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<5月30日 part2>機内食・NH994 S OKA→HND '09.May.30:機内食・NH994 S OKA→HND '09.May.30プレミアムデリ■寿司 裏巻寿司・いなり寿司・生姜■小鉢 たかさごの竜田揚げ・アグーの胡麻焼き 海老芝煮・結び昆布 紅芋の茶巾・オクラ出汁付け■フルーツ オレンジ・グレープフルーツ・メロン (380kcal) 機内食
May 30, 2009
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<5月30日 part1>機内食・NH129 S HND→OKA '09.May.30:機内食・NH129 S HND→OKA '09.May.30プレミアムデリ■サンドイッチ■2種類の回のマリネ オリーブ添え■フルーツ オレンジ・メロン・リンゴ(401kcal) 飲み物機内食リフレッシュメントコーヒーのお供のお菓子はクッキーですが、味は「タマネギ味」なんです。オニオンクッキーこれが本当にタマネギ味です!(私は好きな味です)
May 30, 2009
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<5月24日 part2>機内食・NH124 S OKA→HND '09.May.24:機内食・NH124 S OKA→HND '09.May.24軽食■御飯鰻の蒲焼・みょうが酢漬け・錦糸玉子・インゲン■和風味冬瓜・人参・茄子揚げ浸し・アスパラ・エリンギ・そぼろ餡■小鉢帆立貝旨煮・パパイヤと黄色人参のチャンプルー・ほうれん草とエノキ茸のおひたし■フルーツパイン・オレンジ・グレープフルーツ・キウイ (585kcal) 機内食
May 24, 2009
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<5月24日 part1>サンエーカード:沖縄県民の財布には必ず入っている沖縄のスーパーの“サンエー(SAN-A)カード”です。入会金、年会費、有効期限なし。200円につき1ポイントで還元率は0.5%です。会員数は約80万人で、沖縄県の世帯数約50万世帯を上回り、一人に1枚!のカードとして普及しています。まぁ、沖縄にしかないスーパーなので県外民には関係ないのですが、度々訪れるので作ってみました。ちなみに最近「Edy付き」カードも発行されました。 サンエーカードHP:http://www.san-a.co.jp/info/sana_card.htmゆいレールの不思議広告:沖縄都市モノレール“ゆいレール”の車内の中吊り広告です。元々、車社会の沖縄で通勤通学の定期利用を促す広告ですが、“定期券がお得!”と書いておきながら、価格表を見ると、回数券のほうが割安じゃないの??自己否定広告に見えるのは間違ってないと思いますが、これも沖縄だからでしょうか?? 中吊り広告 金額の内訳は??
May 24, 2009
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<おまけ>HKIA・FVCカード(Hong Kong Inernational Airport Frequent Visitor Card):経済都市の香港、空港が1箇所であり大陸系との出入り以外は空港に限られるため、昼間は到着便ごとに入国審査に行列が出来、長く時間を要します。香港では数年前から、多頻度訪港者(HKIA FV)向けに専用の審査レーンを設けています。年間3回の空港からの入国実績があれば2年間有効のHKIA FVCが発行され、入国審査はスルーパスみたいなもの!だそうです。次回試してみたいと思います!HKIA・FVCカードまたHKIA FVCを所持すると、さらに登録により自動ゲート(e-Channel、e道)の利用も可能になります!香港国際空港FVCの案内HP:http://www.hongkongairport.com/eng/passenger/frequent-visitor-channel香港イミグレーションe道(自動ゲート)の案内HP:http://www.immd.gov.hk/ehtml/20041216.htm#fv
May 18, 2009
