夏希ヒョウの世界へようこそ

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2017年04月12日
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カテゴリ: 健康&料理

・血清アルブミン値が高い。
 4,2g/dlなら1年後に亡くなる人はいませんが、3,4g/dlならば半数が死亡=タンパク質の
 栄養障害。(野菜ばかりではなく、肉も大事だということです)
・血液ドロドロ=コレステロール値が高い。また、低すぎてもダメ。
・足が丈夫である。
・主観的健康観(=医学的・客観的な健康状態ではない)がよい。
・短期の記憶力がよい。
・太り方は中くらい。
・タバコを吸わない。
・酒を飲みすぎない。
・血圧は高すぎず、低すぎず。
・社会参加が活発。

1-7、機能的若返りの3原則。
  私たちが老化と呼んでいる現象は、実は加齢の結果ではなく「衰え」なのです。
加齢から逃れることはできませんが、衰えはある程度遅らせることができます。
若さを保つためのキーワードは、「運動」「栄養」「参加」の3つです。
(参加とは社会参加で、人とのつながりから刺激を受けることを意味します。たとえば仕事や
ボランティア活動、趣味の教室など)
座ったままのことが多く、社会との接触から身を引き、食事はいつでも手に入るような生活を
続けていれば、体は「動かなくてよい」という信号を受け取ります。
すると新陳代謝を落とし、脳と肉体を《衰弱モード》に切り替えます。
つまり、老化が始まる=楽を求めると体は衰える。
(近隣国の独裁者はあの体型で一日の喫煙数200本、おそらく運動はしない……
それで何歳まで生きるか?)





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最終更新日  2017年05月16日 12時24分58秒
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