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<4月12日 part2>機内食・JL8730 Y HKG→HND '09.Apr.12:夜行便と言うことなので、機内食はお粥と軽めです。機内食・JL8730 Y HKG→HND '09.Apr.12中華粥日本風味手延べ素麺フルーツend
Apr 12, 2009
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今回の旅行は、 JL731 成田10:01→13:29香港 4時間28分 JL8730 香港01:09→06:01羽田 3時間52分というスケジュール、成田発羽田戻り現地12時間未満の0泊2日でした...<4月12日 part1>香港国際空港(香港國際機場)の出発ロビー:日付が廻って一息つくころ、搭乗案内となります。ラウンジからゲートまでの間に免税店があるのですが、この時間は閉店していました。閑散としたターミナル、少し不安?搭乗ゲート:普通、行き先表示は羽田と成田、行き先を区別したとしても「東京/羽田」「東京/成田」となるところですが、なぜか「羽田機場」行きだそうです。ゲートの案内
Apr 12, 2009
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<4月11日 part8>再び香港国際空港(香港國際機場):楽しい時間はあっという間に過ぎてしまうもので...出発は深夜1時20分定刻発なので、余裕をもって深夜0時前に空港でチェックインです。さすがに便数が少ないので閑散とした空港ながら、羽田行きのチェックインカウンターは賑わっていました。ほとんどのカウンターはクローズ中混雑と言わないものの賑わうカウンタープラザプレミアムラウンジ:サクララウンジのある空港ですが、JALでは深夜便がぽつんと1便のみの設定であるため、サクララウンジは閉鎖していて、代わりに空港の共用ラウンジのインビテーションが渡されました。インビカード普通、香港ではJAL便はサテライト側40番台のスポットですが、深夜便はメインターミナルに最も近い21番ゲートなので、ラウンジの位置もまずまず。ラウンジの位置はここラウンジ入口提供されるものは最低限のレベルと言うところで特筆することろはありませんでした。座席数が少ないのでしょうか、ほぼ席が埋まるほどの混雑でした。一応点心類もあります出発近くでもうそろそろクローズのときに撮影
Apr 11, 2009
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<4月11日 part7>シンフォニーオブライツ・再々訪:毎晩開催されているシンフォニーオブライツです。毎回観ているので写真のみで。尖沙咀側から観るのが定番です。背景にはこんな風景も(↑別ウィンドウが開きます)始まる前はこんな感じ(↑別ウィンドウが開きます)(↑別ウィンドウが開きます)(↑別ウィンドウが開きます)(↑別ウィンドウが開きます)スタンドの芒果西米露:いたるところのスタンドで買えるジュース、マンゴタピオカミルク(芒果西米露)をさくっと飲んで、そろそろ空港へ向かう時間でした。(芒果=マンゴー、西米露=タピオカ)芒果西米露(マンゴタピオカミルク)HKD6
Apr 11, 2009
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<4月11日 part6>池記雲呑麺家(Chi Kee Wonton Noodle):ワンタン麺(雲呑麺)で有名な銅鑼湾タイムズスクエアー前にある“池記雲呑麺家”で軽食です。いつも混雑していて、この時は中途半端な時間にもかかわらず、店の外に常に待ちの人がいる状況でした。(店先にはドアマンがいて席割りをしてくれるのであまり待つことはないと思います。)ワンタン麺の代名詞のような店なのですが、今回は蝦子労麺(干し蝦の卵がけ汁なし麺)を注文。蝦子労麺まるっきり汁気がないのですが、付いてくるスープを少しかけてほぐしとよし!店頭池記雲呑麺家(Chi Kee Wonton Noodle)銅鑼湾波斯富街84地下open:11:00-23:30 Googleマップリンク・池記雲呑麺家オクトパスカード対応自動販売機:香港と言えば人口以上に発行枚数の多いICカード“オクトパスカード”。日本でもSuica対応自販機もJRの駅には普及していますが、香港でもオクトパスカード対応の自動販売機が地下鉄駅構内を中心に見られます。自販機オクトパスのリーダーミニオクトパス(mini Octopus):そのオクトパスカード。正式には保証金HKD50のレンタルカードとなるのですが、一回り小さくキーホルダーが付く“ミニオクトパス”が売られています。このカードは売切りとなりHKD68、これにチャージして使います。ミニオクトパス通常のオクトパスカードとミニオクトパス
Apr 11, 2009
