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みなさん、こんばんわ!先日9月シリーズに挑むSAMURAI BLUEのメンバー25人が発表され、テーマにしました。今日は同じ2026のタイトルを目標としている弟分U-22日本代表について。来年開催される【AFC U-23 Asian Cup 2026】の予選に挑みます。ミャンマーで3試合行い、大会連覇を目指す上でのチャレンジとなります。とはいえ、名目上はU-22ですが実質はU-20代表。2005JAPANとなります。日本サッカー協会は常に夏季五輪を中心にアンダー世代の強化を優先してきましたが、今回もその意思は変わらなさそう。先日発表されたメンバーを見ていきましょう。◯監督大岩剛◯コーチ羽田憲司越智滋之◯GKコーチ佐藤洋平◯フィジカルコーチ矢野由治◯テクニカルスタッフ引田真尋◯GK濱﨑知康(明治大学)小林将天(FC東京)内山翔太(アルビレックス新潟)◯DF稲垣篤志(明治大学)尾崎凱琉(早稲田大学)関富貫太(桐蔭横浜大学)小杉啓太(ユールゴーデン※スウェーデン)永野修都(ガイナーレ鳥取)土屋櫂大(川崎フロンターレ)岡部タリクカナイ颯斗(東洋大学) 松本遥翔(鹿島アントラーズ)◯MF保田堅心(ヘンク※ベルギー)菅澤凱(国士舘大学)山本丈偉(東京ヴェルディ)名和田我空(ガンバ大阪)嶋本悠大(清水エスパルス)川合徳猛(ジュビロ磐田)◯FW古谷柊介(東京国際大学)塩貝健人(NEC※オランダ)後藤啓介(シントトロイデン※ベルギー)ンワディケ・ウチュブライアン世雄(桐蔭横浜大学)石橋瀬凪(湘南ベルマーレ)新川志音(サガン鳥栖U-18)内訳としてはJリーガー10人、大学生8人、海外組4人、U-18アカデミー1人の23人。【AFC U-23 Asian Cup 2026】予選@ミャンマー2025年9月3日(水)ミャンマー - クウェート 日本 - アフガニスタン2025年9月6日(土)ミャンマー - 日本クウェート - アフガニスタン2025年9月9日(火)アフガニスタン - ミャンマー日本 - クウェート当然ながら3戦全勝で本戦切符を手にします。ただ集合期間の時間に限りがありますし、大岩監督が目指すベスト布陣なのかな?ただ9月27日に幕を開ける【FIFA U-20 World Cup 2025】に同じ2005JAPANが船越優蔵監督が率いて参戦します。ややこしいですよね?SAMURAI BLUEにも招集された選手もいますし、分けて挑むのかな?◯GK中村圭佑(東京ヴェルディ)ピサノアレクサンドレ幸冬堀尾(名古屋グランパス)荒木琉偉(ガンバ大阪)◯DF市原吏音(RB大宮アルディージャ)髙橋仁胡(セレッソ大阪)◯MF大関友翔(川崎フロンターレ)石井久継(湘南ベルマーレ)井上愛廉(サンフレッチェ広島)◯FW神田奏音(川崎フロンターレ)道脇豊(ベーフェーレン※ベルギー2部)佐藤龍之介(ファジアーノ岡山)などが控えます。そもそもU-22としてベスト布陣で予選に挑む姿勢を持っていれば、2003JAPANとしての国際経験を与える意味で貴重な時間を過ごせるはずなのに。ただ負けた言い訳にしないはずだし、きちんと勝って2005世代が出たことを正解にしてもらいたい。単にアジアを制したからといって成功にはなりませんが。ロサンゼルス五輪で金メダルを獲って初めて正解といえますけどね?とはいえ2003JAPANとして予選に挑むわけなので大量得点、無失点の貫禄の突破を見せてもらいましょう!では今日はこの辺で。チャオ!
2025年08月31日
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みなさん、こんばんわ!毎週土曜日恒例となっている実家訪問。晩ご飯をご馳走になって帰宅しました。たくさん喋ってきましたので今日も更新をサボります。ご了承下さい。チャオ!
2025年08月30日
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みなさん、こんばんわ!週末ですね?疲れも溜まるし休みも予定があるのでサクッといきましょう!一昨日27日に行われた【天皇杯JFA第105回全日本サッカー選手権大会】準々決勝。4試合が行われ11月に予定されている準決勝に進む4チームが決まりました。【天皇杯JFA第105回全日本サッカー選手権大会】〈準々決勝〉2025年8月27日(水)町田ゼルビア 3-0 鹿島アントラーズ@町田GIONスタジアム(5,965人)(得点経緯)15分町田ゼルビア※増山朝陽21分町田ゼルビア※藤尾翔太46分町田ゼルビア※下田北斗FC東京 2-1 浦和レッズ@埼玉スタジアム2002(17,495人)(得点経緯)42分浦和レッズ※金子拓郎52分FC東京※マルセロ・ヒアン65分FC東京※マルセロ・ヒアンSC相模原 1(2PK4)1 ヴィッセル神戸@レモンガススタジアム平塚(2,730人)(得点経緯)15分SC相模原※加賀大育30分ヴィッセル神戸※小松蓮名古屋グランパス 2-4 サンフレッチェ広島@豊田スタジアム(7,638人)(得点経緯)5分サンフレッチェ広島※田中聡19分サンフレッチェ広島※田中聡42分サンフレッチェ広島※中島洋太朗(PK)48分サンフレッチェ広島※中野就斗54分名古屋グランパス※永井謙佑82分名古屋グランパス※山岸祐也来月からの【AFC Champions League Elite 2025/2026】に臨む3チームが貫禄の勝ち残り。そして日本の首都クラブであるFC東京を含めた4チームという顔ぶれ!ヴィッセル神戸の連覇か?町田ゼルビアの初タイトルか?SC相模原の奮闘は前チャンピオン相手にも示せたのではないでしょうか?あともう少しのところでジャイアントキリングのチャンスでしたが、ここで敗退となりました。〈準決勝〉2025年11月16日(日)町田ゼルビア - FC東京ヴィッセル神戸 - サンフレッチェ広島東京都対決。もう一つは西日本対決とあって決勝戦は東西決戦が確定です。11月22日の決勝戦の舞台にはどの2チームが立つのでしょう?約3ヶ月のブレイクを挟みますので、各チームのリーグ順位やアジアの戦いぶりになって予想が大きく変わるはず。では今日はこの辺で。チャオ!
2025年08月29日
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みなさん、こんばんわ!8月も終わりを迎えるのに暑さは落ち着きませんね?日の入りが早くなりましたが、暑さだけはまだ1ヶ月くらいは続きそうな予報。ピークは超えたのかな?さて、9月シリーズに臨む日本代表が発表されました。コンディションや新天地移籍などいろんな目論みが見て取れる構成。まずは森保一監督が選んだメンバーは以下の通り。◯監督森保一◯コーチ名波浩齋藤俊秀前田遼一長谷部誠◯GKコーチ下田崇◯フィジカルコーチ松本良一◯テクニカルスタッフ寺門大輔中下征樹若林大智渡邊秀朗◯GK早川友基(鹿島アントラーズ)大迫敬介(サンフレッチェ広島)鈴木彩艶(パルマ※イタリア)◯DF長友佑都(FC東京)荒木隼人(サンフレッチェ広島)板倉滉(アヤックス※オランダ)渡辺剛(フェイエノールト※オランダ)安藤智哉(アビスパ福岡)瀬古歩夢(ル・アーブル※フランス)関根大輝(スタッド・ランス※フランス2部) ◯MF/FW遠藤航(リバプール※イングランド)伊東純也(ヘンク※ベルギー)南野拓実(モナコ※フランス)三笘薫(ブライトン※イングランド)小川航基(NEC※オランダ)前田大然(セルティック※スコットランド)堂安律(フランクフルト※ドイツ)上田綺世(フェイエノールト※オランダ)町野修斗(ボルシアMG※ドイツ)佐野海舟(マインツ05※ドイツ)久保建英(レアル・ソシエダ※スペイン)細谷真大(柏レイソル)望月ヘンリー海輝(町田ゼルビア)鈴木唯人(フライブルク※ドイツ)藤田譲瑠チマ(ザンクト・パウリ※ドイツ)全25名のうち7名が国内組。全体の約28%となります。将来的にJリーグが目指す国内組代表の割合30%を意識したのでしょうか?そんな余裕はないか?また【EAFF E-1 Football Championship 2025】でチャンスをもらった中で、融合へのチャレンジも垣間見えます。怪我やコンディション、移籍交渉が進むなど敢えて招集しなかった選手もいるはず。鎌田大地(クリスタル・パレス※イングランド)田中碧(リーズ・ユナイテッド※イングランド)橋岡大樹(スラビア・プラハ※チェコ)佐野航大(NEC※オランダ)旗手怜央(セルティック※スコットランド) 伊藤洋輝(バイエルン・ミュンヘン※ドイツ)町田浩樹(ホッフェンハイム※ドイツ)菅原由勢(ブレーメン※ドイツ)谷口彰悟(シントトロイデン※ベルギー)守田英正(スポルティング※ポルトガル)中村敬斗(スタッド・ランス※フランス2部)古橋亨梧(バーミンガム※イングランド2部) 谷晃生(町田ゼルビア)冨安健洋(未所属)ジャーメイン良(サンフレッチェ広島)中村草太(サンフレッチェ広島) 俵積田晃太(FC東京)佐藤龍之介(ファジアーノ岡山)綱島悠斗(アントワープ※ベルギー)などなど監督の中では【FIFA World Cup 2026】の最強布陣は決まってないはず。もしかしたら今回選に漏れた選手の中で締結間近の移籍マーケットで交渉を進めていることも考えられます。中村敬斗なんかは間違いなくその1人だと思います。対戦するメキシコ、アメリカのメンバーも同じように移籍交渉でベストでないかもしれません。ただ代表戦たるもの絶対負けていい試合などないし、現在考えられるベストメンバーのはずなので勝つ姿を我々に見せてもらいましょう!では今日はこの辺で。チャオ!
2025年08月28日
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みなさん、こんばんわ!昨日テーマにしましたように明日28日13時より9月シリーズに臨むSAMURAI BLUEメンバーが発表されます。メキシコとアメリカとのアウェー戦。来年、世界を制するために貴重な試合となります。今日は10月に予定されている4カテゴリー日本代表の親善試合について。男女サッカー、フットサル、ビーチと4つの代表が10月に予定している強化マッチ。◯SAMURAI BLUE【KIRIN challenge Cup 2025】2025年10月10日(金)日本 - パラグアイ@パナソニックスタジアム吹田19:20〜キックオフ※日本テレビ系列生中継過去対戦成績5勝2敗4分2025年10月14日(火)日本 - ブラジル@東京スタジアム19:30〜キックオフ※テレビ朝日系列生中継過去対戦成績0勝11敗2分南米の強豪国との対戦。ホーム戦ではありますが本気で優勝を目指す上で物差しになるはず。◯なでしこJAPAN2025年10月24日(金)イタリア - 日本@イタリアキックオフ時間未定※テレビ放送未定過去対戦成績1勝7敗※直近2015年5月8日親善試合◯日本 1-0 イタリア2025年10月28日(火)ノルウェー - 日本@スペインキックオフ時間未定※テレビ放送未定過去対戦成績7勝3敗※直近2023年8月5日FIFA Women's World Cup 2023 Round16◯日本 3-1 ノルウェーアウェーでの欧州中堅国との連戦。ブラジル、スペインとのアウェー戦で3連敗中ですし、Bチームで挑んだ【EAFF E-1 Football Championship 2025】で連覇を決めれなかったことで、否定的な声が聞こえるようになってます。この2連戦で確実に勝つことで再びなでしこJAPANは強いという印象を日本中に植え付ける必要があります。新たな海外組も増えて、欧州組だけで代表が組める状態にまでなってますが、国内組も負けてないしどんどん競争力を持って強化されてもらいたい。まだ未定ですが地上波生中継は是が非でも実現させてもらいましょう!◯SAMURAI52025年10月17日(金)日本 - ブラジル@北里アリーナ富士(静岡県)2025年10月19日(日)日本 - ブラジル@北里アリーナ富士(静岡県)過去対戦成績0勝20敗2分近年、なかなか強化が実らないカテゴリーではありますが、若き選手たちも育ってきて新たな進化へ動き出します。その相手が世界ランキング1位のブラジルとあって相手に不足はありません。これまでに勝利したことない相手だし、歯が立たない相手かもしれない。でもせっかく日本に来てくれるわけだし、怖いものなしで勝つためのチャレンジをしてもらいたい。その過程が日本フットサルを強くするし強化試合の意味合いになると思います。◯Beach JAPAN2025年10月4日(土)日本 - 未定@西原きらきらビーチ(沖縄県)2025年10月5日(日)日本 - 未定@西原きらきらビーチ(沖縄県)まだBeach Soccerに関しては対戦相手は決まってません。茂怜羅オズ体制から新体制になりますが、まだまだベテラン選手に頼るカテゴリー。競技人口の少なさも課題ですが、代表を脅かす若い選手たちがもっとたくさん出てこないと未来がありません。せっかく貴重な国際親善試合になるので新しい名前もたくさんみたいですよね?それにしても全カテゴリーで非常に興味あるカードが実現しました。全ては日本サッカー協会各カテゴリー代表の強化部のマッチング交渉能力の賜物。まずは明日決まる9月シリーズを楽しむし、来週からは【AFC U-23 Asian Cup 2026】の予選が始まります。U-22ではなくおそらくU-20代表としての参加になるとは思いますが、こちらもチェックですね?では今日はこの辺で。チャオ!
