チョギ マリャ ネガ イッチャナ

チョギ マリャ ネガ イッチャナ

2015.12.09
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テーマ: 鉄道雑談(1639)
カテゴリ: ニュース・時事
今の通勤ルートは朝下り方向なので、同時間帯の上り方向の混雑度合いを日常的には体感しておらず、たまに乗り合わせる程度だ。しかしメトロ直通の充実などで、20年ほど前よりも確実に楽になっている。ビジネスバッグでギッシリ埋まっていた網棚も、スマホだけあれば足りるせいか近頃はガラガラだ。がしかし…

企業は対策済み?「電車で奥につめない問題」の解決法は…

こちらのマナーはむしろ酷くなっている。極端な話座席に空きがないと、もうドア横またはドア付近に立とうとする人が結構いそうだ。吊革さえ持とうとしない。まぁ最近の吊革はベルトが長くて持ちにくいというのもあるが、その吊革も埋まったら、もう中ほどには進めないというのが実態だ>_<

検索したら知恵袋にこんな質問があって考えさせられる↓

「電車の中ほどへお進みください」と車内放送を

まずはロングシート直上の吊革をもう少し窓側に寄せて欲しいと思う。そうすれば吊革を持つ客は窓寄りに足場を置くことになり、自動的に「→方向」に一定程度の空きスペースができる。そこで「→方向」にベルトの短い吊革を設置する。これで中ほどに進んだ人にも吊革が与えられ、混雑緩和に繋がると想像する。

10年以上前に埼京線で通勤していた頃は、池袋で乗り込むと後ろから押されてドドドドッと車内中央に押し込まれるのが常だった。知恵袋質問者の案どおりに吊革が増設されると、ドドドドッの危険性も減るだろう。鉄道会社各位はぜひご一考を(-o- )






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最終更新日  2015.12.23 11:20:27
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