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最近、バイト中心の生活になっている。イカンイカン。就職活動をちゃんとやらなきゃ。バイトが楽しいのはいいことなんだけど。どんどん問題点を洗い出して、自ら改善案に取り組んでいる感じだ。だから、すごく楽しい。みんなとも仲が良い。まあ、それはそれでいいとして。そろそろちゃんと働かなきゃなあ。
2004.07.30
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体調もようやく戻りつつある。ここのところ1週間、なかなか食べられなくてりんごとかカステラとか食べていた。おかげでやせた。2kgはやせただろうか。おかげで、目標体重の64kgにかなり近づいた。不幸中の幸いだ。食べ物も普段に戻りつつある。ようやく腹痛から解放だ。就職活動は停滞中。体調不良の間はどうもやる気がなかった。これからがんばらなきゃ!今日はバイト。対応した利用者でリピーターが来られた。また相談に来られたのだが、「ここに来てから、ツキが戻りました」なんて言って頂いた。素直にうれしかった。この仕事をやっていてよかったと思う瞬間だ。就職難の状況は、求職者には責任は20%ぐらいで、労働市場(マーケット)に80%の責任がある、なんて話を聞いた。考えてみれば、バブルのときに比べると状況が全然違う。だから、あまり自分を責めるな、ということを過度に不安に感じている利用者に伝えている。自分自身にも言い聞かせながら。先日、友人と再会し、飲みにいく約束をした。近所にある飲み屋がインターネットに出ていて、なんでもそこの「レバ刺し」は日本全国でもトップレベルとのこと。シメの中華そばやタンメンもおいしいらしい。来週か再来週に行く予定。楽しみだ。バーテンダーでアートをやっている(変わった?)人の話を今度お聞きすることになった。面白そうで、ぜひ聞いてみたい。こっちも楽しみだ。
2004.07.24
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体調不良で今日も家にいる。昨日よりは幾分かは良くなったが、まだ完全ではない。今日はバイト先の送別会があったのだがキャンセルに。しょうがないね。お腹壊しているんだし。モノを食べないから体全体にパワーが出ない。明日はバイト入っているから今日中で治さなきゃ。イエローキャブの社長が言っていたことだけど「想像力」は仕事をどうやるか、とか楽しいことを考えるのに使うべきだ、と。悪いイメージをいくら一生懸命考えても意味がなく、逆に苦しいのだと言う。なるほど、確かにそうだ。一人で一生懸命色々自分のことを考えてもいいことはないからなあ。それにマイナス思考の人は想像してもマイナスの方向に行っちゃうんだろうし。ちなみにこのことは転職のメルマガに載っていた。
2004.07.16
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昨日、バイトから帰ってしばらくインターネットなどやっていた。その後、風呂に入り、たまには酒でも飲むか、とコンビ二に行ったら帰り道、体がしびれて思うように動けなかった。ビールをせっかく買ったので半分ほど飲んだところ、明らかに体がおかしいことに気づいた。風邪なのかよくわからないけど、体がしびれる。おまけに下痢になったっぽくてトイレにもよく行く。なんだあーって思い、正露丸を飲み、眠りについた。今日起きて、まだ少ししびれる。でも幾分か収まった感じだ。夏風邪なのだろうか。食べ物も食べるとすぐトイレに行ってしまう。そういうわけで、今日はおとなしく家でじっとしていた。ホントは図書館に行って英語を勉強しようと思っていたのだが。ハローワークにも行きたかった。今日はゆっくり完治させ、明日また頑張ろうと思う。明日はバイト先の飲み会もあるし。健康第一だし、油断大敵だなあ。
2004.07.15
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先日、バイト先の人たちと食事をした。そのとき、バイト先のリーダー格の人と話した。僕はこの人はバイトを始める前にうまくやっていけるか不安だったけど、始めたら仲良くなった。年齢は僕の下なのだけど。その人に「あなたがいるおかげで本当に助かっている」と言われた。まだバイトを始めて2ヶ月ぐらいなのにそんなことを言われたのは本当にうれしい。果たしてなぜそんなことを言ってくれたのかは聞かなかったけど、どうやら年上ということもあり、精神的に落ち着かせる効果もあるのかな、と思った。まあ、理由はともあれうれしいものである。バイトは一生懸命やっているからそれだけうれしい。そうかと思うと父親に注意された。「何かをやっていないと絶対に面接には受からない」英語でもいいし、経営学の本を読むのでもいいし、簿記を勉強するのでもいい。何かをやらないと面接に行っても顔つきに迫力がないと言うのだ。僕はこれは正直、目的があってこそ勉強するものだろう、と思う反面、そうだな、と認めざるを得ない。バイトだけじゃ全然意味はないと父は言う。バイトも1つの実績だと思うのだが、父はそのようにはとらえてないようだ。内容にもよるのだろうけど。一理あるのかな、と思うので明日から英語をやることにするかな。
