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今日、たまたまぶりっじの保育を手伝っていたら、保育者の方に、保育に関係する仕事をしてたんですか? ときかれました。 上手だからと。 あたし元々こども苦手だった。 どう接していいかわからないというか 子どもと接する女子の振る舞いが嫌いだったというか とにかく母性が香るとこが大嫌いだった。 でも 自分が母になり、 お腹の中に動く子どもや 自分の中にもうひとつの鼓動をかんじたりして 母性に対する嫌気が消え失せた。 子どもが好きだから子育て支援をしているのではない。 地域が好きだから子育て支援をしているわけではない。 ただ うれしかったのです なんだか大きなものを産み出せたことが。 感謝 という言葉の意味は 子どもを生んで初めて理解できたように思い いろいろなことに素直にありがとうといえるようになった 感謝されるより 感謝できることが幸せだと思うきょうこのごろ。
2007.10.31
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壊れたらまたかえばいいというドライさはないし かといって丁寧にものを取り扱う真面目さもないわたし。 でも、人間関係については、真面目にちくちく繕いながら、大切に大切にもちつづけたいなと思う。 面倒なこと 疲れること やっかいで 思い通りにはいかないこともあるけど あたしはやっぱり、ドップリまるごと引き受けたい。 でもそれは、 なんでもかんでも受け入れるということじゃない。 寒さに弱い木があれば、 それにストーブをむけてあげる。(フラガール。。) そもそも暖かい土地のものを持ってくるからだとか 畑違いだとか笑うまえに、 いまここにあって、 これからここに必要なんだから、 暖かい火を与えればいいのだ。 全くの新種は、 そのたねがもつ進化への意欲で道がひらけていく 進化への道を、どうやっても探す。そうすることがプログラミングされているんだろうね。 だからこそのしぶとさやたくましさがある。 けど、 ハワイからつれてこられた木技のように、『必要』が最初にある。 ここにないとこまる。 寒くて凍えるだろうとおもうけど、 こんなとこにいる仕様じゃないんだよって おもうかもしんないけど これがここにないとこまるんだよ そんな風なものもあるんだよね あたしができることは ストーブを集めること。 場所を知ってもらい、 客をよんで、根付かせることなのかな。 ってことはあの子はそこで笑顔で踊る踊り子ね(笑) みんなの顔を思い浮かべながら そんな風におもいました
2007.10.30
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個人個人が真価を発揮して それがみんなが嬉しくて 最高のパフォーマンスができたら幸せだなあ。 一人でもできるけど みんなでやるのも好き みんなでいるのも好きだけど ひとりも好き 両方あるからいいんだよなあ これからは、チームとしてカタチを見せていかないとな と、 わたしがいる場所に思いをはせました。 アミーゴも せたがや子育てネットも ぎしぎしといいながら、 色々な歯車が噛み合い、 大きな歯車が動き出す そんなときは チカラをぬいて 深呼吸だ。 オヘソに集中、センタリングして ハートにみみをすまさないとね 頭でばっかりかんがえないように もう一度息を吐ききろう
2007.10.30
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最近とみに、 自分達がやってることを子育て支援という言葉より違う言い方はないもんか、と考えてます。 子育て支援はまちづくり。 というコンセプトがはっきりしてるので、まちづくりもひとつだけど、もう少し違う目線。 アミーゴ的には最近は こどもがいるくらし 母になった一人の女性の生き方 にフォーカスしているし アミーゴプリュスが立ち上げた こどものいるくらし.com http://www.kodomonoirukurashi.com でも、 母として、一人の女性として、豊かに人生を彩ろう と、キャッチをかいている。 今日、NHKの番組の取材で 子育て支援のニーズとか アミーゴという場所のありかたとかをとわれているうちに、 子育て支援というくくりじゃ窮屈だなあとか あらためて思った。 子育て期に特化した課題はあるし、子育て層だからこその悩みはあるが、その中で完結させたくない。 という想いがあるのです。 子育てのスタート期は丁寧にいきたい。 だけどそれは始まりに過ぎず、次のビジョンがみせたい、みたいのです。 先輩がたのオカゲで、セーフティネットとしての子育て支援はずいぶん進んできているのだとはおもう。 まだまだよ、と思っていらっしゃるであろうし まだまだ洗練すべきだと思うけど、なんかあたらい専門性が磨かれていくのかな、と。 その道を、歩きたい。 いままでの道は、ひとつの歴史。
