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実は今年、とうとう1分たりとも見ませんでした。マラソンが恒例になってから、どんどん気持ちが離れています。マラソン走るから何?と思ってしまうわけです。しかも、放送時間のかなりの時間を使って。そうしたことに使うのだったら、集まった募金の使い道である、福祉車両についてや海外援助についてもっともっと時間を割いて欲しい。実際に援助を行っている海外の地域のドキュメンタリーを多くして欲しい。深夜枠の放送ももっと頑張って欲しい。まだまだあります。24時間テレビの公式サイトを見ていただくと、24時間テレビの歴史についてのページがあります。そこでこれまでのメインテーマを見ることが出来るのですが、私には14回以降のタイトルを見て何かとても違和感を感じました。 更に詳しく見ていると15回からマラソンが始まっているんですね。15回の時に確か、「桜吹雪の~♪」という歌が作られたはずです。こうして考えると私にとっての24時間テレビは14回までだった気がします。 私の中でのテーマソングは「エバー・グリーン・ラブ」ですし。wikipediaで調べて見ると私の感じていることにはちゃんとした根拠があるようです。私は初期の理想に立ち返って欲しいと願っています。NTV24時間テレビ公式サイトwikipedia 24時間テレビの項
September 13, 2005
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さて、前回にもちょっと気になることを書きましたが、今回はその続きです。100%憶測でしかないので、証拠はありませんが、これはそうでないことを祈りながら書きたいと思います。プロジェクト参加芸能人などがどうして参加しているか。もちろん、この活動に賛同して協力していると思います。しかし、気になる一文を公式サイトにて見つけましたので、以下の文章をご覧下さい。(公式サイトよりの引用)『6月に、株式会社サニーサイドアップがG-CAPのムーブメントに賛同し、協力したいと英国のNGOに申し出ました。これをきっかけに、サニーサイドアップは「ほっとけない 世界のまずしさ」キャンペーン実行委員会の事業パートナーとして、協力企業とともに 「ホワイトバンド・プロジェクト」を立ち上げ、ホワイトバンドの制作・販売、流通全般に携わっているほか、キャスティングやPR全般について陣頭指揮をとっています。クリッキング・フィルムやウェブサイトにご出演いただいている方は、日本人、外国人ともに、すべて無報酬で参加いただいていますが、制作に協力していただいているスタッフやその他のコストは、かなり値引きした協力価格でお支払いしています。ご協力いただいている企業の名前については、協賛・協力企業一覧(近日中にアップします)をごらんください。』以上の文章です。ここにでてくるサニーサイドアップという会社はスポーツ選手のマネージメントなどを行う会社で中田英寿選手や北島康介選手が所属しています。そう、所属しているんです。ホワイトバンド活動している著名人が。この場合、私が考えることはこの選手達に広告塔を依頼することで、(選手達は海外での活動も多く、無償でもこうした活動に積極的かもしれません)会社の利益に結びついているのではないかと言うこと。普通に考えれば、無償ででてくれる方を探すブッキングの仕事や、プロジェクトのPR活動などはサニーサイドアップの本業ですから、協力価格にて報酬を受け取っているということが自然です。また、ホワイトバンドの製作、販売、流通にも関わっているそうですから、こちらからも報酬がでることと思うのです。ウェブサイトについても本業ですから、同様かもしれません。つまり、NGOがこうしたことを実行したいと考えた際に、サニーサイドアップが事業パートナーとして参加し、同社主導の元、こうした形態となっていると考えたわけです。私のこういった、穿った見方を払拭するような、確固たる証拠が欲しいと切実に思います。「ほっとけない 世界のまずしさ」キャンペーン 株式会社サニーサイドアップ痛烈な皮肉です。レッドバンドキャンペーンホワイトバンドの問題点
September 12, 2005
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ライブドアのパブリックジャーナリストの方からも、問題追求が始まっているようですけれども、私が記事を書かなくなって以降のホワイトバンドのお話。 トラックバックの先の記事にもあるのですが、ヤフーオークションなどへの出品は止まっていません。海外版、日本版入り乱れて絶賛販売中です。趣旨説明のないまま、ファッションとして販売されていることが、ネット販売以外では多く発生している模様です。「あの中田英寿も北島康介も身につけているリストバンドです。」と言った所でしょう。大元の活動としては私は指示できると思うのですけれども、周りの付随事項が予想通り、悪い方向に向かって来て、私には悪い意味での商業主義に見えて来て仕方がありません。ホワイトバンドの女性サイズ、子供サイズの発売、ホワイトバンドTシャツの販売開始。昨日から本日にかけて行われる、各種イベント。なにか、お祭り騒ぎに興じているような気がしてなりません。大事なことは東京タワーを白く染めることではなく、3秒に1人、子供が死んで行く、このことを直視すること。そのために何が出来るのかを考えるのがこのプロジェクトではないのでしょうか。活動が大きく広まって行くに連れ、趣旨が希薄化し、完全なブームとして年末には忘れ去られて行くことを、危惧しているのです。
September 10, 2005
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仕事に忙殺されていまして、しばらくぶりです。最近じっくり考えてみまして、やっぱり気になる話。最近は幾分静かになりましたけれども、市町村合併の話。私の住んでいる静岡県では浜松市が大型合併をしました。「クラスター型都市」ということなのですけれども、具体的にはぶどうの房のように独立した各都市が連携していくとのことですが、スケールメリットじゃなくて分権型をアピールするということは、何のために合併をしたのでしょうか。実のところは合併の主目的は政令指定都市になること、そして旧市長村を行政区に再度区分けして元通りと言った所でしょうか。なにか納得できないものがありますが。その例ともいえるのが静岡市になると思いますので、少々ご紹介。静岡市は隣の清水市と合併し、「新」静岡市になり、その後、政令指定都市となって葵区、駿河区、清水区に区分けされました。このうち、清水区は旧清水市と区割りが同じです。・・・何のための合併でしょう。また、静岡県には「伊豆市」と「伊豆の国市」が合併で誕生しました。さらにもともと「南伊豆町」「西伊豆町」「東伊豆町」があります。新市は正直、どちらがどちらか、まだ一瞬戸惑います。場所とか、旧市町村名でどこが参加しているかなど。伊豆と言うブランドを誰もが使いたくてこんな結果になったのでしょうが。結局補助金頼みが前提の合併だからでしょうか。合併をしたって、町として融合していくことは容易くないと思いますけれど。
August 31, 2005
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スーパーやコンビニ等でレジ袋有料化に懸念のある皆様へ。どうせですから生分解性プラスチック製のレジ袋にしませんか?そうすれば袋自体が変わるわけですから、有料化しても批判は受けにくいでしょうし、一番はもちろん環境にも優しいことです。これからの企業には環境への配慮が出来ると言うプラスイメージももれなくついてきます。 約6ヶ月で微生物によって分解されるようですので、焼却の必要もありませんし、生ゴミと一緒にコンポスト等に投入することも可能のようです。ね、これなら良いと思いませんか。 出来れば大きな企業からこうしたことに率先して参加していただきたいです。何かプロジェクトのようなもので推奨するとか、レジ袋を生分解性のものに限定するように取り決めを作るとか。 色々と期待できるものがあるということを改めて感じました。生分解性のレジ袋が製品情報にありますAKAISHI R&Dさま生分解性プラスチック研究会
