2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全18件 (18件中 1-18件目)
1
お願い、早く戻ってきて。またイッパイ話したりしよーよ。お願い、カナコ。漢字で出したいケド、嫌かもしんなぃからカタカナで。カナコ、もっかい笑顔とか見せてよ。お願い、戻ってきて。
Jan 26, 2006
コメント(0)
カレシができました。前に日記に書いてたソゥ君です。ソゥがゆってくれた。スキって。付き合おうって。今までゆぅたらあかんって誰にもソゥの彼女になりたぃとか特別に、一番になりたいとかそんなんゆぅたらあかんて思っててコトバにしたらあかんて、思っててソゥがアタシを大切なトモダチとして必要としてくれてるんだからってケドずっとおもっとったナンバーワンになりたいって。特別なヒトリになりたいって。ソゥがスキでしょうがないって。今度こそ、アタシゎオンリーワンになれた?て聞いたら前からぢゃんてゆうてくれた。言う気なかったのにってゆっててなんか、ガマンできんくなってまったトカホンマホンマ信じられんようなコトばっかで。アタシがあのソゥの彼女なんだぁって。けど、お互いに気持ちゆったあと、なんかスッキリしてお互い食べ物おいしかったり飲み物おいしかったりなんかそんなんでホンマにホンマに幸せ。アタシが特別だってホントいっぱぃ示してくれてて嬉しいケド実感なくてまだ実感なくてそれでも確かにソゥがダイスキ。愛してるなぁって思う。愛してるって、ハッキリ口に出していえないんけど・・・wこんなアタシでもオンリーワンのヒトのオンリーワンになれました。浮気されても悪いことされても何発か殴って赦してあげてんで、またついてくって決めた。まぁ、何もかも約束したから信じてるけどね。マイナス思考にいっぱぃなるけどそれでもソゥぢゃなきゃだめ。ソゥぢゃなきゃアタシがダメ。好きすぎて不安になるってヒィのときにもなかったな。自分のこの気持ちが不安。いつかソゥを傷つけてしまいそうで。ケドずっと。ずっと。
Jan 23, 2006
コメント(0)
('∀`)<あなたを、犯人ですとゅぅワケで犯人(?)わかりますた。wお騒がせしてドウモ(;・∀・)えと、なんヵ、予想通りだたり予想通りぢゃなかたりて感じで予想通りだたヒトとそうぢゃなかったヒトと、2人いました、ハィ。ハイ(何えりかタン、ホワクロ、ほんまお騒がせして、しヵもカキコしてくれてぁりがちゅ(ノ´∀`*)あ、あと余談ではありますが本日23日カレシができました。w過去の日記に書いてるソゥくんです。w恋愛バカになっても許してね。w
Jan 22, 2006
コメント(5)
気持ち悪くてゴロゴロしてる間マナーモードの携帯見てなくて思い出してみてみたら電話かかってきてたから期待してメールしたら道ききたかっただけなんて。なんかすごい空回りで一人よがりでぁたしバカみたぃって思っちゃったや。悔しいなぁ。ケドしょうがない、か。
Jan 15, 2006
コメント(0)
イチから作り直すことにしました。探しても見つからなかったらゆってくださぃ、教えます。wあ、でも探さずに聞いてくるのはダメですよ(ナゼ香生里のおかげで再出発です。ガンバリます。
Jan 14, 2006
コメント(0)
なんとなく薬の副作用は聞かされてきたけど 10人に2,3人って言葉に安心していたところもあったのに アタシはその2,3人に入ってしまったらしい。 いつもよりも全然簡単に眠れたけれど 頭が痛くて、すごい吐き気。 偏頭痛とは違う痛み方が気持ち悪い。 1日で唯一食べれる朝食が食べれそうにない。 食後の薬、飲まなきゃいけないのになぁ。 外は曇りで、さっきまで雨が降ってた。 こういう日はやっぱり好きになれなくて やっぱりアタシは一人ぼっちだって、思わされる。 やっぱり、誰にとっても必要のナイ人間だって。 サクの夢を見た。 あの頃のように アタシを愛してくれているサクの夢。 きっとそれは記憶の断片を理想化したものだったけど とても愛しかった。 アタシは過去の記憶にすがってるだけなんだなって そう思った。 