2007.10.29
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ここんとこ色々書きたいことがあったのだけどなかなかまとまんなくてブログ更新できず。 ベビーカーの件ではいろんな方からメッセージやメールをいただき、とてもうれしかったです。 みなさんありがとう。 いろんな想いがわいているのですがいまは熟成中。 また落ち着きましたらまとめてみようと思います。 さて 今日は舞鶴のまちづくりサポートクラブさんに呼んでいただき、アミーゴの講師として、西舞鶴に向かっています。 京都ですよ、京都。 0455始発の小田急にのり、のぞみ1号で京都に、次は特急まいづるにのりかえてやっと一息つきました。 京都は、会社員時代のイベントで来て以来かな。 つーか、その前は修学旅行だ(笑) 宇治の迫さんに、できたら一泊して明日開催されるイベントにご一緒し、バスで京都までもどりませんか、とお誘い頂いたのですが、まだ幼児がおりますので日帰りとなりました。。残念! 知らないまちを一人でウロウロするのは楽しい。 しかし京都は近代的になったのねー。 ターミナル、って感じどす。。 そして外人さんが多い! なぜか何回か道を聞かれたよ。。 アミーゴで初めての出張ですが、会社員時代もだいたい一人移動してたから全然大丈夫。 お話する内容は、産後の家事援助や地域での子育て支援、専門家との連携、当事者発信、循環型の子育て相互支援、あたり。 ここ数日は星の動きもなにかがありそうな配置らしいし、なんかこの出張とても楽しみでした。 今日はどんなであいがあるのかしら。 開催報告はまた。 あと一時間だ~
2007.10.27
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NHKの番組から一夜明けて。泣いて「やっぱり社会って子連れに冷たい・・」とか言っててもしょうがないので(そんなつもりは毛頭ないが・・)気を取り直していこうと思います。たえこさんも、そんなことでめげてちゃいかん、といっているしおねえさまも、「反響があるってことはみんな関心があるってことよ」と、前向きに受け止めようとしているけなげなあたしたちです(笑)やはり取材側の意図というものに左右されるので、メディアって怖いな、、、それはまたキモに命じます。さて、落ち着いて今回のことを考えてみよう。・・・と、気丈なことをいいますが、やっぱり傷つきはしますよ。でもね、そこであきらめていては仕方なく、振り上げた手をすっと降ろしちゃうのではなく、そうか、、、じゃあ次はどうすればいいのか、、と、「普通に」次を考えたいと思う。==ベビーカーで乗車について。なぜ、ベビーカーで電車に乗るのか。のるときに、たたむことが常識な世代と、それが常識としてつながっていない世代。あたしは、年子二人つれて電車に乗るとき、自主的にたたんだことはありません。(チョー混んでいるラッシュは別。空間的にあまりじゃまでなければ という良識の範囲か?)できたらしたほうがいいことは知っていたし、お友達には、かならずたたんで乗り降りしていた人がいることも知っている。子ども一人ならできるけど、ふたりじゃなあ・・・荷物も倍だしまだちゃんと歩けるわけじゃないから、両手を子どもにつないでしまうと、荷物を持つのは危ないし・・・とか思ってました。これは、非常識なのか、良識の範囲内なのか・・・そういうことを、「当事者」の対象を広げてやってみないといけないと思う。母たちだけで固まってなにかやっていれば世間は暖かいけれど外に出て行こうとするとやはり風当たりは強くなる。でも、風が吹いているのは当たり前で、「さむーーーい、やっぱり外に出るのやめよう、みんなでぬくぬくしてよう」と思って引きこもってもいけないし、それなりに防寒、防塵対策をして外に出て行かねばならない。なぜ、あたしたちは、子どもをつれてベビーカーで電車に乗るのか。おんぶにだっこだったら、万事はOKなのか。手伝ってください、というのは「自己責任ではない」のか。自分達でも、考えないといけないし、愛と勇気と知恵を持って対処せねば、次の世代にも同じことをさせることになってしまう。