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今年になって初めてのプチ旅行は、ウォーキングを兼ねた1泊旅行。良い日で、温かくて気持ちよかったです。まずは龍池山連福寺。最近立て直したばかりのようで、きれいでしたよ。ここは県内1の、木造の閻魔大王像があるのです。平重盛の墓もありましたよ。裏手にある鹿苑神社途中にあった500年の楠の木湧水でできたひょうたん池近くに梅と菜の花。春ですね~地元の有志の方が管理しているそうです。次も地元の方の管理の水車の里長命寺では、お茶と地元のお餅を無料でサービス。地元の人たちがいたるところにいて、盛り上げていました。歩くコースの途中で、ヤマハ発動機の会社の前を通りました。後ろを歩いていた2人のサラリーマンのうち、年上のおっちゃんは、「この整体、五郎丸の行きつけやで」え?タンボの耳で聞く。「いちおう、俺、一緒の会社。ヤマハ発動」あーーーー!そーだった!ここ、ヤマハ発動の本拠地じゃん。給料、いいんだろーなー。タンボの耳で聞いたところによるとしょっちゅう1人で、バリやら、沖縄やらバカンスにいってるようで、若いにーちゃんのほうは「バカンスの地に一人で行って楽しいですか?」と引いてまして、年上のおっちゃん、むっとしてましたね。実は、ビジネスホテル、片っ端からいっぱいで、ようやく、女性専門のアパートメントホテルが取れたんですが、部屋にテレビがないのよ。。。共同スペースにしか、コーヒーセットもテレビもないのよ。やむなく、携帯のワンセグで見てました(笑)まあ、のんびりとしてきました。今回、2万歩歩きましたよ。
2016.03.27
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樹木希林主演、共演永瀬正敏「あん」を見ました。と言ってもこちらまでこなくてDVDを借りました。カンヌ映画監督河瀬直美さんですが、彼女の作品、結構見てるんですが、私的には難解でしたが、今回はわかりやすい、とゆうか、共感できる映画でした。公園の片隅で、どらやきを作って売る一人の男、千太郎。ある日、老女が「時給300円でもいいから雇って」と桜の季節にやってくる。最初は断ったが、次に来た時に自分の作った「あん」を持ってきた。そのあんを食べた千太郎は、あまりのうまさに驚き、彼女を雇う。彼女の作るあんで、どら焼き屋には行列ができた。しかし、あまりの忙しさに、店を手伝った老女の不自由な指を見て、彼女がハンセン氏病患者だったことが知れ渡り。。これね、今でも残るハンセン氏病への差別もあるんですが、老女徳江の、今ある自由をかみしめて生きている、日々に感謝して生きている様子、なぜ千太郎の店の手伝いをする気になったのかなど、あの、か弱い声で語るんですよ。もうね、なんか涙がにじむんです。「店長さんと働いているときが一番楽しかった」と、ぽつぽつ語るシーンがね、もう、万感の思い。また、永瀬くんもいいのよ。地味だけど、いい役者ですね~でもやっぱ、樹木希林、最高です。
2016.03.25
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下世話ですが。ひじょーーに下世話ですが。清廉潔白みたいなあのお方も、不倫ですか。。。しまも5人と(5股ではなく、結婚生活中に5回浮気ということですね)「だいじょうぶ3組」の感動はなんだったんだ。。けっして、差別的に言ってるるのでないですが、目立つでしょう、、彼。よくもまあ、今まで隠せたもんですね。最後の人とは4年ぐらいだったとか。奥さんが3人目妊娠&出産と重なるじゃないですか。奥さんの妊娠中&出産中の不倫はゲス以外ないですよ(ほかならいい、というわけではなく)しかし、モテるんですねぇ~5体不満足ですが、下半身大満足ですな(コレコレ、下品すぎ。。。)これで出馬は断念ですな・ってか、どうして彼は自民党から出る気になったんでしょう。。障害者自立支援法とかいう法律、成立させたの自民党でしょ?体が動けない障害者の人たちがサービスを受けるのに、無料だったのが、有料になったんですよね?それでサービスを減らした人たちが多かったって聞いてるんですけど。。。彼は動けるし、頭もいいから、動くこのとのできない障害者切り捨てに違和感を感じなかったんでしょうかねぇでも障害者の更新手続きってないんですよ。うちは旦那が特定疾病持ってますけど、これ、毎年更新審査があって、書類や診断書で5千円ぐらいいるんですよ。しかも昨年度から、収入0でも医療費、必要になってきたし。(限度額2500円ですけど)これ、成立させたの自民党ですしねぇ。共産党から出馬とは言いませんけど(笑)しかし、やっぱ、みんな浮気するんですなぁ。。