August 17, 2005
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お盆休みさせていただきました。本日から復帰します。 さて、今日はヤフーさんでLOHAS関連の特集を見つけましたので、こちらを紹介したいと思います。知って得する!アースコンシャスに暮らす工夫 ロハスLIFEの愉しみ方題名そのままです。セキスイハイムさんの企画記事ですけれども、衣、食、住と分けて、LOHASな生活について紹介しています。衣については天然素材の浴衣の紹介、食ではオーガニック野菜、住ではセキスイハイムの紹介と風鈴やミニ盆栽でした。少々、和に偏った感じではありましたが、こういった企画によって、多くの人たちの目に触れることも、大事かなと思います。もっと深く紹介していただければうれしかったですけれども。
August 17, 2005
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リサイクルやリユースに一番必要と感じたこと。それは実はリサイクル出来るということを知ってもらうことではないでしょうか。Re-Style <<リユース事始め>>こちらのサイトの記事を見ていて思いましたけれども、まだ使えるものでも、リサイクルショップやネットオークション等をよく知らない方は全て捨ててしまうのではないでしょうか。私が趣味でいくつか持っている、60~70年代のカメラや、同じ時期の家電や照明、家具、雑貨、衣料品等等・・・。もちろん、捨てるしか無いものも多いでしょうけれども、きっとリサイクル・リユースできるものまで捨ててしまっているそうしたケースもきっと多いのではないでしょうか。皆さんも両親や祖父母が何か片付ける時には、ちょっと話を聞いてみたらいかがでしょうか。以外といろいろ使えそうなものまでゴミとして捨てているかもしれません。実はそれはちょっとしたお宝だったりするかも知れません。
August 10, 2005
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以前にもTシャツ等を紹介しました、毎日新聞のMOTTAINAI事務局について色々と話が進んでいるようですので、また、改めてご紹介したいと思います。 MOTTAINAIをキーワードした活動は、日本中に広がっていますが、これは「もったいない」という日本に昔からある言葉をキーワードになることで、3Rの活動(ごみの少量化、資源の再利用、再使用)を推進していくという活動のわかりやすさ、取り組みやすさが広がりの要因と思います。 伊藤忠商事のMOTTAINAIブランド展開や、毎日新聞のグッズ販売等、3R活動につながるのかどうか、微妙なものもありますが、これらもマータイさんが進める植林運動に寄付されるということで、これもまたアリかなと言った感じです。ファッションや一時のブームにならなければ良いわけですから。 さいわい、今の所、ホワイトバンドの様にヤフオク等には、出品等はされていないようですから。これからも注意してみていきたい活動です。MSN-Mainichi INTERACTIVE もったいない
August 6, 2005
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ecomomのクラブメールが届きまして、こちらからのつながりで、こんなものを見つけましたのでご紹介します。それは、表題の通りふろしき研究会さんの「レジ袋いりませんハンドブック」です。レジ袋についての色々なあらましや紹介から、もちろんふろしきの使い方まで、小冊子とは言いながら、A5サイズ、40ページのしっかりとしたものです。 最近、レジバッグが色々と話題になっていますけれども、こんな「和」を感じさせるふろしきでエコロジーはいかがでしょう?ふろしき研究会さんのサイトにはレジ袋の代わりになる、ふろしきの結び方も紹介されています。 冊子の注文は、代金分の切手を事務局までお送りすれば良いそうですので、詳しくはふろしき研究会さんのサイトをご覧下さい。 私も1部、注文します。ふろしき研究会 トップふろしき研究会 「レジ袋いりませんハンドブック」ふろしき研究会 ふろしきは素敵なエコバッグ
August 5, 2005
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何か、「良い子、悪い子、普通の子」みたいですが。(歳がばれるので気をつけましょう。) 刹那的ってあまり良い意味で使われないような気がするんですよね。その場限りとか、後先考えずとかそういった意味を含んでいて。実は私はこの刹那的という言葉が結構好きなのですが、それは別にこの言葉の持つ危うげな雰囲気とかそういうものではなく、「一所懸命」と近い意味合いで感じ取っていたりするからだったりします。 刹那的、その一瞬一瞬に全力を持って取り組んでいる、後のことや先の事を考えるのではなく、今出来る事を全力で取り組む、そんな刹那的って良いと思いませんか? 捨て鉢になるのではなく、その時その時のベストをめざす、そんな刹那的をこれから「良い刹那的」と呼びたいとおもいます。
August 4, 2005
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最近のレジ袋有料化に関するニュースで気になりましたので。 レジ袋有料化で利用者が反対という話なら解ります。(ただで貰えてたものが有料になるわけですから。)ところが配布する側、スーパーやコンビニ等が反対と言います。これはどうした事でしょうか? レジ袋がないのはコンビニエンスの理念に反する。(便利さが阻害されている)という話もあるようですが、別にレジ袋完全廃止と言ってるわけじゃなく、有料化と言っているだけです。使いたいなら、別途お金を払えというだけの事です。いやなら袋を用意しなさいと。それが環境にも良い事ですと。 まぁ、店舗側の言い分も解らないわけではありません。以前に販売業に努めていた経験からしますと、無理を言うお客さんというのはいるものなのです。スーパー袋くらいただで寄越せ位の事は言いかねません。それが万引き同様としても意にも介さないのは想像できます。ただ、今回は横並び、一斉導入ですから、問題も少ないのではないかと思うのですが。あちらのスーパーでは袋くれるからそっちに行こうと言うそういったことが起こる可能性は低いと考えられます。 ただ、店舗側の考え方や環境への取り組む姿勢にこれだけ問題がある事を考えると、「当店ではお客様からレジ袋料を戴きません。」等と言う間違ったお客様優遇キャンペーンがありそうで怖いです。もともと現在負担している金額ですから、痛くもないでしょうし、これでお客さんが来るならとか考える店舗もでそうです。 やはり、何をするにも問題となってくるのは、日本人全体のモラルの向上かもしれません。いつまでも「エコノミックアニマル」等と蔑視される事のないようになっていきたいものです。
August 3, 2005
