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3連休の最終日。もっともゴルフ日和となりました。朝方は若干肌をゾワッとさせる風がありましたが、11時を過ぎる頃には完全に春風に。そんな中、久しぶりに会社の大先輩たちとのホームラウンドです。お一人は私が入社した時の直接の上司。最近入会し本日のラウンドをセッティングするようにとの指令をいただく。ほかのお二方は会社でも重鎮なのでスケジュール調整が難しい。指令が出てから半年でようやくこの日を迎えられました。それが、このグッドコンディションで良かった。東→中 KG BT6,571YD CR72.3東 ー、△、▲、△、ー、ー、⚪️、△、+3=43(16PT/25)中 ー、⚪️、△、△、△、⚪️、ー、△、△=39(16PT/20)重鎮のお一人は、普段接待でのラウンドばかりなので「久しぶりのプライベートなんだからバックからやろうぜ」とのこと。一方、元上司は「ゴルフは白から」が信条。板挟みになりそうですが、ホームの青と白の差はあんまりないので、元上司を説き伏せることに成功。ペーペーではありますが、先輩方に負けるのは悔しいのでゴルフは本気モードです。3バーディは嬉しいのですが、ちょっと出入りが激しい感じです。最近、シャフトの延長線上にフェイスの重心が来るようにセットアップしています。これによって打てなかったFWが打てるようになったのですが、ドラもアイアンもスライスするようになってしまった。アドレスでフェースが左に向く感じになり、練習場では良い感じなのに、芝上だと引っ掛けるんじゃないかと体が反応するようで、右に出てしまう。ただ、ダボやらトリを打ったホールは寄せミスの結果なので、ショットの言い訳はできません。高麗グリーンの仕上がりは、二日前の総武のソレとは比較にならないぐらい上出来なコンディション。良いパットも決まってくれましたが、そうでないことも多数。私はホームの高麗グリーンは好きですね。冬季に限っては、ですが。ちょっと見づらいですが、中9番の紅白梅が美しく咲き誇っていました。
2020.02.24
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2並びのこの日、今年初の総武へ行ってきました。朝のうちは土砂降りの予報が出ていたので、ちょっと遅めスタートに変更。なかなか素直に予約が取れないのですが、この日は変更含めすぐに取れました。3連休なのにちょっと空いているのかしら?東→中 KG BT6,796YD CR73.0東 ー、△、△、ー、ー、ー、△、⚪️、△=39(12PT/23)中 ー、▲、ー、△、△、△、△、ー、▲=44(15PT/26)会社の先輩にご一緒していただきました。飛距離やスコアなどもだいたい同じくらいの腕前。なので、やっていて緊張感があるというか、楽しい。前半はその緊張感が良かったのか、ほぼ完璧なプレー。午後からは、春一番が吹き荒れる。しかし、暖風というかんじではなくだいぶ寒い。それでも太陽が顔を出すと温かくなる。ウィンドブレーカー的なものを持ってこなかったので、インナーを脱ぎ着して調整してました。それが何か流れを悪くさせたのか?そして今回もアイアンはZ545。やっぱりどうも距離感がわからない。単純に1番手分飛ぶと理解して良いのか、悩みます。あんまりCBの時とスコアが変わっていないのがショックです。ただしショットの許容度は段違いに高い。件の先輩曰くあんまり簡単なアイアン使ってるとプレーが大雑把になるよとのこと。とは言え、もうしばらく使い続けてみたいと思います。梅が満開でした。
2020.02.22
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ようやく冬らしい気候になったと思ったら、あっという間に春が来たようです。週の前半は寒く後半は暑いぐらいという1週間を過ごした後、雨がそぼ降る日曜日にホームでラウンドしてきました。次週の予約のためにクラブハウスに伺った6時半頃は、ちょっと青空が見えていたぐらい。スタートする9時過ぎには、雨が降っているものの、カッパを着なくても大丈夫かも?という状況。しかし、4番ホールあたりからは、結構な土砂降りのゴルフとなりました。いつもならこんな雨の日には、キャンセルするのですが、どうしてもラウンドしたい理由がありました。東→中 KG BT6,571YD CR72.3東 △、△、ー、△、ー、△、⚪️、ー、▲=41(15pt/24)中 ー、△、△、ー、△、ー、ー、ー、ー=39(15pt/19)雨のラウンドにお付き合いいただいたのは、サークルメンバーお二人とクラブ対抗代表の方。お三方とも本当にうまい。たとえティーショットをミスしても寄せやパットでしっかりとパーを積み重ねる。私が目指しているゴルフです。ただ、雨の中でもしっかり10FTを確保するホームの高麗グリーンは、なかなか手強い。手練れ3方も苦労される場面が見られました。この日、雨でもやりたかった理由は、アイアンを購入したから。私のここ10年のアイアン歴は、テーラー300F、ミズノMP63、タイト716AP2・716CB。この間ちょこちょこ上記以外のアイアンを使うこともありましたが、総じて薄めなキャビティアイアンばかり。少しづつ上達はしてきているとは思いますが、ここ5年くらいアイアンのミスというとトゥに当たって力なく右に流れる傾向が強い。シャフトを変えたりいろいろ試してみていますが、どうしてもこのミスが解決できない。それならば、どこに当たっても飛んでくれるアイアンに変えたほうが良いんではないかと考え、がっつりポケキャビ&ストロングロフトのスリクソンのZ545を手に入れ、コースに持ち込んだというわけ。結論としては、非常に良い。そんなうまいわけじゃないんだから、こういうクラブを使うのが正解なんだと思います。ちょっと距離感がよく分かりませんが、しばらくこれで頑張ってみようかと思います。