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<5月17日 part2>機内食・JL732 C HKG→NRT '09.May.17:景気低迷の煽りを受け、ビジネス客が減っているためか、JALは正規割引運賃に片道10,000マイルでビジネスクラスへのアップグレードキャンペーン中です!飲み物もグラスで機内食・JL732 C HKG→NRT '09.May.17洋食【オードブル】香草風味のサーモン オイスターマッシュルームとアスパラガスのサラダ添え【メイン ディッシュ】テンダーロインビーフステーキのピーカンナッツ風味焼き 赤ワインソースフレッシュ サラダパンチーズ と クラッカーティラミスコーヒー、アイスクリームJAL香港発のビジネスクラスの食事は手抜き!と某掲示板には書き込まれているようですが、肉は軟らかく、手抜きというほどではありませんでしたよ!?機内食はワントレイ、私にはごちそう!ですよメインディッシュデザートのアイス
May 17, 2009
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<5月17日 part1>天后廟(Tin-Hau Temple):MTR天后駅の語源になっている天后廟(Tin-Hau Temple)は、駅のほど近いところの山斜面にこじんまりと建っています。道の名前にもなっていますお寺の前庭が整備されミニ公園=天后廟公園になっていました。天后廟公園天后廟とは避難港と海の神である媽祖を祀ったなので、かつては海に近かったことが分かります。天后廟Googleマップリンク・天后廟沾仔記麺食(Tsim Chai Noodle):中環(セントラル)のヒルサイドエスカレーターに近い威靈頓街にある麺専門店です。売りは雲呑麺ですが、注文は雲呑(エビワンタン)・魚球(ツミレ)・牛肉から組み合わせ、また麺も細麺・河粉・米粉から選び組み合わせます。あとはサイドメニューの油菜(ゆで野菜のオイスターソースがけ)だけです。値段の割に?、美味しい出来です!全部乗せ!店舗沾仔記麺食(Tsim Chai Noodle)中環威靈頓街98地下Googleマップリンク・沾仔記麺食
May 17, 2009
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<5月16日 part5>男人街(廟街、Temple Street)の海鮮屋台:男人街(廟街、Temple Street)には海鮮屋台、特に通りを埋め尽くすようにテーブルを並べて営業しています。呼び込みも多いのですが、メニューに写真付きで分かりやすい店では「香辣蟹」「香港仔海鮮小菜」などがあります。満席の「香辣蟹」今回は“香港仔海鮮小菜”でビールとつまみを。芯菜鶏唐のレモンソース、甘かった...シャコ揚げの炒めニンニクホタテ貝柱中華風焼きそば
May 16, 2009
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<5月16日 part4>澳門安徳魯花園珈琲(Lord Stow's Garden Cafe):コロアン島にあるエッグタルトの店・その2です。こちらの店は、マカオ発エッグタルトブーム?の発祥の店と言うことです。店は安徳魯餅店(Lord Stow's Bakery)で、コロアン村ロータリーにある売店で、直ぐ近くに安徳魯花園珈琲(Lord Stow's Garden Cafe)と安徳魯珈琲(Lord Stow's Cafe)の2店舗でお茶のひとときを楽しめます。ここのエッグタルトもサクサクの生地で食感が良く、美味しいですね。アンドリューのエッグタルト安徳魯花園珈琲澳門安徳魯餅店安徳魯花園珈琲(Lord Stow's Garden Cafe)澳門路環市中心撻沙街1号地下営業時間:700~2200(無休)HP:http://www.lordstow.com/Googleマップリンク・澳門安徳魯餅店なお、この店は昨年から日本でもフランチャイズで関西で出店しており、通販でも購入できます。関西の皆さん、お見知りおきを!(笑)アンドリューのエッグタルトHP:http://www.eggtart.jp/コロアン村&聖フランシスコ・ザビエル教会:コロアン村(コロアネ村、Coloane Town)のロータリー周辺は迷路のような住宅街になっています。狭い路地には車も駐まっていたりしますが、オープンテラスのレストランもあり趣があります。コロアン村のランドマークは聖フランシスコ・ザビエル教会(St. Francis Xavier Chapel)です。日本に送られたザビエルの遺骨はキリシタン弾圧のあおりを受けてマカオに移されました。その後、1978年から聖ヨセフ修道院に引き取られるまでの約20年間、この教会が大事に守り続けたとのことです。
May 16, 2009
