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今月も、「クロノス大陸・おまえF12押しすぎだろランキング」で1位に選ばれたツギノスケですこんにちわ。今日の日記は「懐かしのSSシリーズ」ということで。懐かしのSSといえば、クロノスで知り合った友達と一番最初に会った時はいつか?っていうのを思い出してみたのですが。自慢じゃないけどほとんど覚えてないでつ(´・ω・`)(本当に自慢じゃない)どこで初めて会ったか正確に覚えている人は・・・、イシさんとショタマスはギルマス討伐イベント、デボたんは拙者の日記3000HIT到達イベントか?タビちゃんはそのぐらいの時期に大バーゲンに入ってきたのを覚えてます。ええっと・・・他には・・・?夜たんとはユニオンセンターの屋根の上で会いますた。よ、よるなんちゃらたん?っていう名前読めないインパクトがありますた。(○´∀`)ノポンジュースことネーたんとはこないだのウルトラクイズイベントが初です。・・・ろ、6人しか覚えてねー(((( ;゜Д゜)))認めたくないものだな・・・自分自身の記憶力というものを・・・。例えばじみたんとかあにきたんとかと出会ったのはいつぐらいだったっけ?思い出そうとしても思い出せない・・・。2004年ぐらいだっけ?2003年だっけ?そんなに前じゃないか?思い出せない・・・ふひっふひっ。今回掲載しているSSは大体2004年1月前後のSSでつ(`・ω・´)(あばうと)まずは、古鉄猫たんと初めて会った時のSS。2人ともガノタ全開でつ( ^ω^)そして次にタビちゃんにハァハァしてるSS。タビちゃん(*´д`*)ハァハァ・・・。この頃はまだターラがホームの時代ですた。第1回クロノス横断ウルトラクイズのリハーサル?のSS。デボたんが何かをふいてるのが気になりますたΣ(・ω・`)今となっては謎@謎でつ。それでは今日はここまで。ツギの日記でお会いするでごじゃる。にんにん♪
2007.08.31
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○新閣僚泣き笑い舛添たんには期待@期待。総務大臣の増田たんを見ておまい誰やねん的なイメージを持ったのでつが、秋田県知事を三期も務めたすごい人だったのでつね。顔がちょっとイジリー岡田に似ているのが気になります(政治関係ない)。矢野たんは閣僚なれなかったらしく。安倍たんの電話を待ってたけどかかって来なかったらしく。エヴァ風に言うと、「鳴らない、電話」(そのまんま)。でもね、安倍たんから電話かかって来なかったぐらいでぐだぐだ言っちゃいけない。拙者なんて拙者なんて・・・もうかれこれ1ヶ月も彼女から電話がかかって来ないんだぞヽ(`Д´)ノあ、そ、そうだ、思い出した・・・(´・ω・`)電話かかって来ないも何も二次元の彼女だからかかって来るわきゃなかったんだ・・・。うふふ。うふふのふ。○さくらパパ不祥事菅たんが年金未納三兄弟四兄弟が出てくる言ってたら自分が兄弟に入っちゃった問題や永田メール問題の神がかったブーメランじゃないけど、またまたブーメラン。民主は松岡たんや赤城たんを辞めさせろ辞めさせろ言ってたわりに横峰議員は辞めさせないのでつね( ^,_ゝ^)愛人がいたとかいなかったっていう問題についてはどうかなあ。男なんて愛人のひとりやふたりいるもんでつよ。なんせこのマダオの拙者にすら愛人がいるぐらいだからね。あ、そ、そうだ、思い出した・・・(´・ω・`)愛人っていっても二次元の愛人だったんだ・・・。うふふ。うふふのふ。
2007.08.29
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が、ガラシャたん(*´д`*)ハァハァ・・・戦国無双2猛将伝の話。ガラシャたん使ってみたら弱すぎた(´・ω・`)なにこの攻撃範囲の狭さ(´・ω・`)難易度天国でも苦戦するぼぉくはガラシャたんの婿にふさわしくないのでつか・・・。でも馬に乗ったら強かった(・∀・)馬でしか戦ってません。も、もしも願いがかなうならぼ、ぼぉくはガラシャたんの馬にな(ryさて、内閣改造の話。新閣僚、名前聞いても誰か知りませんおまい誰やねん的な渋い人が多いような。閣僚の不祥事の問題で懲りて、今回閣僚を決めるにあたってスキャンダルを洗う身体検査を相当しただろうから新閣僚は清廉潔白な人ばかりなんだろう。「清廉潔白だけど能力ありません」じゃ話にならないけれども、一般人には力量を知られてなくても閣僚に選ばれるほどの人たちだから仕事はできるはず。今回の新閣僚の皆さんは、派手さはなく存在自体渋くて知名度は低いけど能力は高い人たちが選ばれただろうから、「いぶし銀内閣」と言ったところか。ちょっと気になるのは伊吹大臣留任か。事務所費問題や収支報告書や違法献金疑惑もあったからね・・・。もしもっと厳しい政治資金規正法が通っちゃって過去の金回りまで調べられたらやヴぁくなるかもしらん。ただ伊吹大臣は、顔からしていぶし銀だから、その点はだいじょうぶなのです。それでは今日はここまで。ツギの日記でお会いするでごじゃる。にんにん♪
2007.08.27