きっと今のソゥに対する気持ちだって ソゥとの過去の記憶にすがっているだけなんだ。 だから、きっと居なくなっても大丈夫。 ソゥがアタシの前から居なくなっても アタシがソゥの前から居なくなっても 過去の記憶にすがって、夢見てるだけだったって アタシはそう思える。 けれど 過去の記憶の中で生きていくには アタシは大人になりすぎた。 今日も一日 この部屋の中で 場合によっては字を書くこともままならない生活を 誰にも悟られずにするのだ。 サク。 今、幸せ? サク。 再会したとき アタシ、こうならないように少しでも会話すればよかったね。 今でも夢にまで見るほどアナタを覚えているアタシを 許してください。 どうせなら すべてが薬の副作用だったならいいのに。
Jan 14, 2006
コメント(0)
『そんな繊細なコじゃなかろうに。』 お父さん。 優しい言葉を期待することはイケナイことですか? お父さんはアタシにとって一番の理解者かもしれない でも せめて、さ。 病院帰りで 現時点で解っているのはよく聞く病名に、薬。 不安で仕方ない中、それでもかけた電話。 正直 帰ってきてもえぇぞって 無理しんでいいぞって 言ってもらえればと思った。 ねぇお父さん。 確かにお父さんはひねくれてて 素直じゃないけど 言わなきゃ解らないことだってタクサンあるの。 言われなきゃ実感できないことだってタクサンあるの。 いつも笑いやひねくれた発言で流すけど たまには、こんなときくらいは ちゃんと手を差し伸べてほしかったの。 お父さんとの電話の後 ソゥと電話しながら寮に帰って そのまましばらく話してたんだけど 心配してくれてたのに 冷たい態度で突き放してしまった。 いきなり怖くなったんだ。 もうイラナイって思われるのが。 最近、すごくソゥに支えられてるなって思ってて そんな自分を愚かだとまで思ったこともあった。 結局何がほしいかとかわからなくて やっぱりゴハン食べられなくて 授業のコトを考えられなくなって 体が、思考が だんだん行きたくなかった方向へ進んでる。 これじゃだめだって思うのに。 雨が降っている朝 一番居なくなりたくなる。 誰にも必要とされてないって 思ってしまうときがある。 今でも充分いろんな人に助けられてるのに 助けてほしいって 思ってしまう。 助けて。
Jan 13, 2006
コメント(0)
日の夜中意味の分からない腹痛と戦いながらホットカァペットの上でソゥとメールしてて途中でプツプツ意識なくてきたメールも送ったメールも結構覚えてなかった。さっきそれできたメールを確認してたらセイヤさんからメールがきてた。他愛もない内容。ケド涙が出た。なぁんか切なくて。意外と凹んでたりしたりするこんな時あたしはどうして人に頼れないんだろう。このことを聞いてほしいんじゃなくて声を聞きたい、それだけ。ケドだったそれだけが出来なくて。こういう時に変な気を使ってしまうクセはアタシを弱虫にさせる。誰もイナイそんな気にさせる気持ちにはいつまでも慣れないモンだねぇ。
Jan 13, 2006
コメント(0)
いろんなことを覚えていてくれるんだね。プリ撮った場所も、書いた落書きや、その意味も。アタシだけが覚えているのかと思ってた。君と一緒にいたときのアタシも、覚えていてくれるんだね。ありがとう。ソゥとエッチの価値について話した。アタシにとってセイヤさんのエッチは確かにファックだけどそれでもセイヤさんが大切だなとか思うエッチ。セイヤさんの子供のような素直さや、セイヤさんとの何気ない会話すらあたしはとても救われていた。セイヤさんは子供のような心を持ちながらもやっぱり大人でセイヤさんの対応や態度はアタシにとてもしっくりくるモノがあった。そんなセイヤさんとするエッチはファックだったけど大切な新しい感情をくれた支えとするエッチでその行為に違和感がなかったのはセイヤさんという、尊敬してる支えとだったからだとおもう。アタシの中で初めての存在をもった人だった。だけどソゥとエッチしてエッチとしての価値を考えさせられた。ソゥとしたエッチは、どうしてもメイクラブ。セイヤさんとのエッチに違和感がないほど何かを感じていてもメイクラブのエッチにかなうわけがなかった。