2025年08月27日
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みなさん、こんばんわ!来月に予定されているFIFA International Match Window。我らがSAMURAI BLUEはアウェーでのアメリカ、メキシコ戦を予定しています。来年の【FIFA World Cup 2026】の開催国。素晴らしい機会を手にしました。時を同じくして韓国代表も北中米遠征で両国との対戦を控えます。すでにお隣韓国代表はメンバーを発表し、ドイツ生まれでボルシアMG所属の22歳MF、イェンス・カストロップを初招集し話題を呼んでいます。我らがSAMURAI BLUEは明後日28日13:00からの会見で発表するらしいので待ちましょう。守備陣に怪我人が多くどんな構成になるのか注目が集まります。菅原由勢がサウサンプトン(イングランド2部)からブレーメン(ドイツ)への移籍を決断するなど移籍マーケット締結までわずかとなるタイミングで動きも出てきましたね?対戦するアメリカとメキシコのメンバーも気になるけど、6月から7月にかけて【CONCACAF GOLD Cup 2025】が開催されていました。開催国として強化を進める中で、我らが日本代表も情報収集してみたいと思い少しばかり古いニュースですが大会を振り返ってみようと思います。【CONCACAF GOLD Cup 2025】@カナダ・アメリカ〈グループA〉@アメリカ2025年6月14日メキシコ 3-2 ドミニカ共和国(54,309人)2025年6月15日コスタリカ 4-3 スリナム(7,736人)2025年6月18日コスタリカ 2-1 ドミニカ共和国(34,015人)スリナム 0-2 メキシコ(34,015人)2025年6月22日メキシコ 0-0 コスタリカ(35,000人)ドミニカ共和国 0-0 スリナム(20,918人)1.メキシコ2勝1分※勝点7(得点5失点2)2.コスタリカ2勝1分※勝点7(得点6失点4)3.ドミニカ共和国2敗1分※勝点1(得点3失点5)4.スリナム2敗1分※勝点1(得点3失点6)〈グループB〉@カナダ2025年6月17日キュラソー 0-0 エルサルバドル(13,042人)カナダ 6-0 ホンジュラス(24,286人)2025年6月21日キュラソー 1-1 カナダ(20,536人)ホンジュラス 2-0 エルサルバドル(20,536人)2025年6月24日ホンジュラス 2-1 キュラソー(10,935人)カナダ 2-0 エルサルバドル(19,417人)1.カナダ2勝1分※勝点7(得点9失点1)2.ホンジュラス2勝1敗※勝点6(得点4失点7)3.キュラソー1敗2分※勝点2(得点2失点3)4.エルサルバドル2敗1分※勝点1(得点0失点4)〈グループC〉@カナダ2025年6月16日パナマ 5-2 グアドループ(18,262人)ジャマイカ 0-1 グアテマラ(18,262人)2025年6月20日ジャマイカ 2-1 グアドループ(2,405人)グアテマラ 0-1 パナマ(12,829人)2025年6月24日パナマ 4-1 ジャマイカ(3,283人)グアドループ 2-3 グアテマラ(19,417人)1.パナマ3勝※勝点9(得点10失点3)2.グアテマラ2勝1敗※勝点6(得点4失点3)3.ジャマイカ1勝2敗※勝点3(得点3失点6)4.グアドループ3敗※勝点0(得点5失点10)〈グループD〉@アメリカ2025年6月15日アメリカ 5-0 トリニダード・トバゴ(12,610人)ハイチ 0-1 サウジアラビア(7,736人)2025年6月19日トリニダード・トバゴ 1-1 ハイチ(2,409人)サウジアラビア 0-1 アメリカ(11,727人)2025年6月22日サウジアラビア 1-1 トリニダード・トバゴ(35,000人)アメリカ 2-1 ハイチ(20,918人)1.アメリカ3勝※勝点9(得点8失点1)2.サウジアラビア1勝1敗1分※勝点4(得点2失点2)3.トリニダード・トバゴ1敗2分※勝点2(得点2失点7)4.ハイチ2敗1分※勝点1(得点2失点4)〈準々決勝〉2025年6月28日パナマ 1(4PK5)1 ホンジュラス(45,255人)メキシコ 2-0 サウジアラビア(45,255人)2025年6月29日カナダ 1(5PK6)1 グアテマラ(32,289人)アメリカ 2(4PK3)2 コスタリカ(32,289人)〈準決勝〉2025年7月2日アメリカ 2-1 グアテマラ(22,423人)メキシコ 1-0 ホンジュラス(70,975人)〈決勝戦〉2025年7月6日アメリカ 1-2 メキシコ(70,925人)カナダの8強敗退は当時もニュースになりましたが、妥当なファイナルとなってメキシコがタイトル獲得となります。メンバー構成なども変わるでしょうが、我らがSAMURAI BLUEは完全アウェーの中で両国に勝たなければなりません。10月シリーズではブラジル、パラグアイとの対戦が決まり、世界仕様へ強化は進みます。28日のメンバー発表も楽しみだし、新たな競争の始まりとあって国民も自信を持って世界一を信じれるシリーズにしたいですね?では今日はこの辺で。チャオ!
2025年08月26日
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みなさん、こんばんわ!26/27シーズンのJFL昇格に向けたチャレンジは始まってます。先日テーマにした9つに分けた地域リーグ。各地域チャンピオン9チームに加えて毎シーズン3チームを加えた12チームで昇格プレーオフを兼ねた【全国地域サッカーチャンピオンズリーグ2025】が催されます。その別途3チームの選出条件となるのが【第61回全国社会人サッカー選手権大会】。9つの地域予選を勝ち抜いた32チームが社会人チーム日本一を決める大会なのですが、ベスト4進出で地域リーグ優勝以外かつ地域最上位リーグの2位以下でさらにJFL昇格意思のある最大3チームが地域CLへの出場権を獲得することになります。今回の【第61回全国社会人サッカー選手権大会】は来年の国体の開催地である青森県での開催。今週末に九州の4チームが決まりますので、現時点で28チームが決まってます。【第61回全国社会人サッカー選手権大会】◯開催地代表ブランデュー弘前(青森県)◯北海道(2)北海道十勝スカイアースASC北海道◯東北(2)コバルトーレ女川(宮城県)一目千本桜FC feat.S.U.F.T.(宮城県)◯関東(7)VONDS市原(千葉県)東京23FC(東京都)東邦チタニウム(神奈川県)南葛SC(東京都)桐蔭横浜大学FC(神奈川県)厚木はやぶさFC(神奈川県)※東京国際大学FC(埼玉県)※◯北信越(2)福井ユナイテッド(福井県)富山新庄クラブ(富山県)◯東海(4)Vencedor Mie United Club(三重県)FC ISE-SHIMA(三重県)中京大学FC(愛知県)FC刈谷(愛知県)◯関西(5)アルテリーヴォ和歌山(和歌山県)FC BASARA HYOGO(兵庫県)Cento Cuore HARIMA(兵庫県)守山侍2000(滋賀県)AS.Laranja Kyoto(京都府)◯中国(3)福山シティ(広島県)SRC広島(広島県)ベルガロッソいわみ(島根県)◯四国(2)FC徳島(徳島県)レベニロッソNC(愛媛県)◯九州(4)2025年8月30日(土)・31日(日)開催※印チームは最上位リーグ所属でないためベスト4に入っても【全国地域サッカーチャンピオンズリーグ2025】出場ならず。九州代表4チームを加えた32チームが10月11日から15日までの5日間でトーナメント連日開催となります。日本一過酷なスケジュールで運命を決める大会になります。地域リーグで優勝が厳しくなっているチームにとっては是が非でも結果が欲しいはず。九州代表が決まってトーナメントの組合せ抽選も行われます。必死さが必要なチーム同士の対戦は1回戦からは避けたいけども、それが醍醐味の大会とも言えるので注目ですね?では今日はこの辺で。チャオ!
2025年08月25日
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みなさん、こんばんわ!明日から2学期という自治体が多いみたいですね?9月1日スタートというのはかなり昔の話なんでしょう。さて、日本でサッカーよりも早くに秋春制を導入している競技がバスケットボール。10月3日に25/26シーズンが幕を開けるのが【B.League25/26】です。普段サッカーばかり追いかけているので少し視野を広げて他競技の現状を見ていこうと思います。プロ化問題で混乱していた時代から川淵三郎氏を筆頭に一つにまとめ誕生したリーグ。早いもので10シーズン目の幕開けとなります。チーム数もJリーグと同じように年々増加現象にありB1で東西合わせて26、B2で東西合わせて14での幕開けとなります。またアンダーカテゴリーとしてB3には15チームが在籍してしのぎを削ることに。新シーズンの顔ぶれを見ていきたいと思います。【B.League 2025/2026】〜B1リーグ〜◯東レガンガ北海道仙台89ERS(宮城県)秋田ノーザンハピネッツ(秋田県)茨城ロボッツ(茨城県)宇都宮ブレックス(栃木県)群馬クレインサンダーズ(群馬県)越谷アルファーズ(埼玉県)アルティーリ千葉(千葉県)千葉ジェッツ(千葉県)アルバルク東京(東京都)サンロッカーズ渋谷(東京都)川崎ブレイブサンダース(神奈川県)横浜ビー・コルセアーズ(神奈川県)◯西富山グラウジーズ(富山県)三遠ネオフェニックス(愛知県)シーホース三河(愛知県)Fイーグルス名古屋(愛知県)名古屋ダイヤモンドドルフィンズ(愛知県)滋賀レイクス(滋賀県)京都ハンナリーズ(京都府)大阪エヴェッサ(大阪府)島根スサノオマジック(島根県)広島ドラゴンフライズ(広島県)佐賀バルーナーズ(佐賀県)長崎ヴェルカ(長崎県)琉球ゴールデンキングス(沖縄県)〜B2リーグ〜◯東青森ワッツ(青森県)岩手ビッグブルズ(岩手県)山形ワイヴァンズ(山形県)福島ファイヤーボンズ(福島県)横浜エクセレンス(神奈川県)福井ブローウィンズ(福井県)信州ブレイブウォリアーズ(長野県)◯西ベルテックス静岡(静岡県)神戸ストークス(兵庫県)バンビシャス奈良(奈良県)愛媛オレンジバイキングス(愛媛県)ライジングゼファー福岡(福岡県)熊本ヴォルターズ(熊本県)鹿児島レブナイズ(鹿児島県)かなり全国各地に地域密着のチームが誕生しているのがわかります。残念なのはJクラブとの同組織チームがないこと。私が以前から提言している総合スポーツクラブとしてサッカー、バスケットだけでなくその地域のあらゆる競技のチームを保有する姿をみたい。当然、アカデミーもシニアも含めての地域の顔的存在が誕生してもらいたい。B3リーグに目を移すとその存在が期待できそうにも感じます。〜B3リーグ〜さいたまブロンコス(埼玉県)東京ユナイテッド(東京都)※しながわシティ(東京都)※アースフレンズ東京(東京都)立川ダイス(東京都)東京八王子ビートレインズ(東京都)淞南ユナイテッド(神奈川県)アルビレックス新潟(新潟県)※金沢武士団(石川県)岐阜スゥープス(岐阜県)ヴィアティン三重(三重県)※トライフープ岡山(岡山県)山口バッツファイブ(山口県)徳島ガンバロウズ(徳島県)香川ファイブアローズ(香川県)※印をつけたチームがサッカーやフットサルチームを保有するチーム。唯一Jリーグに所属するのがアルビレックス新潟。ここはサッカー、バスケットだけでなく野球や女子など初期から総合スポーツクラブの先駆け的存在として引っ張ってくれています。とはいえ私には気づかない総合クラブの難しさや高い壁があるのかもしれません。今後はBクラブがサッカーカテゴリーの立ち上げを進めてJ参入を進めたりするチームも現れるのかもしれません。私的にヴィアティン三重には注目しています。サッカー、野球、バスケット、バレー、ハンドボールなど私の求める姿に地域として連携している気がするから。今後はトップチームが最高峰カテゴリーまで昇格を果たし、地域の顔的存在として憧れられる使命をみせてもらいたいですね?バスケットだけでなくバレーボール、ラグビーなど視野を広げて私なりに参考にしていけたらとも思います。では今日はこの辺で。チャオ!
2025年08月24日
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みなさん、こんばんわ!U-15の2つの大会が残り1試合まで消化されています。中体連の【第56回全国中学校サッカー大会】。クラブチームの【第40回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会】。クラブチームの大会はファイナリストが決まって明後日25日に決勝戦を控えますが、そこまでを。【第56回全国中学校サッカー大会】〈1回戦〉2025年8月18日(月)日章学園中 1-0 さいたま市立南浦和中アサンプション国際中 2-3 流通経済大学附属柏中みやこ町立犀川・豊津中 1-2 札幌大谷中星稜中 2-0 那覇市立小禄中さいたま市立尾間木中 0-4 高川学園中駒場東邦中 1-0 和歌山大学教育学部附属中常葉大学附属橘中 4-1 滝沢市立滝沢南中近畿大学附属和歌山中 3-1 吉野川SC青森山田中 16-0 岩見沢市拠点校神村学園中 5-1 賢明学院中金沢学院大学附属中 1-0 多摩大学目黒中高知中 3-0 甲府市立城南中岡山学芸館中 4-0 千厩FC京都精華学園中 1-3 帝京大学可児中暁星国際中 0-2 日章学園鹿児島育英館中静岡学園中 4-1 宮崎日本大学附属中〈Round16〉2025年8月19日(火)日章学園中 5-0 流通経済大学附属柏中札幌大谷中 1-0 星稜中高川学園中 0-1 駒場東邦中常葉大学附属橘中 0-4 近畿大学附属和歌山中青森山田中 0-2 神村学園中金沢学院大学附属中 2-1 高知中岡山学芸館清秀中 3-1 帝京大学可児中日章学園鹿児島育英館中 0-2 静岡学園中〈準々決勝〉2025年8月20日(水)日章学園中 3-2 札幌大谷中駒場東邦中 1-0 近畿大学附属和歌山中神村学園中 5-0 金沢学院大学附属中岡山学芸館清秀中 1-4 静岡学園中〈準決勝〉2025年8月21日(木)日章学園中 4-1 駒場東邦中神村学園中 0-1 静岡学園中〈決勝戦〉2025年8月22日(金)日章学園中 0-4 静岡学園中サッカー王国静岡の雄が、静岡市→静岡県→東海に続いて日本も含めて完全優勝です!ここずっと続いてますが中高一貫の強化を進める私立学校が増えていますよね?全国大会に進んできた32校を見ても以下の学校は一貫校。札幌大谷青森山田流通経済大学附属柏暁星国際星稜金沢学院大学附属静岡学園常葉大学附属橘帝京大学可児近畿大学附属和歌山賢明学院アサンプション国際京都精華学園岡山学芸館高川学園高知日章学園神村学園日章学園鹿児島育英館宮崎日本大学附属と半分以上の20校が挙げられます。中体連→高体連というクラブチーム化が進んでいることがわかりますよね?そしてクラブチームの大会。こちらはグループリーグ終了まではテーマにしてますのでトーナメント以降で結果を見ていきます。今日時点で準決勝終了となりますのでそこまでを。【第40回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会】〈Round32〉2025年8月19日フォーリクラッセ仙台 3-1 名古屋グランパス鹿島アントラーズ 1(5PK4)1 ソレッソ熊本JFAアカデミー福島 4-2 湘南ベルマーレEASTガンバ大阪 7-0 SSSジュニアユースRIP ACE 1(4PK5)1 サンフレッチェ広島東京ヴェルディ 3-0 FC.フェルボール愛知原田学園SC 2-0 名古屋FC EAST FCラヴィーダ 3-0 FC琉球OKINAWAサガン鳥栖 3-2 セレッソ大阪前橋FC 2-1 A.C.アスミ京都サンガ 2-0 横浜Fマリノスヴィッセル神戸 3-0 1FC川越水上公園ガンバ大阪門真 0-1 柏レイソル川崎フロンターレ生田 1-0 FC東京むさしシーガル広島 4-0 Honda FC 浦和レッズ 2(10PK9)2 清水エスパルス〈Round16〉2025年8月20日(水)フォーリクラッセ仙台 4-1 鹿島アントラーズJFAアカデミー福島 0-4 ガンバ大阪サンフレッチェ広島 1-3 東京ヴェルディ原田学園SC 0-7 FCラヴィーダサガン鳥栖 0(5PK6)0 前橋FC京都サンガ 1-2 ヴィッセル神戸柏レイソル 1(6PK5)1 川崎フロンターレ生田シーガル広島 0-1 浦和レッズ〈準々決勝〉2025年8月22日(金)フォーリクラッセ仙台 0-3 ガンバ大阪東京ヴェルディ 0-2 FCラヴィーダ前橋FC 0-3 ヴィッセル神戸柏レイソル 0-2 浦和レッズ〈準決勝〉2025年8月23日(土)ガンバ大阪 2-3 FCラヴィーダヴィッセル神戸 4-0 浦和レッズ〈決勝戦〉2025年8月25日(月)FCラヴィーダ - ヴィッセル神戸競争激しい関東エリアを制した地域クラブであるFCラヴィーダが、実力発揮の強さで決勝戦まで来ました。一方で関西エリアで5位と本来の求める結果じゃなく悔しさを経験したヴィッセル神戸が、全国の舞台で圧倒した強さを見せて勝ち上がってきました。ここまでの勝ち上がり方としてはFCラヴィーダがグループリーグ3試合2勝1分(得点8失点1)で、トーナメント以降4試合で4勝(得点15失点2)。ヴィッセル神戸はグループリーグ3勝(得点10失点0 )で、トーナメント以降4試合で4勝(得点12失点1 )となっています。両チームともに鉄壁の守備に、全国の舞台で1試合平均3得点以上を誇る攻撃力に長けているチーム。決勝戦は中体連と同じように勢いづいたチームが点差をつけて勝敗が決まる可能性もありえます。では今日はこの辺で。チャオ!