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スローと言い切れるかは解りませんが、リサイクル。私は最近、古いカメラなんかにすっかりはまってしまい、リサイクルショップ等で、ふらふらっと探し歩いています。何十年も前のものなのにピッカピッカに磨かれていて、曇り一つない等というものははなから眼中に無いですから、いかにも、昔みんなの上で活躍していたんだろうなと言った風情のカメラばかりが対象になっています。そういったものを探しているといくつかはどうしても不動品が出てきます。私としても、どうせ手に入れたものですから使えるようにして、写真を撮ってあげたいと思うので修理店を探してみるわけです。 昔だったらメーカーが修理受付しないカメラは、処分するしかなかったでしょうが、今は便利な世の中でインターネットであっという間に探す事も出来ます。 今日、一台修理店行きが決定しましたので、こちらが帰ってきましたら、また、ご報告を兼ねて紹介したいと思います。
August 1, 2005
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色々と調べものをしていた所、私の感じている事を端的に文章にされている方がいらっしゃいましたので、御紹介をして私的にはまとめとしたいと思います。Lohas-World 目で観るLOHAS 7月上記のサイトですけれども、LIVE8の紹介に続いて、メンバーの方のコメントが載っていますが、私がWhiteBandProjectに感じている今の思いは、こちらに載っているLive8の感想にとても近いものです。やはり、意識の低さの問題でしょうか。
July 30, 2005
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こちらに書くには少々話が違いますが、書かせていただければと思います。見た目だけで分かる障害者だけが障害者でしょうかというお話。電車やバス等の公共交通等には必ず高齢者や障害者の為のシートがあります。これらはもちろん、高齢の方、妊婦や障害を持っている方の為の優先シートですが、こうしたシートの利用に付いていつも感じている部分があります。それは「内臓疾患等の障害者」への対応です。 心臓や腎臓、肝臓等に疾患を持っている方には重度の障害者認定を受けている方が数多くいらっしゃいます。こうした方々も必要に応じてシルバーシ-トを利用できると私は思います。しかし、実際の所、高齢でもなく、見た目上の問題が無いこのような障害の方は、周囲の目からこうしたシートを使う事もままなりません。また、障害者の方に積極的なサポートをされる方もいらっしゃいますが、(私はサポートは障害を持たれている方が必要と感じる場合に限る、必要最低限のサポートで良いのではと考えています。)こういった方はこうした見た目上疾患の無い方に付いては、どうされているのでしょうか。どの様な障害を持たれている方でも、私が今までお会いした多くの方は、「自分で出来る事は自分で全て行う」方ばかりでした。それは本人にとって今の自分が自分にとっては当たり前の状況で、本人にとっては周囲から過度のサポートを必要としないと考えているからと私は感じました。心臓が悪い方は心臓に負荷の掛かる運動等は出来ませんし、人工透析を受けている方には一般職の就職が困難な方もいます。こうした方々への理解が、四肢に障害を持たれた方等に比べ、低いのではないかと感じる事が以前から多く、他の方のお話も聞いてみたいと思い、今回書かせていただきました。
July 30, 2005
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このところ、なかなか書く事が出来ませんでしたが、久しぶりに、気になった事がありましたので。タイトルにありますが、ご存知でしょうか?「チーム マイナス6%」のCM。西川きよしさんが、決まり文句で「小さな事からこつこつと」と言いながら、色々な節約を説明しています。言葉で上手く説明しきれないですが、この活動と「小さな事からこつこつと」がマッチしすぎていて楽しい気持ちになりました。 今確認してみましたら、ネットでも見る事が出来るようですので、見た事無い方は一度ご覧になってください。30秒バージョンがお勧めです。チームマイナス6%サイトhttp://www.team-6.jp/
July 28, 2005
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楽天フリマに出品を始めまして1月経ちますが、こちらでの売上が全く立ちません。困ったものです。確かに、ブランドものでもないバックや財布、もしくは陶器やファブリックなどですから、苦戦は覚悟でしたが、思いのほか厳しかったようです。楽天以外のオークションも考えないといけないですね。 素人さんが、本業を別に持って進めていくのは無理があったかななどと弱気になることもありますけれども、最初からプロだった人なんていませんから、これからも頑張らないといけないですね。まだまだ、修行が足りないぞと、ねじを巻き直す良い機会でした。
July 22, 2005
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ニュース全般についてですが。新聞、テレビ、ラジオ等で日々ニュースが伝えられますが、ふと、時々考えさせられることがあります。まず1つは「すでに量的にフィルターが掛かっていること」。よく考えれば当たり前です。新聞には紙面の限界があり、テレビやラジオには時間枠というものがあります。その時点で伝える・伝えないを取捨選択しているわけです。その理由は色々あると思います。日本という国に取っての重要度、事件や事故・災害の場合はその被害の大きさなどですね。でも、これはあくまで私達の知らない所で決まっているわけです。次に「必ず伝える人の視点が加わっていること」。これも当たり前と言えば当たり前ですが、記者の文章、カメラマンのフレーミング、アナウンサーの語り口、全てに何かしらの意見が入ってくるわけです。もちろん、無味乾燥した文章でも完全に意見を取り除くことは出来ませんから、駄目だとは思いませんが。 例えば「乗用車と歩行者が衝突し」と書いてあった場合、私も車が人をひいてしまったよう(加害者は運転手)に感じますが、実際は車道に歩行者が飛び出した(運転手はある意味被害者)かも知れません。しかし、読み手の想像力だけでも間違って伝わる可能性があります。こうした点を考えながら、自分も含めて、情報を伝える側も受け取る側も出来るだけ正しい(脚色のない)情報を手に入れられるように出来ればと思います。
July 21, 2005
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私の個人的なお話ですが。最近どこにいっても、体調崩すほど冷房がきつくて、コンビニでホットベンダーの温かいお茶を飲んだりしています。私は仕事柄、スーツを着たりして仕事をしませんから、しっかりスーツを着ている方には申し訳ありませんが、社会人(スーツ着ている方)対応の温度設定は厳しいです。最近、ノーネクタイのクールビズがありますけれども、これをもっと推奨してもらうようにすれば、有難いものなのですが。冷房を強くかけて、余計な電気を使い、私はさらにホットベンダーでしっかり電気を使って暖めたお茶を飲んで、どうしたものでしょう。
July 20, 2005
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これはあったような気もしますけれども、夏の冷房に対抗して、団扇とか扇子ってどうなのでしょうか?最近すっかり冷房負けで体調を崩してしまい、休日は寝込んでいたくらいですので、こういったものを、「電気を大切に」運動と一緒に展開してもらいたいくらいです。これは言い過ぎにしても、ホワイトバンドを見て分かる通り、有名人、テレビ、こんなものと組み合わせると爆発的に飛びつくようです。手っ取り早くフェアトレードの知名度と売上を伸ばしていくことは、そう難しいことではないかもしれません。しかし、やはり一過性のものになってしまうのでしょうか。ブームが起きたものはそれが去って行くと、ブームが来なかったもの以上に廃れていく気がします。やはり、地道が一番でしょうか?