ヒィのときのように『アタシの一人よがりのメイクラブ』ぢゃないのがソゥの肌から、吐息から伝わってくる。そんなエッチをしてアタシがほしかったエッチをわからされた。確かにセイヤさんとのエッチは存在感も心地よかった。でも、愛がないファック。ソゥとのエッチと全然違うって思わされてもうセイヤさんとはエッチしないって決めた。違和感のないものがなくなるというのはなんにせよポッカリとくるもので。何してんのかなーって思ったりする。ソゥを選んだとか、そういうことじゃない。ハタから見ればソゥとのエッチだってファックだし。ただ、ほしい価値のあるエッチを知ってしまったから。ソゥとはコレカラもずっと友達で居るって心に決めたからあの1回だけのエッチが本物のメイクラブになることはないけれどそれぞれ価値がある中で、ソゥとのエッチが一番それに近かったんだ。アタシが一番すきなエッチ。全くの価値を見出せないエッチはもうしないって決めたからあとは価値のある中でアタシが判別しなきゃいけない。ソゥとそーなるまではセイヤさんのエッチも大切だったけどソゥとこーなってから、ソゥとのエッチの価値が一番になった。『だから、セイヤさんとはもうエッチしないよ。』ソゥとの電話でそういうと「そこまで言われたら、もう何もいえない」そう言っていた。ソゥがセイヤさんにしてくれたヤキモチもとっても嬉しかったから毎日くらぃしてる電話やメールもソゥの寂しさを埋めるためだけのものだったとしてもそれでもいいって、そー思った。今、このときアタシを大切だと思ってくれれば、それで。
Jan 12, 2006
コメント(0)
あけおめ。更新ずっとしてなくてごめんなさぃ。wさっきミクシから日記をコピッて何個もアップさしていただきました。wわけあって、ミクシの方におもいきりかけなくなってしまぅ感じなのでこっちのほうで本音をうってこーってかんぢです。コレカラもよろしくおねがいしますデスデス・・・
Jan 12, 2006
コメント(0)
『あたしは・・・!』 言いそうになってつっかえて 助かったと思った。 壊せない。 壊せない。 壊しちゃダメ。 アタシが望んだことなんだから。 嬉しいと思うんだから。 守りたいんだから。 途中、涙が出た。 何の涙なのかわからない。 ケド 大切なんだ。 宝物なんだ。 慣れるときがくるよ。 何もかもに。
Jan 12, 2006
コメント(0)
今日はなんかもー体力つかったぽー。 なんでかスゴィ疲労感・・・。 桃子オハナシ聞いてあげれんくってゴメンなぁ 涙 全然なんも考えられへんー・・。 スゴィ考えたいことあるけどとまってまぅ。 リュウジから電話きて、充電きれるてとりま切ったけど 家かえってもかけ直す気ィならへんーー。 やっぱあれゃなァ ゴロゴロしるしヵなぃなぁ。 今日ゎラック買ぃましてん☆ 届くのゎあさってゃねんw バリ楽しみィイイ 本格的に模様替えせなゃな(*´□`*) 守りたいモノがぁりすぎるのに ァタシに出てきた可能性は 守りたいものを失くしてしまうような そんな可能性だった。 もしその可能性が現実のものになったとしても アナタは、アナタたちは 今と変わらずいてくれるんだろうか。 自信がナィょ。
Jan 10, 2006
コメント(0)
昨日ゎ特になにもいたしませんでー 笑 とりま友達の誕生日(靖枝とソゥ)の画像つくりましたー 靖枝にゎギリギリに送ったり。 んで13日にも友達の誕生日があるんでそれもつくったりー。 そんときにその友達の好きな若槻千夏の画像手に入れて作ったんスけど その友達ってソゥと共通の友達やから ソゥに若槻千夏以外にアイツが好きなアイドル系おる?的なメールして そんままメールしとったら ソゥからテルルルー。 暇やったらし~。w ぁと話したいこともあったっぽくて そんままだいぶテルルルー。 夜の0時半くらぃからとりま3時くらいまで話して あたしにキャッチ入って30分くらいソゥとの電話休憩してツョポンとテルルルー。 ツョポンの電話てしっとったら出んかったって・・・笑 んでまた3時半過ぎくらぃにソゥに電話かけたら ソゥまだ寝てなくてまた話して パソコンの話とかして なんヵいろいろ話して ・・・ね。