2025年08月23日
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みなさん、こんばんわ!今日は約半年ぶりの高校時代の部活の同窓会。といっても数人が集まって近況報告会となりました。お互い歳をとってではありますが、気持ち的には当時に戻りますね?やっぱり昔の仲間っていいですね?なので今日の更新はお休みします。今週は夏休み明けとあって疲れましたね?ではチャオ!
2025年08月22日
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みなさん、こんばんわ!今日は有給休暇を取得して母親の病院付き添い。普段姉貴に任せっきりなので車を出す役割で行ってきました。疲れも溜まってたのでリフレッシュには良いオフとなったと思います。さて、今日は昨日に引き続きアジアクラブの大会について。最高峰は昨日テーマにした【AFC Champions League Elite 2025/2026】ですが、今回は【AFC Champions League Two 2025/2026】について。昨日同様に日本が関係するEast Regionのグループ分けとスケジュールを見ていくことに。出場チーム紹介の上、見ていきます。【AFC Champions League Two 2025/2026】◯タイバンコク・ユナイテッド(24/25リーグ2位)※AFC Champions League Elite 2025/2026PO敗退BGパトゥム・ユナイテッド(24/25リーグ3位)ラーチャブリー(24/25リーグ4位)◯日本ガンバ大阪(24リーグ4位)◯韓国浦項スティーラーズ(24カップ優勝)◯中国北京国安(24リーグ4位)◯オーストラリアマッカーサーFC(24/25カップ優勝)◯マレーシアセランゴールFC(24/25リーグ2位)◯ベトナムナムディンFC(24/25リーグ優勝)コンアン・ハノイ(24/25カップ優勝)◯香港大埔FC(24/25リーグ優勝)東方(24/25カップ優勝)◯シンガポールライオン・シティ・セーラーズ(24/25リーグ・カップ優勝)タンピネス・ローバーズ(24/25リーグ2位)◯フィリピンカヤ・イロイロ(24/25リーグ優勝)◯インドネシアプルシブ・バンドン(24/25リーグ優勝・PO勝利)〈グループE〉北京国安マッカーサーFC大埔FCコンアン・ハノイ〈グループF〉ガンバ大阪ナムディンFCラーチャブリー東方2025年9月17日ガンバ大阪 - 東方ナムディン - ラーチャブリー2025年10月2日東方 - ナムディンラーチャブリー - ガンバ大阪2025年10月22日ガンバ大阪 - ナムディンラーチャブリー - 東方2025年11月5日東方 - ラーチャブリーナムディン - ガンバ大阪2025年11月27日東方 - ガンバ大阪ラーチャブリー - ナムディン2025年12月11日ガンバ大阪 - ラーチャブリーナムディン - 東方〈グループG〉バンコク・ユナイテッドセランゴールライオン・シティ・セーラーズプルシブ・バンドン〈グループH〉浦項スティーラーズBGパトゥム・ユナイテッドカヤ・イロイロタンピネス・ローバーズ昨シーズンはサンフレッチェ広島が規定違反に対する裁定を受けたことが影響して、途中敗退という悔しさを経験。今シーズン彼らは舞台を上げ、【AFC Champions League Elite 2025/2026】でリベンジを図ります。後を引き継いだガンバ大阪にとっては優勝候補としてアジアタイトルを奪う姿勢を期待したい。普段、セレッソ大阪を応援する私にとっては憎っくきチームですがアジアの舞台で日本を代表するこの大会に限ってはガンバ大阪を応援します。East Regionを制してTwoの2代目チャンピオン、日本勢初制覇と邁進してもらいたい。Eliteと同じように今シーズンの日本勢にとってはシーズン跨ぎで戦力構成など難しくはなりますが、だからこそ成し遂げた時の達成感はヤバいでしょ?一刻も早く我らがセレッソ大阪がアジアの舞台で活躍する姿を見たいけど、それまでは日本勢を応援しますので頑張れ!では今日はこの辺で。チャオ!
2025年08月21日
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みなさん、こんばんわ!姪っ子が大学進学のタイミングで海外にいくことに。9月入学とのことで先日、飛行機で出国しました。4年間という期間を初めて親元から離れて夢を追いかけるそうです。すごい決断ですよね?叔父として全力で応援してます。さて、秋春制に移行して2シーズン目となる【AFC Champions League Elite】。2025/2026シーズンが来月幕を開けます。Play-off Roundが終わり本選出場24チームが確定したことを受けて、対戦抽選が行われました。今日は日本勢が関係するEast Regionのグループリーグのスケジュールを見ていくことにします。出場チームの紹介とともに。【AFC Champions League Elite 2025/2026】〜East Region〜◯日本ヴィッセル神戸(24リーグ・カップ優勝)サンフレッチェ広島(24リーグ2位)町田ゼルビア(24リーグ3位)◯韓国蔚山HD(24リーグ優勝)江原FC(24リーグ2位)FCソウル(24リーグ4位)※※24リーグ3位の金泉尚武がACLE出場資格ないため◯中国上海海港(24リーグ・カップ優勝)上海申花(24リーグ2位)成都蓉城(24リーグ3位)※PO勝利◯タイブリーラム・ユナイテッド(24/25リーグ優勝)◯オーストラリアメルボルン・シティ(24/25リーグ2位)※※24/25リーグ優勝のオークランド・シティがニュージーランドのチームのため◯マレーシアジョホール・ダルル・タクジム(24/25リーグ優勝)〈第1節〉2025年9月16日メルボルン・シティ - サンフレッチェ広島江原FC - 上海海港町田ゼルビア - FCソウルブリーラム・ユナイテッド - ジョホール・ダルル・タクジム2025年9月17日蔚山HD - 成都蓉城上海申花 - ヴィッセル神戸〈第2節〉2025年9月30日サンフレッチェ広島 - 上海海港FCソウル - ブリーラム・ユナイテッド成都蓉城 - 江原FCジョホール・ダルル・タクジム2025年10月1日ヴィッセル神戸 - メルボルン・シティ上海申花 - 蔚山HD〈第3節〉2025年10月21日メルボルン・シティ - ブリーラム・ユナイテッド蔚山HD - サンフレッチェ広島成都蓉城 - ジョホール・ダルル・タクジム上海海港 - 町田ゼルビア2025年10月22日江原FC - ヴィッセル神戸上海申花 - FCソウル〈第4節〉2025年11月4日サンフレッチェ広島 - 江原FC町田ゼルビア - メルボルン・シティFCソウル - 成都蓉城ブリーラム・ユナイテッド - 上海海港2025年11月5日ヴィッセル神戸 - 蔚山HDジョホール・ダルル・タクジム - 上海申花〈第5節〉2025年11月25日メルボルン・シティ - ジョホール・ダルル・タクジム江原FC - 町田ゼルビア上海海港 - FCソウル成都蓉城 - サンフレッチェ広島2025年11月26日蔚山HD - ブリーラム・ユナイテッド上海申花 - ヴィッセル神戸〈第6節〉2025年12月9日ヴィッセル神戸 - 成都蓉城町田ゼルビア - 蔚山HDブリーラム・ユナイテッド - 江原FCジョホール・ダルル・タクジム - 上海海港2025年12月10日サンフレッチェ広島 - 上海申花FCソウル - メルボルン・シティ〈第7節〉2026年2月10日ヴィッセル神戸 - FCソウルサンフレッチェ広島 - ジョホール・ダルル・タクジム上海申花 - 町田ゼルビア成都蓉城 - ブリーラム・ユナイテッド2026年2月11日蔚山HD - ヴィッセル神戸江原FC - 上海海港〈第8節〉2026年2月17日町田ゼルビア - 成都蓉城FCソウル - サンフレッチェ広島ブリーラム・ユナイテッド - 上海申花ジョホール・ダルル・タクジム - ヴィッセル神戸2026年2月18日上海海港 - 蔚山HDメルボルン・シティ - 江原FC日本勢は自国クラブとブリーラム・ユナイテッドとの対戦がないスケジュールになります。春秋制の日本、韓国、中国にとってはシーズン跨ぎの難しい大会です。メンバー登録などにも影響するし強化方針も難しくなります。これまで秋春制リーグのチームが苦しんだ事実が理解できますよね?ただJリーグは2026/2027シーズンから秋春制へと移行します。その意味では最後の困難と考えるべき。その困難でさえ川崎フロンターレは2024/2025シーズンで準優勝という結果を出しました。決勝戦で敗れたことは悔しかったはずだけど、日本勢が続いてその悔しさを晴らすんです。ヴィッセル神戸なのか?サンフレッチェ広島なのか?はたまた初のチャレンジとなる町田ゼルビアなのか?では今日はこの辺で。チャオ!
2025年08月20日
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みなさん、こんばんわ!移籍マーケットも終盤に差し掛かり、新シーズンも開幕した中で動きは少なくなりつつありますよね?冨安健洋の動向だったり、福田師王に動きが出そうなニュースがありますがどんな締結を迎えるのでしょう。そんなマーケットですが、私が気になるのがお隣韓国の海外組事情。なかなか調べても詳細がわからないし日本国内ではこの報道ニーズがないのでしょうか?代表レベル以外でも日本人選手は山ほど海外でチャレンジしています。韓国でもそんな選手が多くいる気がするのですが、なかなか。私が代表クラスでわかる範囲でまとめてみたいと思います。今回はポジション別にみていけたらと思います。〜GK〜◯キム・ジュンホン(22)DC.ユナイテッド(アメリカ)〜DF〜◯イ・テソク(23)オーストリア・ウィーン(オーストリア)◯ソル・ヨンウ(26)レッドスター・ベオグラード(セルビア)◯イ・ハンボム(23)ミッテラン(デンマーク)◯キム・ミンジェ(28)バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)〜MF〜◯ソン・フンミン(33)ロサンゼルスFC(アメリカ)◯イ・ジェソン(33)マインツ05(ドイツ)◯ファン・ヒチャン(29)ウルヴァーハンプトン・ワンダラーズ(イングランド)◯ファン・インボム(28)フェイエノールト(オランダ)◯イ・ガンイン(24)パリ・サンジェルマン(フランス)◯ペ・ジュンホ(21)スターク・シティ(イングランド2部)◯ヤン・ヒュンジュン(23)セルティック(スコットランド)◯パク・スンホ(28)バーミンガム・シティ(イングランド2部)◯オ・チソン(23)スウォンジー・シティ(イングランド2部)◯ヤン・ミンヒョク(19)ポーツマス(イングランド2部)◯チョン・ウヨン(25)ウニオン・ベルリン(ドイツ)◯ホン・ヒュンソク(26)ナント(フランス)◯クォン・ヒョクギュ(24)ナント(フランス)◯イ・ヒョンジュ(22)アロウカ(ポルトガル)◯チョン・ホヨン(24)ミネソタ・ユナイテッド(アメリカ)〜FW〜◯オ・ヒョンギュ(24)ヘンク(ベルギー)私の調べる限りで21名。各ポジションというより中盤にいい選手を抱えてる印象。個人技術も日に日に高くなってるし、元から強みとしている運動量の多さやスピードを生かして世界的にも評価を高めています。日本人との比較が多くなりがちですが、お互いが意識し合ってそれぞれの評価を高めています。バイエルン・ミュンヘンではキム・ミンジェと伊藤洋輝。マインツ05ではイ・ジェソンと佐野海舟、川崎颯太。フェイエノールトではファン・インボムと上田綺世、渡辺剛。セルティックではヤン・ヒュンジュンと前田大然、旗手怜央、稲村隼翔、山田新。バーミンガム・シティではパク・スンホと岩田智輝、藤本寛、古橋亨梧。アロウカではイ・ヒョンジュと福井太智。ヘンクではオ・ヒョンギュと保田堅心、横山歩夢、吉永夢希。同じチームで勝利を目指して戦う環境も増えています。日韓で手を取り合ってアジアサッカーの評価を上げていき、あわよくば中国からも同じように海外組がどんどん輩出される時代がきてもらいたい。オーストラリアやイラン、サウジアラビアでも同じように欧州組がいます。単純比較は難しいし、情報収集が困難かもしれませんがやはり同志として気にはなりますよね?では今日はこの辺で。チャオ!