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<5月16日 part3>澳門瑪嘉烈蛋撻店(Margaret's Cafe e Nata、カフェナタ):エッグタルトの有名店・その1です。セナド広場からリスボアホテル方向に新馬路を進み、道から少し入った路地にあります。ちょうど焼きたてはパイ生地がサクサクで中身はプルプル!とても美味です!エッグタルト店先澳門瑪嘉烈蛋撻店(Margaret's Cafe e Nata)馬統領圍66 南湾金来大厦地下Googleマップリンク・澳門瑪嘉烈蛋撻店大砲台(モンテの砦):グランドリスボアがほぼ完成しているので、もしや!と思い大砲台へ向かいました。砲兵馬路の上が大砲台やはり、大砲台から海を望むと正面にグランドリスボアが見られます。大砲台より大砲は真っ直ぐ狙っています!標的は...Googleマップリンク・大砲台マカオの坂道の風景:モンテの砦からは街中へ下り坂です。これが結構な急な坂道ですが、そんな坂道にも車が駐車していたりして、なかなか感心します。下り坂の一例坂道にはパーキングメーターが設置下り向きに駐車していますさらに、建物の横をみると“便利店”の看板?が見られたので覗くと、確かに階段があり下の道に続いていました。路地階段道ですところどころにミニ公園があります。公園に小さな砂場があり、ここで子供たちが遊ぶのか!と近づいてみると、犬の顔にWCと書かれていました!!動物のトイレ?路地裏です
May 16, 2009
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<5月16日 part2>マカオタワーとスカイウォーク:今やマカオのランドマークとなった“マカオタワー”、タワーの全景は省略(!)して、景色から。市街を見ると前回は建設中だったグランドリスボアが出来ていました。異色の建物です。こちらもランドマークになります。グランドリスボアを望む昼間のガラス床です。ガラス床定番の撮影はこのように撮ります。足元を入れて撮りますこんな撮り方をしている人も!ご陽気なカップルちなみにガラスからはこのような景色が眼下に見えます。ガラス床2また、マカオタワーではバンジージャンプも有名なのですが、お気軽にはタワーの外周を歩く“スカーウォーク”が楽しめます。受付この日は、インド人の団体様がスカイウォークに挑戦、しかしあまり冒険は市内で、タダ歩いていました。インド人集団次には白人女性2人組、こちらは外周の端を歩いたり、写真を撮ったりと楽しんでいました。写真撮影中!ぶら下がってみたり!なお、この女性と連れの男性陣はただタワー側から見ているだけ、このような時は女性の方が強い...
May 16, 2009
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<5月16日 part1>吉野家の「出前一丁」:日清のインスタントラーメン“出前一丁”が香港ではかなりのブランドになっています。また、街角にはおなじみの牛丼・吉野家も営業しており、朝からファーストフードとして営業しています。朝食メニューは日本の吉野家のような「朝定食」という感じではなく、日本茶とのセットや麺類も提供するような構成でした。朝食メニューそこで注目なのが、和風牛肉出前一丁即食麺!和風牛肉出前一丁即食麺わざわざ“出前一丁”を強調するメニューなんです!話のタネに注文してみました。写真では、麺の上に牛肉が乗せられていますが、提供されたのは「出前一丁+牛皿」でした。和風牛肉出前一丁即食麺!麺は文字通りの“出前一丁”そのもので、何らアレンジされていない麺+スープでした。出前一丁の入った器ここに牛皿の肉を自分で盛って出来上がり(?)です。仕上がり味は想像通りでした。これでHK$18(約240円)、そんなものでしょうかねぇ?!牛肉飯専門店 吉野家HP:http://www.yoshinoya-hk.com/続・携帯電話の自動販売機:以前、マカオではプリペイドの携帯電話が自動販売機で売られていることを記録した事がありましたが、今回、マカオに到着したフェリーターミナルの自動販売機を覗いてみると、携帯電話だけでなく、新型の“iPod shuffle”や“データカードとSIM”のセットも販売されていました。携帯電話SIMセットとiPod shuffleデータカードSIMセットiPod shuffleはほぼ適正価格でしょうか。不思議な売り方です。そんなわけで、携帯電話+SIMのセットを購入しました。キャリアは「CTM」です。キャリアはCTMこの携帯電話にはロックがかかっていないので、docomoのFOMAのSIMを差してみると「HT Macau」にローミングしました。FOMAカードを差すと...