笑 そんまま今日の6時半まで話してました。 別にずーっと話してるワケぢゃなかったけど 毎回ょくあたしらこんな話すょなーって思うさー。 メールしたりされたり 電話かけたりかけられたり なんヵそゅのが普通に出来るってイイネ。 すっごぃ嬉しぃんですょね。 アタシはこゅユージョーってか初めてで マージどこまで突っ込んでいいんかわからんケド いいなやっぱ。 居心地よさスギ。 これからもこんなんでいれるかなぁ。 友達ゃケド アタシはやっぱりソゥにトキメィたりするし これからもずっとアタシの中のそれは変わらないだろうし 変わらないでいてほしい。 ソゥにとってアタシが何かの助けになったり役にたったりするなら それだってずっと変わらないでいてほしい。 もうあの時みたいな気持ちをするのもさせてしまうのもイヤ。 恋愛ょりもずっと大切なユージョーだって思う。 それが強がりでも意地でも 守っていきたいと思う。 アタシがそれを選んだ。 どんなことをしてもされても アタシはソゥを本当に大切な人としていくこと。 1番じゃなくてもいい。 ただ、たまにコレはアタシぢゃなきゃって思ってもらえるような そんなアタシでいたい。 彼女だったら言ってもらえることと 彼女だったら言ってもらえないことと アタシは後者を選んだ。 この選択については 後悔しないとは言い切れない。 だけど アタシらしく踏み切ったり決断したりすることができないのなら このままでいようとおもう。 踏み切りも決断もアタシらしくないのなら。 突っ切るだけじゃなくて待機したり様子を見たり そんなコトもじっくり覚えていかなきゃいけない。 人に頼ってもらって、それに対して言葉を発して それをまだ自己満足だとしか思えないアタシの発言が いつか自信になるように。 今のままじゃ、救えるものも救えなくなってしまう。 もっとアタシらしくアタシを誇れるようにならなきゃいけない。 誰かに特別愛されなくても愛せなくても それでも自分を誇示できるように。 隣に誰もいないことをただ寂しいとだけ思わないように。 今はまだ アタシがアタシを守らなきゃいけないから。 救ってほしいときに救ってもらえる人にならなきゃいけない。 そういうこと。 それが強い人だとは思わない。 だけど 弱さをさらけだして自分を守っていくことを覚えて 弱さをさらけだせる相手を守ることを覚えて いつかタッタヒトリを守れるようになりたい。 そんな人間になりたい。 ソゥはそのための欠かせないパーツ。 その人がいなきゃダメってゆー、そんな一人。 カォリもサヤカもモモコも みんなそんな一人。 これから時間がたつにつれ そんな一人たちが自分の中でどう変わろうと ずっとそんな一人で居続けるんだと思う。 寝てなくて頭がまわりません。w うまいこと書けなくてごめんなさいです アタシも何いってるかわからないです、ごめんなさいすいません。w ただ、自分のためにみんながいてくれるだけじゃ アタシはアタシを大切にできないなって そんなことを思ったんだってコトを打ちたかったのです。 朝、教室に行く途中に担任が声かけてきた。 編入の話を聞いた。 お金を振り込む前に、とりま病院いこう。 結果を見て ここに残るのか、場所を変えるのか それともココで目指したすべてを終わらせ諦めるのか 決めなければいけない。 すべてを諦め終わらせるコトばかりを考えているアタシを どうか許してください。
Jan 10, 2006
コメント(0)
やっとこさ19歳オメデトゥ。画像つくってソゥにオメデトゥメール送ったらソゥっぽくない返信メール返ってきてアサミにはいっぱい支えられて助けられました トカこれからは俺がアサミを支えたりしたいけぇ頼ってな トカそのあと電話していっぱい話してやっぱりアタシぢゃないんだなーって。確かにアタシも思ってた。恋人とか友達とかそーゆーのでするチュゥが心地イイとか。でも、アタシはそれが崩れるのが正直イヤだった。正直、あのころの願望がなくなったわけじゃない。一番になりたい。どれだけアタシに心を開いてくれていても一回でいい、一番になりたかった。