2025年08月19日
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みなさん、こんばんわ!私自身の夏休みも終わり今日から仕事復帰。だらけた体を戻す1日になりました。さて、早いもので先日テーマにしていた【第40回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会】もグループリーグを終え、明日からトーナメントに移ります。連日開催とあって一気にグループリーグの結果と順位、トーナメントのカードを見ていきます。【第40回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会】〈グループA〉2025年8月15日ソレッソ熊本 2-2 愛媛FC名古屋FC EAST 0-0 浦和レッズ2025年8月16日ソレッソ熊本 0-1 浦和レッズ名古屋FC EAST 2-0 愛媛FC2025年8月17日ソレッソ熊本 1-0 名古屋FC EAST浦和レッズ 6-1 愛媛FC1.浦和レッズ2勝1分※勝点72.名古屋FC EAST1勝1敗1分※勝点4(得点2失点1 )3.ソレッソ熊本1勝1敗1分※勝点4(得点3失点3)4.愛媛FC2敗1分※勝点1〈グループB〉 2025年8月15日カターレ富山 1-0 グランデFCサガン鳥栖 2-2 湘南ベルマーレEAST2025年8月16日カターレ富山 1-5 湘南ベルマーレEASTサガン鳥栖 2-1 グランデFC2025年8月17日カターレ富山 3-5 サガン鳥栖湘南ベルマーレEAST 2-2 グランデFC1.サガン鳥栖2勝1分※勝点72.湘南ベルマーレEAST1勝2分※勝点53.カターレ富山1勝2敗※勝点34.グランデFC2敗1分※勝点1〈グループC〉2025年8月15日名古屋グランパス 1-1 FC東京むさしロアッソ熊本 0-2 ヴィッセル神戸2025年8月16日名古屋グランパス 0-3 ヴィッセル神戸ロアッソ熊本 3-5 FC東京むさし2025年8月17日名古屋グランパス 5-3 ロアッソ熊本ヴィッセル神戸 5-0 FC東京むさし1.ヴィッセル神戸3勝※勝点92.名古屋グランパス1勝1敗1分※勝点4(得点6失点7 )3.FC東京むさし1勝1敗1分※勝点4(得点6失点9)4.ロアッソ熊本3敗※勝点0〈グループD〉2025年8月15日東京ヴェルディ 2-1 FC琉球OKINAWAパテオFC金沢 1-1 Honda FC 2025年8月16日東京ヴェルディ 4-1 Honda FC パテオFC金沢 0-1 FC琉球OKINAWA2025年8月17日東京ヴェルディ 8-0 パテオFC金沢Honda FC 1-0 FC琉球OKINAWA1.東京ヴェルディ3勝※勝点92.Honda FC1勝1敗1分※勝点43.FC琉球OKINAWA1勝2敗※勝点34.パテオFC金沢2敗1分※勝点1〈グループE〉2025年8月15日モンテディオ山形村山 0-0 高槻ジーグFC鹿島アントラーズ 2-2 原田学園SC2025年8月16日モンテディオ山形村山 0-2 原田学園SC鹿島アントラーズ 4-0 高槻ジーグFC2025年8月17日モンテディオ山形村山 1-4 鹿島アントラーズ原田学園SC 2-1 高槻ジーグFC1.鹿島アントラーズ2勝1分※勝点7(得点10失点3)2.原田学園SC2勝1分※勝点7(得点6失点3)3.モンテディオ山形村山2敗1分※勝点1(得点1失点6)4.高槻ジーグFC2敗1分※勝点1(得点1失点6)〈グループF〉2025年8月15日川崎フロンターレ生田 1-0 アビスパ福岡清水エスパルス 1-2 京都サンガ2025年8月16日川崎フロンターレ生田 3-0 京都サンガ清水エスパルス 3-0 アビスパ福岡2025年8月17日川崎フロンターレ生田 2-1 清水エスパルス京都サンガ 2-2 アビスパ福岡1.川崎フロンターレ生田3勝※勝点92.京都サンガ1勝1敗1分※勝点43.清水エスパルス1勝2敗※勝点34.アビスパ福岡2敗1分※勝点1〈グループG〉2025年8月15日サンフレッチェ広島 0-0 SSSジュニアユースRB大宮アルディージャ 2-4 ガンバ大阪門真2025年8月16日サンフレッチェ広島 1-0 ガンバ大阪門真RB大宮アルディージャ 1-2 SSSジュニアユース2025年8月17日サンフレッチェ広島 3-3 RB大宮アルディージャガンバ大阪門真 1-0 SSSジュニアユース1.ガンバ大阪門真2勝1敗※勝点62.サンフレッチェ広島1勝2分※勝点53.SSSジュニアユース1勝1敗1分※勝点44.RB大宮アルディージャ2敗1分※勝点1〈グループH〉2025年8月15日FCラヴィーダ 5-0 清水エスパルス三島JFAアカデミー福島 3-0 札幌ジュニア2025年8月16日FCラヴィーダ 2-0 札幌ジュニアJFAアカデミー福島 3-1 清水エスパルス三島2025年8月17日FCラヴィーダ 1-1 JFAアカデミー福島札幌ジュニア 1-5 清水エスパルス三島1.FCラヴィーダ2勝1分※勝点7(得点8失点1)2.JFAアカデミー福島2勝1分※勝点7(得点7失点2)3.清水エスパルス三島1勝2敗※勝点34.札幌ジュニア3敗※勝点0〈グループI〉2025年8月15日柏レイソル 2-1 カマタマーレ讃岐フォーリクラッセ仙台 5-1 1FC川越水上公園2025年8月16日柏レイソル 0-1 1FC川越水上公園フォーリクラッセ仙台 3-1 カマタマーレ讃岐2025年8月17日柏レイソル 3-2 フォーリクラッセ仙台1FC川越水上公園 2-1 カマタマーレ讃岐1.フォーリクラッセ仙台2勝1敗※勝点6(得点10失点5)2.柏レイソル2勝1敗※勝点6(得点5失点4)3.1FC川越水上公園2勝1敗※勝点6(得点4失点6)4.カマタマーレ讃岐3敗※勝点0〈グループJ〉2025年8月15日RIP ACE 2-1 サンフレッチェびんご横浜Fマリノス 2-0 FC.フェルボール愛知2025年8月16日RIP ACE 2-0 FC.フェルボール愛知横浜Fマリノス 1-0 サンフレッチェびんご2025年8月17日RIP ACE 1-1 横浜FマリノスFC.フェルボール愛知 2-0 サンフレッチェびんご1.RIP ACE2勝1分※勝点7(得点5失点2)2.横浜Fマリノス2勝1分※勝点7(得点4失点1)3.FC.フェルボール愛知1勝2敗※勝点34.サンフレッチェびんご3敗※勝点0〈グループK〉2025年8月15日東急Sレイエス 1-0 ツエーゲン金沢セレッソ大阪 1-2 前橋FC2025年8月16日東急Sレイエス 0-1 前橋FCセレッソ大阪 5-1 ツエーゲン金沢2025年8月17日東急Sレイエス 0-2 セレッソ大阪前橋FC 3-2 ツエーゲン金沢1.前橋FC3勝※勝点92.セレッソ大阪2勝1敗※勝点63.東急Sレイエス1勝2敗※勝点34.ツエーゲン金沢3敗※勝点0〈グループL〉2025年8月15日ガンバ大阪 8-0 A.C.アスミシーガル広島 2-1 ヴィクサーレ沖縄2025年8月16日ガンバ大阪 3-0 ヴィクサーレ沖縄シーガル広島 1-1 A.C.アスミ2025年8月17日ガンバ大阪 2-0 シーガル広島ヴィクサーレ沖縄 0-2 A.C.アスミ1.ガンバ大阪3勝※勝点92.シーガル広島1勝1敗1分※勝点4(得点3失点4)3.A.C.アスミ1勝1敗1分※勝点4(得点3失点9)4.ヴィクサーレ沖縄3敗※勝点0〈Round32〉2025年8月19日フォーリクラッセ仙台 - 名古屋グランパス鹿島アントラーズ - ソレッソ熊本JFAアカデミー福島 - 湘南ベルマーレEASTガンバ大阪 - SSSジュニアユースRIP ACE - サンフレッチェ広島東京ヴェルディ - FC.フェルボール愛知原田学園SC - 名古屋FC EAST FCラヴィーダ - FC琉球OKINAWAサガン鳥栖 - セレッソ大阪前橋FC - A.C.アスミ京都サンガ - 横浜Fマリノスヴィッセル神戸 - 1FC川越水上公園ガンバ大阪門真 - 柏レイソル川崎フロンターレ生田 - FC東京むさしシーガル広島 - Honda FC 浦和レッズ - 清水エスパルス傾向としてJアカデミーだから勝てる時代は終焉を迎え、各地域にプロをたくさん輩出するチームがたくさんあることがわかります。またトップチームはJ3でもアカデミーで着々と強化を実らせているチームもたくさん出てきました。からなずしもトップ昇格が成功とは限りません。トップチームのカテゴリーによってはアカデミーで才能ある選手はJ1チームや海外へと活躍の場を求めます。ただ彼らがプロの世界で活躍することでチーム価値は間違いなく上昇するし、またそのチームのアカデミーで活躍したいと夢を持って加入する子どもたちが増えます。近年で行くとロアッソ熊本なんかは非常に才能あるアカデミー選手が出てきました。今後の期待でいくとFC琉球OKINAWAにも注目してみたいですね?彼らがU-18チームへの昇格を果たせなければ高体連でまた鎬を削り、クラブチームと高体連の融合された日本独自の選手をプロに送り出せます。その意味ではこの世代から追いかけていくのも面白いですね?では今日はこの辺で。チャオ!
2025年08月18日
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みなさん、こんばんわ!夏休み最後の土日は家族旅行。めちゃくちゃ楽しい2日間でした!明日からは社会人復帰ですが、休みでリフレッシュ出来たし仕事頑張りますか。更新も明日から本格復帰しまぁす。ご了承下さい。チャオ!
2025年08月17日
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みなさん、こんにちわ!長いはずの夏休みが明日で終わり。最後に家族でゆっくり温泉施設へ!だから今日の更新はサボります。ご了承のほど。チャオ!
2025年08月16日
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みなさん、こんにちわ!今日は夕方から嫁さんの実家でご飯。私以外はみんな予定があって1人留守番なので今のうちに更新しちゃいます。今日のテーマは昨日に引き続きU-15世代の全国大会。昨日は中体連でしたが、今日はクラブチームNo.1を決める大会。今日北海道で幕を開ける【第40回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会】について。中体連同様に9つの地域予選を突破してきた精鋭48チームが12のグループリーグを経て日本一を決めます。まずは地域予選を勝ち抜いたチームを紹介しましょう。◯北海道(2)札幌ジュニアSSSジュニアユース◯東北(3)モンテディオ山形ジュニアユース村山(山形県)フォーリクラッセ仙台(宮城県)JFAアカデミー福島U-15(福島県)◯関東(15)FCラヴィーダ(埼玉県)東京ヴェルディジュニアユース(東京都)柏レイソルU-15(千葉県)東急SレイエスU-15(神奈川県)川崎フロンターレU-15生田(神奈川県)鹿島アントラーズジュニアユース(茨城県)浦和レッズジュニアユース(埼玉県)FC東京U-15むさし(東京都)横浜Fマリノスジュニアユース(神奈川県)グランデFC(埼玉県)湘南ベルマーレU-18EAST(神奈川県)A.C.アスミジュニアユース(埼玉県)RB大宮アルディージャU-15(埼玉県)1FC川越水上公園(埼玉県)前橋FC(群馬県)◯北信越(3)カターレ富山U-15(富山県)パテオFC金沢(石川県)ツエーゲン金沢U-15(石川県)◯東海(6)名古屋グランパスU-15(愛知県)FC.フェルボール愛知(愛知県)清水エスパルスジュニアユース(静岡県)Honda FC U-15(静岡県)清水エスパルスジュニアユース三島(静岡県)名古屋FC U-15 EAST(愛知県)◯関西(7)ガンバ大阪ジュニアユース(大阪府)RIP ACE U-15(大阪府)高槻ジーグFC(大阪府)京都サンガU-15(京都府)ヴィッセル神戸U-15(兵庫県)ガンバ大阪門真ジュニアユース(大阪府)セレッソ大阪U-15(大阪府)◯中国(3)サンフレッチェ広島ジュニアユース(広島県)サンフレッチェびんごジュニアユース(広島県)シーガル広島(広島県)◯四国(2)愛媛FC U-15(愛媛県)カマタマーレ讃岐U-15(香川県)◯九州(7)ソレッソ熊本ジュニアユース(熊本県)アビスパ福岡U-15(福岡県)ヴィクサーレ沖縄U-15(沖縄県)ロアッソ熊本ジュニアユース(熊本県)原田学園SC U-15(鹿児島県)サガン鳥栖U-15(佐賀県)FC琉球U-15(沖縄県)【第40回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会】〈グループA〉2025年8月15日ソレッソ熊本 - 愛媛FC名古屋FC EAST - 浦和レッズ2025年8月16日ソレッソ熊本 - 浦和レッズ名古屋FC EAST - 愛媛FC2025年8月17日ソレッソ熊本 - 名古屋FC EAST浦和レッズ - 愛媛FC〈グループB〉 2025年8月15日カターレ富山 - グランデFCサガン鳥栖 - 湘南ベルマーレEAST2025年8月16日カターレ富山 - 湘南ベルマーレEASTサガン鳥栖 - グランデFC2025年8月17日カターレ富山 - サガン鳥栖湘南ベルマーレEAST - グランデFC〈グループC〉2025年8月15日名古屋グランパス - FC東京むさしロアッソ熊本 - ヴィッセル神戸2025年8月16日名古屋グランパス - ヴィッセル神戸ロアッソ熊本 - FC東京むさし2025年8月17日名古屋グランパス - ロアッソ熊本ヴィッセル神戸 - FC東京むさし〈グループD〉2025年8月15日東京ヴェルディ - FC琉球パテオFC金沢 - Honda FC 2025年8月16日東京ヴェルディ - Honda FC パテオFC金沢 - FC琉球2025年8月17日東京ヴェルディ - パテオFC金沢Honda FC - FC琉球〈グループE〉2025年8月15日モンテディオ山形村山 - 高槻ジーグFC鹿島アントラーズ - 原田学園SC2025年8月16日モンテディオ山形村山 - 原田学園SC鹿島アントラーズ - 高槻ジーグFC2025年8月17日モンテディオ山形村山 - 鹿島アントラーズ原田学園SC - 高槻ジーグFC〈グループF〉2025年8月15日川崎フロンターレ生田 - アビスパ福岡清水エスパルス - 京都サンガ2025年8月16日川崎フロンターレ生田 - 京都サンガ清水エスパルス - アビスパ福岡2025年8月17日川崎フロンターレ生田 - 清水エスパルス京都サンガ - アビスパ福岡〈グループG〉2025年8月15日サンフレッチェ広島 - SSSジュニアユースRB大宮アルディージャ - ガンバ大阪門真2025年8月16日サンフレッチェ広島 - ガンバ大阪門真RB大宮アルディージャ - SSSジュニアユース2025年8月17日サンフレッチェ広島 - RB大宮アルディージャガンバ大阪門真 - SSSジュニアユース〈グループH〉2025年8月15日FCラヴィーダ - 清水エスパルス三島JFAアカデミー福島 - 札幌ジュニア2025年8月16日FCラヴィーダ - 札幌ジュニアJFAアカデミー福島 - 清水エスパルス三島2025年8月17日FCラヴィーダ - JFAアカデミー福島札幌ジュニア - 清水エスパルス三島〈グループI〉2025年8月15日柏レイソル - カマタマーレ讃岐フォーリクラッセ仙台 - 1FC川越水上公園2025年8月16日柏レイソル - 1FC川越水上公園フォーリクラッセ仙台 - カマタマーレ讃岐2025年8月17日柏レイソル - フォーリクラッセ仙台1FC川越水上公園 - カマタマーレ讃岐〈グループJ〉2025年8月15日RIP ACE - サンフレッチェびんご横浜Fマリノス - FC.フェルボール愛知2025年8月16日RIP ACE - FC.フェルボール愛知横浜Fマリノス - サンフレッチェびんご2025年8月17日RIP ACE - 横浜FマリノスFC.フェルボール愛知 - サンフレッチェびんご〈グループK〉2025年8月15日東急Sレイエス - ツエーゲン金沢セレッソ大阪 - 前橋FC2025年8月16日東急Sレイエス - 前橋FCセレッソ大阪 - ツエーゲン金沢2025年8月17日東急Sレイエス - セレッソ大阪前橋FC - ツエーゲン金沢〈グループL〉2025年8月15日ガンバ大阪 - A.C.アスミシーガル広島 - ヴィクサーレ沖縄2025年8月16日ガンバ大阪 - ヴィクサーレ沖縄シーガル広島 - A.C.アスミ2025年8月17日ガンバ大阪 - シーガル広島ヴィクサーレ沖縄 - A.C.アスミ彼らはこの活躍次第でJの舞台に立てるチャンスがあります。昨年のこの大会世代だったFC東京の北原慎はすでにトップ契約を結びプロとして活躍の場を掴んでます。前例がある以上間違いなく今大会の選手たちにも可能性はあります。飛級でロサンゼルス五輪出場と話題となるかもしれません。昨日の中体連の場合はまた別ですが、Jアカデミーなどでは環境も整ってるし昇格という流れがあるので狙っていいはず。今日開幕で連日開催とあってあっという間に閉幕になるでしょう。暑さ対策をしっかりしてかつ、結果でアピールして将来の日本サッカー界を背負う逸材となってもらいたいですね?では今日はこの辺で。チャオ!