歩いていける範囲で暮らせる時代ではない、と思っているのですが、逆に「わざわざ電車に乗ってまでやることじゃない」と思っていることがあるのも事実。その両面をしっかり意識したいと、あらためておもう。子連れの人向けのイベントを開催したりするとき、本当は時間をはずした午後にやったらいいのだろうな、と思うこともおおい。だけれど、みんなには朝早く起きて午前中から活動してほしい。そう思うからわざと午前のプログラムにしていることもある。でも、歩いてこれる人よりも対象を広げているのであれば、そして仮にベビーカーでくるのはNGと社会的に認知されたのであれば、こういった企画はありかたが間違っていることになる。世田谷のカレッジだって、区で1箇所しかやっていない。対象者は全区。朝10時開始だと、間に合うようにくるには、どうやったってラッシュに電車に乗らないといけない。ラッシュにのるな、というのはとても難しく、みんなだって好き好んで乗っているわけでないはずだから、『のる理由』があるはず・・・・ただの対立の議論、世代間の議論ではなく、今この社会であることを考慮して、なんとか冷静に議論したり実験したりできないものだろうか。愛と勇気と知恵と、そして未来への明るさ、ペイフォワードとして一緒に考え、行動してくれる人を待っています。こども基金でもだそうかなあ・・・調査研究。
2007.10.19
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今日、NHKニュースで、ベビーカーでの電車の乗車についてせたがや子育てネットの活動などが紹介されたようですね。わたしは外出していてまだ見られなかったのだけど、放送前からドキドキとしていました。なぜなら、こういった内容が新聞に掲載されたりすると、批判が続々と届くからです。非常識だ!傲慢だ!権利を主張するな!そういった声のほうが多く届くのです。今回は、事前に世田谷での盛り上がりの様子などについて4つ葉のブログで書いたりもしましたが、自分達の権利を履き違えないようにしよう。ベビーカーと車椅子は、同じようで違うもなんだ。時代が違う、社会が違う、と、世代間の断絶で片付けてはいけない。そういった認識をわたし達「子育て中のひとたち」も理解をしていて、ただ「あたしたちをベビーカーごとのせろ!!」といったトーンではなく、どうやったらみんながストレスなく過ごせる社会にできるだろうかそう考えていました。TVの取材時、インタビューで、まつださんは、悩んでいました。当事者でもある彼女が発言をする、ということは、毎回毎回「恥知らず!」とののしられるようなリスクがあるってことで、毎回彼女は、その言葉の鋭い先でぐさぐさとつかれています。新聞にコメントがのる。TVでコメントをする。その重みは、計り知れないものがあります。当事者ヅラして、メディアを利用して声を上げているのではありません。必要だから、言う子育て支援のNPOの代表のくせにそんな言葉さえ、飛んできます。毎回、そういったエネルギーの消耗がありながらも、必要だと思うから言い続けていて、そして、自分達でもしっかり考えていこうよ。伝えていこうよ。そう投げかけ続けています。==放送終了後。予想通り、たくさんの「批判」が届いております。ぞくぞくと、届いていますきっとTV局にもじゃんじゃんと電話なりご意見が届いているのでしょうね。内容見てないので、事実確認がわからないけどどんな構成だったのか。でも、投稿だけみてると涙がでましたよ抱っこのほうが赤ちゃんにとってもいいらしいですよと、子育て支援のNPOに、親切に教えてくださる方もいました。こういうご意見がくることはもちろんわかっていたし、覚悟もしていたと思う実際に、インタビューの後、制作側も、取材を受けた側も一緒に私たちはその覚悟をしましたから。きっとそういう意見はでる。でも、取り上げないと、すすまない。対立構造ではなく、どうやったら話し合いができるのだろうかわたしたちは、ベビーカーをたたんで、ラッシュ時を避けて、愛着形成のためにおんぶにだっこで電車にのるか、極力避けるしかないのだろうかそんなはずはない、と思っていてもついついそんな弱音を吐きたくなってしまうなあ・・・・顔を出して、立場を出して、当事者でもある顔で意見をすることの重み。どうしたら、いい?どうすれば、伝わる?みんな、一緒にやろうよ!あたしたちができることも、きっともっとある。世代の断絶を埋めるために、何ができるんだろうな。あたしたちはいつも、そんなに権利を主張して生きているのだろうか。あたしたちはいつも、そんなにマナー違反をしているのだろうか。こどもたちには、あたしたちオトナは、何を見せてあげられる?あたしたちは、前の世代からなにを教えてもらった?なにを受け渡してもらった?次の時代への課題ではなく、大事にすべきことは、なんだった?これから親になるひとたち。こどもたち。なにを残していってあげればいいのだろう。次の一手は、どうしていこうか。