May 16, 2009
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<5月15日 part3>南北楼(The Red Pepper Restaurant):銅鑼灣にある四川料理の有名店、「南北楼」です。ここで有名なのはエビチリです。ただし、少々値が張ります(東京価格とでも言いましょうか!?)まずは、インゲンとひき肉の炒め物、唐辛子の辛味があります。四季豆肉末四川料理店なので“麻婆豆腐”は外せません。写真の左端に写るのが唐辛子の形をした箸置きです。麻婆豆腐そして定番のエビチリです。焼けた鉄板の上で熱々になります。鐵板干焼蝦球このエビチリはエビが大きくて有名ですが、ソースが絶品なため、これだけでも食が進みます。このソースに揚げパンを絡めて頂きます。揚げパン仕上げのチャーハンです。店の名前が付く“南北炒飯”には、ナマコやイカのほかにも、筍やマッシュルームなどを絡めていて最後に目玉焼きが乗ります。南北炒飯南北楼銅鑼灣蘭芳道7號Googleマップリンク・南北楼
May 15, 2009
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<5月15日 part2>パーキングメーター:何と言うこともないパーキングメーターですが、ここでもオクトパスカードが使えます!パーキングメーター香港上海銀行と中国銀行:香港島には香港ベースの“香港上海銀行”と中国本土ベースの“中国銀行(香港分行)”のほか銀行が軒を並べます。どちらも象徴的な建物ですが、建物の下から見上げると威風堂々とした建物です。香港上海銀行紙幣にも描かれる獅子中国銀行は特徴的なデザインアンティークトラム:貸切りイベント用のアンティークトラムが走っていました。アンティークトラム“128号車”2階の半分がオープンデッキ、室内の椅子は布張りで、木製の椅子の一般車両とは異なりちょっと高級な感じらしいです。この車両は2時間からチャーターでき、料金も意外に(?)安く(2時間で約32,000円、25人まで可)、食べ物や飲み物の持込が自由なので、気軽にパーティー主催で企画できそうです。なお、2階の室内には冷房が入るので、暑い夏でも大丈夫です。アンティーク車両 HK$2,400(2時間、128号車)※一般車両はHK$1,500(2時間)です。香港電車公司(Hongkong Tramways Limited)HP:http://www.hktramways.com/en/home.html
May 15, 2009
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<5月15日 part1>徳昌魚蛋粉 (Tak Cheong Noodle):予約してあった湾仔(ワンチャイ)のホテルが営業停止となってしまったため、急遽、系列の天后(ティンハウ)のホテルに振り替えになりました。なので、朝食は近くの“徳昌魚蛋粉”です。メニューは麺類中心の街の食堂です。メニューオーソドックスなエビワンタン麺(鮮蝦雲呑麺)と、食感の似たここのおすすめ、魚のすり身の団子をさらに魚のすり身を練り込んだ皮で包んだ魚皮餃河の食べ比べで。鮮蝦雲呑麺魚皮餃河アクセントには芥蘭(ガイラン)も。芥蘭外観徳昌魚蛋粉天后電氣道75営業時間:700~2300Googleマップリンク・徳昌魚蛋粉倫敦大酒樓(London Restaurant):香港と言えば飲茶、ワゴン形式の飲茶を提供する「倫敦大酒樓」は3フロアに1,900席というマンモス店舗です。ガイドブックには必ず掲載されていますが、とびきり旨い!というほどではありません(汗)客は地元の中高年が多く、時間帯にかかわらず多くの席が埋まっています。倫敦大酒樓九龍旺角彌敦道612 好望角大厦営業時間:700~2400(無休)Googleマップリンク・倫敦大酒樓金魚街:旺角の“通菜街”は通称「金魚街」と呼ばれるほど金魚・熱帯魚屋が多く並んでいます。金魚屋ならば水槽が並んでいる光景を想像しますが、ここの金魚街では日本の縁日で金魚すくいで供されるようなビニール袋に入れられ店先に並べられていました。金魚街(通菜街)Googleマップリンク・金魚街
May 15, 2009
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<5月14日 part2>健康質問票~インフルエンザ対策:5月よりインフルエンザ対策の健康質問票の提出が義務付けられました。質問票最終便?:羽田発香港行きの便が到着すると、到着ロビーはしばしのお休みとなります。最終便
May 14, 2009
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会社帰りにホン・マカの3泊4日の旅です。<5月14日 part1>機内食・JL8739 Y HND→HKG '09.May.14:機内食・JL8739 Y HND→HKG '09.May.14ビーフハンハーグステーキ ポリネシア風ソース添えツナのスモーク、イカのマリネカクテルベジタブルとポテトサラダフレッシュ サラダクリーミー ドレッシングクリーミーパンナコッタ ラズベリーソース
May 14, 2009
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<5月3日 part4>機内食・JL608 Y XMN→NRT '09.May.3:機内食・JL608 Y XMN→NRT '09.May.3牛肉のソテー和風デミグラスソース添えアペタイザーそうめんパフケーキオマケ・空いてました:中途半端な日の帰国便です。そりゃ空いてましたよ!end