2025年08月15日
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みなさん、こんばんわ!久しぶりに息子のサッカーの試合観戦に行ってきました。私の夏休みを利用して最近行けてなかったので楽しみに出かけてきました。伸び代がある中でも随所に素晴らしいプレーもできてたし、子供の成長率の高さに改めて驚かせてもらいました。さて、今日は18日に宮崎県で開幕を控える【第56回全国中学校サッカー大会】。各都道府県の予選から9つの地域予選を勝ち抜いた32校が本選出場を決めています。最近は中学校の部活動のあり方が見直しされつつある中で、規定があるのでしょうがクラブチームや地域総合チームとしての出場もあるみたいです。まずは地域予選を勝ち抜いた32校を見ていきましょう。◯開催県宮崎日本大学附属中学校(宮崎県)◯北海道(2)札幌大谷中学校岩見沢市拠点校◯東北(3)青森山田中学校(青森県)滝沢市立滝沢南中学校(岩手県2)千厩FC(岩手県1)◯関東(7)さいたま市立尾間木中学校(埼玉県2)多摩大学目黒中学校(東京都2)流通経済大学附属柏中学校(千葉県2)暁星国際中学校(千葉県1)駒場東邦中学校(東京都1)さいたま市立南浦和中学校(埼玉県1)甲府市立城南中学校(山梨県2)◯北信越(2)星稜中学校(石川県1)金沢学院大学附属中学校(石川県2)◯東海(3)静岡学園中学校(静岡県1)常葉大学附属橘中学校(静岡県2)帝京大学可児中学校(岐阜県1)◯関西(5)近畿大学附属和歌山中学校(和歌山県1)賢明学院中学校(大阪府1)アサンプション国際中学校(大阪府2) 和歌山大学教育学部附属中学校(和歌山県2)京都精華学園中学校(京都府1)◯中国(2)岡山学芸館中学校(岡山県1)高川学園中学校(山口県1)◯四国(2)高知中学校(高知県1)吉野川SC(徳島県1)◯九州(5)日章学園中学校(宮崎県1)神村学園中学校(鹿児島県2)那覇市立小禄中学校(沖縄県1)みやこ町立犀川・豊津中学校(福岡県2)日章学園鹿児島育英館中学校(鹿児島県1)【第56回全国中学校サッカー大会】〈1回戦〉2025年8月18日(月)日章学園中 - さいたま市立南浦和中アサンプション国際中 - 流通経済大学附属柏中みやこ町立犀川・豊津中 - 札幌大谷中星稜中 - 那覇市立小禄中さいたま市立尾間木中 - 高川学園中駒場東邦中 - 和歌山大学教育学部附属中常葉大学附属橘中 - 滝沢市立滝沢南中近畿大学附属和歌山中 - 吉野川SC青森山田中 - 岩見沢市拠点校神村学園中 - 賢明学院中金沢学院大学附属中 - 多摩大学目黒中高知中 - 甲府市立城南中岡山学芸館中 - 千厩FC京都精華学園中 - 帝京大学可児中暁星国際中 - 日章学園鹿児島育英館中静岡学園中 - 宮崎日本大学附属中高体連でお馴染みの附属中学校の名前が多く見られるのは毎年の傾向ですね?また高体連と違うのはまだこの世代は地域クラブでの活動が多いのかもしれません。町立や市立の中学校が予選を勝ち抜いて全国に進むあたりは熱心な教師と理解ある自治体の賜物でしょう。では今日はこの辺で。チャオ!
2025年08月14日
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みなさん、こんにちわ!大型連休も中間となり今日は時間が比較的取れるオフ。早い時間帯に更新したいと思います。まだまだ夏の移籍マーケットはオープン状態ですが、徐々に終息に向かっていますよね?まだまだ交渉過程にある選手もいるでしょう。新シーズンが幕を開けてきて怪我人などの玉突き人事も発生しかねません。締結までは情報に耳を傾けて損はないと思います。そんな今日ですが、現状の海外組日本人選手が山ほどいる中で、各ポジションごとに羅列してみたいと思います。どのポジションも満遍なく評価を受けてチャレンジしているのがわかります。◯GK(4人)鈴木彩艶(パルマ※イタリア)長田澪(ブレーメン※ドイツ)小久保玲央ブライアン(シントトロイデン※ベルギー)野澤大志ブランドン(アントワープ※ベルギー)△中村航輔△権田修平◯DF(29人)高井幸大(トットナム※イングランド)岩田智輝(バーミンガム※イングランド2部)菅原由勢(サウサンプトン※イングランド2部)瀬古樹(ストーク・シティ※イングランド2部)チェイス・アンリ(ザルツブルク※オーストリア)ハーフナー・ニッキ(SVリート※オーストリア)渡辺剛(フェイエノールト※オランダ)板倉滉(アヤックス※オランダ)毎熊晟矢(AZ※オランダ)常本佳吾(バーゼル※スイス)小杉啓太(ユールゴーデン※スウェーデン)島佑成(ハンマルビー※スウェーデン)橋岡大樹(スラビア・プラハ※チェコ)鈴木淳之介(コペンハーゲン※デンマーク)伊藤洋輝(バイエルン・ミュンヘン※ドイツ)町田浩樹(ホッフェンハイム※ドイツ)松田隼風(ハノーファー※ドイツ2部)関根貴大(スタッド・ランス※フランス)瀬古歩夢(ル・アーブル※フランス)谷口彰悟(シントトロイデン※ベルギー)畑大雅(シントトロイデン※ベルギー)大南拓磨(ルーヴェン※ベルギー)綱島悠斗(アントワープ※ベルギー)木村誠二(ウェステルロー※ベルギー)藤井陽也(コルトレイク※ベルギー)吉永夢希(ヘンク※ベルギー2部)小林友希(ヤギエロニア・ビャウィストク※ポーランド)森下龍矢(レギア・ワルシャワ※ポーランド)冨安健洋(無所属)◯MF(40人)遠藤航(リバプール※イングランド)鎌田大地(クリスタル・パレス※イングランド)三笘薫(ブライトン※イングランド)田中碧(リーズ・ユナイテッド※イングランド)藤本寛(バーミンガム※イングランド2部)坂元達裕(コベントリー・シティ※イングランド2部)松木玖生(サウサンプトン※イングランド2部)川村拓夢(ザルツブルク※オーストリア)佐野航大(NEC※オランダ)三戸舜介(スパルタ・ロッテルダム※オランダ)安部大晴(ルツェルン※スイス)旗手怜央(セルティック※スコットランド)稲村隼翔(セルティック※スコットランド)久保建英(レアル・ソシエダ※スペイン)喜多壱也(レアル・ソシエダB※スペイン2部)村田聖樹(ヴェイレ※デンマーク)佐野海舟(マインツ※ドイツ)川崎颯太(マインツ※ドイツ)堂安律(フランクフルト※ドイツ)藤田譲瑠チマ(ザンクト・パウリ※ドイツ)秋山裕紀(ダルムシュタット※ドイツ2部)古川陽介(ダルムシュタット※ドイツ2部)アペルカンプ真大(デュッセルドルフ※ドイツ2部)横田大祐(ハノーファー※ドイツ2部)三好康児(ボーフム※ドイツ2部)中村敬斗(スタッド・ランス※フランス)伊藤涼太郎(シントトロイデン※ベルギー)松澤海斗(シントトロイデン※ベルギー)山本理仁(シントトロイデン※ベルギー)明本考浩(ルーヴェン※ベルギー)伊東純也(ヘント※ベルギー)保田堅心(ヘンク※ベルギー2部)斉藤光毅(ロンメル※ベルギー2部)広澤灯喜(ヤギエロニア・ビャウィストク※ポーランド)手嶋秀(アルカ・グディニャ※ポーランド)守田英正(スポルティング※ポルトガル)福井太智(アロウカ※ポルトガル)永田滉太朗(ポルト※ポルトガル)瀬戸貴幸(ピテシュティ※ルーマニア)三野草太(アラド※ルーマニア)◯FW(21人)古橋亨梧(バーミンガム※イングランド2部)大橋祐紀(ブラックバーン※イングランド2部)平河悠(ブリストル・シティ※イングランド2部)北野颯太(ザルツブルク※オーストリア)上田綺世(フェイエノールト※オランダ)小川航基(NEC※オランダ)塩貝健人(NEC※オランダ)前田大然(セルティック※スコットランド)山田新(セルティック※スコットランド)浅野拓磨(マジョルカ※スペイン)内野航太郎(ブレンビー※デンマーク)福田翔生(ブレンビー※デンマーク)福田師王(ボルシアMG※ドイツ)町野修斗(ボルシアMG※ドイツ)鈴木唯人(フライブルク※ドイツ)オナイウ阿道(オセール※フランス)南野拓実(モナコ※フランス)坂本一彩(ウェステルロー※ベルギー)後藤啓介(シントトロイデン※ベルギー)道脇豊(ベーフェーレン※ベルギー2部)横山歩夢(ヘンク※ベルギー2部)主要リーグで現状把握でこの94人。日本代表4つ組める人数です。B代表やトレーニングキャンプなど海外組としてドイツなどで招集する流れもあるかもしれません。またアンダー世代などの充実が進めばU-23代表の常設でオリンピックだけでなく常時強化を図るきっかけにもなるはず。所属チームの名前を見てても20年前では想像すらできなかった古豪や強豪チームが増えてます。それこそ各国リーグの優勝候補チームにたくさんの日本人がいて、ポジションを奪って主力として活躍してます。でも日本サッカーはまだまだ現状に満足することなく進化を遂げていくでしょう。この成長意欲が日本の強みであります。アジアの枠を超えて世界基準で比較される時代。マーケット締結タイミングで改めて最終系をテーマにしたいと思いますが、現時点ではこんな感じかな?では今日はこの辺で。チャオ!
2025年08月13日
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みなさん、こんばんわ!4連休目ともなるとしたいことがなくなってきますね?さて、アジア8地域で行われていた【AFC U-20 Women's Asian Cup 2026】の予選。格差ある中での予選ですし、無難な出場国が決まったようです。当然我らがヤングなでしこことU-19女子日本代表も圧倒しての勝ち上がりとなります。【AFC U-20 Women's Asian Cup 2026】〜予選〜〈グループA〉@ブータン※モンゴル・・棄権2025年8月6日北朝鮮 15-0 サウジアラビアネパール 1-1 ブータン2025年8月8日サウジアラビア 0-1 ネパールブータン 0-10 北朝鮮2025年8月10日北朝鮮 11-0 ネパールブータン 1-2 サウジアラビア1.北朝鮮3勝※勝点92.ネパール1勝1敗1分※勝点43.サウジアラビア1勝2敗※勝点34.ブータン2敗1分※勝点1〈グループB〉@ベトナム2025年8月6日ベトナム 5-0 シンガポールキルギス 1-2 香港2025年8月8日シンガポール 0-1 キルギス香港 0-6 ベトナム2025年8月10日ベトナム 3-0 キルギス香港 3-1 シンガポール 1.ベトナム3勝※勝点92.香港2勝1敗※勝点63.キルギス1勝2敗※勝点34.シンガポール3敗※勝点0〈グループC〉@タジキスタン2025年8月6日オーストラリア 14-0 タジキスタンチャイニーズ・タイペイ 4-0 パレスチナ2025年8月8日タジキスタン 0-3 チャイニーズ・タイペイパレスチナ 0-3 オーストラリア2025年8月10日オーストラリア 3-0 チャイニーズ・タイペイパレスチナ 2-0 タジキスタン1.オーストラリア3勝※勝点92.チャイニーズ・タイペイ2勝1敗※勝点63.パレスチナ1勝2敗※勝点34.タジキスタン3敗※勝点0〈グループD〉@ミャンマー2025年8月6日ミャンマー 6-1 トルクメニスタンインド 0-0 インドネシア2025年8月8日トルクメニスタン 0-7 インドインドネシア 2-2 ミャンマー2025年8月10日ミャンマー 0-1 インドインドネシア 4-0 トルクメニスタン 1.インド2勝1分※勝点72.インドネシア1勝2分※勝点53.ミャンマー1勝1敗1分※勝点44.トルクメニスタン3敗※勝点0〈グループE〉@中国2025年8月6日中国 6-0 シリアレバノン 1-0 カンボジア2025年8月8日シリア 1-2 レバノンカンボジア 0-7 中国2025年8月10日中国 8-0 レバノンカンボジア 0-0 シリア1.中国3勝※勝点92.ヨルダン2勝1敗※勝点63.シリア2敗1分※勝点1(得点1失点8)4.カンボジア2敗1分※勝点1(得点0失点8)〈グループF〉@マレーシア2025年8月6日日本 5-0 グアム(得点経緯)6分日本※根津里莉日10分日本※藤崎智子24分日本※柘植沙羽74分日本※津田愛乃音84分日本※藤崎智子イラン 3-0 マレーシア2025年8月8日グアム 0-2 イランマレーシア 0-16 日本(得点経緯)6分日本※津田愛乃音15分日本※板村真央18分日本※板村真央24分日本※津田愛乃音31分日本※津田愛乃音35分日本※板村真央45+3分日本※古田麻子46分日本※古田麻子53分日本※小島爽59分日本※小島爽61分日本※津田愛乃音63分日本※柘植沙羽68分日本※栗本悠加77分日本※栗本悠加88分日本※小島爽90+3分日本※古田麻子2025年8月10日日本 11-0 イラン(得点経緯)12分日本※横山笑愛18分日本※古田麻子24分日本※板村真央34分日本※藤崎智子43分日本※板村真央50分日本※板村真央52分日本※藤崎智子57分日本※藤崎智子62分日本※津田愛乃音74分日本※髙橋光莉90+1分日本※髙橋光莉マレーシア 2-0 グアム1.日本3勝※勝点92.イラン2勝1敗※勝点63.マレーシア1勝2敗※勝点34.グアム3敗※勝点0〈グループG〉@ウズベキスタン2025年8月6日ウズベキスタン 8-0 バーレーンヨルダン 6-1 北マリアナ諸島2025年8月8日バーレーン 0-6 ヨルダン北マリアナ諸島 0-8 ウズベキスタン2025年8月10日ウズベキスタン 3-3 ヨルダン北マリアナ諸島 3-0 バーレーン1.ウズベキスタン2勝1分※勝点7(得点19失点3)2.ヨルダン2勝1分※勝点7(得点15失点4)3.北マリアナ諸島1勝2敗※勝点34.バーレーン3敗※勝点0〈グループH〉@ラオス2025年8月6日韓国 9-0 東ティモールバングラディシュ 3-1 ラオス2025年8月8日東ティモール 0-8 バングラディシュ ラオス 0-1 韓国2025年8月10日韓国 6-1 バングラディシュ ラオス 2-0 東ティモール1.韓国3勝※勝点92.バングラディシュ2勝1敗※勝点63.ラオス1勝2敗※勝点34.東ティモール3敗※勝点0各グループ1位の8ヶ国は突破。そして2位の中で成績上位3ヶ国が本選出場となります。〜2位の国〜1.ヨルダン※勝点72.バングラディシュ※勝点6(得点12失点7)3.チャイニーズ・タイペイ※勝点6(得点7失点3)4.香港※勝点6(得点5失点8)5.イラン※勝点6(得点5失点11)6.レバノン※勝点6(得点3失点9)7.インドネシア※勝点58.ネパール※勝点42006なでしこたちは3試合で32得点無失点の圧巻突破となります。そしてタイで来年3月に予定されている【AFC U-20 Women's Asian Cup 2026】に出場する12ヶ国が決まりました。発表となったポット分け順に見ていきます。◯開催国タイ◯予選突破国北朝鮮日本オーストラリア韓国中国チャイニーズ・タイペイベトナムウズベキスタンヨルダンインドバングラディシュ 日本が目指すべきは世界タイトル奪還。アジアでジタバタしている場合ではない。U-19ともなれば責任感もついてきますよね?まずは貴重な国際経験としたいですね?では今日はこの辺で。チャオ!