2016.03.24
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久々の山田洋次監督の喜劇、「家族はつらいよ」を見ました。キャストが「東京家族」と一緒というのはちょっと引っかかったんですけどね、でもよくできた、小技が利いた喜劇に出来上がってて、大笑いするのではなく、クスッと笑うシーンが多くて、楽しい気分になれる映画でした。橋爪功、いい味出してますよ。西村雅彦は安定して面白い。この人、いいなぁ~。前もそうだったけど、今回も林家正蔵は気にいらなかったな――。こいつだけは変えておけよ(コレコレ妻夫木くんが、今回はちょっとナイーブな青年を好演してました。「東京家族」からころっとキャラを変えてましたよ。ストーリーは、まあ、鉄板。熟年離婚の危機をいかに乗り越えるのでなく、かわしていった、という感じです。言葉にしなきゃ、わからないんですよ。以上!!(←映画見た人にはわかる言葉)
2016.03.21
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いや~工作機械が1台増えて、私もマジで一人でプログラミング、きつし。しかも!!!なぜか形状測定器の仕様も私が覚えることになり、悪戦苦闘。。1日1時間の隙間時間を作って、マニュアル片手に四苦八苦。販売会社の指導員も来てくれる、、はずなのに、3月決算期忙しくてこれないという。。600万もする測定器、従業員が覚えるはずが、誰も覚えられなくて、こっちにお鉢が回ってきた。。。飾りにするわけにもいかず、他の下請けが導入しているというので聞きに行きたいけど、するとプログラマーが私しかいないので会社を空けるわけにもいかず、しょうーーーじき、自信ねぇ~~私にできるか聞いてから導入しろよ。私はほかの若い従業員が覚えるって聞いてたよ。だからのんきだったのに~~いじくりまくってなんとかちょっとしたコツをつかみました。しかし、まだまだ。。。マジで指導員、来てくれよ~~~ちょっとすさんでおります
2016.03.17
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岡田准一主演共演阿部寛「エヴェレスト」を見ました。山岳カメラマン深町は、エヴェレスト登山隊の撮影のため、ネパールに滞在中、7年前に行方不明になった登山家羽生に遭遇。彼は、ザイルパートナーを失った時に、ザイルを切ったのではいなという疑いを持たれていた。羽生はずっと単独無酸素エヴェレスト登頂挑戦に燃えており、深町は彼を撮影するため、同行することを決意する。~~~エヴェレストの風景は壮大で美しい。この映画、素晴らしいのは鬼気迫る阿部寛の演技です。主役の岡田准一君、がっつり食われました。ストーリーは、あまりに淡々と進みすぎてて、あっさりしてました。だた、山があるから登るのではなく「自分からいるから登る」というフレーズがよかったです。エヴェレスト登山にはお金がかかりスポンサーがつくんですよね。スポンサーのために登るのではなく、自分のために登るというシーンがあって、このあたり、今の映画の在り方に一石を投じたかったのかな?それと今の山ブームにも、苦言を呈しているシーンがありました。山は一歩間違えたら死んでしまうこともある。そういう心構えで登ってほしいですね。映画的にはあまりにも淡々としてて、余計なエピソードに感じてしまいました。そうそう、ザイルパートナーの風間俊介君もよかったですよ。
2016.03.12