May 3, 2009
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<5月3日 part3>廈門高崎国際空港のラウンジ:この空港のラウンジは、共用の空港ラウンジです。一応、ファーストクラスラウンジだそうです。インビテーションカード空港の中央部なので場所は分かりやすいです。エントランス
May 3, 2009
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<5月3日 part2>廈門快速公交系統(BRT):昨年(08年)の夏にBRT(バス高速輸送システム)が開通したことで、主要交通が路線バスしかないない慢性的な交通渋滞に対応することになりました。ここのBRTは、主要通りに高架橋をバス専用レーンにして、バスの定時性を確保するものです。イメージは、首都高速がバス専用レーンになっている、と言えばわかりやすいでしょうか。中国の大都市では地下鉄の建設が盛んですが、中規模都市ではこれに次ぐ選択インフラとして考えているようです。なんとこの工事にはわずか11ヶ月しかかからなかったようです。なので、Googleマップにも、写真には全く映っていません。BRTの路線高架作りは高速道路と言われても違和感がありません。三階建ての停留所の二階が歩道橋、三階がプラットホームになっています。駅=停留所路線は廈門島西側の第一碼頭を起点に、本土へ伸びる一号線は集美の「華僑大学」行き、同じく本土へ同安の「西珂」行き、三号線は島を東西に結ぶ「文興東路」行きの3路線です。残念なことに空港には直接乗り入れはしていません。しかし、このBRTの空港最寄り駅(具后站、※時は違います)までは接続バス(L19路)があるので、これを使えば、10分足らずで空港⇔BRTへの接続ができます。1号線の駅接続のL19路中3停留所で接続アモイ空港(廈門高崎国際空港)にはリムジンバスがないため、従来はタクシーか路線バスしかアクセスがなかったのですが、路線バスは市内中心地まで1時間はかかっていました。しかし、このBRTができたことによりBRTが約30分、接続バス約10分で結ぶことになり、なにより渋滞を気にせずアクセスできることが大きなメリットがありますね。斗西路站(駅)から空港へ向かいます。チケットは有人ブースでしか購入できません。バス共通のプリペイドのICカードが発売されています。チケット売り場チケットはコイン式改札口ホームへはもう一つ階を上がります。走っているのは、路線バスとほぼ同じ車両です。バス路線はまさに対面通行の高架道路です。この高架は、将来の交通量増加時にライトレールLRTにも転換できるような、耐重量の高規格なのだそうです。車内も普通のバスです。そこそこ混雑していました。BRT車内全線高架であり、最近では市内の街の様子を眺めるために“BRTに乗る”ことがツアーコースに入っている企画も見られます。路線途中には廈門駅(廈門火車站)も見られます。廈門火車站乗ること30分ほどで空港の最寄り駅に到着します。ここの周辺はまだ開発中の地域で、BRTと大きな道路があるだけ場所にぽつんと駅がありました。駅高架から接続バス停を望む接続バス停乗ること約10分で空港に到着しました。路線バス1時間に比べて、本数も多くかなり快適です。空港バス停廈門快速公交系統(BRT)HP:http://www.xmbrt.com.cn/
May 3, 2009
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<5月3日 part1>花屋街の渓岸路:中山公園北側の渓岸路には、小売りも行う花屋が並びます。どの店もあまり大きくはないのですが、朝にはトラックが頻繁に着いていました。小売りの花屋このような店が連なっていますが、中には地味(?)な鉢中心の店も。鉢植えの店小吃(シャオチー)の店:小吃とは、屋台などで食べる中華の一品料理のことです。包子(パオズ)や麺類の店は朝から買い求める人が多く、また店先で仕込みをしている光景が見られます。
May 3, 2009
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<5月2日 part9>SM城市広場:アモイ最大のショッピングモール、“SM城市広場”です。多くのバスがここのターミナルを発着、または前のバス停を通るので、一つの起点になりますが、市街地よりも郊外なので、観光にはあまり縁が無いかも知れません。ここのテナントには世界最大のスーパーマーケットチェーンのウォルマート(WAL-MART)も入っています。WAL-MART夜でも客が切れません「Unbelievable prices」は「病狂低价」です。WAL★MART ChinaHP:http://www.wal-martchina.com/Googleマップリンク・SM城市広場甲型N1H1流感:この期間中に、通称“豚インフルエンザ”=“甲型N1H1流感”の感染者が香港で認定されました。もちろん、この内容は廈門のTVでも報道されていました。感染を報道するニュース番組この舞台となる「香港湾仔維景酒店」が何回も映されました。香港湾仔維景酒店このホテル、「!」。「あらら、再来週の宿泊予約を入れてあるホテルじゃん!!」白衣姿の人がホテル内を行き来する報道を見ながら、心情穏やかではありませんでしたよ...