2020.02.16
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昨年に引き続き、熱海で会合+ゴルフ。今年は、雑誌の紹介記事を読んで以前から行ってみたいと思っていた函南。ココンチは36ホールズを擁する、この地域ではちょっと珍しいビッグなゴルフ場です。熱海といえば飛ばし屋で有名な渡辺彩香プロの出身地で、クラブハウスには彼女のクラブなどが展示されているなど、ただのリゾートコースではないぞと。ただスタート前は二日酔い状態で、そんなことには思いもいたりませんでした。伊豆半島の付け根の山頂に位置していますので、富士山がとっても近くて美しい。また、駿河湾も綺麗に見え絶好のビュー。二つのコースにはそれぞれクラブハウスがありますが、総合受付は箱根コースの方。行きは間違えて富士コースのクラブハウスに行ってしまう。そんなバタバタで練習もせず、さらにはレストランで向かい酒をいただいて、ナメくさった感じでインコースからスタートです。富士コース WT5,995YD CR69.8IN △、△、ー、ー、△、△、ー、▲、△=43(18PT)OUT △、ー、▲、ー、ー、+3、△、ー、△=46(21PT)ゴルフ場のホームページによると、富士コースは「フラットで豪快な」という紹介されています。しかし、平らなゴルフ場でばかりしている私には、スキー場と見まごうようなアップダウンに感じてしまう。前半は打ち下ろしが多く、グリーン面が見えるホールが多かった一方、後半アウトは逆にグリーン面が全く見えないホールばかり。ただでさえ距離感がわからない上に風まで強くなってきて、グリーンをキャッチしたと思ったら、強烈な受けグリーンで簡単に20ヤードは戻ってきてしまう。寄せは、また戻ってこないようにしようと強めに打ってしまい、奥につけて3パットという悪循環に。パットが、前半の18も相当残念な感じですが、後半の21はかなりショックな数字です。おまけにショットもボールに届かないトップばかり。90切れてよかった、という情けないゴルフとなってしまいました。それにしても難しいゴルフ場でした。こういうところに来ると、本当に自分の実力がないことが痛感させられます。また機会を見つけてリベンジしたいと思います。
2020.02.09
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土日連続してのラウンドとなりました。土曜日はご同業の方々との定例の懇親コンペ。毎年この真冬時期に県内のゴルフ場で開催されていますが、上々の天気の下、会場は本千葉。ココンチもかつてはよくお邪魔しておりましたが、5年振り。しばらく行かないうちにオーナーが変わったとのことで、コースに変更が加えられこんな感じのホールあったっけ?という感じ。中→西 ペンクロスグリーン RT5,761YD CR67.0中 ー、△、▲、△、△、⚪️、△、⚪️、ー=40(16PT)西 ⚪️、ー、ー、△、ー、▲、▲、△、⚪️=40(15PT)この日はゴルフが目的というより19番ホールがメインですので、ゴルフ場にきたら練習よりもレストランへ直行です。昼食時も相当いただきました。それが原因なのか分かりませんが、アイアンのダフリが酷い。久しぶりに実戦投入したTS2の手応えは良かったのに。。。とは言え4バーディですから上出来。鎌取駅前でしっかり親交を深めて、二日酔いの頭を抱えて翌日はホームの月例です。この日もこの時期とは思えない陽気の著しい暖冬具合。ただし前日に引き続き風が強い。本千葉での4バーディの勢いが続くか、西コースからスタートです。西→東 KG BT6,553YD CR71.9西 △、ー、△、+3、△、ー、▲、▲、△=47(14PT/29)東 △、ー、▲、⚪️、ー、ー、ー、ー、▲=40(14PT/23)スタートホールで1〜3ショットはほぼ思い描いた通りだったのに、1m弱のパットを外してボギーとして嫌な予感にとらわれる。案の定、前半はチョロやダフリ、右や左に七色の方向にすっ飛んでいくボールばかりで頭を抱える。それでも14パットという、神がかったパットが救い。後半スタートも前半と同様に短いパットを外して、後半もかと項垂れていたら、4番ロングで200YDの奇跡の3打目と10mが入るウルトラ・アンビリーバブルなパットによってバーディをゲット。ご一緒した方から「パットが上手」と褒めていただいた、その言葉が力になったようで、本当にパットが入ってくれた。ただし、レイズされた賞金がかかった最終9番を素ダボとしたのはかなり残念でした。それにしても50歳を過ぎてから疲れやすくなって仕方ありません。今更体力が上がるわけもありませんので、何とか下降線を緩やかにするようなことでもしたいと思います。
2020.02.02
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