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<4月11日 part5>半山區行人電動楼梯(Hillside Escatator):中環から中腹の半山區を結ぶ世界最長の屋外エスカレーター。全長800m、高低差135m、頂上まで所要23分。半山區は高層マンションの建ち並ぶ住宅地域で、ここから下界?へ向かう生活の足になっていますが、単純に下るだけでも15分はかかります。エスカレーターの頂上は半山區昼間は上りですが朝は通勤用に下り行です半山區の最も高いところ半山區は高層マンションが山中でも建ちます。マンション群昼間は脇の階段で下ります途中にはモスクがありました。モスク途中は飲食店や衣料品店が多い、SOHOと呼ばれるスポットです。ジャガビーのラッピングバス:カルビー人気のスナック菓子“ジャガビー・Jagabee”のラッピングバスを見かけました。香港のバスは基本的に2階建てバスなので、ラッピングも映えます。
Apr 11, 2009
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<4月11日 part4>香港国際空港(香港國際機場):久しぶりに昼間到着便を利用したので、入国審査の混雑も久しぶり!30分ほどかかりながらも無事入国して市内へ向かいます。空港からの交通は、香港島まで23分とエアポート・エクスプレスが早いのですが、少々お高い料金です。渋滞がなければ頻繁に運航があるバスでも時間が読めるので、駅から至近な場所が目的地でなければ、エアポート・エクスプレスではなくバスを使うことにしました。エアポートEXのりばを正面に、右手方向がバス乗り場です方面別に明確なバス停を設定香港島方面はHKD40陸羽茶室(Luk Yu Tea House):香港では飲茶!ということで、日本人には有名な中環にある“陸羽茶室(ルック・ユー・ティーハウス)”。入口ではターバンを巻いたインド人ドアマンがうやうやしくドアを開けてくれます。朝は昔ながらのワゴン式飲茶とのことですが、午後に着いたためこの時間帯はメニューオーダー式です。飲茶の老舗と言うことで、飲茶の原点と言われるこの店は、特に日本人向けの味付けでもないようで、有名な割に好みがハッキリ分かれるようです。まずはお茶、基本的に烏龍茶(鉄観音)です。これはかなり美味しいですよ!お茶テーブルのオーダーシートに記入して注文します。オーダーシート五鮮醸青椒鮮牛肉焼賣淡水鮮蝦餃店内外観陸羽茶室(Luk Yu Tea House)香港中環士丹利街24-26号tel:2523-5464open:7:00-23:00Googleマップリンク・陸羽茶室
Apr 11, 2009
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<4月11日 part3>機内食・JL731 Y NRT→HKG 09.Apr.11:機内食・JL731 Y NRT→HKG '09.Apr.11イタリアンハンバーグロール&バターツナのスモーク、イカのマリネカクテルベジタブルとポテトサラダフレッシュ サラダクリーミー ドレッシングクリーミーパンナコッタ ラズベリーソース
Apr 11, 2009
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<4月11日 part2>国内遊覧 その2:ドリンクサービスを楽しむ頃、名古屋港がみえました。名古屋そのまま紀伊半島を横切ると今度は大阪湾へ、進路を南に向けると神戸空港と関西空港がハッキリ見えます。関西空港と神戸空港関西空港淡路島を眺めながら南西に進むと、今度は四国・徳島です。徳島さらに進むと高知市街が見えます。高知
Apr 11, 2009
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日帰りシリーズ?今回は香港です。サーチャージの引き下げ&特典航空券の中国線ディスカウントマイルがあるからの“無駄使い”です(笑)<4月11日 part1>成田空港チェックインカウンター:春休み後、シーズナリティ的には完全オフシーズン、朝の成田空港のチェックインカウンターも並んではいたものの15分程度の並び程度で、空き空きでした。エコノミークラスチェックインカウンターこれがC,F、JGCのチェックインカウンターは並び0分です。JGCチェックインカウンターところが、割安感のでてきたアジア便はそこそこ混雑しているようで、香港便の搭乗直前のゲートは混雑していました。搭乗ゲート国内遊覧 その1:機種はB747、成田はA滑走路からの離陸なので延々と地上走行の後、北向きに離陸してしばらくすると大きく右回りに旋回、ベルトサインが消えた頃に右眼下には先ほど離陸した成田空港が見えました。成田空港このあと、西へ東京湾上空へ向け飛行するので、数分で羽田空港が見えます。普段、羽田空港から離陸したときに観る空港と、成田から飛び立ち上空高い東京一望のスケールが違います。羽田空港高度があるので、羽田から横浜まで写真に収まりました。この日の日本列島?は天気に恵まれ、雲一つ無い状況!横浜の先には厚木基地が見えます。厚木基地まるで実写地図を観るような地形絵は、山中湖と富士山もくっきり見せます。山中湖富士山まずは飲み物:静岡上空に差し掛かる頃、ドリンクサービスです。ジントニック
