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さて,普通の日記にしようと思いました(爆)そろそろ詩を書いていてもしょうがない時期かなぁと…どうせ失ったものは戻ってこないし,いつまでも同じ場所にとどまっていることは出来ないのでw私は道を進むのですよwいつまでも…ねwんで,連休中は新潟のほうに行っていたのでまったく更新してませんでした(爆死)これからちゃんと更新していきます~(泣んと,一応小説を計画中。ただ,テストがあるからその後になりそうですが。少しずつ案を考えてます。まぁ,いつになるのかわかりませんがねwではではw大切な貴方はいつまでも私の心の中にw
2004年05月04日
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忘れられない記憶忘れたくない記憶貴方との大切な時を想い出に変えてわたしの中に刻んでもいいのだろうか…?このまま記憶として私と共に成長していくべきでは無いのだろうか…?一体貴方はどっちを望むのだろう…?涙のような雨笑顔のような晴れた日貴方の感情が表れている私が貴方を忘れそうになるとどこかで思い出させてくれるだからこのままただの思い出にしてはいけない気がするのに…私のときは進むから貴方の記憶がだんだんと想い出に変わっていくそれは良いことなのだろうか?貴方が望むことなのだろうか?私は貴方のもとへいけないから貴方の記憶を大事にするしかないのに貴方は何を望んでいるのだろうか…?
2004年04月30日
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時の速さに流されて自分のときを見失ってただ流されているだけのそんな人生ならいらないと…そう思うたまには時の速さに流されてたまには時の流れに逆らって自分を表現しながら生きていかなくては意味がないと…そう思うどんなに嫌な毎日でもそこにはささやかな幸せが眠ってるそっと目を開いて辺りを見回してそこには小さな幸せが眠っている貴方が気付かなかった小さな幸せを私が見つければいいのかなこれから貴方が見つけるはずだった大切な時を私が刻めばいいのかな時の流れに逆らえず流れに身を任せることも出来ずただ一人でもがき苦しんでいた貴方のその心今は幸せに眠っているのでしょう貴方は空にいて私は地上にいるどんなに手を伸ばしても届くことはなく私は貴方の元へと飛び立てる翼ももっていないだから今はまだ地上をさまよって貴方が見つけるはずだった幸せを貴方の代わりに探し続けている…
2004年04月29日
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現実は残酷だったたった一つの願いも聞き入れずに私の目の前に死を見せた冷たくなった貴方の体と泣きじゃくる家族たちそんな悲しい光景を冷ややかに私の前に突きつけたそして現実は教えてた私はまだ存在しているということを希望をもって生きていかなくてはいけないということをだから現実は私の前に冷たい姿をさらした自らを犠牲にして私に生きるということを教えるために貴方がいないということは悲しいことだけど認めなくてはいけないことで貴方の死を乗り越えて強くなることが私には必要だった悲しいけど私は生きていけるたくさんの人が支えてくれるから私が貴方のことを支えてあげればよかった貴方の死を無駄にしないようにもうこんなことは起こらないように貴方の死を胸に歩いていくよ
2004年04月28日
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貴方に伝えたかった幾千もの言葉貴方に聞かせたかったたくさんの曲失ってはじめて気がついた大切な存在近くにいすぎて気付かなかったそんな私を許してくれますか?近くにいたからもっとはやく気付くべきだった貴方の心の辛さを貴方の心の叫びを本当は助けてほしかったとそう私には聞こえる本当は手を差し伸べてほしかったと貴方は静かに言っている気がするだから余計に悔しい想いがつのる後悔がおしよせる最期まで貴方はがんばっていたたまには弱くなっても良いのにがんばっていたみんなの笑顔を守るためだろうそんな貴方だから大切だったのに役に立たなかった私私だけ存在している悔しいけれどどんどん時は流れていって私はまた大切な人を見つけるだろうでも思い出の中の貴方はやっぱり私の一番大切な人
2004年04月27日
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一番きれいな貴方の写真が私の前に飾られていた素敵な笑顔だった貴方の笑顔が輝くからその分だけ私の胸は苦しくなるこれでもう私が貴方を見ることはないでしょうこれでもう貴方が私を見ることはないでしょう静かに静かに響く低い低い僧侶の声貴方がいないという現実を私は嫌でも認めなくてはならなかったもっと一緒に同じ時を歩んでいるはずだったのに冷たい貴方は小さな棺の中でただ安らかに眠っているもっと一緒にいろんなことをしているはずだったのに貴方の瞳はもう開かない貴方が私に微笑むことももうないのです貴方という存在がどれほど私にとって大きかったのかいなくなってから気付きひたすら後悔がつのるそれでも貴方の元へはいけなくて自分を精一杯励まして前へ進むことしか出来なくてこの辛さを胸にがむしゃらに進むことしか出来ないそれでも貴方のことは忘れられないからいつまでも貴方は私の大切な人
2004年04月26日
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きれいな姿でまぶた一つ動かさずに貴方は眠っていました本当は笑顔の貴方に伝えたかった言葉伝えられずにいた言葉ごめんなさいそして…ありがとう失ったものは戻らないだから時間が大事だと人は言う後悔しても時は戻らないでも人は間違える近くにいすぎて気付かなかった大切な存在ゆっくり貴方のことを胸に刻んでいきます辛くなったら助けてくれますか…?悲しくなったら慰めてくれますか…?近くにいすぎて気付かなかったどれだけ貴方に助けられていたのかって言うことをやっと気付いたのに貴方はもうわたしの側にいなくて…もどかしい想いだけがこの胸に残っていますいつかもう一度出会うときまでこの想いを胸に精一杯生きて貴方のことを忘れずにだから見守っていてくださいごめんなさいそして…ありがとう
2004年04月25日
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気持ちを整理しました私の心は貴方という存在が私の前から消えたということを少しずつ認識してきました貴方を助けられなかったそんな私を憎んでいます貴方を止めることが出来なかったそんな私を嫌っていますでも…貴方は見守っていてくれるのでしょうだから私は進みます仰いだ空は美しすぎた少しだけ気分が晴れました少しずつ事実を認めていますこれが生きているものの心の変化なのでしょうか時は進むからいつまでも貴方と同じところで止まっているわけには行かないけれど貴方は私の心の中で幸せに暮らしていますいつまでも…大切な人へ
2004年04月24日
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信じられない。それが今の気持ち。貴方がいなくなった。そんな言葉…聞きたくなかった。嘘だと信じたい。まだまだ一緒にいたかった。一緒に時を歩みたかった。伝えたいこともたくさんあった。全部…伝えられないで貴方は消えてしまったの。信じられないと。でも,貴方は戻ってこないと…私が一番理解しているのでしょう。天国で,どうか幸せな時を刻んでください。私は地上で…貴方の分まで精一杯時を刻みます。いつか,もう一度出会う日まで,待っていて下さい。―私の大切な親友へ―
2004年04月23日
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