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連邦系量産機の中でも高性能の機体と言えば、ジェガンを思い浮かべてしまうのですが、初出の逆襲のシャアでは、先行して精鋭部隊のロンドベルに配属という設定だったと思いますが、F91ではすでに旧式化して、小型機に対抗出来なくなっているという寂しい扱いを受けてましたね。(ここでも派生機としてリメイクした設定)
逆襲のシャアの3年後を描いているガンダムユニコーンでは、やはり手直しした派生機としての登場となったようです。
宇宙世紀版ガンダムの新しい作品を見るたびに思うのですが、いくらガンプラを売る為とはいえ、旧作品の機体をリメイクして、かなり強引に派生機として扱うのっていい加減にどうにかならないのでしょうか?
通常タイプに加え、別仕様の奴が混ざっているという感じでなら、受け入れやすいのですが、0080や0083のように、ファーストガンダムに登場する機体のデザインが全て新しいデザインの機体だけというのは、ちょっと頂けない感じです。
と言うことで、 HGUC 123 1/144 RGM-89De ジェガン(エコーズ仕様) もそのようなガンプラ戦略で登場したリメイクの機体だと思います。
【4543112694911】HGUC 123 1/144 RGM-89De ジェガン(エコーズ仕様)
価格:1,176円(税込、送料別)
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