2007.10.18
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今までに使ったテーマテーマタイトル 登録件数 =================世田谷で子育てを楽しもう☆ 45回 自分らしい生き方・お仕事 87回 スピリチュアル・ライフ 32回 子育て現在進行形 5回 あたしがブログで使ったテーマを見てもわかるように、あたしのテーマの多くは、自分らしい生き方・お仕事であります。そして、長男出産後の5年間で歩いてきた道から今分岐点に差し掛かっています。あたしが必要とされるのは、どこだ!どこで、なにをすればいい?「あたしに出来ることなら何でも。すべてが経験となるから」というところから「あたしはやるべきことをやる。経験を活かして」というところへいかないといけない空気がビシビシと・・・かかわる現場は変わらない。今いる場所は、これからもいたい場所。だけど、ちょっと違う立ち位置でちょっと違う高さにあがんないといけない。それはよーくわかっています。さあ、現場はどこ?ハートに耳をすませるのだ。そしたら、きっと、見えてくる。緩やかな起業・・というモラトリアムももう卒業。なんて素敵な5年間だったんだろう。まさか、産後の自分が、こんなに大きく成長できるとはあの小さな赤ちゃんを抱っこしながら、おっぱい日記をつけていた頃は考えもしなかったよ。力を失った気がしていた。でも、力が抜けた気もしていた。どこか違う世界にきちゃった気がしていた。でも、違う世界にこれたワクワクもあった。海外のターミナル駅に一人下り立ったような。異邦人だったどこに行ってもいいよ。っていうか、行き先聞いてもわかんないし。そんな不案内な世界にもすっかりなれて、そこでの案内役となっている今。次の世界に、いかなくっちゃ。どんどんくるはずの仲間たちのためにもね。
2007.10.16
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本文は変わっていませんが、歌の視聴と映像追加しました。++ここは1ヶ月くらい、なんだか色んな気持の確認がされてます。土星の乙女座入りのせいか(笑)なにかをしっかりと認識し、整理し、もう不要になってしまったものを捨てあたらしい形にしないといけない、と思っています。子育て支援ってなんだろうNPOってなんだろう当事者発信型、循環型ってなんだろう社会起業って?非営利、営利って?公と民って?地域って?社会って?今の時代って?それらの答えがわからない というのではなく、私たちがみつけつつあるその答えをみんなや社会や世間やとにかく、そういった場所に投げかけ、問いかけ、いまここ。この世代の答えとしてまとめていかねばならない、というような決意です。いままでみたいに、等身大から育っていけばいいというような穏やかな世界ではなく、もう少し違う、なんだろうなあたらしい尺度、あたらしい器、あたらしい価値観、それが正しいとか正しくないとかそんなジャッジは問題ではなく自分たちの信念とともに、つきすすまねばならない、というような、そんな決意です。最近わたしがなぜかききまくっていたこの歌はそんな今の気分にピッタリなんだな。‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ここから視聴できますSony Music Online Japan →TRICERATOPS GREATEST 1997-2001 の16曲目にございます。 左のリストの一番上かな。直リンクができませぬ・・・★m-flowのLisaとのコラボ版じゃなく、Triceratopsの3人版の ライブ映像はYouTubeから見れます ・・埋め込みができないっJust Be A Winner ここは そうリングの中ウォレットチェーン ぶら下げ 今日も挑むのさSo Fight Alright何度倒れたって この涙で 私たちはまた強くなれるはずだよSo Try Alright ハートに耳をすまして そっと聴いてみよう走り出すよ 今 Believe The Light 何も怖くない君が変える未来 決して遅くはないIt's Easy Baby しばられないで そんなバリアほどいて自由へと we'll cause a revolutionDon't Be A Loser 君が トンネルの中迷ってもライトを照らし続けろよすぐには終わらない 永遠の戦い 取り返しのつかないことなどないよSo Fly Alright ビートに心ゆだね 眠っていたエナジーを呼び起こせ 今 Believe The Light もう立ち止まらない今日はまだ届かない 場所だって遠くはないI'll hold you baby 諦めないで どんな壁も壊して自由へと we'll cause a revolution(TRICERATOPS with Lisa‐2001 『Believe The Light』)