July 19, 2005
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このところ、こちらに手を出せないほど、ばたばたしていまして久しぶりになります。しばらくホワイトバンドについても見てきましたが、多くの人のきっかけになった反面、ヤフオクなどを見る限り、日本人のモラルの低さまで露呈してしまった感があります。 私はこれまでピーアールになればと思ってホワイトバンドをしていましたけれども、最近ではどうしようか迷ってしまいます。このプロジェクトがどんどんお金儲けに浸食されている気がして、それを助けてしまっているような部分もあり、かなりブルーです。 こんなことで、せっかく「気付いた」人たちが諦めてしまわないよう、私は願うばかりです。本当にヤフーオークションから、一斉削除できないでしょうか。ソフトバンクさん、対応お願いします、本当に。
July 19, 2005
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いや、単に私が知らなかっただけかもしれないですけれども、ヤフージャパンでも、ホワイトバンドの特集ページを開いていますね。ヤフージャパンの特設サイトはこちらです。 ホワイトバンドの販売もしているようですね。サイトはこちら。 ヤフーオークションで転売しているお莫迦さんもいるようですので、こうした活動に賛同しているようでしたら、さくさくっと、こうした方々をIDごと削除しちゃってくださいね。全く困ったものです。 世間一般に知名度がどんどん上がっていくのは良い傾向かと思いますが、間に入って、ちゃっかり儲けようって人だけは厳しく対応してください。これだけはきっちりとお願いします。お願いですから、書店やフランフラン。ネットでしたらぴあやヤフーなど、正規の販売を通して買ってください。これじゃ、ほんとに日本人特有の莫迦騒ぎで終わっちゃいますから。追記 これが現在のヤフオクへの出品状態。・・・なんだかなです。
July 14, 2005
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最近話題のホワイトバンドプロジェクト。私がこのネタ引っ張り過ぎかもしれませんが。トラックバックいただいた中にこんな意見がありましたので、改めて、私も「それはそうだ」と感じる部分がありましたので、書いておきたいと思います。実はこのホワイトバンド、中国製なのですが、もちろん、それに相応しい問題の無い業者を使っているようですが、どうせだったらアフリカでこの製作をすることはできなかったでしょうか。この方がイベントの精神に合致しますし、長期にわたり販売すれば、これは生産数も期待できそうですし、立派な産業になったのにと思います。 もっとも、現在品薄の様で入手困難ですから、緊急に増産体制をひくということになりますと、アフリカからでは、対応も難しいでしょうし、日本では輸送費が馬鹿になりません。こうした問題もありますが、こういったイベントだったからこそ、たとえもう少し高くなっていたとしてもアフリカ製だったら、もっと意義も伝わっただろうになと思います。 また、この商品、世界共通でもないらしいですが、次回このような機会があったら、世界共通でアフリカで生産。こうすればモアベターだと思います。 別にシリコンで作らなくっても良いですから。麻とウッドビーズでも良いじゃないですか。イベント企画者の皆様、期待しております。
July 12, 2005
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さすがに時間が時間でしたから、全ては見る事ができませんでしたが、見て、良い印象を持つ事の出来た放送でした。 パフォーマンスと趣旨説明が交互に入り、それによってくどくならず、又、説明臭さや説教臭さも無いイベントになっていました。もちろん、趣旨説明があることでただのライブ放送にもならず、放送として良いバランスだったと感じました。個人的にはボブ・ゲルドフさんの「このイベントに意味が無いとは言わせない、そのままにしておいたら助からなかったはずの命がこうして助かっているのだから。」と言った趣旨の発言で、ひとりの女性を招き入れたところが深く印象に残りました。この女性は20年前のLIVE AIDで助ける事ができた方のひとりなんですね。印象に残ったのは残念ながら良い意味でもあるし、悪い意味でもあります。良い意味はもちろん、このイベントの意義を端的に示していたこと。悪い意味では、傲慢さを感じてしまったことです。「助けてあげているんだ」という空気を感じたわけです。ところで私はたまたまアパート全体でケーブルテレビをひいているので、この放送を見る事ができたのですが、この放送、関東ローカルだったんですよね。同じ時間、静岡のローカル局は放送していませんでしたから、この放送を見る事ができなかった方も多いと思います。ダイジェスト版ですら、この調子ですから、完全版となれば、スカパー契約者しか見る事ができないわけです。もっと大勢の人に見て頂きたいと思うのですが、なんとかなりませんか?