Apr 11, 2009
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USJその2:ウォーターワールドは観客が水を浴びるショーとして人気です。土日であればほぼ毎回満席になるのですが、見やすい席を確保するためにもエクスプレスパスをお奨めします。客席客席ハリウッドエリアではブルース・ブラザースが登場!ブルース・ブラザースその先ではミュージックショーのアメリカン・ポップ・アワードがオーディエンスを集めます。アメリカン・ポップ・アワード大阪たこ焼きミュージアム:USJを出てすぐ、ユニバーサル・シティウォークにたこ焼き店集合の大阪たこ焼きミュージアムがあります。大阪の有名店が6店入るところでおやつタイムです!今回は出汁醤油の会津屋に入りました。会津屋のたこ焼きたこ焼きミュージアム営業時間:11:00~22:00HP:http://www.ucw.co.jp/otm2/end
Apr 5, 2009
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USJその1:マジカル・スターライト・パレードのゲートでお出迎えです。ゲートゲートを入って最初のエリア、ハリウッドエリアではクッキーモンスターがお出迎えでした。クッキーモンスターあまりアトラクション類は掲載しても意味がないので、“景色”としてのニューヨークエリアです。USJの中でも気に入っているエリアです。もう次はジェラシックパークエリアのディスカバリーレストランで昼食。ここでは「たべ乗りT-REXセット」1,980円があり、食事後にアトラクションのエクスプレスパス付きセットがあります。たべ乗りT-REXセットエクスプレスパスが付きますさよなら E.T.アドベンチャー:5月10日フィナーレとのことでした。E.T.アドベンチャーマット・ショット(Special Effect Matte Shot):映画撮影に使われる特殊効果で、書き割りの絵の高層ビル群を写りこみます。USFにはこのポイントが数カ所ありますが、USJではここだけです。マット・ショット
Apr 5, 2009
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大阪ユニバーサルスタジオジャパンへ日帰りで遊びに行きました。春休み最後の日曜日ということもあり、混雑していました。モスバーガー・モスライスバーガーたこカツさん:昨年秋にモスバーガーの近畿圏&期間限定で発売していた「たこカツさんバーガー」が、再販でしょうか、発売されていたので遅ればせながら、試食しました。モスバーガー「モスライスバーガー たこカツさん」350円。 ぶつ切りタコが入った“たこカツ”とキャベツ・タルタルソース・とんかつソースをライスバンズで挟みます。モスライスバーガーたこカツさんキャベツがたっぷりで、たこカツがライスより大きくてはみ出しています。一応、大阪名物と謳っているため、たこ焼き食感かと思いましたが、もう少しジューシーな揚げ上がりになっています。モスライスバーガーたこカツさん断面とんかつソースとタルタルソースのダブルソースの組み合わせにライスバンズ、キャベツと不思議な組み合わせですが、融合しているかと言われれば...と言う感想でした。ユニーバーサルスタジオ(USJ)・スタジオゴールドパス:通常営業時なら一年間いつでも入場でき、アトラクションも乗り放題!というお得なスタジオゴールドパス(年間パス)が、今、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンで期間限定にて発売中です。通常は22,000円のところ今回は12,500円、スタジオ・パス(=1日券)が5,800円なので、3回目はほぼタダになる計算です。毎年2ヶ月程度でしょうか、年間パスの限定割引発売を繰り返しているようなので、逃してしまっても比較的容易に次の機会が訪れるようです(乱発とも言えそうですけど...)。#USJの入場者数は初年度こそ1,100万人ながら、以降は800~900万人ほどと伸び悩み。ちなみに約3割が年間パス利用だそうです。2年前?まではプラスチックカードだったようですが、今はQRコードが印字された紙のカードになります。顔写真は記載されません。通常のワンデイパスと同じなので間違って捨ててしまいそうです。※購入後に個人情報登録を行うので手続き済みの場合は手数料500円で再発行が可能です。なお、USJは今年から客の再入場を禁止になりました。隣接の「ユニバーサル・シティウォーク大阪」に飲食需要が流れていることからの措置だそうです。しかしゴールドパスならば何回でも入出場が可能です!(笑)
Apr 5, 2009
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