夏希ヒョウの世界へようこそ

夏希ヒョウの世界へようこそ

2017年04月14日
XML
カテゴリ: 健康&料理

免疫を高める=若さを保つ。
食材:穀類、野菜類、豆類、果物。赤や黄色、緑、紫などの色のついた果物や野菜、ニンニク・ネギ、柑橘類、茸類……は、免疫力を高めるほかに抗酸化作用も持っています。
そして発酵食品である納豆は、若さを保つうえで重要。骨粗しょう症を予防するイソフラボン、中性脂肪を減らすレシチン、カルシウムの吸収を促すビタミンKが含まれます。
老いさせる食材:白米や小麦粉を使ったもの(パン)=急激に血糖値を上げ、体組織を糖化させる。マーガリンやファストフードのポテトフライも老いを加速させる。
食用油は、動物性より植物性のほうがいいでしょう。
動物性油=牛や豚が原料で、体内に入ると固まりやすくドロドロの状態になります。

1-9、長寿になる食べ方。
最も老いを進める食べ方は、炭水化物の重ね食いです。(たとえば、ラーメンとチャーハンを一緒に食べる)血糖値が高いまま推移=体組織がすべて糖化=からだ全体が老化。
血糖値を上げない食べ方:野菜・豆類を最初に食べ、次に肉や魚などのタンパク質を摂る。
ご飯やパンは、できるだけ後に食べる。
21時から深夜2時(ピーク時)は、脂肪分の多い食品を摂ってはいけません。逆に15時は、脂肪の吸収はピーク時の1割。
肥満になると体内に活性酸素が増える=老化=短命。
太らない食べ方は、「ゆっくり食べる。よく噛んで食べる」
(早食い=消化不良=太る原因)





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2017年05月16日 12時26分28秒
コメント(0) | コメントを書く
[健康&料理] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: