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2回続けてオーバー100となったため、急きょ打ち納めに行ったのが久々の常総CC。前日に電話して気軽に回れるのがホームの良いところですね。さて、前回・前々回ではドライバーがアッチャコッチャ行ってしまってどうしようもなかったので、今回はドライバーをゆっくり打つこと、そしてアプローチでのザックリ&チョロをなくすためにヘッドアップ禁止を胸にコースへ。さすがに7時過ぎではシモもおり寒々しい感じですが、風がほとんどないので無問題。ご同伴の方との挨拶もそこそこに、早速ティーオフ。1・2番はドライバーを持たないのでまぁソコソコのスタートを切れて、3番ミドル。170ヤード先のコース中央右の木をめがけてドラを一閃!う~ん、結構いい当たり。GPS測定器では240YDの飛距離でFW中央。今日は結構良いかもと思っていたのですが、まぁ好事魔多しというやつで、30センチお先にパットがカップの手前で止まったり、50ヤードのアプローチをSWがボールの下をくぐったりで、結局上がってみたら91点の31パットという実力通りの結果に。まぁ、打ち納めとしては90がきれなかったのは残念ですが、冬の常総で91点は上等。それにドライバーも嫌なひっかけもなく(右プッシュはありましたが)及第点。アプローチは無理せずまぁまぁというところでこちらも及第点でした。ところで、本日ご一緒させていただいた方々はカップルさん。女性のほうは私より若干若いくらいのいわゆる良い女。男性のほうは50歳くらいのオッサン。…そう、いわゆる不倫カップル然とした方々。そんな方たちと一緒だったためできる限り邪魔しないように会話もこちらからはほとんどせず。お陰でゴルフに集中できましたがね。
2009.12.28
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え~っと、前回の記事でのGD2000号記念コンペですが、仕事があって表彰式に出なかったのですが、今日家に帰ってみるとデッカイ荷物とともに順位表が送られてきてまして、「転んでもただでは起きないナルゴル」、何と70位のキリバンでキャディーバッグをゲット!なかなか、派手なバッグなのですがゴルフネットワークのロゴ入りで、ちょっと微妙ですな。そのうち写真アップします。さてさて、そんな中、また性懲りもなく職場の懇親コンペでアジア取手CCへいってきました。ここは、利根川の河川敷で以前から、目の前は通っていましたが初めてのプレー。平日ということもありますが、都内からも1時間弱の距離で4バッグの場合昼付きで6千円を切るお値段にはびっくりです。コースのほうは27ホールズあって、河川敷とはいえ距離も結構あって、左右の1ペナも効いていますし、かなり難しいと言えるんではないでしょうか。また、ゴルフ場の入り口にはクリスマスのデコレーションがなされていますが、これも微妙な感じで、とてもゴルフ場とは思えません。で、10番ホールのわきには謎のオブジェが・・・・ゴルフ場とワニってどういうセンスなんでしょう?また、途中で猫のたまり場を発見。なんだかなごんじゃいました。上の写真は分かりづらいですが、猫たちと戯れる後輩たちです。さてさて、私のゴルフのほうですが、前回に引き続きどうもいけません。寄せがザックリやらチョロばかりで、うまく打てても距離感がメタメタ。残り50ヤードから5打6打とか打ってますからね。ウンもスンもないです。パットも同様に40パットですからドウシヨウモナシ。結果は103点という体たらく。。。前回よりも10打縮まった!!っていう場合じゃないです。これで今年は打ち止めだと思っていましたが、やっぱり年末常総にでも行ってきます。天気はサイコーだったんですがねぇさて、ゴルフも終わって場所を居酒屋に変更しての表彰式ですが、最後に落ちがありました。それがなんと9番ホールで「77」打打ったことになっていて、私がダントツのビリ。。。ゴルフ場の人も打ってておかしいと思わなかったのかなぁ。
2009.12.18
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このマーク、見る人が見れば何処かすぐにわかると思いますが(題名で書いているのでバレてますね)、東京、鷹の台などと同じく、名門中の名門として語られる「霞ヶ関CC」へ行ってまいりました。まず、入口からして名門感バリバリで、クラブハウスも重厚さがバリバリです。ちょっとわかりづらいかなさて、なぜに私のようなパンピーがこんな超名門にこれたのかといいますと、ゴルフダイジェストの2000号記念コンペというやつに応募して、当選したため。決して会員に知り合いがいるとかいうわけではありません。で、このコンペ、江連さんやら高松さんやら青山さんやらテレビや雑誌でおなじみの名コーチ陣もまわっていて、運が良ければ同組になれる!しかし、残念ながら私は一般人の組になってしまいましたが。それでも1組前に江連さんの組で間近に彼のスィングを見ることができました。ショートホールで後ろのほうから観察していたのですが、体のラインは左に向いていて、出玉が右へ。そこから軽くドローしてピン右3メートルへナイスオン!!とかしてました。なにか意図があってそんな構えをしていたのでしょうか?凡人にはわかりません。また、高松さんはスターティング・ホールで全然ボールを見ないでティーショットして驚かされました。で、コースのほうですが、全体的にフラットでそんなに曲がりもなく極端に距離が長いというわけでもありません。しかし、バンカーが凄い。数も多けりゃ、深さもすごい。私は何回ハマったか数えきれません。また、グリーンも2グリーンですが、速さも手入れも完璧。50センチから3パットしちゃいました。ということで、今回のゴルフは霞ヶ関に来たということだけがお土産です。スコアのほうは、いままで経験したミスのすべてが出たという感じで、ダボペースを上回る113!!最後のほうは、稀有な体験をしていること忘れて、完全に切れてゴルフをやってしまいました。全くもって人生経験がなってませんな。いずれにしても、良い意味でも悪い意味でも貴重なラウンド経験となりました。また、回ってみたいなぁ。。。。
2009.12.14
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