2025年08月12日
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みなさん、こんばんわ!子供達に遅れましたが私自身も夏休み。長期休暇となるため家族4人でちょっと遠方に出かけてきました。暑さと雨と大変な移動でしたがかなり楽しい時間を過ごすことができました。運転疲れもあるし流石に今日の更新はサボります。明日は必ず更新しますのでご了承ください。チャオ!
2025年08月11日
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みなさん、こんばんわ!日本が生んだ最高ストライカーと言われた英雄が亡くなりました。今日、衝撃のニュースが入ってきました。日本代表最多得点記録を持つ釜本邦茂氏が亡くなったとのこと。現在のようにプロ化がされていない時代だったしA代表戦だけじゃない記録とはいえ、メキシコ五輪銅メダルかつ得点王という実績をもとに日本サッカー史上最高の選手と謳われていました。彼はガンバ大阪の初代監督として礎を築きましたが、選手としては我らがセレッソ大阪の前身であるヤンマーディーゼルサッカー部で大活躍した選手。そんな縁があって以下のニュースが出ました。【釜本邦茂さんが育ったヤンマーが母体のC大阪森島寛晃会長「言葉にならないほど残念です」】セレッソ大阪森島寛晃会長(53)が10日、クラブの前身ヤンマーのOBにあたる釜本邦茂さんの訃報にコメントを発表した。 「このたびの訃報に接し、心よりお悔やみ申し上げます。釜本邦茂さんは、日本サッカー界を長年牽引されてきた偉大な存在であり、私たちセレッソ大阪の前身であるヤンマーディーゼルサッカー部のOBとしても、クラブの姿勢や文化を築いてこられた大先輩です。現役引退後も、サッカースクールや地域イベントなど、多くの場でご一緒させていただきました。未来の子どもたちに指導される姿、地域の皆さまと触れ合いながら活動される姿勢は、常に私の心に深く刻まれています。 また、卓越した技術と勝負強さで、ボールが渡れば必ずゴールを決めるという圧倒的な存在感を持ち、日本サッカーの歴史に大きな足跡を残されました。こうして偉大な先輩を失ったことは、言葉にならないほど残念でなりません。釜本さんが築かれた功績と精神は、これからも日本サッカー界に受け継がれていくことでしょう。心よりご冥福をお祈りいたします」 C大阪は11日、本拠地ヨドコウ桜スタジアムで新潟とのリーグ戦を行う。試合前に黙とうし、選手は喪章をつけて試合に臨む。私自身も小学生の頃、彼にサッカー教室で指導を受けたことがあります。幼いながらにボールの蹴り方やシュートを打つ時の強い気持ちの持ち方など、影響を受けました。イメージとしてはとてつもない自信とストライカーとしての『絶対ゴールを決める』という責任感を持つ選手。引退してからも彼の強気なコメントや姿勢は変わらず、プロ化以降の日本サッカー界に刺激を与え続けてくれました。今日本サッカー界はプロ化30年を超え、海外クラブにたくさんの選手を輩出し、サッカー選手の輸出大国になりつつあります。考え方や姿勢など外国人選手として舐められないように自信や発信力などを前面に出せる選手が増えてはいますが、当時アマチュアイズムの時代に【オレオレ】の姿勢を出せたのは先駆者ですよね?まさに世界仕様の少し生まれてくるのが早すぎたくらいだったのかもしれません。最近はメディアに出る機会も少なくなってましたが、久しぶりの報道がこの訃報とあって非常に残念でなりません。いまは日本人サッカー選手が海外リーグで得点王を獲れる時代です。ただもっとインパクトのあるハーランドやレヴァンドフスキなどのように、日本が生んだ最高ストライカーを超えるゴールハンターの出現が待たれます。ご冥福をお祈りするとともに、日本サッカー界を上げて彼への敬意を表せたらと思います。安らかにお眠りください。そしてセレッソ大阪・森島寛晃会長からのコメントにあるように釜本邦茂氏の功績を引き継いで更なる発展へと繋いでいきたいですね?では今日はこの辺で。チャオ!
2025年08月10日
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みなさん、こんばんわ!夏の長期休暇初日の今日は実家へ。今日は親戚も来てくれて昔話に盛り上がって楽しい時間を過ごしてきました。さて、今シーズンのストーブリーグは日本人の私にとって非常に有意義な時間となってます。先日テーマにしたように14〜15人以上の新海外組が誕生しています。また最近特に傾向としてあるのが海外組のステップアップ移籍。こちらも15人近くが実現させてます。今日は先日テーマにした現在の海外組からの変更点。◯日本→海外木村誠二FC東京→ウェステルロー(ベルギー)綱島悠斗東京ヴェルディ→アントワープ(ベルギー)◯海外→海外後藤啓介アンデルレヒト→シントトロイデン(ベルギー)堂安律フライブルク→フランクフルト(ドイツ)板倉滉ボルシアMG(ドイツ)→アヤックス(オランダ)高岡伶颯サウサンプトン(イングランド)→バランシエンヌ(フランス3部)今マーケットの最大級の興味であった堂安律と板倉滉がやっと決まりました。ほかにもまだ中村敬斗と斉藤光毅にも動きがありそう。そしてもう一つの興味はアーセナルからフリーとなっている冨安健洋。一向に具体的なクラブ名が出てきません。イタリア復帰とか言われますが、かなりの水面下で交渉が行われているのかもしれませんね?すでに新シーズンがスタートしているリーグも多いし、これからドンドン開幕を迎えていきます。新天地で評価を高めている選手もいます。長いシーズンではありますが、今シーズンが終われば【FIFA World Cup 2026】となります。個々の選手が目指している大会になるはず。国内組も同じですが、今シーズンの活躍次第で森保監督の目に留まる形も変わるでしょう。では今日はこの辺で。チャオ!
2025年08月09日
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みなさん、こんばんわ!少しばかり古いニュースですが先週7月29日に決まった話題。来年3月にオーストラリアで開催される【AFC Women's Asian Cup 2026】の組合せが決まりました。大会規模の拡張と【FIFA Women's World Cup 2027】ブラジル大会への大陸最終予選となるだけに注目度も高くなるはず。今大会を最後に大陸予選はホーム&アウェー方式に変更されますので、大会の威厳自体をどう維持していくのかも議論されるべきでしょう。先日、スイスで行われた【UEFA Women's EURO 2025】のように動員含めて盛り上がれるようなところまで持っていきたい。さて、今日のテーマは【AFC Women's Asian Cup 2026】の概要について。なでしこJAPANは2022年大会準決勝で中国に敗れ、まさかの3位という悔しさを経験しました。日本サッカー界は全てのカテゴリーでアジアタイトルを維持し続けるべく存在。タイトル奪還に向けて決まったグループ分けを見ていくことにしましょう!まずは先月予選を終えて決まった出場国とポット分けを見ていきます。因みに開催国オーストラリアと、前回大会の上位3ヶ国(中国・韓国・日本)はシードの為予選免除となります。※印の後の数字はポット分けに 影響するFIFAランキング◯開催国オーストラリア※15◯前回大会成績によるシード国中国(優勝)※17韓国(準優勝)※21日本(3位)※7◯予選突破国北朝鮮※9ベトナム※37フィリピン※41チャイニーズ・タイペイ※42ウズベキスタン※51イラン※68インド※70バングラディシュ※128◯ポット1オーストラリア日本北朝鮮◯ポット2中国韓国ベトナム◯ポット3フィリピンチャイニーズ・タイペイウズベキスタン◯ポット4イランインド バングラディシュ 【AFC Women's Asian Cup 2026】@オーストラリア〈グループA〉2026年3月1日オーストラリア - フィリピン2026年3月2日韓国 - イラン2026年3月5日フィリピン - 韓国イラン - オーストラリア2026年3月8日イラン - フィリピンオーストラリア - 韓国〈グループB〉2026年3月3日北朝鮮 - ウズベキスタン中国 - バングラディシュ 2026年3月6日バングラディシュ - 北朝鮮ウズベキスタン - 中国2026年3月9日バングラディシュ - ウズベキスタン北朝鮮 - 中国〈グループC〉2026年3月4日日本 - チャイニーズ・タイペイベトナム - インド 2026年3月7日チャイニーズ・タイペイ - ベトナム インド - 日本2026年3月10日インド - チャイニーズ・タイペイ日本 - ベトナム【FIFA Women's World Cup 2027】は最近流行りの規模拡大で出場枠が32に増えてます。AFCからはストレートインで6枠。大陸間Play-offも控えるし最大7までチャンスがあります。なので準決勝進出した時点でまずは突破。準々決勝で敗れてもまだまだチャンスはあるんです。【FIFA Women's World Cup 2027】出場枠◯開催国ブラジル◯AFC(6)◯CAF(4)◯CONCACAF(4)◯CONMEBOL(2)◯OFC(1)◯UEFA(11)◯Play-off(3)競争率が高いのが出場枠が1番多いUEFAかもしれません。でも突破さえできれば他の大陸代表よりも上位に期待できる国ばかりが権利を手にすることになるでしょう。なでしこJAPANが世界タイトルを奪還するためにニール・ニコルセン監督を全面支持でサポートしてもらいましょう。なんか国内組で臨んでタイトルを獲れなかった【EAFF E-1 Football Championship 2025】の成績を理由に厳しい評価になってる感がありますが、悲観する采配でしたか?自分たちで選出した監督なので信頼して完全サポートの上、目標達成に向けて同じベクトルで前に進んでもらいたい。来年のこの大会は世界タイトル奪還へのスタートとなります。アジア女王経由の世界女王。強いなでしこJAPANをまた見たいです。できますよ!では今日はこの辺で。チャオ!
2025年08月08日
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みなさん、こんばんわ!8月に入って暑さは相変わらずですが、日没が早くなっちゃいましたね?不思議なもので損した気分になりがちなのが毎年この時期。冬から春にかけては気持ち長くなるので同じ時間の日没でも得した気分になるのにね?さて、【天皇杯JFA第105回全日本サッカー選手権大会】のRound16の7試合が昨日行われました。残り1試合は来週13日に予定されてますが、8強のうち7チームが決まったことになります。【天皇杯JFA第105回全日本サッカー選手権大会】〈Round16〉2025年8月6日ヴィッセル神戸 2(EX)1 東洋大学@ノエビアスタジアム神戸(5,115人)(得点経緯)13分ヴィッセル神戸36分東洋大学120+1分ヴィッセル神戸SC相模原 2(EX)1 ブラウブリッツ秋田@レモンガススタジアム平塚(1,584人)(得点経緯)34分SC相模原85分ブラウブリッツ秋田120分SC相模原モンテディオ山形 1-2 浦和レッズ@NDソフトスタジアム山形(8,699人)(得点経緯)10分モンテディオ山形61分浦和レッズ85分浦和レッズ鹿島アントラーズ 3(EX)2 アビスパ福岡@メルカリスタジアム(8,241人)(得点経緯)13分鹿島アントラーズ45+1分アビスパ福岡52分鹿島アントラーズ90+3分アビスパ福岡116分鹿島アントラーズサンフレッチェ広島 3-0 清水エスパルス@エディオンピースウィング広島(10,110人)(得点経緯)45+1分サンフレッチェ広島59分サンフレッチェ広島76分サンフレッチェ広島セレッソ大阪 1-2 FC東京@ヨドコウ桜スタジアム(6,136人)(得点経緯)55分FC東京60分セレッソ大阪80分FC東京町田ゼルビア 1-0 京都サンガ@町田GIONスタジアム(3,003人)(得点経緯)59分町田ゼルビア2025年8月13日(水)東京ヴェルディ - 名古屋グランパス・・1@味の素スタジアム〈準々決勝〉2025年8月27日(水)町田ゼルビア - 鹿島アントラーズFC東京 - 浦和レッズSC相模原 - ヴィッセル神戸1勝者 - サンフレッチェ広島ヴィッセル神戸は対戦相手に恵まれて強運を手繰り寄せ力があるみたいですね?ただ昨日の試合はアマチュアシードの東洋大学にかなり苦戦したようです。3試合連続でJ1チームを破る快挙までもう少しだったのに、試合終了間際のちょっとした気の緩みか決勝点を許してしまいました。胸を張っていいでしょう。結果とした勝ったけどもヴィッセル神戸が批判の対象になってもいいくらい接戦だったようです。これが天皇杯の醍醐味だし日本サッカー界全体の底上げに影響していると信じてます。来週に控える1試合はJ1同士の対戦なので、8強にはJ1から7チームとJ3から1チームという顔ぶれに。唯一SC相模原がチャレンジャーとして勝ち残っています。我らがセレッソ大阪が敗れたことは非常に残念だし悔しいけども、春秋制最後となる天皇杯のタイトルも8チームに絞られることになります。秋春制に移行した際はこの天皇杯のスケジュールなど決まってましたっけ?では今日はこの辺で。チャオ!