2004.07.12
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今のバイトを始める前に僕は考えていたテーマがある。それは、「経済社会に翻弄されず、楽しく生きること」である。不況、失業、リストラ、若者の失業率の高さ、ひきこもり、ニートなど社会不安は尽きない。そんな中、経済社会に翻弄されないためには人と人のつながりを有効に生かすことが大事だと思われる。いわゆる「人脈」と言うよりは、「ネットワーク」により難しい局面を乗り越えることである。「人脈」という言葉はビジネス的であまり好きではない。あくまで公的利益のための「ネットワーク」が人をサポートする。そういうことを今のバイトを通して学んでいる。例えば、自分の親が年を取り、介護が必要になったとき。仕事を探しているとき。他にも自分のやりたいことをやるとき。不安に対処する場合も、新しく何かを始める場合も「人」を有効活用することで新たな展開が生まれ易いと思われる。
2004.07.11
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今日はバイトだった。忙しいが充実している。今日は疲れた。バイト先の人によると、僕の「すごいところ」というのは、いつでも口調(トーン)が変わらないということらしい。それが、なぜ「すごいところ」なのか正直僕にはわからない。そのことは、他の人にも別の言い方で言われた。その人は「落ち着いている」「冷静」と言ったのだけど。まあ、自分でもあまり感情の起伏は激しくないほうだ。冷静に物事を分析をしながら話しているからかもしれない。だが、この話し方は今のバイトで欠点を持っている。例えば、感情に訴えかける話し方ができないのだ。ある先輩の方の話し方を聞いていると確かに相手の感情に届いているのを感じる。その結果、相手が安心したり、元気になったりする。話す内容がもちろんいいのだろうけど、それにプラスして相手の感情に届いている。すごいな、って思う。これって絶対自分が今まで「理屈脳」で物事を考えてきたからに違いない。「感情脳」であまり考えてきてないのだ。「理屈脳」は物事の状況を分析するのには役に立つ。しかし、「感情脳」があまり働いてないから相手の感情に訴える話ができない気がする。今の就職支援の仕事は、若い人で自信のない人がたくさん来る。不安だったり、自信がなかったり。で、そんな人が元気になれるトークが求められるのだ。僕はその人の足りない部分やニーズを読み取り、それを解決するための解決策を出したりする。まあ、内容はある程度的確なのではないかと思う。しかし、相手の感情に響いている実感は薄い。で、上手い人の対応を見ている。「なるほど、こうやるのか」僕は毎日、どう自分が対応したのかをメモしているのだが、そういう上手い人のコメントをメモしている。今は「感情に響くコミュニケーション」を勉強中だ。やはり、女性の方の方が感情に響くことに敏感なので、僕はあまり「響いている」という手ごたえがない。何よりもハートが重要なのは認識している。それはいいのだが、感情に響いたほうが色々な意味でいいのではないかと考えている。ビジネスでもプライベートでも。だから、理屈でモノを考える癖を少し手放そうかと思う。
2004.07.09
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今日はバイトだった。正直、少ない人数で忙しかった。なぜか、僕がスタッフに指示を出す場面も。少ない人数でやる場合、一人で抱える仕事量にも限界がある。だから、効率とかが求められる。マネジメントの真似みたいなものなんだけど、これはこれでいい。就職活動も引き続きやっている。先週土曜日にはキャリアカウンセラーと相談し、英語を生かす職場を検討することを約束した。東京に本社がある会社ではなく、地方に本社がある会社で海外展開しているところはどうだろうか、とアドバイスをもらった。そういうところは受けに来るライバルも少ないし。そこで会社四季報みたいなやつを買ってきた。まだ調べだしてないけど。とりあえず、今週は求人情報を集めることが先決だ。自分で日々の記録を活動記録を残している。これはすごくいいことだ。気分が落ち着く、というか自分自身を整理できる。それをこの日記に書いちゃおうかな。
2004.07.07
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