July 11, 2005
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私も先日紹介したり、無事到着の話なども書きましたが、WHITE BAND PROJECT 「ほっとけない 世界のまずしさ」キャンペーンですが、色々な反響がネット上であるようですので、私の思う事も含めて再度書いてみたいと思います。 私がこのキャンペーンを紹介したのは、「気付いて」ほしいから。やり方に問題や、お金の流れに怪しさを感じる方もいるようですが、それでも、こういう問題がある事にまず気付いて欲しいと思うわけです。この「ホワイトバンド」がそのきっかけになれば良いと思います。そこで気付いて、色々調べて、もっといい方法があると。そう思えばそちらに進んでいけば良いと思うわけです。著名人の先導する活動という部分に偽善感を感じる方も多いようです。セレブの人たちがそんな事言っても説得力が無い、むしろ売名行為。こんなところでしょうか。私は前にも書いたのですが、ボランティアと無償奉仕は違うと思っています。例えば今回世界各地で開かれたLIVE8を例にして考えますと、このライブイベントはボランティアイベントでもあったと思います。しかし、アーティストさん達が無償で出演してくれたとしても、会場使用料、広告宣伝費、会場警備などの人件費、などなど・・・・様々な費用がかかるのは事実で、これらが全て協力を得て、無料で利用ができるという事はまず考えられないと思います。そこで、無償奉仕という話になりますと、そういった費用は全て、主催者側負担で、チケットなどの収入は全て寄付しなければいけないとおっしゃる方もいますけれども、そんなイベントは絶対に次がありません。次回の開催が無いわけです。これこそその時限りのブームになってしまうわけです。最低限の費用だけは回収して、収益を全て寄付。こうする事で、このイベントがこれから長期間にわたって行えるとすれば、こちらの方が長期的にはより多くの支援を集めることができると思います。 また、今回の「ほっとけない 世界のまずしさ」キャンペーンでは、この収益金を直接、寄付という事よりは、アフリカ諸国の債務の100%削減などを訴える為の活動費用として利用すると言う事のようです。これもお金の使用用途が不透明という批判の対象になるようですけれども、数百億というお金を投じても、問題の解決にならない現状では、こうしたアプローチをする団体がある事も良い事ではないかと考えるわけです。あとは、こうしたグッズやコンサートなどがファッション的で良くないと、そうした声もあるようですが、私はやはり「気付く」事が大切と思いますから、これは全然アリだと思っています。好きなアーティストさんや俳優さんがこうした活動をしていると、やはり気になりますから。そこから広がるのも良いと思うわけです。 誤解を招くかもしれませんが、「どんなお金も収益は収益」と思います。全員が全員、賛同者ではなく、もしかしたら100%ファッションで身に付けていたり、コンサートを見に行っていたとしても、その資金は必ずこうした団体へのサポートになります。私はそれで良いと思っているわけです。 私は「理解は浅くても良いから、少しでも多くの人に利用してもらいたい。」と思い、フェアトレード商品の紹介や、少量ですが販売などもしています。こうした活動に対しても、そうした考え方で私は対していますけれども、皆様の意見を聞く事ができましたら幸いです。
July 8, 2005
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やっと届きましたホワイトバンド。既に世の流れには乗り遅れ気味ですが。 今日(7/7)のズームイン朝でこのバンドについて取り上げていました。もっとも内容的にはバンドのデザインや有名人が付けている点に説明の時間が割かれ、少々残念な感じもしましたけれども。
July 7, 2005
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先日からアフリカのお話をしたり、ホワイトバンドプロジェクトの話をしていましたので、少々気にしながらニュースなどを眺めていると、以下のような記事に出逢いました。ソースはヤフーニュースからです。先進国は農産物市場開放をhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050706-00000013-jij-intアフリカ全債務帳消しを AUがG8に促す宣言http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050706-00000046-kyodo-intいずれもG8の首脳会議にあわせた発言ですけれども、今回のグレンイーグルズサミットではアフリカの貧困問題が主要議題ですから、当然とも言えますよね。また、これはヤフーさんだけでなく、どこでも同じようですけれども、海外ニュースのトピック切り分けの単位が「中東・アフリカ」なんですね。今まで意識しないでみていたので、びっくりしました。ずいぶんと大雑把です。また、ダルフール問題を抱えるスーダン以外は、全部まとめて「アフリカ」。これも大雑把。これら全てが日本人全般の意識の薄さかもしれません。今日まで気付かなかった私も改めて反省しています。
July 6, 2005
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こういう形でフェアトレード店舗ができたらいいなと言う理想です。有名な店舗ですからご存知の方も多いと思いますけれども、D&DEPARTMENTさんです。 ウェブショップもありますので、見て頂ければと思いますけれども、こだわりのアイテムを置く雑貨系のセレクトショップという説明でいいでしょうか。私がこのお店の中で「これは」と思ったのが、中古商品の扱いです。 家具から、家電、グラスに至るまで色々と置いていますけれども、店舗側のセレクトにあった商品しか置かないというスタンスです。通常リサイクルショップと言うとごたごたっとしたイメージになりますが、うまく消化しているという感じを受けました。 フェアトレードに直接置き換えるのはなかなか困難ですけれども、やはり、アジアンテイスト以外のコンセプトでも、店舗としてやっていければと思うわけです。 言うだけは簡単ですが、行動が困難な事は解ります。でも、お願いとして、書き留めておきます。D&DEPARTMENThttps://www.d-department.jp/
July 5, 2005
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ミシェリンさんの記事を見て、早速ecomomの申し込みをしました。サイトを見てみますと、話題になっていました、ネパリ・バザーロ代表の土屋さんのインタビュー記事がサイトにも載っていましたので、サイトへのご案内もつけておきます。ところでとっても気になったのですけれど、今から購読をお願いした場合って、9月号からでしょうか。もしそうだったら、タイミングが悪すぎますよね。6月号からお送り戴けないものでしょうか。「ecomom」ネパリ・バザーロ代表 土屋春代さん インタビューhttp://nikkeibp.jp/ecomom/report/report_05.html
July 4, 2005
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最近、こちらの話がおろそかでしたので。改めて、気合を入れなおして書きます。 これは昨年のカタログを見て感じたことです。どうしても秋冬物になるとエスニック色が濃くなるのですよね。Tシャツのようなものが無くなりますから当たり前かもしれないですが。 こちらにもシンプルなものは出来ないものでしょうか。何気ないコートや、ウールのジャケットなど。色数を絞れば、シンプルなものも出来そうな気もしますけれども。 今回も理想は、「着まわしのきく衣料品」です。フェアトレード商品も決して安くはないのですから、使い回しがきかないものですと、買いにくいと思いますので。 今年の秋冬物はすでに製作などが始まっていると思いますので、来年当たりにいかがでしょうか?