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まあ、今このツイッターだかなんかが問題になってますね。いま、そんなに保育園不足&働く女性が増えてるんですね。私が子育て中の時は,「人気のある」保育園は入りにくかったですが、野性児のような保育園は空いてましたよ。うちはまあ、零細企業で、事務所の隣を人に貸してて、その方が市営住宅に入ることになって(とゆーかそうしてもらって)、3歳までその部屋に子供おいて、仕事してましたね。当時、3歳神話みたいなのがあって、保育園には3歳まで預けるなとかゆーのがあったんですよ。働くお母さん=悪みたいな。私は、プログラマーで、零細企業では当時、もう一人いたのですが、肝心の計算ができなくて、それを顧客も知ってたので出産日1か月前に2か月分の図面送ってきて、これを計算するまで生むな、という暗黙の圧力(笑)産前休暇なし、産後2か月で復帰でした。実母は、50代だったのですが、実家にも子供がいたので預けられんし、婚家の親はこーゆーときに「体が弱い」、旦那は生活費を5万しかくれなかったんで働かざるを得ない、知恵を絞った、「企業内保育」の先駆けでした(笑)今思えば、よく、事故しなかったにゃーーー。会社の近くの保育園に年少保育から入れました。3さいですな。よく、入園前におむつもはずせたにゃーー。いれた保育園はお寺が経営し、また、当時には珍しい、離婚家庭が多かったり、母親が日本語しゃべれなかったりするいんたーなしょなる保育園。子どもは見事にすくすくと、野性のように育ち、複雑な家庭この子引っかかれ、それでも仲良くし、いや~、いい経験しましたな。でも、たしかに、0歳児保育、市内では2か所でしたよ。あとは無認可でしょうね。公立の3歳保育で、1人3万。きつかったなーーー。あ、これは当然旦那から徴収しましたよ。2人目は半額で、2人で4万5千円でした。(旦那から別途徴収)どっかのサイトで今、保育料8万ってあったけど、まじかよ?どんなけいい給料、もらってるんだろ。うち、2人給料合算で、1人保育料3万でしたから、1人8万だと完璧当時のうちの世帯の倍はもらってるな。。。たしかに、こんな田舎でも0歳保育は、広報見る限り、まだまだ少ないですね・2歳保育は増えてきましたけど。この地区、結構、子育て支援頑張ってて、学童保育もできてるんですよ。でも住民税、高いけどね(笑)今は別居家庭も多いし、近くに親がいるわけでもないし、企業の育児保育休暇は充実してきてるけど、やっぱ、公的機関の充実は遅いですねぇ。公的機関は後手後手ですな。
2016.03.10
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これは笑いました。久々に。サザエさんは、もう最近は見てないんですが、登場人物ぐらいは覚えてます。内容は、知人からジェラード10個もらった波野家。家族7人で食べて、残った3個は翌日、カツオ、ワカメ、タラちゃんが食べる予定だった。その翌日、隣の作家先生の原稿を待つ間、サザエさんちで休憩を取っていたノリスケさんが、勝手に冷蔵庫を漁って、そのジェラードを食べてしまったという話。もうネット大炎上。「ノリスケ、ハイエナ」とか「磯野家出禁にしろ!」どうもノリスケさんのちゃっかりぶりが「安定ハイエナ」と言われてるらしい。挙句に、なんであんな男にタイコさんみたいな美人が嫁に?!とかまで及んでいるらしい。笑ったなーーーマジで笑ったなーーー最近、こーゆー罪のない笑いが大好きです。
2016.03.09
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去年、病気で倒れた旋盤士の方。家にいても仕方がない、と言って、毎日出勤。実は70歳になった時に、いったん雇用を解消し、退職金をを渡し、日給で、給料も下げたんですね。完全週休2日、祭日休み。9時4時出勤という契約。うちにはもう一人、旋盤士の方がいるのですが、この方、めっちゃ健康で、こういう契約なのに、祭日も出勤し、朝8時から5時半までいるんです。給料に不平も言わず、奥様も、「趣味もない人で、家にいても朝から酒飲むから、もう死ぬまで使ってやって」、と言われるのですが、あてにしても、何分75歳を超えてらっしゃるから、この辺りが難しい。病気で倒れた方の奥様は、年を取ったというだけで給料を下げられ、朝も8時に出勤して、、と不平をおっしゃったんですよ。正直、特定疾患だと言われた段階で、復帰は無理だからと、こっちは彼の仕事は全部工作機械でできるシステムを取り、できないものは断っています。もともと、無理に仕事を作ってやってたところもあったんで、まあ旋盤士は1人でいいよね、、と慣れたころにまさかの復帰。どうしても仕事したい、やめたくない、との訴えに社長は了承。ただし、週に3日、9時3時で、という契約にしました。というのも、彼の使ってた旋盤、2台のうち1台、売っちゃったんですよ。で、専用の工作機械をそこへ設置。