!
姿勢が矯正されるのかな?すごいことだ。
ちょっと調べてみたら、ある人のこんな記事がありました・・・
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
私自身もそうでしたが、「すね」「ふくらはぎ」が筋肉痛ということは、地面をキックしすぎ・・・
というとオーバーですが、太ももの筋肉を使うのではなく、
ヒザより下の小さい筋肉で走ろうとしているケースかもしれません。
大きな筋肉である、 太ももを使って走ったほうが良いです 。 * うんうん
ここでトレッドミルが有効です。
*ほほ~
トレッドミルは賛否両論で私も邪道だと思っていましたが、 *何で邪道?
ふくらはぎを使って進もうとするランナーには効果的だと思います。 *へぇ~
トレッドミルは地面が動いていので、地面を蹴ってその反発で大きく進めるロードとは違います。
速く走ろうとするには、大腿部、臀部、腹筋の筋肉を使って、足を速く交差させる動作が必要です。
従いまして、ヒザから下の小さい筋肉に頼らず、本来使うべきであるそこより上の大きな筋肉を動員して走る動きになります。 *ここはよくわからないけど、理想のフォームになるってことだね。
何度かトレッドミルで走ることで、その訓練ができて、フォームを確認しつつ、
「すね」「ふくらはぎ」に頼った走りから修正できると思われますよ
*そうなんだ!!
人によって効果は違うと思いますが、私は効果テキメンでした。
もし宜しければご参考になさって下さい。 *ありがとうございます!
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
ん?
もしかして昨日楽に走れていたあの感じは『太もも走り』になってたからなのかな?
その可能性もあるな。だとしたら完全に無意識だから、時々ジムに行って、フォーム固めねばっ!
では!
あっ・・・
京都マラソン、落選でした~(T_T)
フルマラソンのデビュー戦は二つにしぼりました!
やっとデビュー戦が見えてきましたよ!
カレンダー
ひろっちゃん☆さん
かもかっぱさん