July 4, 2005
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東京の方には今更な話題ですけれども、ナチュラルをコンセプトにしたコンビニってあるんですね。 その名も「ナチュラルローソン」 まんまです。東京だけで25店舗あるので、東京の方は使われた方も多いかもしれません。残念ながら、地方在住の私は行った事がありませんが、気軽にナチュラルを意識した生活ができるのはうらやましい事です。これ、LOHASにもなりますでしょうか?一度ちょこっと見に行きたいものです。どんな感じなんでしょう…?ナチュラルローソンhttp://www.lawson.co.jp/lawson_plus/natural/index.html
July 2, 2005
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手にとりやすい、フェアトレード商品をもう一点見つけました。マナチュールのオーガニックジャムです。このジャムはストロベリー、オレンジ、アプリコット、ブルーベリーの4種類。容量は全て210gです。ベルギーのマテルネ社の製品で、ヨーロッパ最大の認証機関ECOCERTとJAS有機認定を取得しています。また、国際フェアトレード認証を受けた砂糖を使用して作られた、フェアトレード商品でもあります。 堅い紹介文になってしまいましたけれども、いかがでしょうか。楽天でも取り扱っているお店がありましたので、下の紹介から、クリックしてみてください。 マナチュールオーガニックストロベリージャムマナチュールオーガニックオレンジジャムマナチュールオーガニックアプリコットジャムマナチュールオーガニックブルーベリージャム
July 2, 2005
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フェアトレードで一番買いやすい商品って何かなと色々考えまして。使うもの、売っている場所が分かるもの。その上、何度も買いそうなものという事で、イオンのフェアトレードコーヒーなどはいかがでしょうか。 別にジャスコやミニストップの回し者じゃありませんが、店舗も全国各地にありますし、ネット販売もしている。楽天ポイントは…たまりませんね。普段のお買い物で、ちょっと気にして頂ければ、こんなに身近なフェアトレードもあります。もっと、こうした買い物しやすいフェアトレード商品が増えれば良いのでしょうね。トップバリュ フェアトレードコーヒーhttp://www.aeon.jp/shopping/recommend/food/f_coffee.html
July 2, 2005
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じょじょさんのサイトご紹介、LIVE8についての記事を書かれていた方ににトラックバックしております。ジョイセフのホワイトリボン運動についてご説明がありましたけれども、私はたまたまですが、「ほっとけない 世界のまずしさ」キャンペーンを知りましたので、ご紹介したいと思います。 これは、世界的な貧困根絶の為のキャンペーンの一環だそうで、アフリカなどの国々がなぜ貧しいのか、どうすれば良いのか、先日色々とお話しした事が説明をされています。そして、このキャンペーンに賛同する人はホワイトバンドを身につけて、意思を表示してくださいとも訴えています。また、関連イベントとして、7月2日に世界7カ国で同時に、LIVE 8というライブイベントも行われています。 皆様にご紹介したく、書いてみました。ちなみに、私はホワイトバンド買ってみました。2本1セットで、600円+送料でした。身近で気軽な活動と言えるかと思います。そうそう、クレジットカードも使えました。「ほっとけない 世界のまずしさ」キャンペーンサイトhttp://www.hottokenai.jp/ THE WHITEBAND PROJECThttp://www.pia.co.jp/whiteband/index.html LIVE 8 JAPANhttp://www.live8.jp/
July 1, 2005
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これは非難を受けそうですが。 脈絡的には以前から言っています通り、ライトな方向を指向していますので。もちろん、この方向が少ないなと思っての事です。ピープルツリーやベルダ(ネパリバザーロさんのカタログ)はかなり完成度が高く、購買意欲にもプラスに影響しそうですけれども、もっと、商品紹介に重心を振ったものがあっても良いかなと思います。 更に発展的にお話をするならば。団体横断的な冊子ができればもっと嬉しいですよね。こうなると、もう、雑誌社様の範疇の気もしますけれども。んー、タイトル変えましょうか。「フェアトレード専門誌」の発行を。と言った感じで。ニーズがどうかという話になりそうですけれども。ネットじゃなくってやっぱり書籍の説得力ってあると思うので。いかがでしょうか。
July 1, 2005
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えと、以前にTシャツなどの時にも書きましたけれど、男性ものって充実できませんでしょうか? 男性もの、イージーパンツとTシャツとYシャツ数点ですと、ちょっと着るものが無いです。そう思いませんか?店員さん自ら率先して着こなしてピーアールといきたいところですが、結構ワンパターンとかになりそうな気配ですよね。 女性はフェアトレード団体によって、エスニック調のもの、デザインは凝っているけれども、色合いはシンプルなもの、デザインも色合いもスタンダードなものなどありますが、(もちろん、シンプルなものが増えて欲しい希望はありますが。)男性ものはそういう論議の対象外です。 団体内で働いてる男性の皆さん、お願いします。来年の父の日に向けてばーんと展開を期待しています。 男性の興味が無いわけではないと思いますので、再度書いちゃいました。
June 30, 2005
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jojoさんと六車さんにトラックバックです。 以前にも援助よりも、フェアトレードなどでの自立促進を願う旨の投稿をしましたが、改めまして再度書きたいと思います。とても、こうした事に意見する事などおこがましい身ですが、ご意見などを戴けましたら幸いです。 最近G8の財務相級会談などで問題になっているのは有償供与ですね。こちらは融資を行い、大規模事業の資金として融資したものが多いですね。融資ですから返済もあれば、金利もつきます。金額が金額ですから、金利も膨大なものになり、返済に苦労するわけです。 また、これとは別に無償供与というのもあります。これは100%援助で、返済義務などはありません。また、物的支援の場合も多く、自転車や救急車、学校施設などを、提供しているものもあります。 私はこれらのそれぞれに問題があると感じています。有償供与についてはもちろん返済義務があり、利子もつく為に、結果論として、供与を受ける国の財政を圧迫してしまう点。さかのぼって言えば、供与を受ける国の税収や経済水準を考慮して、貸し付け、返済計画を立てたのかなどの問題を感じます。無償供与に関しては私個人的には、有償供与以上に深刻さを感じます。なぜならば心を蝕んでいく部分を感じるからです。無償供与(食料支援なども含めて)は、必要がないとは思いませんが、これらが断続的に行われると、現地の方の色々な意欲を削ぐと思うのです。私達に置き換えてみれば、「働かなくても、生活ができる」状態を想像してみてください。無理をして働こうと思いますか?私は怠け者ですからきっと働きません。これではたとえ、フェアトレード団体などが働く環境を構築しても、労働意欲というものが湧いてこないと思いませんか。 もちろん、ダルフールの避難民の方への援助、地域は違いますが、先日のインドネシアでの津波被害への援助まで否定するものではありません。人命に関わる場合には無償供与は当然行って欲しいとも思います。 私は途上国の自立に必要な事は「高利益の加工品の生産能力」「失業率を低下させる雇用の創造」「資本投下に適した治安の安定」ではないかと思います。その自立の為の小さな手助け、もしくは小さな一歩としてフェアトレード団体が活動されている事に少しでも協力したいと思い、このサイトを運営しています。AUやECOWAS、CEEAC、IGAD、SADCと言った団体がその理念に基づき、理想を達成すれば、決して自立は不可能ではないと思っていますが、いかがでしょうか。
June 30, 2005
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楽天さんから監視が強くなったのでしょうか。ここ2~3日私のところは静かになりました。 アクセスも楽天会員以外と会員さんと半々で、アクセス数は1/4になりました。これでも本当はまだまだ多いのかもしれませんが。 このテーマに投稿すると、色々な方から、コメントがくるようで少々面食らいましたが、楽天さんがちゃんと対応しているのかもしれないと思い、もう一度だけ書かせて頂きました。
June 29, 2005
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まず始めに謝っておきます。勉強不足を露呈していたらごめんなさい。今回は場所について少々。私が知っているフェアトレード団体はアジアとの取引が主となっている団体が多いと思います。また、アフリカからの製品も見受ける事ができます。 ここからは完全に私の希望と言うか、要望と言うかですが、他との交流をしているところってありませんか?アラブ方面や中央アジア、東欧もありでしょうか。政情などで簡単には行かなそうな場所も多いですけれども、何かもっと見慣れていないエキゾチックさを考えてしまうのですが。ただ、これは現実的にはこれらの国々と交流を持っている団体が、フェアトレードを始める。もしくは自らやりなさいと言う話になりますよね。今、活動している団体は今の取引先と長く安定した関係を、続けていくのが大事ですから。フェアトレードの前提ですよね。 もし、こうした国々とのフェアトレードのお話などをご存知でしたら、ぜひお教えください。それでは失礼致します。
June 28, 2005
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これは既にあるものですけれども、もっと増えたら嬉しいなという事で。 リキッドコーヒーや、ボトリングされた紅茶などです。みんながみんな、茶葉や挽いた豆から入れたりしないですよね。大勢の人が缶コーヒーやコーヒーショップ、喫茶店などで飲む事を選ぶと思います。 だからこそ、スターバックスのフェアトレードコーヒーの使用は貴重な事と思うのですけれども。 しかし今回、私が言いたい事はもっと身近な家での事です。しかもこれからの季節、アイスコーヒーなどになりますよね?どうせなら、冷蔵庫で冷やしたボトルコーヒーに…となりがちです。ですから、もっとこうしたドリンクなどもあれば良いなと思うわけです。 どちらかと言えばもっとアピールして欲しいという事になるかもしれません。調べてみると、楽天内でも無いわけではないですからね。もっと気楽にフェアトレードを!が最近のモットーの私からでした。フェアトレードのリキッドコーヒー、これからの季節にいかがですか?