でも元気になると8時4時で仕事に来る。毎日来る。。すると自然と仕事、ないわけですよ。(頭ひねって、作ってますけど、正直ムダ)社長も甘いし、なんせ先代からの人なんで、「いやなこと」が言えない。いっそ、週3日で、こちらから連絡するって言えば?というと、これがおもしろい。彼の奥さんが、毎日使ってやってくれ、というんですって。弁当持って、毎日行ってくれた方が楽だ、お金稼いでくるし、生活費もかからないし、というんですって。家で弁当食べさすわけにもいかないから毎日きっちりしたご飯を毎食つくるのはしんどい、金もかかる。挙句に奥様が出かけるたびに「どこへいくんや?」「何時に帰ってくるんや」という、典型的ぬれ落ち葉(なつかしいねぇ)。これ、わかるんですよ。私も婚家にいたころ、旦那が仕事辞めて、いちおう在宅勤務になった時、「昼食、作ってってくれ」というわけです。当時、仕切りのあるちょっと大きめの弁当箱を買って、ここにおかず、詰めていくからといったら、「きちんとしたお皿に盛りつけてほしい」とぬかす。(コレコレすると、サランラップとかもいるし、半端な量じゃいけないし、ましてや夕飯の残りでもいけない。(ごまかせないんですな)挙句にうちは姑チェックが入るので、弁当箱にふたをして冷蔵庫に入れたかったんですよ。「そんなこと、させない」ということで、1度でも姑チェックが入ったら、お昼、作らないから、と約束して3日でチェックが入ってごみ箱行。「いいかげん、お前も我慢を覚えろ!捨てられない完ぺきなおかずを作ったらいいだけだろ!努力がが足りない!」とののしられ(え?私が悪いの?)、まあ、朝のクソ忙しいときに、夕飯とは違う、きっちりとした昼食を作れば金が要るいる。。。それでもチェック入って捨てられたりしてましたけどね。そりゃ、弁当持参のほうが気楽でっせ。昔流行った、亭主元気で。。。っで退職後夫婦にも当てはまるのねぇ。。。
2016.03.08
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昨日もテレビで認知症のことやってて、まあ、ホントにこれは社会問題なんだな~って思うんですけど、ある人が軽度認知症と診断され、また、自覚があるのに運転免許証を返さないんですね。奥さんも、返すように勧めない。というのも、車がないとどこにも行けないんですよ。バスは1時間に一本。駅からも遠いのかな。いつの間にか郊外型になってしまって、車がないと買い物も病院も交通機関もないんですよね。若いときは、年取った時の事なんて考えませんから。子どもが自立するころに、いろいろ考えるんですよね。私が婚家にいたころ、消防やってたんですけど 嫁ぐ前は郊外型住宅のはしりで、学校は生徒1000人以上のマンモス校で、家がバンバンたって、バンバン売れた時代。駅は歩いて15分でした。大型スーパーの乱立で、駅前の小売店は軒並み撤退。でも病院とか保育園とかはできてきてましたね。消防の時に、その地区へ行ったら空き家が目立つんですよ。坂の上に家が建ってるんで(山を切り開いたから)、年を取ったら歩いて登れなくなったらしく、手放した家が目立つんです。私の友人も郊外型の家を購入しましたが、駅まで20分ぐらいありましたね。で、バスがないんですよ。昔はあったのに、今は全部廃線。自動車の普及で利用者がなくなっちゃいましたからねぇ。うちの旦那も病気がわかったきっかけは、駐車場で人を撥ねちゃったんですよ。対応がおかしくて、別居していた私に連絡が来て、、という次第人をはねたことに、罪の意識を感じてなかったんですよ(相手はけがをしてなかったからよかった。。。)子どもに頼んで免許と自動車の鍵を取り上げて売り払ったんですけど。姑も、まだ去年の夏には原付乗り回してたんで、これも娘に頼んで取り上げて売り払いました。ホントに他人ごとじゃない。。最近では姑がコンビニの商品を黙って持ってきたことが発覚して子供が謝りに行ってくれました。(ちゃんとお金も払ってきましたよ)ホントに申し訳ない、、、こどもに。。息子である義弟は知らん顔。あいつは姑の金以外に興味ないな。。車に乗れなくなったら、ネットで購入か、昔みたいに御用聞きが来ればいいんですけどね。最近、セブンイレブンがよく似たことをやりだしました。正月、弁当屋が休みだから私が作った食事を子供に運ばせましたけど、ホントはセブンに頼むと配達してくれるそうです。民間のほうがこういう対応、早いね。