一番になっていたら今みたいに心を開いてくれることなんて絶対ない。わかっていても、それでもやっぱりあの頃のように大スキだよとか、言葉がほしくなってしまう。言葉だけじゃなくて手のひらも、全部。どこまでいっても欲深い人間でどうすればいいのかわからなくなる。ウソについて話をしたとき『アタシに本当は彼氏がいてウソついてソレ黙ってるとしたらどうする?』「紹介してもらう~w」『なんで!?w』「ん?ん~・・・じゃぁいいw」どれだけ心を開いてもらってもサさすがにわかるじゃん、口調とかトーンとかそれだけで。アタシは今までもこれからも特別な一人になれないこと。どれだけキスしたってどれだけセックスしたって変わらないくらいソゥの中のアタシに対する大切の意味が全く違ってしまったこと。ソゥとのことはあまり考えずに考えたとしても、どれだけ泣いてもあたしは次を見据えて行かなければならない。過去を振り返ってどうこう言うより今のソゥとアタシをちゃんと受け入れてずっとずっと歩いてかなきゃ。特別な一人になれなかったアタシ。だけどソゥにとってもアタシは大切。ソゥにとってアタシが少しでも必要ならアタシはそれを壊さない。壊さないまま、前へ進む。欲深いアタシの考えそうなことだからこのまま進もう。1月9日19年前のこの日アナタが生まれてきてくれたこと、心から感謝します。アナタのお父さん、お母さんにも心から感謝します。愛されて生まれてきてくれてありがとう。出会ってくれてありがとう。そしてこれからもそれを大切にしようとしてくれてありがとう。アナタの幸せを心より願います。I wish ur happiness 4ever
Jan 9, 2006
コメント(0)
とりま大阪にかえってきました。 前の日記の続きを書きたいと思いマスマススー 3日はソゥと遊ぶ約束もしてたしで2人で寝まくって 起きて『もう1日終わりやーん』とかっていいながら また少しイチャイチャしてみた。 イチャイチャしすぎでいつのまにか夜の9時で とりまゴハン食べいこぉってなって一蘭行った。 久しぶりやったけどやっぱ一蘭ォィスィ。。 関西に早くできておくれーーー。 ゴハン食べた後やっぱりヒマで ドライブ的な感じでウロチョロして ソゥがカラオケいきたぃーってゆったけん下関に移動してシダ行った。 2時半すぎまでカラオケおって ソゥがイロイロあってオチ気味で、そんな曲ばっかいれとったけん 最初がんばってアゲょーとしとったけどアタシもオチ系でいれた。 sacraのイエスタデイ久しぶりに歌ったら ソゥが半泣きになってて あぁ、アタシはやっぱりソゥの中のアノヒトには勝てないんだなって いくらアタシにヤキモチやいてくれても いくらアタシに優しいキスをくれても きっといつまでたっても勝てないなぁって。 勝ち負けなんてあの時から決まっていたし 解っていたつもりだったけど 悔しくてソゥの手を強く握った。 ほんとに情けない。 カッコワルイ。 手に入らないと決め付けているクセに ねだるだけだなんて。 カラオケ出たあと 口数の減ったアタシ。 もうすぐソゥと2人きりの空間は終わりで また会えると解っていても ハンドルを握るソゥの手元しか見ることができなかった。 そんなあたしに気づいたのか ソゥは何もいわずに左手でアタシの右手を握り締めた。 『危ないよ、ギアいいの?』 思ったけど言えなかったのは 手をつないでいたいと思っていたのはアタシだったから。 泣きそうになった。 寂しくて切なくて悔しくて こんなに優しく手を握ってくれていても アタシは1番ではないし、これからもそれは変わらない。 むしろ変わらないでいてほしいと思うのに どうしても泣きたくなった。 『マジ泣くって~w』って笑っていったら 「いいよ、嬉しいし。」なんて なんで?なんて聞けなかった。 解ってる、ホントだけど本気の中での本気じゃないことくらい。 アハハーなんて笑って、また黙った。 ハンドルの先の手も見れずに下を向いたら つないだ手が見えた。 また、強く握った。 いつものセブンの横に車が止まる。 ソゥがこちらを向く。 目が合った瞬間、また視線が下へ移る。 ソゥがあたしの手を強く握って 「またね」 そういった。 