May 2, 2009
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<5月2日 part8>島内の風景3:再び島を歩きます。景色の良いところで結婚写真を撮ることが中国では普通のようで、島内の“画になる”ところではこのような写真を撮っていました。黄色の鮮やかなこの建物は、現在は湾景旅館です。旧日本領事館:港近くの落ち着いた一等地に旧日本領事館があります。共同租借時代をへて大戦の際、1942年12月からは日本軍が終戦まで占領していたのだそうです。ガジュマロの木に囲まれた赤煉瓦の建物は洋風建築です。中は現在は一般のアパート(?)のようで、特に展示開放している物ではありませんでした。“日本帝国主義廈門領事館警察署地下監獄”の碑がありました。
May 2, 2009
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<5月2日 part7>中国の団体旅行:中国にも団体旅行でぞろぞろと連れ立っている一行が観光地では見られます。日本と同様、ツアコンが手旗をもって先導していますが、ツアーの印は、共通のバッチではなく、キャップのようです。白いキャップオレンジのキャップこちらは黄色オレンジと白の2トーン中央音楽学院鼓浪嶼鋼琴学校:コロンス島は“ピアノ島”、島にあるピアノ学校です。見た目は普通の学校です(汗)学校ちょうど、2009年秋からの募集をしていました。募集要項ピアノで40名と言うことでしょうか。条件はいかにも「中国」です...廈門音楽学院Googleマップリンク・廈門音楽学院皓月園:鼓浪嶼東部の覆鼎岩海浜に位置する鄭成功を記念するために作った庭園公園です。敷地面積は3万m2。砂浜、岩、樹、亭閣からなります。皓月園覆鼎岩海浜鄭成功の像皓月園Googleマップリンク・皓月園
May 2, 2009
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<5月2日 part6>日光岩:コロンス島観光の目玉は日光岩です。島のシンボルでもあり、中国人観光客も必ず立ち寄るコースなので、狭い展望台は超混雑です...通常は日光岩寺のある入口から入るのですが、今回は逆に西側から入っていきます。西側の入口マップは日本語併記です日光岩はコロンス島の最高峰93mです。頂上は直径40メートルの巨石で、厦門のシンボルとなっています。登ってみると、この狭い岩の頂上は観光客で大渋滞です!頂上は順番待ちの大渋滞!この渋滞を我慢して頂上に立てばコロンス島から廈門島の景色が望めます。日光岩から廈門島を望むから廈門との建物も!日光岩Googleマップリンク・日光岩菽荘花園と鋼琴博物館(ピアノ博物館):菽荘花園は1913年に建造された庭園です。外国で富をなした林菽蔵氏が母のために造園したものとのことです。花園は蔵海と補山に分けられ、庭園と景色をうまく融和させています。場所は、日光岩から下った港仔后海水浴場の脇にあります。園内の鋼琴博物館(ピアノ博物館)は中国唯一、世界各地から集めた各時代のピアノ100台近く展示されています。鋼琴博物館(ピアノ博物館)鋼琴博物館(ピアノ博物館)Googleマップリンク・鋼琴博物館
May 2, 2009
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<5月2日 part5>生春巻:道ばたで生春巻の屋台が出ていたので、つまんでみました。1ケ2元。屋台おばちゃんが作りますその場でくるくるっと!できあがり!中はコールスローのようで美味しかったですオルガン博物館(風琴博物館):租界時代の名残でしょうか、別名・音楽島とも言われるコロンス島にはピアノ博物館とオルガン博物館があります。※このオルガン博物館(2008年開館?)は一部が旧廈門博物館なので、古いガイドブックには廈門博物館と紹介されています。風琴博物館入口ホワイトハウスを摸している建物オルガンの一つなお島内の主要観光施設への共通入場券(皓月園・菽荘花園・日光岩・風琴博物館・国際刻字芸術館)が80元で売られています。フェリー乗り場近くの観光案内所か各施設の入場券売り場で購入可。 風琴博物館Googleマップリンク・風琴博物館島内の風景2:日光岩へ向かう途中の街の風景です。
May 2, 2009
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<5月2日 part4>コロンス島(鼓浪嶼島):1902年に共同租界となり外国商館が進出したため、洋館の建ち並ぶ景色を残す街並みとなり、おかげで(?)「海上の花園」「中国で最も美しい街」とも謳われ、昨年、鼓浪嶼島(コロンス島)を世界遺産の登録に申請されることになりました。 昨年、市当局が世界文化遺産に申請する方針を決めましたが、洋館には現在は一般市民が居住しているようで、似つかわない洗濯物が並んでいました(泣)。大丈夫でしょうか?まずは、廈門島側から見た鼓浪嶼島です。鼓浪嶼島この島には船で10分ほどで着きます。3連休と言うこともあり、観光客で大混雑していました。船乗り場入口大勢並んでいますラッシュの山手線並みに混雑する船に揺られると鼓浪嶼島に到着します。鼓浪嶼島の船ターミナルここから島の散策です。この島の中は環境を保つため自動車がありません。一部、観光用の電気自動車がありますが、島は基本的に歩きで回れるほどの大きさ(面積は2平方km)です。海沿いの散策路には観光客が溢れています。福建路鼓浪嶼島から廈門島を望むと、多くの高層ビルが見られ、開発されていることが分かります。廈門島を望む路地裏に入ると早速レンガ作りの建物が建ち並び、観光客が散策しています。洗濯物制限は無いようで...