2007.10.08
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ただのからだにイイコトじゃなく、自分のからだにイイコトを、季節に合ったお食事で・・・・暮らしに生かす中医学 開催します!「妊婦は太っちゃいけないの?」の著書でおなじみ、高島系子さんと一緒に開催している 「暮らしにいかす中医学」という調理実習つき講座。 秋編の詳細をご連絡します! 5行の季節ごとに開催しようと、2年前からはじめ、今回6回目になりました! 昨年も同じ場所でこの秋編を開催しました。千歳烏山のらくだ食堂は、固定ファンも多い素敵なレストラン。ここを貸切で開催する、もっともゴーカな会かもしれませぬ。 昨年とはまた違うテーマにしてくれるそうで、わたしも楽しみです。 おいしくてタメになるこの講座。 ほんとーにオススメです! 素敵なお店、素敵な講師、おいしいご飯と居心地のいいお店。どうぞご一緒しませんか。詳細は文末に。昨年の写真をまずはどうぞ・・・■らくだ厨房をカウンター側から こんな風に参加します■素敵な講師、高島系子さん! ■丁寧におだしをとります■毎回出てくるいろいろな酵母やアレンジ調味料がイイのです ■調理の様子 =========================== 暮らしに活かす中医学 ~いつものご飯に中医学の知恵をひとふり【秋編】 =========================== 10月15日(月) 10時半~14時 会場 満開食堂 らくだ(千歳烏山より徒歩2分) (調布方面改札ー>北の階段) 世田谷区南烏山6-8-7 03-5315-0153 参加費 3800円(受講、レジュメ、材料費こみ) ★お子さんと一緒にご参加いただけますが、 安全性確保のため、1歳くらいまでの子は調理中は おんぶをするなど、ご協力ください。 == ちなみに、昨年のテーマはこんな感じでやりました。 『秋は、乾燥が気になってくる季節。 寒い冬に備えて、エネルギーを養うべきときでもあります。 というわけで、 今回は、「呼吸器や肌を潤す&気を補う」がテーマ! 今の季節に、体に必要な潤いやエネルギーを補っておく ことは、冬の風邪の予防にもなります。 肌(中医学では肌も呼吸器の一部)も潤すことになるので、 美容効果も期待できます! おいしいご飯を食べながら、たのしく中医学にふれて みませんか。』 こないだ下見がてらたまたまお昼を食べに行ったらくだで ばったりと講師の高島さんと遭遇。 あたらしいテーマにしようと思って・・・とおっしゃっていた のですが、とても楽しみです・・・♪ しかし、らくだのランチはホントにからだにしみるなあ。 ランチのキホンはご飯(玄米と白米からえらべる)と 味噌汁。 それに、丁寧につくられたとてもいい素材のおかずを いくつかの中から選んで、自分のセットを創るのだ。 ほんと、らくだっておすすめのお店ですし、 そこを貸しきって開催するこの講座、とっても贅沢です! 仙川の森のテラスも素敵だったけど。 去年の会は、それ以前の講座やこちらから確認できますよ。 みなさん、どうぞご参加くださいね! ★お申し込み★ メールタイトルを「暮らしにいかす中医学参加申し込み」とし 以下ご連絡ください お名前、ご住所、お電話(緊急連絡用にも、当日連絡がつく携帯がのぞましいです) FAX、メールアドレス、お子さん連れの方はお子さんのお名前と 性別・年齢or月齢をお書きください。 メールアドレスは rainbowcafe@na-ka-ma.comです。 ↑↑ 上記 rainbowcafeはスパム対策で全角にして あります。メール送信時は半角に直してね! ★特記事項★ 最終撤収は14時ですが、お子さん連れの方やお急ぎの かたは、片付けなしで退席も可能です。 その場合は、13時過ぎから13時半ごろ、適宜お帰り いただくことになります。
2007.10.02
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