2016.03.07
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認知症のお年寄りが電車にはねられ、鉄道会社が家族に「監督義務」を怠ったということで、損害賠償を請求されていました。最高裁では遺族側は十分な介護をしていたとして請求は退けられましたが、うちも父が認知症なので他人ごとではありません。というのも、町医者って、認知症の症状を見極められなくて、東日本大震災があったことすら忘れてる父に「この人は認知症じゃない」というんですよ。私のことを、姉と間違えたり、、自分の妹と間違えたり、どう考えても認知症なんです。私はここ数年、父に名前を呼ばれていませんよ。いいけど。だから、介護認定を受けるように勧めているのですが、父の場合、高度機能性障害のため、身の回りのことは自力でできるんです。足腰は達者だし。でも、トイレ行ったこと忘れて、1日20回以上トイレに行くので水道代もすごいらしいんですよ。母もなぜか認定を受けさせようとしないんです。もし今、父が電車にはねられたら、損害賠償は免れません。家の前が線路なんです。毎日、そこを渡っていくなというのに、畑に行くんです。畑の生り物を全部取ってきてしまいます。まだ小さい実も取ってきてしまいます。介護認定も受けてなければ、ディも利用してません。医師も認知症じゃないと言い切るので、それ相応の病院も紹介してもらえません。一度だけ、母方の姉の子供さんが介護士をしてるので、ディサービスの見学に連れていったら「俺をバカにしているのか!」と大暴れしてしまって、それっきりなんです。典型的な「自分の所は大丈夫」なんですよ。そのくせ、母は父を「すぐに忘れる」と言ってバカにしているのに、。。また同居なので、ヘルパーが入るのを嫌がるんですよね。これもまた日本人の典型です。正直、この裁判でうちは、できるだけのことはやってない、と思ってしまいました。せめて介護認定、受けさせたいのですが母が頑として聞き入れません。「父ちゃんはそんなんじゃない」って、ああた。。。
2016.03.02
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1週間前から、なんとなくのどに違和感。。あちゃ、再発かぁ~婚家にいたころ、発症。義父亡き後だったので、”がん”という言葉があたまをぐるぐる。。耳鼻科に行ったら、ストレスによるのどの違和感(とゆーのがあるそうです)。漢方薬で気長に治療。ときどき再発するも、漢方薬を飲んで過ごしていました・またこの漢方薬、高いのなんのって。。特に一流メーカーツムラは高い!まあ、この仕事も、ストレスがたまるっちゃ~たまる。納期や材料などの管理も、段取りの順番も全部手配してるんで、けっこー重圧。自分でも自覚してて、1週間前から違和感。と、昨日、いきなり声がなんとなく、出にくくなってしまいました。いままでそんなことなかったのに。。”つんく”さんを思いだし、やばい、早期発見が大事と、越してきてから行きつけにしている耳鼻科へ仕事終了後、ゴー。また、ここ、いい医者だからめちゃ込。。。住まいに近いので診察券出して食事作って、食べてから来ても、さらに1時間待ちでした。診察の時にはもうすでに声が森進一状態。「そうだねぇ、心配だねぇ、じゃあ、検査しましょう」以前は、口を開けて、組織かなんかとったのよ。今は違うよ。びっくりしたよ。鼻から牛乳、、、じゃなくて、鼻からカメラ入れるのよ。びっくりよ、ああた。思わず「え、こんなの、鼻に入るんですか?痛くないんですか?」看護婦が「子供でも我慢しますよ」わかってるけど、びびるがな。なんかわかるのよ、鼻から入って、口へ降りて、のどに行くのが。。3分ぐらいで終わったけど、幸い、腫瘍とかじゃなくて、のどに浮腫ができてるので、ほおっておくと、ポリープになるそうです。まあ、空気の乾燥とか原因だそうで、のどのつかえは、やっぱりストレスでしょう(ってか、一種の更年期障害だってさ)ということで、のどの分泌を良くする薬と、ツムラの漢方薬を処方していただきました。病院処方だとさすがに安いです。まあ、検査料は高かったけど。終わったら8時半でっせ。今の時期は風邪、花粉症とで、ごった返すんですよね、、ここ。しばらく鼻にも違和感あり。。(笑)
2016.03.01
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