『うん』 精一杯だった。 目が合って あのころと同じように鼻を触れ合わせてからのキスをした。 軽く触れて強く触れてもう一度軽く触れて ゆっくり離れた。 そのとき、ソゥが思いがけず寂しそうな目をしてたから あたしもこんな顔をしているのかと思った。 左手でソゥの顔に触れて もう一度キスをした。 ソゥの左手とアタシの右手が離れて アタシの左手はドアを開いて 口はありがとねって動いて 足がアスファルトに落ちてって 右手がひらひら動いて 左手がドアを閉めて またひらひらと動いた。 アタシの足が右、左、右、左、前に進んでいって 少ししてソゥの赤いラパンがアタシを追い越した。 やっぱり泣いた。 けど、足は前に進み続けた。 赤いラパンのブレーキランプが曲がって消えていくさまが にじんでいてすごくきれいに見えた。 夜中の3時。 赤い目と黒いまぶたを引きずりながら アタシのあるべき場所へ帰ると お父さんが おかえり と言って アタシの目を見て少し笑った。 なぜだかアタシは解っていた。 この冬休み、ソゥと遊ぶことはあっても2人で遊ぶことはもうないということ。 それでもソゥは先を見据えたように 「春休みも絶対遊ぼうな」って文字をアタシにくれた。 そのとき嬉しかったけど思った。 痛かったけど思った。 それでもその春休みには 君の幸せな笑顔が見れないかなって。 アタシとの予定を立てられないくらい幸せであってほしいなって。 お正月に電話してる途中 玄関の方で音がして アノヒトかとおもってしまって確認しに行った君。 そんな君が あんな声でアノヒトの名前を発することがなくなればと。 とても痛かったけれど 悲しくて切なくて寂しくもなったけれど そうであれば、と願った。 *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-* とりあえずこんな感じです。 6日に大阪に帰ってきたけど 5日から6日の朝まで、ギリギリまで ソゥとエィちゃんとアタシでソゥんチいた。 やっぱり2人きりではなかったけれど やっぱりなんだか切なくて やっぱりそのあとに涙が流れた。 最近アタシおかしいのかなーって思った。 ヒィと別れてまだ1ヶ月ちょっと。 ヒィからあけましておめでとうのメールがきて 『連絡とれるってことが何より嬉しい』 そう書かれた文面に対して、ソゥに対するような感情は出てこなかった。 ただ、選択まちがってなかったかなーって思ったくらいで きっとヒィの姿を見てもソゥに対するような感情は出てこないって思った。 サクとソゥのようになることはナイことだけど サクの姿を見たときソゥの姿を見たときのような感情は出てこなかった。 ソゥと連絡ずっととってなかったけど いつか連絡くれるんじゃないかって いつまでたっても携帯壊れても変わっても ソゥのアドレスだけは忘れられなかった。 自分の中で、終わった恋と期待で分けられていたのかって思った。 やっぱりソゥを前にするとアタシはカッコワルイなって思った。 ソゥがあたしの中で他の誰とも違う、似ても似つかぬ色になっていてもおかしくはない。 そんな要素はたくさんある。 ヒィに出会った8月。 ヒィをスキだと言ったアタシ。 ヒィに関心を示さなくなった11月後半。 ちゃんと別れた12月。 ヒィのことはこんな風に何の味もないように 当たり障りのないように終わらせて たったそれから1ヶ月で他の男がどうのとか しかもそれが元彼だとか 本気だとか遊びだとか 切ないだとか寂しいだとか 涙、だとか アタシおかしいのかなーって思った。 学習してないなーとも思った。 そして、今も。
Jan 7, 2006
コメント(0)