2025年08月07日
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みなさん、こんばんわ!今日のテーマは日本を9つに分けた地域リーグについて。各地域の現状順位を見ていきたいと思います。【北海道】1.北海道十勝スカイアース7勝1分※勝点222.BTOP北海道7勝1敗※勝点213.sabas5勝2敗1分※勝点164.ノルブリッツ北海道4勝3敗1分※勝点135.ASC北海道3勝5敗※勝点96.札大GOAL PLUNDERERS2勝5敗1分※勝点77.Canale小樽1勝6敗1分※勝点48.日本製鉄室蘭7敗1分※勝点1【東北】1.コバルトーレ女川(宮城県)12勝※勝点362.ブランデュー弘前(青森県)10勝2敗※勝点303.一目千本桜FC feat.S.U.F.T(宮城県)6勝4敗2分※勝点204.みちのく仙台(宮城県)4勝2敗6分※勝点18(得点20失点17)5.Sendai University Satelite A(宮城県)5勝4敗3分※勝点18(得点17失点14)6.ガンジュ岩手(岩手県)5勝5敗2分※勝点177.七ヶ浜SC(宮城県)3勝7敗2分※勝点118.七戸SC(青森県)2勝8敗2分※勝点89.富士クラブ2003(岩手県)1勝8敗3分※勝点6(得点7失点24)10.仙台SASUKE.F.C.(宮城県)2勝10敗※勝点6(得点8失点47)【関東】1.東京ユナイテッド(東京都)10勝1敗1分※勝点312.南葛SC(東京都)10勝2敗※勝点303.VONDS市原(千葉県)7勝3敗2分※勝点234.東邦チタニウム(神奈川県)5勝5敗2分※勝点175.桐蔭横浜大学FC(神奈川県)4勝5敗3分※勝点15(得点19失点19)6.日本大学N.(東京都)4勝5敗3分※勝点15(得点22失点27)7.東京23FC(東京都)3勝5敗4分※勝点138.ジョイフル本田つくば(茨城県)2勝8敗2分※勝点8(得点23失点27)9.流通経済大学ドラゴンズ龍ヶ崎(茨城県)2勝8敗2分※勝点8(得点10失点24)10.エリース豊島(東京都)2勝8敗2分※勝点8(得点7失点25)【北信越】1.富山新庄クラブ(富山県)9勝1分※勝点282.福井ユナイテッド(福井県)8勝1敗1分※勝点253.JAPANサッカーカレッジ(新潟県)7勝1敗2分※勝点234.アルティスタ浅間(長野県)3勝3敗4分※勝点13(得点18失点9)5.新潟医療福祉大学FC(新潟県)4勝5敗1分※勝点13(得点14失点15)6.新潟経営大学FC(新潟県)1勝6敗3分※勝点67.FC北陸(石川県)1勝7敗2分※勝点58.SR Komatsu(石川県)10敗※勝点0【東海】△印は消化試合数81.岳南Fモスペリオ(静岡県)7勝2敗1分※勝点22△2.FC ISE-SHIMA(三重県)5勝2敗1分※勝点163.FC刈谷(愛知県)3勝2敗5分※勝点14(得点11失点8)4.藤枝市役所(静岡県)4勝4敗2分※勝点14(得点13失点18)5.中京大学FC(愛知県)3勝3敗4分※勝点136.Vencedor Mie United Club(三重県)3勝4敗3分※勝点127.Wyvern(愛知県)2勝4敗4分※勝点10△8.AS刈谷(愛知県)1勝7敗※勝点3【関西】 1.FC BASARA HYOGO(兵庫県)8勝1分※勝点252.アルテリーヴォ和歌山(和歌山県)5勝2敗2分※勝点173.Cento Cuore HARIMA(兵庫県)4勝1敗4分※勝点164.AS.Laranja Kyoto(京都府)4勝3敗2分※勝点145.守山侍2000(滋賀県)2勝2敗5分※勝点116.VELAGO生駒(奈良県)1勝2敗6分※勝点97.FC.AWJ(兵庫県)1勝6敗2分※勝点58.神戸FC1970(兵庫県)9敗※勝点0【中国】1.福山シティ(広島県)12勝1分※勝点372.ベルガロッソいわみ(島根県)9勝1敗3分※勝点303.環太平洋大学FC(岡山県)7勝3敗3分※勝点244.SRC広島(広島県)6勝5敗2分※勝点205.Yonago Genki SC(鳥取県)5勝5敗3分※勝点18(得点12失点17)6.廿日市FC(広島県)5勝5敗3分※勝点18(得点17失点23)7.バレイン下関(山口県)5勝6敗2分※勝点178.三菱自動車水島(岡山県)3勝8敗2分※勝点119.ENEOS水島(岡山県)2勝10敗1分※勝点710.バンメル鳥取(鳥取県)1勝12敗※勝点3【四国】1.FC徳島(徳島県)9勝※勝点272.多度津FC(香川県)6勝1敗2分※勝点203.SONIO高松(香川県)6勝3敗※勝点184.レベニロッソNC(愛媛県)4勝3敗2分※勝点145.アルヴェリオ高松(香川県)3勝6敗※勝点96.llamas高知(高知県)2勝5敗2分※勝点87.KUFC南国(高知県)1勝5敗3分※勝点68.YFC四国中央(愛媛県)8敗1分※勝点1【九州】1.ヴェロスクロノス都農(宮崎県)14勝2敗※勝点422.ジェイリースFC(大分県)13勝1敗2分※勝点41(得点53失点13)3.FC延岡AGATA(宮崎県)13勝1敗2分※勝点41(得点48失点12)4.KMGホールディングスFC(福岡県)9勝4敗3分※勝点305.三菱重工長崎SC(長崎県)6勝7敗3分※勝点216.Brew SAGA(佐賀県)5勝8敗3分※勝点187.日本製鉄大分(大分県)4勝11敗1分※勝点138.NIFS KANOYA FC(鹿児島県)3勝11敗2分※勝点11(得点19失点39)9.川副FC(佐賀県)3勝11敗2分※勝点11(得点18失点48)10.FC博多(福岡県)14敗2分※勝点2全てのリーグで後半戦に入ってますが、九州では残り2節まできています。しかもその九州では上位3チームが勝点差1とかなり混戦模様。他に地域でも残り試合はまだあるにせよ形成逆転もあり得る状況。独走状態と言えるのがFC BASARA HYOGOの関西と福山シティの中国、FC徳島の四国かな?基本的に優勝争いをしているチームはJ加盟を目指すチームだし、本気度は伺えますが岡崎慎司が立ち上げたFC BASARA HYOGOは新しい形でムーブメントを起こしそうですね?では今日はこの辺で。チャオ!
2025年08月06日
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みなさん、こんばんわ!夏の移籍マーケット途中ではありますが、今日は現時点での海外組を国ごとに紹介していきます。さらに日本での最終所属を参考までに見ていこうと思います。◯イタリア〜パルマ〜GK鈴木彩艶(浦和レッズ)◯イングランド〈1部〉〜リバプール〜MF遠藤航(浦和レッズ)〜クリスタル・パレス〜MF鎌田大地(サガン鳥栖)〜ブライトン〜MF三笘薫(川崎フロンターレ)〜リーズ・ユナイテッド〜MF田中碧(川崎フロンターレ)〜トットナム〜DF高井幸大(川崎フロンターレ)〜アーセナル 〜※不明DF冨安健洋(アビスパ福岡)〈2部〉〜バーミンガム〜DF岩田智輝(横浜Fマリノス)MF藤本寛(東京ヴェルディ)FW古橋亨梧(ヴィッセル神戸)〜コベントリー・シティ〜MF坂元達裕(セレッソ大阪)〜ブラックバーン〜FW大橋祐紀(サンフレッチェ広島)〜サウサンプトン〜DF菅原由勢(名古屋グランパス)MF松木玖生(FC東京)FW高岡伶颯(日章学園高校)〜ストーク・シティ〜DF瀬古樹(川崎フロンターレ)〜ブリストル・シティ〜FW平河悠(町田ゼルビア)◯オーストリア〜ザルツブルク〜MF川村拓夢(サンフレッチェ広島)FW北野颯太(セレッソ大阪)DFチェイス・アンリ(尚志高校)〜SVリート〜DFハーフナー・ニッキ(名古屋グランパス)◯オランダ〜フェイエノールト〜FW上田綺世(鹿島アントラーズ)DF渡辺剛(FC東京)〜NEC〜FW小川航基(横浜FC)MF佐野航大(ファジアーノ岡山)FW塩貝健人(横浜Fマリノス)〜AZ〜DF毎熊晟矢(セレッソ大阪)〜スパルタ・ロッテルダム〜MF三戸舜介(アルビレックス新潟)◯スイス〜バーゼル〜DF常本佳吾(鹿島アントラーズ)〜ルツェルン〜MF安部大晴(V・ファーレン長崎)◯スウェーデン〜ユールゴーデン〜DF小杉啓太(湘南ベルマーレU-18)〜ハンマルビー〜DF島佑成(愛媛FC U-18)◯スコットランド〜セルティック〜MF旗手怜央(川崎フロンターレ)FW前田大然(横浜Fマリノス)MF稲村隼翔(アルビレックス新潟)FW山田新(川崎フロンターレ)◯スペイン〈1部〉〜レアル・ソシエダ〜MF久保建英(FC東京)〜マジョルカ〜FW浅野拓磨(サンフレッチェ広島)〈2部〉〜レアル・ソシエダB〜MF喜多壱也(京都サンガ)◯チェコ〜スラビア・プラハ〜DF橋岡大樹(浦和レッズ)◯デンマーク〜ブレンビー〜FW内野航太郎(筑波大学)FW福田翔生(湘南ベルマーレ)〜コペンハーゲン〜DF鈴木淳之介(湘南ベルマーレ)〜ヴェイレ〜MF村田聖樹(川崎フロンターレU-18)◯ドイツ〈1部〉〜ボルシアMG〜DF板倉滉(川崎フロンターレ)FW福田師王(神村学園高校)FW町野修斗(湘南ベルマーレ)〜バイエルン・ミュンヘン〜DF伊藤洋輝(ジュビロ磐田)〜マインツ05〜MF佐野海舟(鹿島アントラーズ)MF川崎颯太(京都サンガ)〜フライブルク〜FW鈴木唯人(清水エスパルス)MF堂安律(ガンバ大阪)〜ブレーメン〜GK長田澪(川崎フロンターレU-13)〜ザンクト・パウリ〜MF藤田譲瑠チマ(横浜Fマリノス)〜ホッフェンハイム〜DF町田浩樹(鹿島アントラーズ)〈2部〉〜ダルムシュタット〜MF古川陽介(ジュビロ磐田)MF秋山裕紀(アルビレックス新潟)〜デュッセルドルフ〜MFアベルカンプ真大(三菱養和巣鴨ジュニア)〜ハノーファー〜DF松田隼風(水戸ホーリーホック)MF横田大祐(川崎フロンターレU-18)〜ボーフム〜MF三好康児(川崎フロンターレ)◯フランス〜モナコ〜MF南野拓実(セレッソ大阪)〜スタッド・ランス〜MF中村敬斗(ガンバ大阪)DF関根貴大(柏レイソル)〜オセール〜FWオナイウ阿道(横浜Fマリノス)〜ル・アーブル〜DF瀬古歩夢(セレッソ大阪)◯ベルギー〈1部〉〜シントトロイデン〜GK小久保玲央ブライアン(柏レイソル)DF谷口彰悟(川崎フロンターレ)DF畑大雅(湘南ベルマーレ)MF山本理仁(ガンバ大阪)MF伊藤涼太郎(アルビレックス新潟)MF松澤海斗(V・ファーレン長崎)〜ルーヴェン〜MF明本考浩(浦和レッズ)DF大畑歩夢(浦和レッズ)DF大南拓磨(川崎フロンターレ)〜ウェステルロー〜FW坂本一彩(ガンバ大阪)〜アントワープ〜GK野澤大志ブランドン(FC東京)〜コルトレイク〜DF藤井陽也(名古屋グランパス)〜アンデルレヒト〜FW後藤啓介(ジュビロ磐田)〜ヘント〜MF伊東純也(柏レイソル)〈2部〉〜ベーフェーレン〜FW道脇豊(ロアッソ熊本)〜ヘンク〜DF吉永夢希(神村学園高校)MF保田堅志(大分トリニータ)FW横山歩夢(サガン鳥栖)〜ロンメル〜MF斉藤光毅(横浜FC)◯ポーランド〜ヤギエロニア・ビャウィストク〜DF小林友希(ヴィッセル神戸)MF広澤灯喜(山梨学院大学附属高校)〜レギア・ワルシャワ〜DF森下龍矢(名古屋グランパス)〜アルカ・グディニャ〜MF手嶋秀(名古屋グランパスU-18)◯ポルトガル〜スポルティング〜MF守田英正(川崎フロンターレ)〜ポルト〜MF永田滉太朗(横浜FC)〜アロウカ〜FW福井大智(サガン鳥栖)◯ルーマニア〜ピテシュティ〜MF瀬戸貴幸(ヴァンフォーレ甲府)〜アラド〜MF三野草太(レイジェンド滋賀)堂安律や板倉滉、藤井陽也、綱島悠斗など正式発表を待つ選手もいますし、冨安健洋のようにまだ具体的な話が出てこない選手もいます。またリトアニアなど主流とは言えないリーグにもたくさん日本人選手は所属しています。活発的な動きが目立つ夏の移籍マーケットですが、まだ終わらないから楽しめますよね?では今日はこの辺で。チャオ!
2025年08月05日
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みなさん、こんばんわ!久しぶりの終日社内業務。次の営業エリアの準備に時間を使いました。さて、今日は久しぶりに日本フットサルリーグこと【F League】について勉強。普段なかなか情報収集など報道で目にする機会が少ないためか、どうしてもほったらかしになってしまいます。危機的状況下にある日本フットサル界なので、完全復活ならびに史上最強へのスタートと捉え国内プロリーグの現状を勉強してみたいと思います。まず日本最高峰カテゴリーが【F1リーグ】。12チームが所属しています。リーグ誕生から名古屋オーシャンズの一人勝ち時代が続きましたが、昨24/25シーズンはバルドラール浦安がタイトルを獲った模様。リーグ最下位となったヴォスクオーレ仙台がF2リーグへ降格し、逆にF2リーグ優勝となったボアルーズ長野がF1リーグへ昇格を決めています。すでに5月の末に25/26シーズンが幕を開けてドンドン日程が消化されていますが、各カテゴリーの顔ぶれだけ。【F1リーグ2025/2026】バルドラール浦安(千葉県)フウガドールすみだ(東京都)しながわシティ(東京都)立川アスレティック(東京都)ペスカドーラ町田(東京都)Y.S.C.C.横浜(神奈川県)湘南ベルマーレ(神奈川県)ボアルーズ長野(長野県)名古屋オーシャンズ(愛知県)シュライカー大阪(大阪府)ボルクバレット北九州(福岡県)バサジィ大分(大分県)【F2リーグ2025/2026】エスポラーダ北海道(北海道)ヴォスクオーレ仙台(宮城県)マルバ水戸(茨城県)リガーレヴィア葛飾(東京都)ヴィンセドール白山(石川県)アグレミーナ浜松(静岡県)デウソン神戸(兵庫県)ポルセイド浜田(島根県)ミラクルスマイル新居浜(愛媛県)広島エフ・ドゥの撤退でF2リーグは9チームで行うことになっています。新たな加盟希望など詳細は分かりませんが、リーグの盛り上がりや強化、普及、露出含めて全体的に停滞気味の印象を受けます。前々から提言しているようにJクラブとの連携が急務のように感じます。Y.S.C.C.横浜と湘南ベルマーレだけが加盟してますが、もっとサッカーの強化のためにもうまくフットサルを活用すべきと感じます。高い個人技を身につけるためだったり、瞬時の判断力をつけるためにはフットサルはもってこいの競技。幼少期から中学生くらいまでは両方プレーし、将来の選択肢を増やしてあげることで、彼ら彼女らの未来の選択肢を広げてあげれます。現所属のチームを見てもJクラブがある地域もたくさんあります。例えばバルドラール浦安に関しては未来のJ昇格を目指すブリオベッカ浦安・市川があります。またペスカドーラ町田は町田ゼルビア、ボアルーズ長野はAC長野パルセイロ、名古屋オーシャンズは名古屋グランパス、シュライカー大阪はセレッソ大阪、ボルクバレット北九州はギラヴァンツ北九州、バサジィ大分は大分トリニータなど。もちろんF2リーグでもエスポラーダ北海道が北海道コンサドーレ札幌、ヴォスクオーレ仙台がベガルタ仙台、マルバ水戸は水戸ホーリーホック、デウソン神戸はヴィッセル神戸など提携も視野に入れながら手を組めるはず。せっかく日本各地にJクラブが62もできて、環境整備もされてきました。女子サッカー界もそうですが、それぞれ別チームとして組織するのではなくて同じ組織内でノウハウを活かす強化、地域貢献ができればファン、サポーターの共有、管理人件費の節約、組織運営の簡素化などメリットばかりのように思うのですが。ただスポンサー面や設備投資など限られた予算の中では難しいのかな?とはいえ、湘南ベルマーレ、Y.S.C.C.横浜などチャレンジしているチームもあるのでぜひもっとJとF、WE、女子Fとが同じベクトルで同じ目的に向かえるような指針が明確になればいいですよね?いつもそう感じるニモ堂でした。では今日はこの辺で。チャオ!