May 2, 2009
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<5月2日 part3>朝マック:気軽な街の食堂の食事も良いものですが、時間の限られた旅行の時の朝食はファーストフードのお世話に。セットは17元ハムエッグパフ(パイ)スパイシーチキンマフィン中国と台湾・アモイ(廈門)と金門島:アモイってどこ?と聞かれたので位置関係を。アモイ(廈門)は福建省南部の九竜江河口に位置する5大経済特区を支える貿易港を抱える地方都市です。対外貿易で栄えたこの都市は、アヘン戦争でイギリスに占領され、南京条約(1842)によって外国人に対して開港し、1862年にイギリス租界、1902年にはコロンス島(鼓浪嶼)に共同租界が設置されたため、洋館が建ち並ぶことになりました。この廈門島の沖、2km強のところに大金門島、小金門島など12から構成される島嶼群があります。この金門島(群)は、実は中華民国=台湾が実効支配している“領土”です。地図でも分かるように、台湾にとって、まさに最前線の島です。もちろん台湾の自治を認めていない中国側としては、この島の住所は「福建泉州市金門島」であり、台湾側のいう住所は「福建省金門縣」ということです。金門島へは台北からの定期便(飛行機ですよ)が設定されていますが、地理的に霧が発生しやすく、見てのとおり管制域がシビアな地域であるため、欠航することも多いようです。もちろん対立する地域同士なので、しばらくは直接の往来が出来ませんでしたが、2001年より小三通により限定ながら廈門=金門の行き来が実現し、2008年には外国人もこのルートを利用できるようになっているそうです。
May 2, 2009
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<5月2日 part2>繁華街・中山路(Zhongshan Lu):公園南路を西へ、金后酒店を角に見る新華路との交差点から先の1kmが繁華街の中山路になります。注:以下の写真では、繁華街といっても映り込みの人が多くありません。中国は営業時間帯だと人出が多く、風景の写真にならない=人ばかり!になってしまうので、営業開始直前の時間帯(朝9から10時くらい)の、人が出だす直前の映像です。あしからず中山路がスタート繁華街のスタートらしく、商業施設の案内がいたる所にあります。案内この通りは古くからの繁華街なので、高層の商業施設ではなく、低層の商店が並びます。この時は朝9時にならない時間のため、まだ商店は営業前でした。中程にある映画館のチケット売り場思明南路との交差点から先は、昼間は歩行者天国の“中山路歩行街”です。思明南路との交差点ここから歩行者天国ここまで来るとジューススタンドも道路沿いに出現!ジューススタンドの一つ朝からマンゴー氷を食べていました! もうすっかり美味しい季節です!お値段は、、、この大きさで15~16元(約220円)と言うことです!日本人的には安っ!値段表さらに海岸の方向を目指します。時間もぼちぼち人が出てきて繁華街らしくなります。大手飲食メーカー康師傳のペットボトル“緑茶”のキャンペーンのようで、キャンギャルを伴う販売スタンドがあちこちに!途中、ステージも作られていましたからイベントもあったのでしょう!康師傳“緑茶”イベントステージこの3名のイメージキャラクターは、台湾の俳優で左から賀軍翔(マイク・ハー)、陳喬恩(ジョー・チェン)、鄭元暢(ジョセフ・チェン)です。イメージキャラクターちなみに価格は1本3元。お味は“微糖”ということで、午後の紅茶のストレートティーに似た味で、意外に(?)にイケました。※この“康師傳”社は台湾本社の飲食品メーカーで、昨年9月に、水道水なのにミネラルウォーターと偽って販売していたという、不祥事を起こしています。ここでも、宝飾品の店は店の作りが派手です。そろそろ中山路も終わり、最も賑やかな地域です。資本主義の象徴?ディズニーストアがありましたそして海沿いの鷺江路(Lujiang Dao)に突き当たるところで中山路は終わります。鷺江路いよいよ、コロンス島への渡し船へ!Googleマップリンク・中山路歩行街
May 2, 2009