June 27, 2005
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新しいテーマに投稿です。さすがに最近露骨なものを感じますので。 いい加減やめましょうよ、自動巡回。面白いのはそういった人に限ってサイトの中身が・・・なこと。中身をちゃんと作れば人は来ると考えましょう。 そこをおざなりにして、手っ取り早く集客しようと言うその発想が既に不純そのものです。やっぱり。普通の店舗などに置き換えて考えれば解りますよ。広告ばっかりで、店には何も商品が無いのと同じですから。 素通り禁止もこうした人たちのせいで派生していると考えれば、この手のユーザーさんを一度強権で排除するくらいの発想が楽天さんに必要なのかもしれません。 一日にランダムで1000件以上巡回している方を、ID凍結処分にするなど対処はできると思います。あまり放置していると広場の利用者自体が激減しかねませんし、多くの巡回サイトはサイドビジネスへの誘導が多いですし、これは規約違反になりませんか?(利益の外部誘導かなにかで)以上、サイトの内容に関連の無いアクセスばかりで2000ヒットを記録してしまった、サイトの管理者からの愚痴でした。=================================================================さらに同じくらい嫌な感じのタイプの方へ。掲示板へのマルチポスト辞めましょう。マルチポストの意味を知らない方かもしれませんが。 説明もちゃんと書いておきますね。用意してあるようなまるで同じ文章を複数のサイトにコピー&ペーストのような書き込みをしている方です。 どんなに良い内容でも、気分悪くします。せめて同じ内容でも毎回きちんと投稿しましょう。全く同じ事はかけませんから。(そのサイトへのコメントなどもあるわけですし)気をつけましょうね。 自分もならないに気をつけないと。
June 25, 2005
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最終回関係のブログ書かれている方にトラバさせて頂きました。えと、本業では本当にしがないしがないIT企業社員の私ですが、さすがに突っ込みたいところが色々あったので、取りあえず。 基本的にはドラマなので、しかも最終回ですし、どーっと、一気に話が展開してるのはかまわないですが、ちょっと上手く行き過ぎな感もありますけれども。ただ、最後の5年飛んだ後、ある社員さんが、「モバイルOSを町工場みたいな名前の会社が作ったようです。鈴木ねじという会社ですが。」と言ったくだりがありますが、(正確な台詞が思い出せません、すみません。)1、この会社(新生フロンティア)は鈴木ねじが買収したのだから、鈴木ねじって、親会社ではないのか?これはニュースになってましたよね?(買収と、創業者の会社復帰について)2、5年前とはいえ、鈴木ねじは海外との大きな契約を結んだ会社でニュースにもなっている、しかもそのときの契約は自分が今報告している高柳社長の仕事でこういった事は社内の話題にもならないのか。3、高柳社長も、「鈴木ねじから絶対に目を離すな」と言った趣旨の台詞がありましたが、・・・親会社じゃないんですか?と言ったところで、何か一気に行った部分が、妙に雑な気がして、それまでのストーリーや役者さんの演技(キャラが立ってたと思います)、そういった部分をすべてスポイルしてしまった感じが私はしました。 谷原さん演じる神谷さんの変化とか(飲み物とか)そういった部分は、しっかり練れているのに、どうして最後こんなかなと、逆に残念に思ったお話でした。なんだかんだ見てたわけですけれどね。
June 25, 2005
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もう一件連続投稿です。 こちらは友人からの言葉です。「縫製がやっぱり多少甘い。」と。日本人はこういう事に世界一厳しいらしいですから。私はあまり気になる事は無かったですけれども、価格的に競合する商品は布地もさることながら、縫製がしっかりしていると。 広い意味では製品レベルの向上ですね。これはもちろん、全ての団体で全力で行われていると思いますが、もちろん、巨大企業ばりの資本投下なんてできませんから、地道な進歩になりがちな部分ではありますけれども。 やはり、こういった部分には理解がすすんで欲しい部分になるかもしれません。もしくは現在行われていますが、手縫いの温かさなどのそれ以上のメリットを、前面に出していく方が望ましいのでしょうか。 また、これまでの投稿とは全く逆の話になってしまいますが、完全なニッチを狙って、フェアトレード以外では絶対に手に入らない、そんな商品を揃えていくかだと思います。私はもっともっと大勢に知ってもらいたい方ですから、こうした方向よりは違う方向を期待しているのですけれども。今回は支離滅裂です。 ごめんなさい。
June 24, 2005
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これはもしかしたら本末転倒かもしれませんが。 フェアトレードという言葉自体に、偽善的な香りを感じる人も多いような気が最近してきましたのでこんな提案もしたいと思います。 もちろん、活動している人たちは何も悪くはないのですし、むしろ、すばらしい事だと私個人は思っていますが、反面、掲げている精神(モットー)があまりにも立派すぎて、半信半疑な方も多いのではないかと思います。 これは私も含めてショップ側のやり方次第かもしれないですけれども、一見普通の雑貨屋さん、でも実はどれを買ってもフェアトレード。なんてのが理想的じゃないかと思います。 アジアン雑貨のお店だと結構現実的な線かも知れません。それ以外の雰囲気づくりはまだ難しいような気もします。 「結果的に貢献しました。」くらいが普通の人にはちょうどいいかな。やっぱり、肩の力抜いていく事が必要じゃないかと思います。でも、こういった事をすすめていけるのはもっと浸透してからでしょうか。まだまだピーアール活動が重要という事も十分認識はしていますが、多様性の一つの形態として、書き込んでおきます。 ゆるーい感じのスタイルばかりの提案ですが、真面目なところはきっと活動されている団体様の中から私よりももっとちゃんとした意見が出てくるでしょうから、しばらくはこうした「使う立場」の意見をこれからも出していきたいと思います。
June 24, 2005