2日の23時半くらぃにソゥと合流。ィツモと変わらないソゥ。ァタシもィツモと変わらない。ソゥんチつぃてソゥにパジャマ借りて寝る気マンマンでさっさとベッドに入った。ソゥの匂いはやっぱり落ち着く。エタニティもそうだけどソゥ自体の匂い。心なしか前よりも近い距離。ソゥがァタシの腕をとって自分の頭の下に。なんでァタシが腕枕…orz前から腕枕してもらぅんスキなャツでしたケドその後に腕を抱き枕みたぃにされたのにはビビりました。性別が逆なら確実にホレますよァレ。まぢ女の子。こっちにチョット睡魔がきた時にパッと離れたけぇどしたんてゆったらドキドキして寝れん…。ってまぢ女の子発言。ケドあたしもかわんない。久しぶりの近いソゥの匂いに安堵感をいだきつつもドキドキしてた。その後の記憶は曖昧。また腕枕してるときに抱き合う形になってじゃれてる時にチュゥした。ァタシの体はまだソゥの感触を覚えていたらしい。なつかしい、と思ってしまった。柔らかい唇にいたずらっぽい笑いかた。照れるアタシを見る目も変わらない。遊びだけじゃないのが分かってしまう。じゃなきゃ、ソゥは相手とチュゥしないしあんなに考えこまない。よく知ってる。チュゥした後お互い煙草に手ェ伸ばして少し落ち着いた。そんでお互い少し自己嫌悪した。でももうダメだった。この人が欲しいと思ってしまった。たった1度のチュゥで蘇るあの頃のソゥ。肌の感触。呼吸の仕方。体温。匂い。抱き締め方。繋いだ手。蘇る記憶には涙も傷もあったけれど愛した それら に変わりが無いことが嬉しかった。他の誰かにビッチだと呼ばれてもこれはただのファックだと言われてもィイ。セイヤさんとするのとは違う。セイヤさんとするのは完璧なファックだけどソゥとするのはメィクラブに近い。あくまでアタシの中でだけど。結局寝たのは朝の5時すぎくらいだったかな。ソゥの傍に居ると時間を忘れる。時間を忘れたまま眠った。2人して寝過ぎて夕方手前くらいまで寝ていた。隣に人が寝ているのにこんなにアタシは眠れるんだなってソゥだからだろうなってそんな事を考えた。続きは今度ッ!
Jan 3, 2006
コメント(0)
2日は空と遊びました(●´Щ`) ロスから帰ってきて2ヶ月ちょっとで 久しぶりあッたケド変わってなくて安心しました[笑] ダィミョゥ行ってお昼から空の後輩のチョニィと合流して 空とチョニィがラブなショップのアゥトロー行ったりして アゥトローで下関出身のリョゥタロォさん[だったかな。汗]とジモトークもりぁがったり ドンペリちょっともらぃました[笑] ぁたしがハグレそ~になったり 空とチョニィに遅れたりすると 空が気ィつかって手をとってくれたり[笑] ァタシゎヴィレヴァンの福袋かぃました!! 中身なかなか面白かった[笑] その袋も空ゎずっと持ってくれてて申し訳なかったです(ノД`o),*'+゜ キャナルに映画みにいって 22時半くらぃに空とチョニィとバィバィしました(o"∀") まぢ楽しかったです☆★ 福岡にぁそび行くと もれなく空がぉ手手つなぃでェスコートしてくれるそぉです[笑] んで帰るハズが 下関までかぇってからさらにタクシィつかまぇて帰るのがタルくなって ソゥに電話(コラ ソゥが暇でよかった(・∀・) 3日ぁそぶ約束しとったしまぁィイかなと[笑] また泊めてもらぃました(o´艸`)*;,+'
Jan 2, 2006
コメント(0)
『サク、2年の時シマ(ぁたし)とョリ戻そうかとか悩みよったんよ。シマの事キラィとかそうゆうんはなかった。ョリ戻さんかったんはサクがまた別れる時のコト考えてしまったんとシマ傷付けたりするんに臆病になっとったけぇと思う。戻っても周りから冷やかされたりするかもトカも心配しとったし。サクはシマのコト絶対キラィぢゃなかったし文句だってただの一度だって言ったコトなかったよ。』今更しってしまった事実に涙が出た。アタシ達は何と弱く、幼かったのだろう。考えるだけむなしいかとも思ったケド『もしあの頃ずっとツルんでた友達と居るコトを選んでいたら今、サクの横にはアタシがいたのかもしれない。サクの横にアタシがいなくてもアノコはきっと居なかった。』むなしい、というより悲しい。幸せになってほしい人が今幸せに笑っているのにこんなコトを考えるのは。ケド、考えてしまったアタシはあの頃のサクにまだ夢を見ている弱虫なんだろう。久しぶりにサクのコトで泣いた。眠れなかった。君にならいくら傷付けられても、と考えてしまったアタシを許してください。どうか幸せに。どうか笑顔だけはあの頃のままで。
Jan 2, 2006
コメント(0)
全18件 (18件中 1-18件目)
1