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<5月2日 part1>中山公園:繁華街から近い、市民の憩いの場の公園です。公園は500m×1kmほどの大きさで散歩するにはちょうどよい大きさです。メインの南門今回宿泊したホテルはこの公園の北門の横にありました。北門北門を入ったところには集会場のようなところがあり、朝は中で老人?の方々がダンスを楽しんでいました。(太極拳を楽しむ人はここではなく、公園の広場のようなところで楽しんでいました)暗くて映っていませんが...公園内には地方のミニ遊園地のような設備もあり、子供連れで賑わっていましたが、3割くらいを占める池でボートが涼しげに見えました。それにしても、中国のどこの都市に行っても、“中山公園”や“中山路”がありますなぁ。Googleマップリンク・廈門中山公園中国の派出所の路上駐車:“KOBAN”は日本の文化と言われますが、ここにも交番(公安派出所)がありました。大きさはミニ警察署かもしれません。“公安”の車両は軒並み、路上駐車です!泣く子も黙る“公安”だから許されるのでしょうね。派出所の入口“路駐”の公安車両白バイも歩道上に路駐!
May 2, 2009
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<5月1日 part3>廈門高崎国際空港:日本からの企業進出も多いアモイは、中華圏以外にも東京からデイリーで飛ぶ都市なので、空港内の案内も中国語、日本語、英語の順で表示されていました。到着案内空港は中堅都市の空港らしく、あまり大きなスペースではありません。到着フロア場所柄、南国のような開放感のある空港前には広場が拡がり、噴水がが涼しげでした。空港前には噴水公園になっていて人々が散歩していました空港道路も広々Googleマップリンク・廈門高崎空港
May 1, 2009
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<5月1日 part2>機内食・JL607 Y NRT→XMN '09.May.1:いつものように機内食記録です。機内食・JL607 Y NRT→XMN '09.May.1鶏唐揚げと野菜の焚き合わせツナのスモーク、イカのマリネカクテルベジタブルとポテトサラダ日本風味(筍と薩摩揚げの旨煮)クリーミーパンナコッタ ラズベリーソース御飯味噌汁野菜の焚き合わせからでた水気で鶏唐揚げがベチョベチョと、今回は選択を誤りました...
May 1, 2009
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日本でも新型インフルエンザに感染の疑いのある人が見られた中、のんきに(?)非汚染地域だから良いだろう!と出国しました。<5月1日 part1>成田サクララウンジの食事:成田のサクララウンジは軽食可ということで、早めの到着で朝食です。(しかし飲み物は日本酒でした...)サクララウンジ軽食搭乗ゲート:ビジネス路線のアモイ行き、GWとはいえ観光客のそこそこに、他の路線に比べて余裕のある乗客数のようでした。搭乗ゲート飛行機からの風景:いつものように成田を飛び立ち東京湾上空を西へ、長崎から上海へ向かいます。この日も日本上空は雲のない快晴で、景色を楽しみながらの飛行です。まずは茅ヶ崎の“烏帽子岩”。当たりまえですが、上空から見ると烏帽子には見えません!烏帽子岩西へ、前回の香港行きはここで南に進路変更しますが、中国線はまだ西向き進路で大阪市上空を通過します。いつも霞んでいて見えない“伊丹空港”も見えました。伊丹空港ちょうど六甲アイランド上空でした。六甲アイランド、角度がきつい!さらに本州を抜けると北九州です。北九州上空北九州空港そして福岡博多の上空へ。今回初めて福岡空港を上空から見ました。博多市街福岡空港訪れたことはないのですが、唐津の上空より。唐津一路上海へ、いつも上海上空を通過するのに、スモッグがかかっている上海にしては、今回はハッキリ視認することが出来ました。浦東地区の高層ビル市街地にある虹橋空港は、現在拡張工事中で、現在使っているターミナルに比べブリッジを多数備えたターミナルが見えます。上海虹橋空港ここから南に進路を変え、一路アモイへ向かいます。【 追 加 】09.5.7六甲アイランドじゃなくてポートアイランドを!というリクエスト(?)がありましたが、この便の経路ではポートアイランド上空の通過だったので、写真にならない!(泣)なんとか撮れたのはポートライナー中公園駅周辺まででした。
May 1, 2009
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