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ヒット商品番付に関する投稿にトラックバックしています。日経グループ恒例ですが、ヒット商品番付が発表されました。今回、私的にすごい事だと思った事は、「LOHAS」が、西の大関としてランクインしていた事です。 昨日のWBS(ワールドビジネスサテライト)で、私は見たのですけれども、かなりびっくりですね。確かにJ-WAVEなどでもLOHAS関連の番組もありましたし、まったく、気配がなかったという感じでもありませんでしたが。 ただ、ここまで書いて気になった事が。ヒット商品で、そのまま忘れられたりしませんように。同様にランクインした中でも、瞬間最大風速でランクしたようなものもありましたが、こうしたもののようにはなって欲しくないなとも思います。LOHASは生活スタイルなんですから、じわじわと浸透していくのが、望ましいんじゃないかとか余計な心配をしてしまいます。 あとは、WBSもJ-WAVEも首都圏ローカル色が少しありますよね。やっぱり地方には浸透するにはまだまだなのかもというところです。流行の発信地ではこんなものが今、きてますよと言った感じを、多少感じました。ま、これはこれで何も取り扱ってもらえないよりは良いですし。 ポーズにならないで、これから浸透してスタンダードになっていく事を切に願います。
June 23, 2005
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boo-gonさんとebikoさんの日記にトラックバックです。 女性の方でも、やっぱり趣味は色々ですよね。全てフェアトレードで揃えるとエリカ・バドゥ風になってしまう。このフレーズに引かれて、今回の投稿です。 やっぱり、みんなでエリカ・バドゥ風は厳しいですし、あんな感じの服はその組み合わせ以外着れないですし。 実際には自由が丘のお店はそういう感じじゃなかったというお話も書かれていましたから、大丈夫かもしれません。 でも、まだまだ、着回しのきく洋服は多くはないと思いますし、普通に買った洋服とフェアトレードの洋服と一緒に着て、使い回せれば、もっと利用価値も上がって、買ってもらえる機会も増えるのではないかと思います。 ただ、そうすると一般に売られている衣料との、差別化が難しくなって、販売が厳しいのかもしれません。まだまだ、ニッチ事業という事でしょうか。 それでも、提案だけは続けていきます。
June 23, 2005
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いや、本当に切なるお願いです。 新規に昨日、日記のテーマを立ち上げましたけれども、当然ですが、記事の件数が1件とか2件なわけです。 すると、新着テーマでほんの少し露出するだけで、すぐに見る事ができなくなってしまうわけです。 同じようなテーマがあっても確認する事さえできないわけです。私がテーマを投稿した「生活・インテリア」のテーマは、最低300件程度の投稿をしないと常時表示されないわけです。 極端に言えば50ページ目でも、100ページ目でもいいから、検索を掛けられるようにして、テーマを全部表示して頂きたいです。 実は埋もれてしまったテーマが良いテーマだったりするかもしれないですし、その事について書いてみたかったと思ってもらえるかも知れません。 本当にこれはお願いします。多くの人の意見を聞いてみたい私のお願いでした。
June 22, 2005
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少しづつ、アイディアを書きためて行きたいと思います。 で、本日のアイディアですけれども、ユニクロの企業とのコラボレーションTシャツと言うのがありますが、同様の事ができないかと思うわけです。 もちろん、フェアトレードの製品を作っている現地のNGOや、フェアトレード団体などでもいいですし、活動に賛同して頂ける企業でも良いのではないかと思います。デザインを工夫して着てもらう事ができれば、ピーアールにもなりますし。Tシャツとかならユニセックスで使えますから。ユニクロ 企業コラボTシャツhttp://www.uniqlo.com/t2005/company.asp
June 22, 2005
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勢い余って、日記テーマ新規投稿してしまいました。フェアトレードがこれからどんどん浸透して欲しいと言う、願いを込めて、こんなテーマで皆さんからもご意見が貰えればなと思います。 今、現在でもフェアトレードの商品を扱う団体は数多くあります。各団体とも、色々な種類の商品を発売し、消費者のニーズに対して、応えられるよう、努力されていると思います。 それでも、やっぱり欲しいものが無い人はいるわけです。商品の構成として、どうしてもエスニック調、女性向け商品が多く、それ以外の商品構成はどうしても薄くなりがちです。 本当はこういった事に興味のある男性も大勢いると思いますが、「何を買ったらいいか悩んで、タオルやチョコレートなどしか買えず、残念な表情で帰る方もいた。」と以前に伺ったフェアトレードショップで、お話を聞いた事もあります。 もっと、もっと色々なアイディアを集めて、それをフェアトレード団体の皆様にお伝えしていきたい。これからもっとフェアトレード商品の利用が増えるように。 皆様のアイディア、お貸しいただけませんか?
June 21, 2005
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昨日は急用で、お休みさせて頂きました。誠に申し訳ありません。 楽天フリマに出品した商品も40品を超えていますので、ご質問など、ご迷惑をおかけしていないか心配な部分もありましたが、なんとか大丈夫だったようです。 本日からはまた通常の営業をしております。ご連絡やご質問などありましたら、ぜひぜひお問い合わせください。それでは、また後で本日の出品とこれまでに出品して紹介が遅れているものもあわせて、お伝えしたいと思います。
June 21, 2005
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すごく重たいイメージがある方もいるんですよね、地球の為にとか、環境に優しくとか。 一番いい方法はそんなに難しく考えない事じゃないかと思います。できる事を無理の無い程度にすすめていく、それが一番ですよね。 電気の使用量の少ない家電を使うのもエコですし、逆にリサイクルを利用して、最後までしっかり使いきることも、もちろん、当たり前ですが、冷蔵庫などを正規の回収に出して、フロンガスなどの回収に協力するのもエコロジーです。やっぱり、自分の普通の生活の中で、協力できる事を、エコロジーに対して、そして社会貢献に対して考えていければそれが一番だと思います。普通の生活の中で・・・これが一番大事ですよね。
June 18, 2005
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