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が、ガラシャたん(*´д`*)ハァハァ・・・ガラシャは拙者の嫁。さて、福岡で3人の子供が亡くなった飲酒運転事故からちょうど1年らしく。こっそり日記の左下に常時掲載もしてるのでつが、1年近く前に書いた「なぜ飲酒運転はなくならないのか?」という文章を再掲載しておきまつ。「なぜ飲酒運転はなくならないのか?」なぜ飲酒運転はなくならないのか?それは、ドライバーの想像力が欠如しているからだと思われる。自動車は乗り物であると同時に凶器である。これは他の乗り物・・・、電車、飛行機などについても同じことが言える。乗り物が動かずにじっと静止している時は特に凶器にもならないが、一度動き出し運動エネルギーが発生すると即凶器となる。ドライバーは自分が凶器を使っていることを常に意識し、認識し、運動エネルギーが生じているこの物体を扱うことにより人を殺めてしまうのではないかという想像力を働かせなければならない。スピードを出しすぎれば人を殺める可能性がより高まるのではないか?酒を飲んで運転すれば正常な判断ができず運転を誤るのではないか?全て想像力である。そのくらいの想像力は誰にでも持てる。あたり前すぎる想像であるが、あたり前すぎるが故にこの想像を意識し認識していない人たちが多すぎるように思われる。本来自動車は危険な凶器であるので、スピードを出しすぎず酒を飲まず慎重に慎重に運転したとしても事故を起こす可能性はありうる。そのような危険な乗り物を使っているのにスピードを出しすぎたり飲酒運転するのはもっての外だ。自分が危険な乗り物を運転する責任を認識しておいてほしい。ここで、「責任問題」ということについて少し考えてみたい。例えばあなたが飲酒事故を起こして人を殺めてしまったとする。あなたは遺族から「責任を取ってくれ、取れ!」と詰め寄られる。この場合、「責任を取る」ということはどういうことを指すのだろうか?あなたの社会的地位の剥奪?遺族への謝罪?補償?一番しっくり来る意味は、「あなたの社会的責任を取ってしまうこと=社会的地位の剥奪」だろうか?「責任を取れ!どうやって取るんだ!?」だとか「この問題の責任の所在を明らかに・・・」だとかよく聞くが、「責任とは一体何か?」ということを考え始めると、「責任」の定義はどうもはっきりしない。・・・が、実際のところは責任の定義ははっきりしているように思われるのだ。飲酒運転で大切な人を失った遺族・・・、彼らが最も望んでいることは何かということを考えてみれば、責任とは何か?ということははっきりしてくるように思われる。遺族が最も望んでいること・・・、それは大切な人が生き返ることであろう。いやしかし、死んだ人間は絶対に生き返らない。ならばどうすればいいのか?それは簡単だ。最初から飲酒運転事故を起こさなければいいのだ。そうすれば被害者が出ることも死ぬこともなく最も良いわけだ。「事故を起こした後どう責任を取ればよいのか?」ということよりも「事故を起こしてはならないという責任を果たす」ということの方が圧倒的に大切なのだ。そう、つまり責任とは「事の後にあるのではなく事の前にある」わけだ。「責任」とは言葉どおり取ってしまえば「任を責める」ということで過去の任をとがめるという意味で使われることの方が多いが、実際は逆に「自分の目の前に存在する現在の任を果たしているかどうか?」ということを意識認識することの方が大切である。つまり、過去の責任を振り返ってどうたらこうたら考える反省するのではなく、現在の自分の目の前にどういう責任があるか想像しその責任を常に意識し認識する。その責任をどれだけ意識認識できるかは、あなたの想像力にかかっている。自動車を運転するのならば、「運転して人を殺めてはならない責任」が自分にあることを意識し認識する。自動車事故で人を殺めないためには自分はどうすればよいのか?そう考えてみた時、酒を飲んで運転したりスピードを出しすぎることなど恐ろしくてできなくなるはずである。そして飲酒運転に限らず世の中の全ての責任について、「そもそも責任は取るものではなく果たすもの」「責任とは、想像力を働かし現在の自分にどういう任があるか意識し認識し、そして行動すること」だということを、あなたには常に心がけておいてほしいのだ。それでは今日はここまで。ツギの日記でお会いするでごじゃる。にんにん♪
2007.08.25
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今月も、「クロノス大陸・おまえ行間を読めないだろランキング」で1位に選ばれたツギノスケですこんにちわ。(行間読めないどころか「おまえ空気読めないだろランキング」でも毎月上位入賞でつΣ(・ω・`))「行間を読む」ってのは「文章の表面に表れない筆者の真意を読みとる」という意味らしいでつ。これは、「読みとる」ってことなのであくまでも読者の読解力がどーやねん?という、読み手から見ての話なんでしょう。言葉ってのは、本来は相手に自分の考えを分かってもらうためのコミュニケーションの道具なので、書き手としては分かりやすい文章を書いた方がいいだろみたいな感じで真意も何もかも文章の中に入れてしまって行間を読ませない文章が良い文章なのかな・・・。でも逆にもし世の中の文章が全て分かりやすい文章ばかりになってしまうと、エンターテインメントである「読み物」なんて存在できなくなってしまうわけで。推理小説なんてクソおもしろくなくなるわけで。「人が殺された。犯人はヤスだ。この被害者を殺した犯人は一体どのような人物なのだろうか?だからヤスなんだけど。この難事件を解決するために古畑警部補が事件に着手した。『古畑さん、犯人はヤスです』『ん~、今泉君、今回も私の出番はなかったようだね・・・』チャララ~♪ラララ~♪ラララッラッ~♪トュクトゥントュクトゥン・・・」みたいな。『 マタニョール三世の大失態 』第6話を載せときまつ( ^ω^)コロッセウム本戦はパラディン部門92位にtsuginosukeが入ってますた。下位でも自分の名前が載ると嬉しいでつたい(=´∇`=)それでは今日はここまで。ツギの日記でお会いするでごじゃる。にんにん♪
2007.08.06
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