2025年08月04日
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みなさん、こんばんわ!世間の子供達が夏休みとあってか、商業施設も気持ち通常週の土日よりも多く感じます。さて、男子だけでなく女子も移籍マーケットは活発に動いてます。男子とちがうのはWE.League自体が秋春制を採用していて同じタイミングでストーブリーグを迎えている点。各チーム新シーズンに向けて戦略調整に入る中で国内でもたくさんの移籍情報が報道されています。代表クラスでもサプライズ人事があるなどプロとして、選手自身の考え方などに変化が出てきた証拠です。そんな25/26夏の移籍マーケットですが、傾向としては継続してイングランドからの人気が高いようです。つい先日、【UEFA Women's EURO 2025】で連覇を達成し、環境やレベルの高さを証明しましたが、日本人選手が現時点で18人所属する形になります。25/26シーズンも12チームでタイトルを争いますが、実に9チームに日本人選手が所属することに。昨シーズンの順位に基づいてチームを紹介してみましょう。選手名の後の※印は新戦力。◯チェルシー浜野まいか◯アーセナル 不在◯マンチェスター・ユナイテッド宮澤ひなた◯マンチェスター・シティ長谷川唯清水梨紗山下杏也加藤野あおば大山愛笑◯ブライトン清家貴子南萌華※◯アストン・ヴィラ不在◯リバプール長野風花◯エバートン林穂之香籾木結花※北川ひかる※石川璃音※◯ウエストハム・ユナイテッド植木理子遠藤優※◯レスター・シティ不在◯トットナム古賀塔子※◯ロンドン・シティ・ライオネス熊谷紗希環境としても高いレベルに日本人が助っ人外国人として評価されて、主力としてプレーする。やはりなでしこJAPANが目指すべきは世界の頂点。そんな自信さえ与えてくれる顔ぶれです。あとはイングランドに集中しがちなのでスペイン、フランス、ドイツなど満遍なく数多く在籍する流れも欲しい。男子と同じようにマーケットが締結に向かう中で国別やポジション別などもテーマにしたいと思ってます。スウェーデンやドイツ、オランダ、スペインにもなでしこ戦士はいますし、アメリカにもたくさんいます。ただ今日テーマにしたようにイングランドリーグに所属するメンバーだけでなでしこJAPANを構成できるくらいにまでになりました。あと理想はGKが1〜2人は欲しいかな?なでしこJAPANが真の世界一になるためにはこの流れは必然だし、あとはWE.Leagueに世界的な選手を補強する動きが出てくることかな?両方の軸で日本女子サッカー界の発展ならびに強化を進められます。では今日はこの辺で。チャオ!
2025年08月03日
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みなさん、こんばんわ!やはり暑いですね?さて、夏の高校サッカーの風物詩である【全国高等学校総合体育大会】と【日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会】が終わりました。続報といきましょう。さらにクラブと高体連で女子も全国大会が終わりましたのでテーマにします。【第49回日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会】〈準々決勝〉2025年7月26日(土)ヴィッセル神戸 3-5 鹿島アントラーズ東京ヴェルディ 0-2 FC東京名古屋グランパス 2-0 横浜Fマリノスベガルタ仙台 1(4PK2)1 京都サンガ〈準決勝〉2025年7月29日(火)鹿島アントラーズ 1(4PK2)1 FC東京名古屋グランパス 0-2 ベガルタ仙台〈決勝戦〉2025年7月31日(木)鹿島アントラーズ 3-0 ベガルタ仙台※鹿島アントラーズユース初優勝☆鹿島アントラーズユース史上最強と謳われる現世代ですが、関東予選4代表としての出場で悔しかったのかもしれません。準決勝のFC東京U-18戦はPK戦勝利と苦しんだものの、他の5試合は完勝でのタイトル。全6試合で16得点5失点。準優勝となったベガルタ仙台ユースもそうですが、J各クラブのアカデミーがかなり高いレベルで強化されているのがわかります。これまであまり聞かなかったモンテディオ山形、AC長野パルセイロ、ロアッソ熊本、愛媛FC、ブラウブリッツ秋田、鹿児島ユナイテッド、V・ファーレン長崎なども本当に力をつけています。でもメンバーもごっそり変わる来シーズンにはまた違うチームの名前もあるはず。全国各地に存在するJクラブはそれぞれ特徴を持ってアカデミーの活動に力を注いでいます。続いては女子のクラブ。第1回大会が新型コロナウィルス感染拡大下で中止となりました。まだ6回目となる歴史の浅い大会ではありますが、環境整備で競争も激しくなりつつあるようです。【第7回日本クラブユース女子サッカー大会(U-18)】◯北海道北海道リラ・コンサドーレ◯東北JFAアカデミー福島(福島県)◯関東日テレ・東京ヴェルディメニーナ(東京都)三菱重工浦和レッズレディースユース(埼玉県)ノジマステラ神奈川相模原ドゥーエ(神奈川県)湘南ベルマーレウィメンズ(神奈川県)大宮アルディージャVENTUS・U-18(埼玉県)ジェフユナイテッド市原・千葉レディースU-18(千葉県)◯北信越アルビレックス新潟レディースU-18(新潟県)◯東海朝日インテック・ラブリッジ名古屋U-18(愛知県)◯関西セレッソ大阪ヤンマーガールズU-18(大阪府)INAC神戸レオンチーナ(兵庫県)◯中国サンフレッチェ広島レジーナユース(広島県)FC.REVO山口U-18(山口県)◯四国愛媛FCレディースMIKAN(愛媛県)◯九州ヴィアマテラス宮崎ソレイナ(宮崎県)〈1回戦〉2025年7月28日(月)日テレ・東京ヴェルディ 1(3PK4)1 INAC神戸大宮アルディージャ 3-0 北海道リラ・コンサドーレサンフレッチェ広島 6-2 ヴィアマテラス宮崎ノジマステラ神奈川相模原 1-0 セレッソ大阪三菱重工浦和レッズ 1-0 アルビレックス新潟湘南ベルマーレ 3-0 FC.REVO山口ジェフユナイテッド市原・千葉 4-0 朝日インテック・ラブリッジ名古屋JFAアカデミー福島 3-1 愛媛FC〈準々決勝〉2025年7月29日(火)INAC神戸 1(5PK3)1 大宮アルディージャサンフレッチェ広島 1(5PK3)1 ノジマステラ神奈川相模原三菱重工浦和レッズ 3-0 湘南ベルマーレジェフユナイテッド市原・千葉 1(2PK4)1 JFAアカデミー福島〈準決勝〉2025年7月31日(木)INAC神戸 4-0 サンフレッチェ広島三菱重工浦和レッズ 0-1 JFAアカデミー福島〈決勝戦〉2025年8月1日(金)INAC神戸レオンチーナ 0(EX)1 JFAアカデミー福島※JFAアカデミー福島が4大会ぶり3度目の優勝☆昨年度優勝の日テレ・東京ヴェルディメニーナが初戦で敗れる事態。でも決して波乱でもなくて対抗できるチームが全国各地にドンドンできてきた印象。今大会に関しては湘南ベルマーレウィメンズの躍進が確認できたことは今後に期待ですね?【令和7年度全国高等学校総合体育大会〜サッカー競技〜】◯男子〈Round16〉2025年7月29日(火)昌平高 2-0 阪南大高高知中央高 0-7 大津高流通経済大学附属柏高 5-0 学法石川高飯塚高 0(7PK6)0 米子北高帝京長岡高 3-2 滝川第二高尚志高 1(10PK9)1 桐光学園高浜松開誠館高 0-2 山梨学院大学附属高岡山学芸館高 0-2 神村学園高〈準々決勝〉2025年7月31日(木)昌平高 0-5 大津高流通経済大学附属柏高 2-0 飯塚高帝京長岡高 0(5PK6)0 尚志高山梨学院大学附属高 1(2PK4)1 神村学園高〈準決勝〉2025年8月1日(金)大津高 0(9PK8)0 流通経済大学附属柏高尚志高 1-2 神村学園高〈決勝戦〉2025年8月2日(土)大津高 2(6PK7)2 神村学園高(得点経緯)49分大津高70+6分神村学園高80分神村学園高82分大津高※神村学園高校が初優勝☆九州対決となった激アツ決勝戦を制したのは初優勝となる鹿児島県代表の神村学園高校。近年多くのタレントを日本サッカー界に送り出し常に全国大会の上位になる力をつけている学校。決して順風満帆な勝ち上がりとは言えない中でも最後まで諦めない姿勢が逆転勝利やPK戦勝利など、運命を分ける明を手繰り寄せました。大会全体としては準優勝となってしまった熊本県代表の大津高校の力が抜きん出てたような気がします。ここから冬に切り替える学校もあるし、プレミアリーグやプリンスリーグなどに向けて頭の切り替えをしなければなりません。インターハイで好成績だったからといって選手権で同じ結果にならないのが、全国の競争率が高まっている証拠。都道府県予選の結果も大きく変わる可能性すらあります。常連だった青森山田高や市立船橋高、東福岡高などが夏に予選で敗れたように冬でもドラマはあるはず。最後に高体連の女子。【令和7年度全国高等学校総合体育大会〜サッカー競技〜】◯女子〈1回戦〉2025年7月29日(火)常葉大学附属橘高 3-0 宇都宮文星女子高聖カピタニオ女子高 1(6PK5)1 北海道文教大学附属高日ノ本学園高 0(3PK4)0 日本航空高尚志高 1-4 神村学園高帝京長岡高 1-2 鳴門渦潮高大谷室蘭高 0-4 作陽学園高鹿島学園高 1-0 東海大学附属福岡高聖和学園高 0(2PK4)0 大商学園高〈準々決勝〉2025年7月31日(木)常葉大学附属橘高 1(5PK4)1 聖カピタニオ女子高日本航空高 1-4 神村学園高鳴門渦潮高 0-2 作陽学園高鹿島学園高 2-3 大商学園高〈準決勝〉2025年8月1日(金)常葉大学附属橘高 1(5PK4)1 神村学園高作陽学園高 0-2 大商学園高〈決勝戦〉2025年8月2日(土)常葉大学附属橘高 2(EX)3 大商学園高(得点経緯)12分大商学園高27分常葉大学附属橘高39分常葉大学附属橘高69分大商学園高86分大商学園高※大商学園高校が3大会ぶり2度目の優勝☆女子に関しても常盤木学園高校、藤枝順志高校などの名前がないなど各都道府県、地域での競争が激しくなっています。男子とのアベック強化を進める学校が増えてきた印象も傾向として感じます。尚志高校、神村学園高校、帝京長岡高校、鹿島学園高校と男女揃って全国出場を決めてくる学校も増えてきました。今年度には神村学園高のアベック優勝の可能性も大いにあったと言えます。来年度はその新しい歴史となるかもしれません。男女、クラブ・高体連と4つの全国大会が終わりました。では今日はこの辺で。チャオ!
2025年08月02日
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みなさん、こんばんわ!2025年も8月に入りました。日本人選手にとってこの夏の移籍マーケットは非常に活発となってます。マーケット締結まで1ヶ月となりここにきて海外→海外の流れが動き出した印象。改めてここまで把握してる範囲内でこの夏のマーケットの動きをおさらいかつ最新まで見ていきます。【国内→海外】◯北野颯太セレッソ大阪→ザルツブルク(オーストリア)◯福田翔生湘南ベルマーレ→ブレンビー(デンマーク)◯内野航太郎筑波大学→ブレンビー(デンマーク)◯鈴木淳之介湘南ベルマーレ→コペンハーゲン(デンマーク)◯島佑成愛媛FC→ハンマルビー(スウェーデン)◯野澤大志ブランドンFC東京→アントワープ(ベルギー)◯松澤海斗V・ファーレン長崎→シントトロイデン(ベルギー)◯畑大雅湘南ベルマーレ→シントトロイデン(ベルギー)◯川崎颯太京都サンガ→マインツ(ドイツ)◯高井幸大川崎フロンターレ→トットナム(イングランド)◯稲村隼翔アルビレックス新潟→セルティック(スコットランド)◯山田新川崎フロンターレ→セルティック(スコットランド)◯碇明日麻水戸ホーリーホック→ハノーファーU-23(ドイツ)◯喜多壱也京都サンガ→レアル・ソシエダ(スペイン)◯黒川淳史町田ゼルビア→トゥクムス(ラトビア)◯秋山裕紀アルビレックス新潟→ダルムシュタット(ドイツ2部)◯安部大晴V・ファーレン長崎→ルツェルン(スイス)早めに決定していた選手はすでにチームに合流し、新シーズンをスタートさせ活躍しているニュースも入り始めました。最初のシーズンは特にスタートでの印象付けが大事になります。彼らのゴールは海外クラブに移籍することじゃなくて、自身の評価を高めながらステップアップしていくこと。その過程でSAMURAI BLUEで【FIFA World Cup】に出場し、活躍することへのチャレンジとなります。【海外→海外】◯鈴木唯人ブレンビー(デンマーク)→フライブルク(ドイツ)◯藤田譲瑠チマシントトロイデン(ベルギー)→ザンクト・パウリ(ドイツ)◯町田浩樹サン・ジロワーズ(ベルギー)→ホッフェンハイム※ドイツ)◯古川陽介グールニク・ザブジェ(ポーランド)→ダルムシュタット(ドイツ2部)◯古橋亨梧スタッド・レンヌ(フランス)→バーミンガム(イングランド2部)◯藤本寛也ジル・ヴィセンテ(ポルトガル)→バーミンガム(イングランド2部)◯常本佳吾セルヴェット(スイス)→バーゼル(スイス)◯橋岡大樹ルートン・タウン(イングランド2部)→スパヴィア・プラハ(チェコ)◯小林友希ポルティモネンセ(ポルトガル)→ヤギェロニア・ビアウィストフ(ポーランド)◯瀬古歩夢グラスホッパー(スイス)→ル・アーブル(フランス)◯冨安健洋アーセナル(イングランド)→退団◯斉藤光毅QPR(イングランド2部)→ロンメル(ベルギー2部)◯松木玖生ギョズテペ(トルコ)→サウサンプトン(イングランド2部)◯町野修斗ホルシュタイン・キール(ドイツ2部)→ボルシアMG(ドイツ)◯永田滉太朗オリヴェイレンセ(ポルトガル)→ポルト(ポルトガル)◯渡辺剛ヘント(ベルギー)→フェイエノールト(オランダ)◯チェイス・アンリシュツットガルト(ドイツ)→ザルツブルク(オーストリア)◯堂安律フライブルク(ドイツ)→フランクフルト(ドイツ)◯横田大祐カイザースラウテルン(ドイツ2部)→ハノーファー(ドイツ2部)◯板倉滉ボルシアMG(ドイツ)→アヤックス(オランダ)?◯高岡伶颯サウサンプトン(イングランド)→バランシエンヌ(フランス3部)?◯伊東純也スタッド・ランス(フランス2部)→ヘンク(ベルギー)?そろそろリーグ別に最新更新してもいいかと思ったんですが、まだ動きがあるかと思い時期を改めることにします。またポジション別の海外組もテーマにしたいし年齢ごとにもわけてもいいかな?では今日はこの辺で。チャオ!
2025年08月01日
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